中学最後の夏休み、合宿中学校の女子トイレ2

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ありがとうございます。続きが話せます。

みのりが先にみんなのいる校舎へ帰った後、5分ぐらい間をとり、オレもみんながいる校舎へと戻った。

明日も朝練からハードだからはやく寝ようと布団に入り、みんながバカ騒ぎをしているなか寝ようとするが、みのりの顔にオレの精子を飛ばした瞬間のことを思い出して、またしても反り返るぐらいにフル勃起してしまった。

あまり、寝れずに朝となり朝練開始。

濡れた競泳水着とジャージの上着を着てプールへと向かう途中、「おはよー!ちゃんと寝れた?」とみのりが後ろから声をかけてきた。

オレ「おはよう!あまり寝れなかったわー!」と言うと、みのりは笑いながら「そうかぁ!ちゃんと寝ないとダメだよ〜!」とオレを抜かし、早足でプールへと向かった。

みのりの後ろ姿は、白いTシャツから透けて見える競泳水着がエロかったが、オレも競泳水着を着ている以上、下手に勃起は出来ず我慢する。

(なぜ、勃起できないかと言うと、当時男子の競泳水着はかなり小さくブーメランパンツだったため、勃起してしまうと水着の中に収まらなくなってしまうことがあるからだ。)

2日目の午後の練習が終わり、肩はひどい筋肉痛、ストレッチやエアスプレーをやったところで痛みは変わらない。

オレは、頭の中で、「みのりも筋肉痛ひどいのかなぁー」と考えながら夕食会場(寝ている階の下)へと向かった。

当時の合宿の食事は弁当で、量も少ない味も今ひとつな物だった。さっさと食べ終え会場から出て、寝泊まりしている教室へ戻る階段途中で、食事を先に済ませていたみのりが、上の階から降りてきた。

みのり「良かったー!いたいた!今日も昨日の場所でね」と小声で囁いてきたのだ。

オレはビックリしてか顔を真っ赤になり「おう!わかった!」と返事をした。

食後の階段で、誰もいないなんて奇跡的だなぁーと思いながら、身体はヘトヘトだが気持ちはバラ色だったのを覚えている。

肩、背中、足と筋肉痛で痛いなか、食事後寝泊まり教室で、男子達と下らない会話をした後、隠れて学校から抜け出し買い物へ行くグループ、トランプをやっているグループと各々の時間となったところで、周りにバレない様に、静かにみんなの前から姿を消し特別室の集まる校舎へと向かう。

そう、昨日、みのりと2人で過ごしたあのトイレへ。

真っ暗な校舎内は不気味だ。

トイレ前に到着したが、トイレは電気も消えており真っ暗。

みのり、まだ来てないのかなぁと、トイレの電気をつけ、女子トイレ個室内をチェックしていると、後ろから「わぁ!」と背中を押される。

オレは、ビックリして声を出してしまったら「しぃ〜!大きな声出したらダメで!」とコソコソ声で、人差し指を立てニッコリとしたみのりの姿があった。

みのりは、昨夜はジャージ上下だったが、今夜は白いTシャツで白いブラ透け透けの下はジャージのズボン姿。

オレ「来てくれたんだ!ありがとう!昨夜あの後、みのりの顔が忘れられなくて・・・なかなか寝付けなかったんだよね!」

みのり「笑笑!そうだったんだ!私の顔に精子?かけて興奮しちゃったわけね?」

オレ「うん!そう!興奮した!オレ、みのりのこと」

みのり「ちょっと待った!」と真っ赤な顔で、オレの話を斬る。

みのり「k筋肉痛ひどいでしょ?出来るの?」

オレ「みのりが見ててくれれば出来るよ!」

みのり「そうなんだぁ・・・あぁ・・・と今日はブルマ穿いてきたよ!冬はいいけど夏場は暑いんだよね」とジャージズボンを少し下げると、ブルマの3段ゴムとダービースターのロゴが見えた。

