中学最後の夏休み、合宿中学校の女子トイレ3

Hatch コメントはまだありません

ありがとうございます。続きを話します。

ついに2泊3日の合宿も最終日。

最終日は、コースごとにチームとなり試合を行った。

オレ含め肩と全ての筋肉がパンパンに張っている状態での開催。

後輩女子ちゃんは、謎の生理がはじまり見学多数。

オレは、いつも女子の謎の見学(生理)がズルく感じたのだ。

朝食を食べ、寝泊まり教室で、ストレッチしてからプールへ。

いつ体がつってもおかしくない状態で、タイムを出していくなか、最後のリレーで泳ぎきったところで、右足がつった。

ゆっくりプールから上がると女子マネージャーが「大丈夫?伸ばすの手伝うよ」と右足を持ち伸ばしてくれた。

女子マネージャーというのが、小学校から好きで何百回もオナネタにして、ミエだった。

ミエは、オレの足を伸ばしながら泣きそうな顔で「大丈夫・・・私これぐらいしか出来なくて・・・ごめんね・・・」と言われ、オレは痛いながらも嬉しかった。

足の痛みが強く、ミエと今までにないぐらい距離が近くとも勃起はせずにセーフ(汗)

それを見ていたみのりは、おもしろくなかった様子で、合宿3日目、練習試合後にみのりに声をかけても反応が薄かった。

その時は、なぜ、みのりがいつもみたいに明るく話してくれなかったのか分からなかった。

無事にその日の夕方合宿が終わり家に帰った。

中学生活最高の思い出ができたと家で夕食を食べ部屋へと戻りゆっくりしているうちにその日はオナニーもせずに寝てしまった。

合宿後2日間は、部活も休みで家でゆっくりゴロゴロしていると、昼過ぎに電話が鳴った。

家には誰にも居なく、オレが電話に出ると電話の相手はみのりだった。

オレ「みのり?どうした?」

みのり「どうしたじゃなくて、昨日の足つったところ良くなった?」

オレ「おぅ!痛みはないよ!大丈夫大丈夫!」

みのり「可愛いミエに伸ばしてもらってたからね!痛みも吹っ飛んだでしよ!」

オレ「何だよ!その言い方は!」

みのり「私知ってるよ!kがミエの事好きなの!素直に嬉しかったって認めたら!」とやや口調が強く怒った声だった。

オレ「確かに、ミエは小学校から一緒で好きだったけど、今は違う!」

みのり「今は違うって?何?」

オレ「合宿前からみのりの事ずっと気になってて・・・合宿中の出来事関係なしに、オレはみのりの事が好きなんだよ!」と顔を真っ赤にしながら言った。

みのり「・・・ありがとう・・・そんな事、今まで生きてきたなかで言われたことないから・・・恥ずかしいけど・・・うれしいよ」

オレ「うん・・・みのり!オレと付き合ってくれないかぁ!」

みのり「今すぐには返事は出来なくてもいい・・・?あと、明日部活休みじゃん?うちにこない?明日は、1日親いないし・・・」

オレ「うん!返事待ってる!明日?みのりの家に行っていいの?って場所わからないやー」

みのり「笑!確かに私の家の場所知らないよね!〇〇スーパーの隣にある〇〇公園知ってる?」

オレ「もちろん!知ってるよ!」

みのり「じゃぁ、その公園付近に明日、14時に待ち合わせしよ?」

オレ「マジいいの!めっちゃ嬉しい!わかった!明日、14時に!」

みのり「うん!じゃぁーまた明日ね」

オレ「うん!また明日!」と電話を切り、ガッツポーズ!一人で喜びを爆発させた。

その後、オレは、もしみのりとエッチ(sex)出来るならコンドームが必要と思ったのと、コンドームつけた事無いから練習もしないといけないなぁーと思った。

財布の中には600円、自動販売機のコンドームが買えると、自転車に乗りコンドームをゲットした。

家に帰り部屋の中で、こんな小さな箱で大丈夫なのかぁ?と箱を明け1袋開けてみた。

「何だこれ?」はじめて見るコンドーム。

「どうやってつけるんだぁ?」と小さな説明書見たいな紙を見ながら、興奮しているチンチンにかぶせる。

コンドームを着けた自分のチンチンがなんだか、すごくエロくみえた。

ゴムがついたチンチンの竿を握ると、今までにない感触だった。

そのまま、オナニーコンドームの中に白く濃い精子が先に溜まっているのをみて、「すげぇー!エロいなぁ!」とコンドームを着ける練習終わり。

その日の夜はなんだか緊張もなくすぐに寝れた。

みのりの家に行く日は、朝から時計ばっかり気になる昼食を済ませて、親には友達と遊んでくるとちょっとはやいが、カバンにコンドームを入れ、待ち合わせ場所に歩いて向かう事にした。

