中学最後の夏休み、合宿中学校の女子トイレ4

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前回の続きです。

みのりは「少し休憩」と息を切らせながら言いオレの胸の中で、呼吸を整えてながら、鼻をすする音が聞こえた。

オレは、みのりの頭を無言で優しく撫でながら過ごした。

その中、みのりが大きく深呼吸をしたのがわかった。

「みの・・・大丈夫・・・」

「うん・・・パンツがすごく濡れてて気持ち悪い・・・」

「ブルマの上からでも何か・・・熱く湿ってってるのわかったよ」

「kのバカぁ!恥ずかしいじゃん」

「みのすごく可愛かった・・・ますます好きになったよ!」

「うん・・・恥ずかしいけど・・・どうも・・・」

「みの・・・濡れたパンツ脱げば?オレ脱ぐからさ・・・」

「絶対にダメ・・・まだ無理・・・」

「わかった!パンツ脱いでブルマ穿けば丸見えにならなくていいんじゃん・・・」

「そうだね!変態ブルマ星人笑!」

「kがブルマブルマ言うから、なんだかブルマ姿を体育授業で見せるの恥ずかしくなりそうだよ!責任とってよね!」と真っ赤になった目でオレに見つめた。

「当たり前だろ!責任とるよ!みのの事大好きだから」と真剣に言ったのを覚えてる。

そのあと、みのりは、寝ながらパンツとブルマを脱ぎ、横になっているところから起き上がった。

パンツを見ることもなくベットの下に投げ、ブルマをゆっく太ももまで上げ、、膝立ちをしブルマを上げた。

寝ながら、ブルマお尻を眺めて、チンチンはフル勃起を続ける。

「よし!穿けた。スカートシワが出来ちゃうから脱ぐね?」

「うん・・・」

スカートを脱ぎ、紺のベスト、体操着、ブルマ姿のみのりを見て、チンチンに力が入りパンツとズボンを突き破る強さでピクッ!ピクピ!と暴れている。

「kも脱ぐんだよ・・・」

「そうだなぁ・・・なんだか恥ずかしいけど・・・」

「何言ってるの、私は顔から火が出るぐらいさっき恥ずかしかったんだからね!」「お返しに、脱ぐところ見ててあげる」

「ジロジロ見るなよ・・・」

と、ズボンとパンツを脱ぐと、ずっと勃起し続けたオレのチンチンの先は我慢汁が出てテカテカ光、竿も少し反り返っていた。

自分でもビックリするぐらいパンパンに勃起していた。

「k・・・合宿の時より大きくなってない?何かすごく、ピクピク動いてるし・・・」

「合宿の時は暗かったのもあるんじゃないかなぁ・・・」「それに、今日みのの部屋で周り気にせずに2人で過ごせているからかも・・・」

「そうだね・・・kって意外と優しいよね笑」

「意外とって何だよ!」

「笑!そうだね笑!ゴメン、ゴメン!」

そのまま、ベットに2人で向かい合わせで横になり、オレからみのりキスをする。

舌は入れなかったが、息が続く限りキスをした。

キスが終わると、2人とも顔を真っ赤にしながら息が上がっていた。

「kのが私のお腹に当たってる。温かくて硬いの・・・」

オレは、我慢できなく、みのりに激しくキスをすることにした。頭を押さえ、口だけじゃなく、ほっぺ、首にハァ・・・ハァ・・・しながら吸い付く様にキスをする。

「ちょっと待って!どうしたの?急に・・・イヤァァ・・・激しいってば!」「お願いぃー・・・ハァハァ・・・落ち着いて!」

オレは、1回キスを止めてみのりを仰向けにする。

「ハァハァ・・・みのの事好き過ぎて・・・キス止まらなくなった」

「ハァ・・・ハァ・・・お願い・・・少し落ち着いて・・・」と息を切らせながら言ってきた。

「みの・・・今、学年1可愛いよ・・・わかったキスは一旦やめるね・・・ハァハァ」

オレは、仰向けになっているみのり足と足を開いた間に入り、上半身を少し倒し、みのりの腕付近に両手をつき、お互いの顔が見える格好になった。

正常位の体制である。

「ちょっと・・・恥ずかしくて、頭から火が出そう!」「それに、k・・・すごい汗・・・」とオレの顔を触り、手で汗を拭き取る。

「ありがとう・・・自分・・・みのとキスしているときコントロール出来ないぐらい興奮しちゃって・・・でも伝わったかなぁ?好きな気持ち・・・」と真剣な顔で言うと、みのりは静かにうなずいた。

「いま、誰よりもみのが1番綺麗な顔してるし可愛いし大好きだから!」

「いま?だけ?」とニコリとした。

「いまだけじゃなく、ずっと!」と慌てて言うと、ウルウルしている目ではあるが、学校でみる元気なみのりの笑顔がそこにあった。

「私も暑いからベスト脱ぐ」とベストの横についているチャックを上げ、右肩についているベストのボタンを外す。

体を起こさなくても、器用に脱ぎ「ポイ!」とベットの外に落とした。

ベストを脱いだみのりは、上は胸に学年クラスそして、大きく書かれた名前が着いている体操着と下は、パンツを穿かずに直穿きブルマ。体操着は、体育授業の時の様にブルマにインせずに出ている状態。

