「中学校」
それは、まだ小◯生あがりの体が最も成長する時期である。 女子は胸が発達し、男子は性欲が現れてくる。
僕のクラス1年2組は男子19人、女子21人のクラスだった。 2つの小学校が混ざる中学で、正直知らない人もそこそこ居た。
夏くらいになると男女とも気になる人が出てくる頃だ。 僕にも気になる女子がいた。 名前は美羽としよう。 その子は大人しいが話すと面白く、派手なメンバーではないが密かに男子の中では人気があった。 中学校の最初と言えば身体測定や内科検診が行われる。 その時女子はブラジャーをはずし、上半身裸にジャージをきて保健室の前に整列する。 その時ハプニングが起こったのだ。 女子は3回になる講義室で着替えを済ませており、その部屋の鍵は職員室前に入ってすぐの所にかけてあった。 僕達男子の方が遥かに早く検診が終わり、女子はまだまだ終わる気配もなかった。 そこでクラスの悪ガキとも言える男子がこんな提案をしてきたのだ。 「講義室の鍵盗んでみよーぜ!」 驚きのあまり僕は何も言えなかったが皆がやるなら大丈夫という思いが微かにあったのが本音だ。 男子はクラスの地味な男子を見張りなどに使い、その他の男子全員で講義室に侵入した。 そこには制服の間に丁寧に折りたたんであるブラジャーがあった。 その当時はブラジャーをとって検診をしてると思っていなかったため本当に驚いた。 そして悪ガキは止まらない。 何人かの女子のブラジャーを盗もうと言い出したのだ。
さすがにこれは行けないと思ったが、この後の時間割はなんと体育だったのだ。
これが行けなかった。
僕達の性欲に火をつけた。
そして僕達は適当に女子5人のブラを盗み講義室を出た。
体育の時間、ソワソワする男子。 自分たちも誰のものをとったかはわかっていなかったため、女子の胸にばかり目がいってしまった。
そして気づいてしまった、
僕らが盗んだ下着の中に美羽のものがあったことに。
美羽は 背中を少し丸めながら体操服を着ていた。 ほかの4人も直ぐにわかった。
1人は胸がないからだろうか、バレると思っていなかったのだろう、何も無かったかのように普通に体操服を着て体操をしていたが乳首がだっていたのですぐにわかった。
2、3人目は僕らにとってはとても嬉しい人物だった。 それは この学年1可愛いと言われている、あいりともえみだった。
あいりは胸が大きめということで少し重力で下に下がっていた。 一方もえみはよく分からなかった。 大きさも分からないし形も分からなったのがショックだった。
4人目はこれもまた大人しく清楚な感じの明日花という子だった。 美羽と同じグループで、雰囲気が似ている。 はっきり言って好みのタイプだった。
僕達男子にとっては大当たりも良いとこで、体育の時間は幸せだった。 フルフルと揺れる胸を見たり、マット運動だったため柔軟をしたりする際も胸が強調される動きがあり最高すぎた。
その後、男子で話し合った結果
いくつかのグループに分かれて下着を返そうということになった。 しかし、ただでは返さない。 触ったり写真を撮ったり、できる所まで攻めようということだった。
そして僕は美羽ともえみの担当になった。
美羽はずっと震えていてうぶな感じ僕の性欲をそそった。 もえみは、可愛いが気が強そうな感じだったため正直男子もどうなるか不安だったが予想を裏切るか弱さにここぞとばかりに攻め込んだ。 美羽の胸は控えめだったが乳首は薄いピンク色で理想そのものだった。
ブラも薄い黄色のレースの花がついており、美羽らしかった。
手首を前で掴み、背後から胸をもんだ。
手に丁度収まるくらいで柔らかく、ずっと揉んでいたかった。 吸い付きたくなるような可愛い乳首を何人かでこねくり回し美羽は終了した。
次はもえみだ。
もえみは美羽よりも少し胸がありサイズで言うならCカップだった。 メジャーを持ってきて僕達が測定してあげた。 美羽よりも白い肌にツンと上を向いた乳首は色素も薄く、一生忘れられない。
もえみのおっぱいを思う存分揉みたくり、乳首を舐めるやつもいた。 羨ましかった。 とにかくもえみのおっぱいは柔らかくマシュマロおっぱいとはこのことだと思った。 美羽よりも大きいため揉みがいもあった。
その後聞いた話によると、あいり彼氏もちだったらしく泣きながら辞めてと言っていたそうだ。 だがそれもお構いなく、パンツまで脱がせてワレメを皆で堪能したそうだ。