30年以上前の話になりますが、中学最後の部活合宿中で起きた出来事について話そうと思います。
その前に、小5の時にオナニーをはじめて変態性欲のかたまりになり、同級生の女子達をオカズに毎日オナニーをしていた時の話も聞いて下さい。
オレは、小5の時に寝る前と起きた時に好きなクラスメイト女子を思い浮かべて、右手でチンチンを擦りオナニーをするのが日課になっていました。
自分で言うのもなんですが、学年トップクラスで、変態度と性欲が強かったんではないかと思います。
寝る前と起きた時だけでは物足りず、学校から帰ってきた夕方にもオナニーをするようになりました。
1日3回のオナニーを楽しんでいると、チンチンが勃起していなくても、チンチンが友達よりもはるかに大きく巨チンになってしまいました。
一部クラス女子からは、オレの体操着短パン姿を見て「何エッチな事考えてるの」と言われてしまうこともあり恥ずかしい思いをしましたが、心の中では、(オメエら、オレのチンチン馬鹿にしたお返しに、みんなの見てる前で、ブルマずらして突っ込むぞ!)的な事を考えていました。
オナペとして使っていた女子は、ミエ、エリ、サト、ミキ、キヨの5人。
白の体操着からチラチラ見えるブルマは、ブルマを脱がさずに匂い、触り心地、そしてチンチンをブルマの上から突っ込んたら挿入出来るのか?など変態妄想は膨らむばかりでした。
中学に入ってからは、オレが通っていた小学校と隣にある小学校が中学では一緒になる事で、女子の数も増える。女子のブルマ姿、ブレザーの制服姿もエロい、部活を運動部にすれば、女子のユニフォーム姿を近くで見られる!と頭の中では、同級生の女子をいかにしてオナペにしょうか?と入学式から2週間ぐらい考えていました。
考えた結果、オレは泳げたことから友達に誘われて水泳部に入部しました。
入部を決めた1番の理由は、女子の競泳水着姿が見れるからでしたが、予想以上に練習がハードでそれどころじゃなかったのを覚えます。
そのなか、中2時にバスケ部からみのりという同級生(ショートカットで目がクリクリしていて、スタイルも悪くなく誰ともフレンドリーに話が出来る女子)が水泳部に入部してきました。
練習はあまり参加しなく、幽霊部員がきただけかと頭の中で思っていましたが、試合には、ちゃんと部活専用のアリーナを着て参加していました。日頃の練習ではなかなか見られないみのりの競泳水着姿は、プール上がりにプックリと土手が盛り上がっていて恥ずかしそうな表情がとても興奮しました。
その光景は、今でもハッキリと脳裏に焼き付いています。
もちろん、試合後、家に帰ってからみのりのプックリオマンコを思い出しながらオナニーをして大量に精子を気が済むまで出しまくりました。
そんなこんなで、中学最後の部活合宿に起きた話をします。
中1、2年の時は、合宿中はオナ禁と決めて我慢していたのですが、3年の時は、合宿に入る前から「最後の合宿、学校に泊まるのも最後!我慢せずに夜一人部屋から抜け出しオナニーするのも悪くない」と思い、合宿1日目から練習も終わり夜一人で、特別室が集まる校舎に向かった。
誰もいないのを確認した上で女子トイレの個室に入り、ジャージ短パン、パンツを膝まで下げ、チンチンを優しくマッサージしていく、すると待ってましたと言わんばかりにフル勃起!ゆっくりチンチンを握っている右手を動かし、我慢汁が亀頭を濡らしピチャピチャと音を響かせながら気持ちよくなっているところで、誰かの足音が聞こえてきました。
オレは、チンチンをしごいていた手も止め、息を殺して待ちました。
徐々に足音が近づいてきたのがわかりました。その足音は、オレのとなりの個室に入りました。オレは、バレないように息を止め、その足音の主が出て行くのを待ちました。
トイレの水の流れる音も聞こえ、その足音はトイレから出たのを耳で確認しましたが、近くにいたら落ち着いてオナニーできないと思い、オレも一度個室から静かに出て廊下に出た瞬間、そこにみのりがいたのです。