オレ「ブルマだぁ!みのり近くで見ていいかなぁ?」と興奮口調。

みのり「そんなブルマ好きなの?何でそんな興奮するか理解できないよ!」と言って居る最中には、オレはみのりの前で膝を付き、生ブルマを目に焼き付ける。

みのり「そんな近くで見ないで!誰か来たら大変だから・・・」といつもは元気いっぱいの明るい声だか、弱々しく恥ずかしそうに小声で言っているみのりが可愛い見えた。

オレはエスカレート。ジャージズボンをゆっくり下ろし、ブルマが全て見える状態にした。

オレ「みのりの生ブルマ!最高だ!鼻血出そうなぐらい興奮してきた!」

みのり「何それ笑笑!鼻血出さないでよ!」と2人で笑った。

オレ「みの!ブルマの匂い嗅いでいい?頼む!誰にも言わねーし!」と、はじめて、女子同士が呼び合ってるあだ名、みの(みのりのこと)と呼べた自分にすけ少し照れたが、距離が縮まった気がした。

みのり「kが誰にも言わねーし!はないでしょ?いいよ!でもここだと誰か来たら大変だからさー!この校舎の屋上にでる前の踊場に行かない?」

オレ「そこ知ってる!行った事あるわ!」と言うとみのりは、無言でうなずく。

2人は、真っ暗な校舎の廊下を静かに歩く。

手と手が何度もぶつかり合う距離。

思いっきり、みのりの手を繋ぐと「きゃー!」と今まで聞いた事のない女の声で驚いた。

「急にビックリするじゃん!誰かに見られたら大変な事になるよ!」と小声で言ってた。

オレは「昨日の方が見られてたらやべぇーよ!真っ暗だからバレないよ!」

みのり「確かにそうだね・・・」

と会話をしながら屋上前の踊場につく。

非常口の緑のライトがあり、思ったより明るかった。

オレ「思ったよりも明るいね!真っ暗で何も見えないと思った・・・」

みのり「そうだね・・・目が暗いのに慣れたのかなぁ・・・」

オレ「みの・・・続きしていいかなぁ?」と聞くと、みのりは静かに「うん」と答えた。

オレは、みのりの立つ前にしゃがみゆっくりとジャージのズボンを下まで下ろした

みのり「何かすごい恥ずかしいんだけど・・・」と両手で顔を隠す。

オレ「大丈夫だよ!暗くて良く見えねーし!ブルマ姿は恥ずかしくないって体育授業前に良く女子同士で話してるの聞いた事あるよ!」

みのり「確かに、恥ずかしくないって言ってるけど、男子の視線を感じると恥ずかしいし恥ずかしがってたら余計にジロジロ見られの嫌だし・・・」と女子の心の声を一部聞けた気がした。

オレは、立っているみのりのブルマに顔を近づけにおいを嗅いだ。

「はじめて嗅ぐ匂いだー!めっちゃいいにおいする!」と息も上がりハァハァ、そして、オレのジャージズボン、パンツの中で反り返るぐらいにフル勃起しているチンチンにこれでもかと言うぐらいにピクピクと力が入っているのがわかった。

みのり「恥ずかしいから・・・そんな事言わないで」

オレ「ごめん・・・でも、みのすげぇいいにおいする」とハァハァしながら言い、ブルマの上からオレの指でみのりの股間部分にあるスジらしき線をスーっとなぞってみた。

「あぁーん!そこはダメだって!」と小声で言ってきたみのりの声は、今までオナペにしてきた女子なんかよりも、可愛く見えた。

オレは、ダメと言われてもみのりのブルマの股間部分を何度も中指で優しくスジをなぞると、みのりは、ダメと言っていた声から徐々にではあるが「ハァ・・・ハァ・・・」と息があがってきたのがわかった。

暗いのもあり、顔はハッキリとは見えないが、感じてるんだろうなぁーと思った。

そして、ブルマの上からでも股間部分が熱くなっているのもわかり、なぞっている指もブルマの中、食い込んでいくのがわかり、1番食い込んむ場所で、指をゆっくりブルマの上から中へと食い込ませてみた。

みのり「うぅ・・・そこ・・・1番ダメなところ・・・」

オレ「もうちょっといい?」と食い込ませた指を上下にゆっくり動かしてみた。

みのり「うぅ・・・うぅ・・・恥ずかしいけど・・・気持ちいいかも・・・」とみのりの腰はピクピクと動き出した。

みのり「kばっかり・・・ズルい・・・あぁ・・・ん」と、完全にみのりはオレの指で気持ち良くなって行ってるのがわかりました。

オレ「わかった・・・じゃー交代しよ!」と言うと、みのりは下がったジャージズボンを上げ、オレの前にしゃがみ座った。

オレは、昨夜見られているが恥ずかしい気持ちは変わらず、ゆっくりとジャージとパンツを脱ぐ、そしてみのりの見る前で、反り返りギンギンに力が入っている勃起してチンチンをだす。

