前回は高校の時に行っていた行為を書きましたが、今回は僕が中学の頃に行っていたことと、高校の時に行っていたことのまだ後悔してないことを書いて行きたいとおもいます。
中学の頃の話ですが、まず僕が女子の体操服でオナニー をしたいとおもいはじめたのは中3になってからです。それまでは一切そうな感情は湧きませんでした。
きっかけは美術の移動教室の時間。
なにかを忘れて僕は鍵をもらい教室に一人で行きました。当然誰もいないし、僕のクラスだけは他の3年のクラスとは違う階にあり、その階には僕のクラスしかありませんでした。
閑散とした雰囲気に対して、その瞬間に僕は今なら別に教室で何をやってもバレないと思いました。
僕は中2くらいから真夜中の外で全裸でオナニーをしたりするという趣味もあり、僕は教室で一人になったその日、とりあえずちんこを出して見ました。
当時はそれだけでだれかにみつからないか?と緊張し、ビビっていました。
それでも僕はズボンを完全に脱ぎ、使い古し素材が柔らかくなったパンツの上からちんこの先をこねこねしました。
(僕はちょっと変わったオナニー の仕方をしていて、パンツフェチなのかわかりませんが、パンツでオナニー するのが好きでした。
何回も自分の精子を出して、股の部分が擦れるようなザラザラで、さらに履きつぶして少し布が伸びている感じのパンツが好きでした。なのでよく露出オナニー するときは全裸と言うよりはそのパンツをはいてしていました。)
僕はその日はそれで満足し、授業へ戻りました。そして次の日も美術はありましたが、流石に連チャンで忘れ物をするとあやしまれるので、少し日を置きました。
そして1週間後に僕はまた忘れ物を装い教室に向かいました。
教室に入った瞬間、僕はハッと気付きました。
「今だったら女子の体操服どうにでもできる」と。
僕はクラスで一番に可愛い女子の体操服を探しました。
そのこの席の手提げに物はあり、とりあえず匂いを嗅ぎました。匂いを嗅ぐだけではなぁ、と満足せず、僕は下のハーフパンツの股の部分におしっこをかなりの量しみこませました。
その日はそれで終わり、教室に帰り我に帰ると少しやりすぎたか?と不安になりましたが、特になにもなかったので、僕はもっとすごいことをしてやろうと思うよになってました。
部活もあと少しで引退という時期でしたが、僕はあることを考えつきました。
「上履きにおしっこを大量に出してやろう」と。
下駄箱はグラウンドに対面していますが、障害物があり窓の中はみえないので好都合でした。さらに僕は職員会議の時間を狙って、先生にも見つからないようにしました。
金曜日に決行すれば、土日で乾くだろうとももい、金曜日に実行しました。
まず、キャプテンに「腹痛いでトイレ行ってくる!」といい、これで少し長くなっても怪しまれないようにしました。
そして他の部活の生徒や先生がいないことを確認して、体操服の時とおんなじこの上履きを持ち、すぐそこのトイレに行きました。
個室に入り、まずは匂いを思いっきり吸い込んみ、そのあとは中を舐めました。
そしてちんこを中に擦り付けて、我慢汁を刷り込みました。
そして我慢していた尿意を上履きにぶちまけました。
便器に落ちないように支えながら置いて、そこに両方に均等になるよう「ジョー!」と勢いよく普通に、用をたすようにおしっこを注ぎました。
おしっこをし終わると、あの子が月曜日に俺のおしっこを吸い込んだ上履きを履くんだと妄想して、2分ぐらいで射精して、上履きに出しました。
でも賢者モードになった瞬間、「やばい!」流石にやりすぎたかとおもいながらも、誰にも見つからずに上履きに返し、土日をドキドキして過ごしながらげつようをむかえました。
月曜の朝練の日に、少し早く来て上履きの匂いを嗅ぐと、半端ないくらいおしっこの匂いと精子の混じった匂いがして、バレるんではないかとハラハラしてました。
でも結局バレることなく、その子はその上履きを2週間くらいそれから洗わずに使っていました。
学校編はそれでおしまいです。
次は中学時代に行っていた塾での行為についてです。
僕は規模の大きい個人塾に通っていて、中3になると夏休みは毎日かきこうしゅうがありました。
その中の社会の授業で僕は一番後ろの席で、さらに隣は誰もいませんでした。
前には中のいい女の子。
今思えばやばすぎるとおもいますが、僕は後ろから、椅子と背もたれの間の空間を利用して、足で前のこのお尻をバレない程度に触ろうとしてました。
深く座っていない時、その椅子の後ろの方の空きに足を乗っけて、前のこの履いてるジーパンを「ちょんっ」と触ったりしてました。
そしたら、ちょっと勢いよく触ってしまい、普通にバレました。
バレたというか、前の子は触られてびっくりはしていましたが、後ろは振り向きませんでした。
僕は「やばい…」とおもいながらも授業を受けてました。
ですが数十分後には「もういいや」とおもい、その子のお尻を足で少しづつさわさわと触っていました。
そしたら流石に手を後ろにやって来ました。
なので辞めたのですが、その子は後ろにやった手で、「こいこい」みたいな感じでヂェスチャーしたので、僕はその子の手に足を近づけました。
そうしたら足を掴まれて、足の裏のツボとかをなぜか押されました。
でも女子にやってもらってると思うと興奮してました。
足をなぜかその子に触られていた僕は、「別に触っていいのかな?」とおもい、足でお尻を揉みしだきました。
そしたら、その子は腰を浮かせ、僕の足の上に座りました。
僕はまんこを刺激するように指先を動かすと、その子はまたを僕の足に擦り付けるように、バレない程度に腰を動かしてきました。
それから社会の日はそんなことを繰り返してました。
今思えばなぜそんなことをしていたのだろう?と思いますが、別にこの話にはこれ以上の広がりはありません。
次は高校時代のプラスαの話です。
高一で初めて女子の体操服を使ってオナニー をしたと言いましたが、その体育祭の時期に僕は体操服だけでなく、水筒にも手を出しました。
朝練に用があって行けなかった時、クラスには誰もいなかったので可愛い子の机に置いてあった水筒の中にちんこを入れました。
まずトイレに持っていき、飲み口が広いタイプの水筒だったので、まず勃起したちんこを水筒のお茶の中に入れてしごきまきた。
多分これは人生で一番興奮した瞬間だと思います。
僕のちんこは勃起状態で16センチあるので余裕で水筒の中まで達しました。
ちんこで中のお茶をかき混ぜたりしているうちに、尿意を催したので、あまり多くない量を、出しながら混ぜてました。
しかしこの行為は後でひやりとしました。
その子の席は僕の一つ挟んだ隣で、水筒のお茶を飲んでいるときに「なんかまずい」と言って、ばれるか?!と思いました。
そしたら他の女子もどれどれーと2人くらい飲んでました。
2人のうち一人は「別に普通じゃない?」と言い、「じゃあ私の味覚がおかしいのかなー?」とそんな感じで落ち着き、一安心しました。
次は高2の時の話です。
僕は陸上をやっていたのですが、冬の10キロのロードマラソンの大会の日に、試合用のシューズを学校に忘れてしまい、朝4時くらいから取りに行った時がありました。
そのときに鍵のない、女子ハンドボール部の部室にしんにゅうしてやりました。
女子ハンドボール部は可愛い子がなぜか多い部活で、置いてあった部活用シューズに我慢していた大量のおしっこを流し込んでおきました。
これで終わりです。
僕のこんな体験談はまだあるので、また票が集まり次第かきたいとおもいます、