高評価ありがとうございます。
続きを書きますね。
2人は、トイレのドアを少し開け周りに人がいないのを確認した上で、静かにトイレから出た。
オレは、直美のブルマを大切にカバンに入れた。
「なぁ・・・今日もだけど・・・毎日電話していいかなぁ?」
「学校以外は家にいるから何時でも大丈夫だよ」
「電話番号教えてくれる?」とカバンに入ってるノートとペンを直美に渡す。
「これでいい?」と電話番号を書いたノートをオレに渡す。
直美の字がオレのノートに!
しかも電話番号と名前と小さくハートマークまで書いてある。
「ありがとう!」
「真っ暗だから家の近くまで送るよ」
「ありがとう・・・Kって変わったよね・・・中学時代・・・弱々しいイメージだったからビックリしてるんだ・・・」
「高校デビューってやつでわかったのかもな(笑)」
「中学時代、くやしいと後悔しかなかったから変わってやる!って思ったんだよね!」
「へぇ・・・そうなんだ。後悔ってなに?」
「直美に告白出来なかったこと!」
「・・・そうなんだ・・・そんな私のこと・・・」
「でも、今日会えて良かった!好きって言えたし!なんだかスッキリした!」
「返事・・・待ってもらっていい・・・」
「・・・いいよ!待ってる。」
そんな話をしている間に直美の家の通りに到着。
「この後、電話していい?」
「うん・・・じゃぁ・・・また・・・」
「うん!またな!」
オレも帰宅。
食事と風呂を済ませて部屋へ。
直美の字を見ながらニヤニヤが止まらない。
そして、直美に電話をかける。
「もしもし〇〇ですが、直美さんいらっしゃいますか?」
「ワァハハハァ笑。私だよ。」
「何で笑ってるの?」
「声が違うし緊張感が伝わってきて・・・笑。ゴメンゴメン」
「親が出た時考えて・・・電話出てくれてありがとう」
「こちらこそ!電話ありがとう!」
「私・・・最近何してもダメで凹んでたんだ・・・でも、Kに会ってなんだか元気になってきた気がする」
「ありがたい話しだね!好きな直美からそんな事言われるなんて夢みたいだ!」
「笑。それはよかった・・・」
「今週の土日空いてる?」
「土曜日なら大丈夫だよ!なんで?」
「デートしたいと思って・・・」
「急だなぁ・・・それなら日曜日がいいなぁ・・・」
「何で曜日変えたの?予定変更?」
「いまはまだ秘密・・・笑」
「何かすげぇかわいいんだけど・・・」
「可愛くないから・・・笑」
「オレのなかではトップだけどな!」
「何言ってるんだかぁ・・・笑。」
そんな感じで、夜時間を決め1時間ぐらい電話で毎日話をした。
その中で約束したことは、中学時代の部活ユニフォーム姿の写真をお互いに交換することと、次会うまでオレはオナニーを禁止することだった。
そして、直美との初デート日。
普通に駅で待ち合わせる事にした。
オレは待ち合わせ時間より、気持ちはやく到着。
タバコを吸い待っている。
「K・・・タバコ吸うんだ・・・ちょっとビックリだわぁー」と直美の声が聞こえる方を向くと、上は水色のワイシャツにチノパン姿の直美が立っていた。
しかも、長かった髪の毛も肩上ぐらいになっていて、短くなっている。
「髪・・・どうしたの」
「そんなビックリしないでよ!短い方が似合ってたって言ってたでしょ・・・」とオレの背中を叩いてきた。
「痛えなぁ・・・えぇ!それで短くしたの?」
「うん・・・おかしい・・・」
「全然おかしくない・・・似合ってる可愛い」
「最初からそう言って!」
「確かに・・・」
「行こうかぁ・・・」と2人は電車に乗り、都会の映画館に行き映画をみる。
昼食も済ませ、地元に戻り大きめの公園で、電話で約束していた部活写真を交換する。
「マジでかわいいんだけど、周りの連中邪魔!」
「K・・・こんな小さい水着にどうやって入ってるの?」と真っ赤な顔で聞いてきた。
「常に大きくないからね!大きくなった状態では無理だろうね!」
「そうなんだ・・・不思議・・・まだこの水着あるの?」
「あるよ!2着ある!直美もまだこのユニフォーム持ってる・・・?」
「あるよ。簡単に捨てられるものじゃないよね・・・」
「それにしても、かわいいかわいい!この写真だけで何発も抜ける!」
「変態!そんな目でみるなら返して!」
「嫌だ!好きな子を見て興奮しないやつなんていないから!」
「・・・K・・・電話で言ってたこと守ってる?」
「当たり前だろ!先が敏感になっても我慢した。大きくなったとき直美のブルマに巻き付けて握らずに我慢した。ブルマ汚したくないのと、直美の匂いまだするし・・・」
