中学時代学校で一番かわいい先輩の靴下の匂いを嗅ぎながら精通した話

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僕には中学時代憧れの先輩がいました。

名前はミナ先輩といいます。

ミナ先輩は学校で一番かわいい女子でした。

身長も170cm近くあり、そのかわいさとスタイルから学校の中でも別格の存在でした。

部活は陸上部とバスケ部を兼部しており、その両方で良い成績を残すほど運動神経抜群でした。

性格も明るく天真爛漫で親しみやすい性格でした。

絵に書いたようなスクールカースト最上位の女子で、僕とは無縁の存在でした。

ミナ先輩に憧れる男は多く、学年を問わず、教師ですらいやらしい目を向けていたと思います。

ミナ先輩は発育が他の女子と比べても明らかに良く、男からすればたまらない存在でした。走るたびにゆさゆさと揺れるおっぱい、学校指定のショートパンツではパン線が浮き出てしまうほど大きな尻。

ミナ先輩はあらゆる意味で憧れの先輩でした。

ある日、僕が美術の授業中、ミナ先輩のクラスがグラウンドで体育の授業をやってるのを見ました。

そこでミナ先輩が紺ソックスではなく、くるぶしソックスを履いてるのを見つけました。

だとすれば今ミナ先輩の教室に行けば、紺ソックスがあるかもしれない。幸い美術の授業は先生が頼りなく、授業が崩壊していたため、教室を抜け出しても誰にも注意されない状況でした。

僕は美術室を抜け出し、ミナ先輩のクラスの教室へと向かいました。

いつも通り掛かるたびにミナ先輩を見ていたので、席の位置は分かっていました。

そこに向かうとミナ先輩の靴下があるのを見つけました。

机の上にきれいに折りたたまれた紺ソックス。

僕は誰にも見られていないことを確認してそれをポケットに入れました。

手にとったときのホカホカとしたぬくもりを感じ取ったとき、心臓の鼓動が一段階早くなるのを感じました。そのぬくもりが消えないように、はや歩きでトイレへと向かいました。

僕は個室のトイレに入ると、ポケットからミナ先輩の靴下を取り出しました。

心臓が爆発しそうなほど興奮してしまい、取り出すやいなや靴下を嗅いでしまいました。

洗剤と汗の匂いがまじったような匂いでチンポは即反応してしまいました。全体的には良い匂いなのですが、足裏の部分からはムワッとした臭気が漂っていたり、足先からはツーンとした酸っぱい匂いを感じました。言葉を選ばずに言えば臭かったわけですが、こうした匂いを嗅いでるうちに我慢汁がパンツから滲んでしまっていました。

あのミナ先輩にもこんなに臭いんだと思うと興奮してしまいました。

さらなる匂いを求めて、靴下をひっくり返しました。ミナ先輩の素肌と直に接している部分。

先程のように足裏の部分の匂いを嗅ぐと、先程とは少し違う、納豆のような臭い匂いがしました。僕は匂いを嗅ぎながら思わず顔を歪めてしまいました。

さっきはほんのりと臭う程度でしたが、今回ははっきりと臭います。正直言ってかなり臭かったです。

ミナ先輩は朝練をして後、くるぶしソックスから紺ソックスに履き替えるのですが、練習後の汗が紺ソックスにも少しついてしまっていたようです。

眉をひそめるほどの悪臭とはいえ、ミナ先輩の匂いだと思うと全く嫌悪感はありませんでした。

靴下の中の一番臭い部分に鼻を当て、一心不乱に呼吸しました。脳が溶けそうなほどの快感が押し寄せます。

興奮がピークに達しそうな頃、僕は股間に手を伸ばしました。当時はオナニーという行為をしたことがありませんでした。それでも気分が高まり、無意識に服の上から股間を揉みました。

それだけでは飽き足らず、靴下にチンポを擦り付けたくなりました。ズボンを下げ、真上に勃起したチンポを取出しました。

ミナ先輩の靴下と自分のチンポが同じ視界に入ったときにドキドキと更に興奮が高まりました。清楚でかわいいミナ先輩の靴下を自分の一番汚い部分でよごすということにとても興奮しました。

もう片方の靴下をひっくり返し、足裏の部分にチンポを擦り付けました。肌触りの良い靴下の感触がとても気持ちよく、夢中でこすりつけました。

当時は皮が剥けきっておらず亀頭も非常に敏感でしたが、快感のほうが勝っていました。さらなる快感を求めて、亀頭を足裏の一番臭い部分に押し当てたまま靴下をひっくり返し、チンポ全体が包まれるようにしました。

ミナ先輩の靴下に包まれて、チンポはこれ以上ないほど硬くなっていたと思います。僕は靴下で包まれたチンポを握り、上下に動かしました。むずむずとしたくすぐったさとチンポがビクビクと跳ねてしまうような強烈な快感を感じました。

この上下の動きが一番気持ちいいことに気付きこの動きを繰り返しました。

片手で靴下の匂いを嗅ぎ、片手でチンポを扱きました。異常なほどの興奮と快感で、過呼吸になりそうでした。快感がピークに達しそうなころ、膝が震え始め、腰のあたりがムズムズと震えてきました。おしっこが漏れそうな感覚がし始め、これ以上続けたらまずいと思いました。

しかし、もうそんなことはどうでも良くなるほどの気持ちよさだったので、どうなっても良いと思いながらチンポを擦る手を早めました。

ううっ、漏れるっ!という意識の中、ミナ先輩の靴下の一番臭いところを強く鼻に押し付けました。その時これまで必死に抑えていた尿意のようなものが爆発し、情けないうめき声のような声を出しながら初めての射精をしました。

靴下にチンポが包まれているため精液が出ていることはわかりませんでしたが、とても気持ちよかったのを覚えています。

射精後はしばらく動けず、呆然としてました。

しばらくして、靴下から伝わってくる生暖かい温度と、ベトッとした感触からおしっこではない何かを出したことに気づきました。

射精後の敏感なペニスをオナホのような形をした靴下からなんとか引き抜くと、チンポ全体がヌメヌメとした液で覆われていました。そして靴下の中を見ると、ベッタリと精液がついてるのがわかりました。紺ソックスと精液、色が対象的なのでたっぷりと射精したのがはっきりとわかりました。

小心者だった僕は靴下を盗んだことがバレたりして大事になるのが嫌だったので、精液を拭いてミナ先輩の机に戻しました。数十分まえのシワ一つないキレイな状態ではなく、ところどころに白いシミがついた状態で返しました。

その日、僕がたっぷりと汚した靴下を履いていたミナ先輩を見たときとても興奮したのを覚えています。

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