待ち合わせ場所に近くに連れ心臓がバクバクしているのがわかった。

待ち合わせ場所に30分ぐらいはやく到着。

「まだ、居ないか・・・」と周りを見渡したら、夏用の制服ベスト、スカートに白いTシャツ姿で下を向きながら歩いてくるみのりの姿があった。

無事に2人は会う事が出来た。

みのり「待たせちゃった?」

オレ「大丈夫!いま来たところ!それよりもみの?なんで制服?」

みのり「何でって!私服恥ずかしいからもあるし・・・みなれてる方いいでしょ?」

オレ「確かに、みのの私服見る機会ないし、制服の方が見られてていいわ」と2人で笑った。

家までの道のりはほとんど会話がないまま、みのりが足を止めた。

「私んちんここだよ!汚いけど入って」

オレ「お邪魔します・・・」

みのり「どうぞぉ!」

階段を登り、みのりの部屋へと入る。

入った瞬間、みのりの匂いでいっぱいだった、そして、合宿中着ていた水着もブルマも部屋に干してあった。オレは心の中で叫んだ「男に生まれて良かった!水泳部最高!めっちゃ干してある水着ほしい!」と思っていると、「k、ブルマ見てるでしょう!ホント変態だわぁー!何がいいんだかぁ・・・いま飲み物持ってくるね!適当に座ってて」

