これは、私が中学生のときの話。
私の中学校では盗難防止のために
自分の靴箱に鍵をかけるように
なっていた。
ある日曜日、学校に英検を受けにいった。
無事試験を終えて帰ろうと思っていたところ、
自分の周りに人がいないことに気づいた。
うちの中学校は中高一貫校だったが、
中学校は一学年40人と非常に少なく、
さらに自分が受けたのが英検2級だったため、
中学生は自分しかいなかったのだ。
そこで、私が目をつけたのが靴箱だった。
学校からは鍵をつけるよう指導されているものの、鍵をかけない生徒も多かったため、
同じ学年の女子:A、K、Hの上靴を
手にいれることができた。
A、K、Hは全員陸上部、
Aは可愛くはないが、明るい性格で、
愛嬌があり、発育がかなりいいのでエロい。
Kは目が大きく、顔はかなり可愛い。
明るく、気の強い性格で、男人気も高い。
Hはあまり喋らず、性格は暗め。
目つきも悪いが、低身長で顔も結構可愛い。
以上、3名の靴を手に入れたわけだが、
そのまま靴箱で物色するのはヒヤヒヤするので
障害者用トイレに行くことにした。
障害者用トイレは鍵をかけられ、
スペースも確保でき最適だった。
場所を移してやっと、靴の匂いを
かぐことができた。
Aの靴は運動部特有の甘酸っぱい匂いが特徴的だった。Aからはよく汗臭い匂いがすることがあり、元々汗が多い体質なのだろう。
靴箱に消臭剤が入っていたことも
私の股間を更にそそった。
Kの靴はAほどの匂いはなく、
少しがっかりしたが、
中敷きを取ってみると、
髪の毛などごみが溜まっていた。
髪の毛を口に含み、
Kの髪の毛を存分に味わった。
Hの靴はあまり匂いもなく、
汚れもなかった。
一通り匂いを味わったところで、
いよいよ上靴でしごいてみる。
Aの汗臭い靴を堪能しながら、
Kの靴を丸めて私の私を包む。
同級生の私物でこんなことをしているという
罪悪感と背徳感で一気にイきそうになった。
結局、使っていなかったHの靴を汚したかったので、Hの靴に射精すことにした。
見事、Hの靴は白い液体にまみれた。
Hの靴を揉み込んで、
精子をしっかり染み込ませた。
さて、今度はA、Kの靴を汚してみたくなった。
2人の靴の片方ずつを洗面器に並べ、
おしっこをぶっかけた。
Kの靴に溜まったごみが尿とともに
流れてくるのは壮観だった。
尿が靴に染み込むまで確認して、
いたずらは終了した。
水分を拭き取って、ロッカーに返した。
汚物にまみれた靴を明日3人が使う
と思うと、とても興奮した。
今度は、空き教室に入った話をしようと思います。