みのり「昨日よりデカくない?何もしてないのにピクピク動いてるし、昨日私の顔にいっぱい出したのにこんな元気でビックリなんだけど・・・」

オレ「みのの生ブルマ見たら昨日以上に興奮してる!」

みのり「私が触ってもいい?」

オレは、みのりの発言にビックリしたが、「触ってくれるの?」と言うとみのりはうなずき、ゆっくりみのりはオレのチンチンを優しく握っる。

「これで大丈夫?上下に手動かすんだよね・・・」と、ゆっくりみのりはチンチンをしごきはじめる。

オレは、今まで味わったことのない気持ち良さに「気持ちいい・・・このまま気絶して倒れてもいいぐらいに気持ちいい・・・」と聞く。

みのり「倒れるなら止めるよ・・・倒れたら皆にバレるし困るからやめて!」

オレ「確かに・・・倒れないから・・・続けて」とあまりにも気持ちいいので、軽く脱力感もあり、目を閉じていると、手の動きが止まり、チンチンの先が暖かく包まれる感があった。

下を向いたらみのりがオレの勃起したチンチンの先を口に咥えてるのだ。

これがフェラチオ?というやつなのか!と思った。

オレはみのりに「ダメだって・・・きたねぇーし・・・めっちゃ気持ちひぃけど・・・」と言うとみのりは、チンチンをくわえた状態で半笑いで「プールの匂いする」と言ってきた。

オレ「そうかぁ・・・確かにずっと日中プール入ってるから・・・温かくて気持ちいい・・・」と体をピクピクと反応している。

みのり「可愛いね。」とニコリ笑い竿まで咥えてきた。

オレ「ダメ!いっちゃいそう!」

みのり「はやいよ!」と咥えていたチンチンを口から離す。

オレ「みの・・・いままで咥えてたことあるの?」

みのり「ないよ!はじめて!どうだった?気持ちよかった?」

オレ「いままで生きてきたなかで一番気持ちよかった・・・」

みのり「良かった!でも、はじめてが私で良かったの?」とニコリ笑った。

オレ「みのがはじめてでよかった!」と即答すると、「あんがと!」と照れ笑いをした。

オレは、みのりにブルマにチンチン擦りつけていいか?を聞くと、それは、まだダメ!と言うことだったので、みのりの右手で射精までしてもらうことにした。

みのり「こんなはやくして痛くない?大丈夫?」

オレ「自分でするより、100倍気持ちいい!大丈夫だから続けて!」

みのり「わかった!」と柔らかい手で、オレのフル勃起したチンチンを上下に動かす。

みのり「すごいぃ!どんどん硬くなっていく、出る時言ってね!」

オレ「ハァーハァーわかった!気持ちいいー!」

みのり「男子の感じてる姿って可愛いよね笑」

オレ「そんな事言うなよ!やばい!いきそう!手の動きはやくして!」

みのり「いいよ!いっぱい出して!」とチンチンの前にあった顔を横にずらし、顔にかからないようにした上で、シゴく手のスピードが上がった。

オレ「ダメだ!でる!」

「ビュービュービュー」っと音が聞こえるぐらい元気に精子が飛んでいった。

みのり「昨日より、量出たんじゃない?すごい!出る瞬間ドクドクしてたのわかったよ」

オレは、全パワー使い切っての射精だったのもあり、しゃがみ込んだ。

オレ「みの・・・オレやっぱりお前のこと好きだ」とフルパワー使い切った後の脱力声で言う。

みのり「ありがとう!」

オレ「それだけ?」

みのり「他に何て言うの?」

オレ「そうかぁー」と2人で笑った。

オレ「合宿終わっても、みのと2人で過ごせる時間が欲しい!」

みのり「私もそう思ってたんだ!でも、誰にも知られたくないから秘密でね」と明るい笑顔で話してくる。

オレ「おれもそれ賛成!」

みのり「2回ともkばっかりだから次は、私の番ね!」

オレ「そうだね!そうしよ!」

その後、2人は衣類を戻し、時間差をつけて寝泊まり教室へと戻った。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

次回で、初体験ファイナルです。

場所は学校ではなく、彼女の家になります。

忘れてしまう内容ではないのですが、誰にも言わず30年以上、日に当たらなかった内容を共感してくださる方がいましたらよろしくお願いします。

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