先日の話です
僕はワンピースにハマっておりずっと仲が良かった女友達のりん(仮名)と一緒にワンピースの映画を見に行きました。
僕は、アニメでしかワンピースを見たことがなかったので映画を見た後りんの家にいって漫画を読ませてもらうことになりました
りんの家は両親共働きで9時くらいまで家には、誰も帰ってこないそう
洗面所を案内され二人で手を洗いに行くとなんとそこには、りんの物と思われる下着が
りん「見るな!」
おれ「見てねえよ!笑笑」
りんは、自分の下着を乱暴に取り洗濯機の中に投げ込んでしましました
その時のりんの表情は、恥ずかしいのか顔が赤くなっていてとても色っぽかったです
その後りんの部屋に向かい目的のワンピースを読み始めました
読み始めてから1時間くらい経った後だんだん疲れてきたので恋バナが始まりました
りんは、好きな子がいるそうですがその子は、おっぱいが大きい子がいい!と言っているそうで
「私は、小さいからな〜」
と落ち込んでいました笑笑
「ゆうと〜おっきくなる方法しらなーい?!」
と言ってきたので僕は、冗談のつもりで
「揉まれるとでかくなるらしいぜ、揉んであげよっか?笑笑」
と言いました。
するとりんは、「じゃあ揉んでー!笑笑」
と多分冗談で言ったのですが、僕は、さっきの下着の件もありかなり溜まっていたので無理やり揉みにいきました。
「は?!何してんの?」
背後に回り込み抱きつくようにして揉んでいると最初は抵抗していましたが僕に身を預けるようになってきました
僕は、いける!と思い服の中に手を突っ込みブラの上から触りました。
「ゆうとやめてよ〜//」
それからも揉み続け少しした後に
「りんごめん!まじごめん俺ずっとりんのこと好きだったんだこんな時に言うのも変だけど信じて」
と言いました。
「私の好きな人は、ゆうとだよ?嬉しかったありがと」
と急に告白され理性が吹っ飛びました。
「俺もりんのこと好きもっと先のことしよ」
「いいよ」
と言いました
僕はりんの服を上と下どっちも脱がせました。
しばらく見つめ合いそのままキスしました
これが僕のファーストキスでしたが今まで見てきたAVみたいに舌をりんの口の中へ運びました。
キスをしながら僕は、りんのパンツの中へ手を侵入させました最初は、毛の感触がしましたが人差し指の先にぬるぬるしたものが触れました。
「んっ//」
りんは、キスをしながら甘い声を出しました
僕は、そのままりんをベットに押し倒しM字開脚のような格好にしました。ブラジャーを取り胸を露わにしました乳首の色は、ピンクだと思い込んでいましたがピンク寄りの茶色みたいな感じでさらに興奮しました
りんは、顔が真っ赤になっていて可愛かったです。
パンツの上からりんのあそこをいじりました
割れ目の部分を指で撫でたりクリトリスと呼ばれる部分をカリカリしたりしました。
僕が触るたびりんは体をビクビクされるのでとても興奮しました。
りんのパンツを脱がしまんこを出しました僕は、舐めてみたいとずっと思っていたので恐る恐る舐めてみました
思っていた味とは、違いかなりしょっぱくおしっこ臭かったです中に指を挿れたてくねくねしていると「あんっ、//」とと言ってりんは、潮?を吹きました。腰がとてもビクビクしていました
りんのまんこには、テイッシュがついていてとてもかわいかったです
いよいよ僕の息子も我慢できなくなってきたので
りんに「挿れていい」
と聞きました
りんは、「うん」と小さく頷きました
僕は、友達とふざけてコンドームを買いに行ったことがあったので一枚だけ普段からお財布の中に入れていました
初めてコンドームをつけましたがヤリチンの友達から聞かされたことがあったのでちゃんとつけることができました。
りんがM字のまま覆い被さるような形で挿入しました。〇〇けんのYouTubeで挿れて1分くらいは、動かない方が良いと言われていたので
挿れたままディープキスをしました
挿れた瞬間逝きそうになりましたが1分間で息子を落ち着かせ動かす準備をしました
「痛くない?」
「なんか変な感じ気持ちいいよ」
と言われたので動き始めましたりんのあそこは、とてもぬるぬるしていて気持ちよかったです
「りんっ」
「ゆうとっ」
僕たちの声と腰とお尻があたる音が部屋に響きました。
3分くらい動かすといきそうになったので、一度抜いてりんを四つん這いにし僕も全裸になりバックでつきました
りんは、中学高校でもバレーボールをしているのでお尻は、大きく筋肉質でとても膣が閉まっている感じがしました。
さっきよりバックの方がりんは、気持ちよさそうでしたコンドームをつけていましたが、中で出すのは、怖かったのでいく時は、外に出していきました。
今までのオナニーの何倍も多い量が出ました
そのあとは、挿れないでお互いに触り合いました
この話は約一週間前の話なので忘れないうちに書いておきました。