「オレ・・・みのの体操着こんな近くで見れるとは思ってなかった」

「興奮する?笑」

「もちろん!目に焼き付けなくちゃ!欲しい!」

「でた!笑。変態ブルマ星人笑。あげないよーだぁ?」

そう言うみのりが、可愛い見えて、上半身(みのりは仰向け、オレはうつ伏せ)みのりの肩首に手をまわし抱きしめる。

オレのチンチンは若さからだろう!全く弱まることをせずに勃起し続けている。

体制を変えたことで。みのりのブルマに当たってるのがわかった。ブルマのなんとも柔らかい生地でゴワゴワしていないこれだけでもイケそうだぁと思った。

「k・・・今日は・・・まだ心の準備出来てないから・・・無理かも・・・いい・・・?」

「もちろんだよ!みのの痛がってる姿見たくねぇーし!無理矢理とか好きじゃねーよ!」

「ありがとう・・・優しいよね・・・」

「当たり前だ!」としばらく、2人は抱き合ったままで過ごす。

みのりの体操着のにおいはブルマとは違く柔らかいにおいとみのりの汗が混じり合い、いい香りがしていた。

勃起し続けてるチンチンに力を入れピクピクと動かしみのりのブルマの感触を楽しむ。

「k・・・ブルマにすごい硬いのが当たってる・・・溜まってるなら合宿の時みたいに出すの手伝うよ・・・」

「大丈夫!このままがいい・・・みのの体温わかるしブルマの生地も柔らかくていい・・・」

いつも、ブルマと言うだけで、みのりな変態ブルマ星人と言っていたが、この時は無言だった。

オレは少し腰を引き、チンチンの先っぽをブルマの上からではあるが、股間の湿っている場所へと静かに当てた。

「ちょっと待って!当たってる当たってる・・・」と真っ赤な顔をしながら真剣な言ってくる。

「みの・・・当たってる?場所合ってる?」

「わからないよ・・・でも・・・やめて恥ずかしい」

「もうちょっとだけだから・・・」

「妊娠しちゃうって!」といままでにないぐらい慌ててるのがわかった。

「大丈夫だよ・・・ブルマの上からだから!中に入ってない!」

と、ブルマの上からではあるが、オレのカチカチになったチンチンの先っぽは、みのりのアソコを押し当てた。

みのりの体は、足全体に力が入り間に入ったオレの体(腰より上辺り)を締め付けきた。が、オレは止めることなく、ブルマの上からではあるが、力いっぱいチンチンを押し込んでみた。

「ダメだって・・・顔見ないで・・・お願いだから止めて・・・」と小さな声で震えながら言ってきた。

「顔見ないから・・・ハァハァ・・・みのと一緒になりたい・・・」

「う・・・うぅぅん・・・まだ心の・・・準備出来てないって・・・ハァ・・・ハァ・・・ん・・・言ったじゃ・・・ん・・・」

「オレ・・・このままでもいいから・・・」

と、グイグイと押し当てた。

「ウアァ・・・ン!」とみのりが小さな声で言ったとき、オレのカチカチに勃起したチンチンの先っぽがブルマの上かりではあるが、マンコの入り口へと入ったのがわかった。

ブルマの生地ごしではあるが、とっても温かく、今まで経験したことのない感覚だった。

しばらく、その状態で止まっていたが、思い切って、チンチンの先をブルマにら食い込ませながら腰をゆっくり動かしてみた。

さっきまで、無理って言っていたみのりも無言になり.オレの腰を動かすのに合わせて「うぅぅ・・・ん」と力の抜けた声だけとなった。

そのまま、オレは押し当てていると完全に亀頭部分はすっぽりブルマの生地と一緒にみのりのマンコに食い込んだ。

「k・・・もうダメェ・・・妊娠しちゃうから・・・お願い」

「みの・・・オレ・・・みのの中に入れたい・・・」

「コンドーム無いのにダメェ・・・」

「一個ならオレ持ってる・・・昨日買った・・・」

「・・・なんでぇ・・・」

「もしも、みのと出来る時が来たら無いと困ると思って・・・」

「・・・わかった・・・痛いくて無理ってなったら・・・そこで終わりにしてくれればいいよ・・・」

「もちろん!みのを泣かせることはしない!ちょっと待っててぇ・・・」と体を起こしカバンからコンドームの箱を取り、1つ持ちベットに座り、コンドームをゆっくりチンチンに被せていく。

みのりもコンドームをつけるところ見たいと言うのかと思ったら、みのりは両手で顔を押さえ呼吸を整えている様だった。

コンドームを装着し、正常位の体勢となりブルマの上からもう1度押し当てた後、ブルマを脱がそうとしたら、脱ぐのは恥ずかしいとブルマをずらし、はじめて見る薄く毛が生えたアソコにチンチンの先を当て、ゆっくりキスをする。