オレは、みのりのベットに腰を下ろした。

みのり「おまたせー」とコップに入ったジュース2つととスナック菓子を持ってきた。

みのりは、オレの隣に座り2人の間にジュースのお菓子をおいた。

2人は、おやつを食べながら部活の話やクラスの話をした。

みのり「合宿終わって、ホッとするけど、なんかさみしいよね・・・この肩の筋肉痛ともおさらばかぁ・・・」と肩に手をあてる。

オレ「そうだなぁ・・・確かにさみしいかもなぁ・・・みの肩の張りまだ続いてるの?」

みのり「うん!パンパンだよ笑」

オレ「マッサージしてやろうぁ!」

みのり「kは、肩大丈夫なの?」

オレ「張ってるけど、合宿最終日よりは、まだ楽」

みのり「何か恥ずかしいけど、お願いしようかなぁ?」

オレ「みの背中こっち向けて」と言うと、みのりはベットに両足を乗せ、オレに背を向けた。

みのり「これでいい?ベスト脱ごうかぁ?」

オレ「このままでいいよ!やるよ!」

みのり「よろしくー」と首を下げた。

オレは、みのりの紺のベストの上から両手で肩を優しくマッサージをはじめた。

はじめて触る女子制服の手触りと、みのりの髪からはいい匂いがした。

オレ「みの・・・どう?気持ちいい?」

みのり「うん・・・」

オレ「みの、何でベストの下、白のTシャツなの?」

みのり「Tシャツがどうかした?」

オレ「別に・・・学校で体育授業後のエンジ色の丸首体操着にベストいいよね・・・」と心の声が自然に出てしまった。

みのり「kの変態トークがはじまった笑。その姿の女子見て、ムラムラしてたんだ!」

オレ「みののしか見てないし!」

みのり「絶対ウソ!笑。他の女子ジロジロ見てたら怒るよ」と耳を真っ赤にして言ってきた。

オレ「もちろん!なぁー白Tシャツから体操着に着替えてくれない?みたい!」

みのり「・・・しょうがないなぁ・・・特別にだよ!」と立ち上がり、体操着をタンスから出す。

みのり「k!着替えるから目閉じてて!絶対に目開けたらだめだからね!」

オレ「わかった!いいって言われるまで目閉じてる!」と目を閉じる。

ベストの横チャックの音と着替え音が耳から聞こえてくる。

みのり「よし!出来た!目開けていいよ!」

オレは、目を開ける体操着の白とエンジ、そして紺のベスト、スカート姿のみのりが前に立っていた。

オレ「・・・ありがとう・・・すごいいい」言葉が出てこない。

みのり「見過ぎだから!」

オレ「みの!抱きしめたい!誰よりもお前が好き!」

みのり「急に何・・・」と真っ赤な顔を隠すように下を向いた。

オレは、気持ちを押さえられず、みのりを前から抱きしめた。

オレ「急にごめん・・・コントロール不能!」

みのり「うん・・・」

2人「暖かい・・・」と同時に言い出したのが、なんだか緊張を解いたのか2人で笑った。

みのり「k・・・力強いし・・・」

オレ「あぁ・・・ごめん!」と抱きしめてるうでの力を弱め、みのりの顔をのぞき込む様に言う。

みのり「うん・・・」と今までに見たことのない表情で見つめてくる。

オレは、何も言わずにゆっくり顔を近づけキスをした。

お互い初体験。唇と唇が合わさるだけのキスだったが、みのりの柔らかい唇は今でも覚えている。

みのり「キス・・・しちゃったね・・・大人になった感じするね・・・」

オレ「うん・・・みのめっちゃ可愛い好き!」

みのり「ホント?ありがとう・・・」

オレ「まだ、明るいけど、スカートの中からでいいからブルマ見せてよ・・・この間の続き・・・まだだから・・・」

みのり「出たよ!変態ブルマ星人!笑。」

みのり「ブルマは今日で最後ね!体育の時恥ずかしくなっちゃうから・・・」

オレ「わかった!今日で最後にする!」と約束をしてしまった。

みのり「わかったなら頼むよ!ちょっと待ってて!」と部屋に干してあったブルマではなく、タンスから出してきたブルマを穿いた。

みのり「干してあるやつまだ新しくて汚したくないし、体育でまだ着るから、少しゴムがゆるくなったやつね!」と、スカートを脱がす生着替え。

ブルマをウエストまであげたとき、スカートが上がりチラチラ見える太ももはエロく見える。

みのり「出来たよ!変態ブルマ星人笑」

オレ「ありがとう・・・」

明るいのもあり、オレも恥ずかしなっていた。

みのり「明る過るねぇー厚いカーテンも閉めるね」

オレ「うん!そうしよ!」

厚いカーテンを閉めると部屋は薄暗くなった。

みのり「これでよし!」と照れた表情で手をバタバタした。

オレは、みのりの前に立ち顔を両手で軽く上にあげ、みのりが目を閉じたのを確認。

軽くキスをしして抱きしめたあと、そのまましゃがみスカートの中に顔を入れた。

制服のスカートの匂い、みのりの肌の匂い、そして、ブルマの匂い。目を閉じスカートの中で、数秒何もせず過ごした。

ずっと、このままスカートの中に入ってたいとも思った。

みのり「k・・・寝ちゃったの?笑」

オレ「寝てねぇーよ!いい匂いがするから、ずっとこのままでいたいかも」

みのり「笑!このままじゃぁー学校行けないじゃん笑」

オレ「確かにそうだな笑!」とみのりのブルマに顔を押し当て、ブルマの柔らかい生地に鼻を当てながら大きく深呼吸。

息がブルマにかかる。

みのり「うぅ・・・ん・・・息があたる・・・」とピザをピクピクさせていた。

それを感じ、オレは、両手てみのりの足を押さえて「ハァ・・・ハァハァ」とブルマの匂いというより、みのりの匂いを嗅ぎまくった。

みのりは、うぅ・・・から「あぁ・・・ん・・・」と甘い声に変わったのがわかった。

オレ「みの・・・めっちゃ可愛い好きだぁ・・・ハァ・・・ハァ・・・」とみのりのブルマの上から股間部分を優しく口でチュッチュッとキスをした。

みのり「そこダメ・・・だって・・・汚いから・・・やめてよ・・・」

オレ「汚くないよ!すげぇ・・・綺麗だから!」と続ける。

みのり「k・・・もう立ってられないよ・・・」とみのりは、スカートの中に入っているオレの顔をつかみ前傾姿勢になった。

オレ「ハァハァ・・・ベット行こうかぁ・・・」とスカートから顔を出しみのりを見ると真っ赤顔をして目をウルウルしていた。

オレ「みの大丈夫・・・?ごめん・・・」

みのり「k・・・何で謝るの?大丈夫だから・・・」

2人はベットに移動。

2人して横になり、向かい合い軽くキスをし抱きしめ、オレはみのりのスカートの中に手を入れ、ブルマの上から股間を優しく触る。股間部分の1部がブルマの上からでも熱くなってきているのがわかり、その熱くなった部分を重点的に触った。そのなかでもみのりがピクピク反応する部位がわかり、ブルマの上から指を立て振動させてみた。

みのり「ハァァ・・・ン、そこダメだってぇ・・・」と体を丸めはじめたが、オレは手の振動を止めずに続けた。

みのり「うぅぅ・・・ハァハァ・・・変な感じがする」と涙目でオレの顔を見てきた。

オレ「みの・・・すげぇ可愛い!」とキスをする。唇と唇を触れるだけのキスだが、長い時間キスをしながら、みのりの股間、今思えばクリトリス付近をブルマの上から指で振動した。

みのり「ダメェ・・・ダメェ・・・うぅぅ・・・ハァハァ!k・・・私・・・おかしくなっちゃう・・・うぅぅ・・・」と体がピクピク震えた瞬間、オレの手を握り、「もうダメ・・・」と汗をかいて涙目で言ってきた。

オレ「わかった・・・もうやめるよ・・・」と手をどかす。その時のみのりのブルマの股間部分はすごく熱く湿っていた。

その後、みのりは「少し休憩」と息を切らせながら言うので、オレはみのりを抱きしめ、少し休憩をした。

当時、誰にも言えなかった体験話をここで書いて読んでくださる皆さんがいて嬉しくおもいます。

当時の事を思い出しながら書いていると色々、思い出します。

今回でファイナルと思っていましたが、最後のみのりとの初セックスは、次に書こうと思います。

オレにとって初セックスなので、長くなります。

良かったら、また書きますのでよろしくお願いします。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です