中学の時、同じクラスの女の子の私物にぶっかけし続けました。
名前はミホで身長140くらいの小さい子でした。
髪はショートボブでメガネをかけていて、いつもオドオドして、男子とは絶対話さなくて女子ともそんなに話したりしない感じ。
授業で当てられても、小さい声でモジモジ話すので先生からも怒られていました。
そんなミホに興味を持ったのは中2の夏でした。
たまたまその日は体調が悪く、病院に行ってから学校に行きました。
ちょうど4時間目が始まってすぐぐらいに教室に到着しましたが、移動教室で誰もいませんでした。
理科の授業だったか・・・と思い、教科書を準備して理科室に向かおうとした時、たまたま目の前のミホの机に目がいきました。
机の横には水泳バックがあり、1、2時間目に水泳の授業だったのを思い出しました。
何となく興味がわき、ミホの水泳バックの中を漁りました。
大きなバスタオルの中にはスクール水着があり、手に取るとジトっと湿っていました。
においを嗅いでも塩素のにおいしかせず、股の部分を舐めてみてもプールの味だけで、そんなもんか・・・とがっかりしました。
今思うと誰かに見られる危険性もあったにも関わらず、そのときは怖いものはありませんでした。
そのままミホのバックの中身を出していると、小さく丸まったハンドタオルを発見。
まさか・・・と思い広げると、薄いピンクに白の水玉のパンツが小さく丸まっていました。
ミホらしい子供っぽいパンツと思いながら、裏返してみると股の部分には黄色いシミが広がっていて、たて筋に沿った白っぽいカスが固まっていました。
女の子の見てはいけない部分を見てしまった興奮で、私のチンコはギンギンになっていました。
思わずにおいを嗅ぐと、おしっこのにおいと酸っぱいにおいと女の子の良いにおいが混ざったにおいで、無意識に舐めてしまいました。
口中にしょっぱいにおいが広がる中で、触ってもいないのに射精してしまいました。
やばいっと思い、タオルや水着をバックに戻しミホのパンツを持って男子トイレに駆け込みました。
自分のパンツの中の精子をきれいにした後、ミホのパンツの股を舐めながらもう一度自分でオナニーし、最後はミホのパンツにぶっかけました。
2回目なのに大量にでて、ミホのパンツは私の精子でぐしょぐしょになりました。
その様子をスマホで写真に撮り、きれいにトイレットペーパーで拭いてから教室に戻りバックに戻しました。
ふと時間を見ると、4時間目が終わる時間だったのでそのまま教室で待ってその後の授業を受けました。
それから毎日、前の席のミホのパンツを後ろからばれないように逆さで盗撮し、私のおかずになりました。
放課後はこっそり教室に侵入し、ミホのリコーダーや体操服を持って帰ってその日盗撮したパンツを見ながら、舐めたりにおいを嗅いでオナニーしてました。
リコーダーは口の部分だけでなく、筒の中の染み付いた唾液も嘗め回し、一度ぶっかけてからは、最後はいつもリコーダーの口や筒の中にぶっかけるようになりました。
体操服は、体育の授業のあとは汗のにおいがして最高でしたが、短パンはいつも持って帰っていたので、脇のにおいを楽しんでいました。
放課後借りて、翌日の朝早くに登校して返却を繰り返していたら、ミホのリコーダーの筒の中や口の部分は変色してしまい、かなりの異臭を発すようになってました。
音楽でリコーダーを使用するときにミホを観察していると、口をつけた瞬間に異臭に気づき、口を離します。
でも誰にも言えないので、我慢してリコーダーを吹いているミホを見ているだけでめちゃくちゃ興奮しました。
音楽の授業のあと、泣きそうになりながらリコーダーを洗っている姿は最高でした。
私は少し体が弱く、病院に行って遅刻することが多かったので、色々好都合でした。
ミホの水筒のお茶を一度口に含んで戻したり、チンコを入れてみたり、精子を入れてみたりと・・・。
精子を入れたお茶を飲んだときは、一瞬「ん?」と表情が曇りましたが、そのまま飲んでくれたので安心しました。
でもやはりミホのパンツのにおいを嗅ぎたいし、ぶっかけたパンツを履かせたいと思いました。
そこで・・・プールの授業中にどうにかできないか考えました。
ここからはまた今度書きます。
ミホへの執着はかなり強くて、家への侵入や色々いたずらした写真を送ったりなど、かなりエグイことをしてました。
匿名の脅迫から、最後は相談を受けて付き合うこともできました。
ただ、何度もエッチすると興味が薄れていくんだと初めて知った貴重な経験です。
気持ち悪かったら申し訳ありません。