「みの・・・いくよ!」

「う・・・ん・・・恥ずかしいから顔見ないで」と横を向いた。

オレはゆっくりとみのりのマンコの入り口に当ててあるチンチンを押し込むも亀頭の部分が入ったが、その先に厚い壁みたいなのがあり、ゆっくり力を入れ押し込んでいく。

「んん・・・ハァハァ・・・kの・・・温かい・・・」

「うん・・・オレもみのの中に温かいのわかる・・・」

「もうちょっと、挿れてみるよ・・・うぅぅ・・・」

「イヤァ・・・私の体の中に入ってくる・・・」

その時、みのりの体はすごく力が入っていた。

「みの・・・力抜いて・・・」

「無理だよ・・・ハァハァ・・・怖い」

「一緒に深呼吸しよう・・・スゥーハァー」

2人で深呼吸をして、みのりの体から緊張がらなくなったとき、息をはくと同時にゆっくりオレの勃起したチンチンを押し込んでいく。

音はしないがメリメリとみのりの締めつけが強いマンコの中に入っていった。

「イヤァ・・・うぅぅ・・・イタ・・・」

「みの大丈夫・・・?痛いから・・・」

「大丈夫・・・止めなくていいから・・・続けて・・・」

「わかった・・・ゆっくり・・・うごかしてみるね」と半分ぐらいみのりのマンコに入っているチンチンをゆっくり腰を動かし出し入れしていく。

この世とは思えないぐらい気持ち良かった。

途中、竿が折れることなく、動かし続けた。

入っているところを見てみると、紺のブルマの横からオレのチンチンが刺さっているところが見えた。よく見てみると竿部分が白くドロっとした液がついている。まだイッていないのに、セックスをしたらおナニーでイクのとは違うのか?と思ったがまだギンギンにフル勃起しているチンチンは健在。

もし、ゴムが破けてみのりの中で出てしまってもいい!責任とる!結婚する!と思い思いっきり、根元までみのりのマンコにチンチンを押し込んだ。

「うぅぅ・・・イヤァ・・・ン・・・kのが奥まで入ってくる・・・」

「みの・・・全部入ったよ・・・すげぇ・・・ハァハァ・・・気持ちいい・・・このままずっと・・・このままでいたい」

「うん・・・私もだよ・・・キスして・・・」

「うん・・・」

2人は、熱いキスをした、今までで1番熱いキスを舌は入れないが口を開けながらのキスだった。

オレは、キスをしながら腰を動かし、みのりの息が上がっていく姿に興奮した。

みのりのマンコは、オレの勃起したチンチンを締めつけ続けた。

みのりの声が「うぅぅ・・・ん」から「ハァハァ・・・」と変わり顔をみると目を閉じ、とっても可愛く綺麗になっていた。

「みの・・・大好きだよ・・・ハァハァ・・・オレはいまめちゃくちゃ幸せ者だ!みの可愛い!大好きだぁ!」と腰を動かすスピードが上がる。

「うん・・・私も・・・幸せ・・・だよ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

そして、ついに射精する時がくる。

「みの・・・オレもう我慢出来ないかも・・・」

「k・・・イキそうなの・・・いいよ・・・」

オレは力いっぱい腰を動かした。

「みのぉ・・・ぉ・・・大好きだぁーあぁぁーイクイクイク!」

「うん・・・イヤァーアァァ・・・ン」

みのりのマンコの中で、ピュッー!ピュッードクドクと精子が出ているのがわかった。

ゴムが破けてて、妊娠しちゃうった結婚すればいいと思った。

「みの・・・出ちゃった・・・ハァハァ」

「うん・・・最後kの動きすごかった・・・ハァハァ」

「うん!オレのみのに対する好きな気持ちを表現してみた・・・」

「笑。ありがとう!キスしよ」

2人は汗だくな顔でキスをした。

そして、笑った。

勃起し続けたチンチンも力が抜け、みのりのマンコからゆっくり抜く。

コンドームは破けておらず、精子が溜まっていた。

ゴムをゆっくり外した。

みのりは、まだ横になっている。

「私・・・夏休み終わった後、体育恥ずかしいかも・・・今日、この格好で初エッチして・・・初エッチした服装で、みんなの前に出るのなんか嫌だ・・・」

「みの、大丈夫だよ!オレが守ってやるから!」

「何を?」

「何をって!みのを」

「よくわからないけど笑。ありがとう」

「今日のこと2人の秘密ね!」

「もちろん!誰にも言わない!」

「みの!オレと付き合ってくれ!」

「うん!よろしくね。ありがとう」

とニコッと笑った。

2人は、誰も付き合ってることを知られることなく、夏休み後からも過ごした。

合宿からの出来事から初体験までの実話です。

この後、2人で部活引退後に部員専用競泳水着でもやりました。

その話は、また別のタイトルでかけたらと思います。

読んで頂きありがとうございました。

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