オレは思わず「なんで、お前がこんなところいるんだよ!マジ、心臓止まるかと思った!」と言うと、日焼けしているが顔を赤く染めたみのりも「なんで、そもそもk(オレ)が女子トイレから出てくるの?噂では聞いてだけど、変態!」とかなり口調強く言ってきた。
オレは、「しょうがねーだろ!溜まったの出さないと夜ねれないんだよ!」と言う。
みのりは、それを聞いて「へぇー!男子って大変なんだね!それで、スッキリしたの?」
オレ「まだ、途中だったけど、びっくりしすぎてそれどころじゃないし!」
みのり「へぇーそうなんだ(笑)誰にも言わないから続き見せてよ」
オレ「絶対ヤダわー!なんで見せないと行けないんだよ!」
みのり「だったらいいよー、部屋に戻ったらみんなに言っちゃうから」と言われ、オレはみんなに言われるのは困ると思い初同級生女子の前でオナニーをすることになった。
2人で女子トイレ個室に入るのも初体験。
心臓がバクバクしているのがわかる。
みのりも、見せてと言ったものの男子と狭いスペースで2人きりに緊張している様子だった。
その中、オレはジャージと短パンを下ろしパンツの中に手を入れチンチンを握った
みのりは、下を向きなが「パンツの中からじゃなくてちゃんと見せてよ」
オレ「わかったよ!」とパンツも下ろしチンチン丸出し状態から、まだ恥ずかしいもありフル勃起までしていないものを見たみのりは「やっぱ、kのデカイんだ!」と言ってきたので、オレは「他の男子の見たことあるの?」と聞くと、首を横に振り「ないよ!でも、女子のみんなkのデカくないって・・・そのは状態勃起してるの?」と聞いてくる。
オレ「まだ、だけど・・・みのり一つお願いがあるんだけどいいかなぁ?」と言うと、下を向いていたみのりの顔が上がり、「何?」と可愛い顔で見つめてきた。
それだけで、オレはフルフル勃起!竿がピクピク力が入っているのがわかる。
オレは、興奮口調で「みのりのブルマが見たい!生ブルマ見せて!」と言う。
みのりは「嫌だよ!何でブルマなの?男子ってホントブルマ好きだよねー理解できないよよー。それに今ブルマ穿いてないから、また今度」と言いながらオレの勃起したチンチンをみた。
「すごー!生きてるみたい!触ってみていい?」と指でツンツン竿をいじってくる「すごい!予想以上に硬いんですけど!これが私たちの中に入るんだよね?痛そうぉー」とみのりがまだ処女である事がわかった瞬間だった。
オレ「次、必ずブルマ見せて!」とパンパンに勃起したチンチンを右手で握りシゴキ始めた。
みのり「そんなはやく動かして痛くないの?すごぉー!先から何か出てきてるよ?」
オレ「痛くねーよ!我慢汁が出てきてるだけ!そんな近くで見てたら顔汚れるから・・・」と、はやくも射精してしまいそうになる
みのり「へぇーそうなんだ!」とみのりはオレの前でしゃがみ、みのりの顔とオレのチンチンの位置が同じになる。
オレ「マジ、顔にかかるから!」と興奮口調で言う。
みのり「だって、すごいんだもん!はじめて見るしチンチンって可愛いね」と下からオレの顔を見上げた瞬間、オレのピークがきた。
オレ「ダメだぁー出る!うぅぅ・・・」とみのりの顔にいきよいよくオレの精子が飛ぶ。
みのり「うぅ・・・」と口と目を閉じる。
日焼けしたらみのりの顔にはオレの精子が飛び濡れている。
みのり「顔にかけられちゃった(笑)精子?って温かいんだね」と顔にかかった精子を手で拭き取り、口に入れた。「何か変な味する」とニコリと笑みを浮かべた。
その後、みのりは流しで顔と口を洗い流し、みんなには内緒と言う事と、オレから「また、見てくれないかなぁ!すげぇ興奮したしみのりのブルマ1人じめしたいからさー!」と言うと、笑いながら「kは、ホント変態だね!わかったよ!」と時間差をつけて、みんながいる校舎へと戻った。
長くなりましたが、読んで頂いたみなさんありがとうございます。
実話です。
続きもありますので良かった。よろしくお願いします。