「キモ・・・」
「我慢してる人に向かってキモいはないだろ!」
「キモい!私の匂いとかやめて!」
「今日も直美ブルマ持ってきたんだ!」
「今日も出したいの?」
「直美の目の前で空になるまで出したいかも笑。」
「いいよ!見ててあげる」
「ここじゃぁ・・・流石に無理だろう」
「じゃぁ・・・どこ行くの・・・?」
「ホテル?」
「私・・・まだ・・・出来ないけど・・・それでいいなら・・・いいよ・・・」
「見ててくれるだけでも興奮するから・・・大丈夫!直美が嫌がることはしない」
「わかった・・・ありがとう」
2人は初手繋ぎをしてラブホに向かう。
絵理香と行ったラブホと同じ場所に到着。
部屋はスタンダードの部屋で休憩タイムを選択した。
直美の手は緊張からなのだろうか、汗ばんでいる上にオレの手を力いっぱい握ってくる。
2人は部屋に入る。
「普通の部屋でしょ?」
「はじめてきた・・・Kは・・・あるんだね・・・」
「大好きな直美と来たのは初だけどね・・・」
「・・・」無言でオレの背中を一発叩く。
「少し座ってテレビでもつけるか・・・」
「うん・・・」
2人はソファーに座り、テレビのリモコンをオンにした瞬間テレビから「あん・・・あん!もっと!もっと!奥まで突いて!」とAVが爆音で流れる。
オレは、完全にフル勃起。
直美は口を押さえ、真っ赤になりながら「何これ・・・」
「AVだよ・・・」
「はじめてみた・・・すごい・・・痛くないのかなぁ・・・」
「直美・・・濡れてるから痛くないと思うよ・・・チャンネル変えようか・・・」
「このままでいい・・・」
AV女優がアンアン言ってるのを真剣な表情で見ている直美にかなり興奮した。
そして、AV女優が「ダメぇーイクイクイっちゃう!」と叫んでるのを見て、直美は両手で口を押さえ目をウルウルさせていた。
「直美・・・ダメ!チャンネル変える!」と普通のバライティー番組に変え音を小さくした。
「すごい・・・びっくりしちゃった・・・」
「直美・・・目がウルウルしてるから・・・頑張るなよ・・・」とオレは直美の目に溜まった涙を手で拭き取った。
拭き取った後、直美は目を開けずにオレの方を向いた。
「なお・・・」と直美と初キスを軽くした後、オレの我慢スイッチがオフになり、Dキスをする。
直美は最初抵抗があったが、オレに身を委ねてくれ、2人はハァハァしながらDキスをした。
「なお・・・ずっと好きだった愛してる・・・」
「私もKのこと好きになりそ・・・もっとキスして・・・」
「チュチュ・・・あぁぁ・・・ハァハァ・・・我慢できない!」
「私・・・まだしたことないから・・・今日はまだ・・・心の準備できてない・・・」
「そうだよな!ゴメンな・・・オレのチンチン見てよ!なおのために作られたチンチン!」
「うん・・・」
「この間より大きく見えるんだけど・・・」
「この間はブルマに巻き付けてたから・・・そうそう今日もブルマ持ってきた・・・」
「なんで・・・キモ!」
「出た!なおの口癖キモ・・・」
「だって・・・ブルマに興奮するとかマジキモい!」
「ブルマ越しだったらオレのチンチン握れるかなぁと思って・・・」
「確かに・・・そのブルマもとは私のだから・・・」
「だろ!」とカバンの中から直美のブルマを取り出して、クロッチ部分に亀頭を擦りつけブルマでチンチンに巻きつける座っている直美の前に立つ。
「これなら触れる?」
「うん・・・」と片手でゆっくりオレの竿を優しく握ってくる。
「何これ・・・すごい硬い!私のブルマじゃないみたい・・・恥ずかしい・・・」
「なおのブルマだよ・・・なおのだから興奮するしいつも以上に力が入る」
「恥ずかしいから・・・もう言わないで・・・」
「握った手動かしてみて・・・」
「うん・・・やってみる」
「あぁぁぁあぁぁぁー先がブルマに当たって気持ちいい・・・」
直美の手動きはゆっくりだったが小刻みではなく奥まで突いているイメージで1人オナニーをしている時にやる動きをやってきた。
「これで大丈夫なの?」
「大丈夫・・・気持ちいい・・・先触ってみて・・・」
「何か濡れてるのわかるんだけど・・・」
「なおのブルマに我慢つけちゃった・・・なおの匂いからオレの我慢汁の匂いに変わっちゃうのが残念・・・」
「なお・・・このブルマ穿いて見せてくれないかなぁ・・・」
「いま!我慢・・・汁だっけ・・・ついたの?」
「そう!パンツの上からなら大丈夫なはず」
「しょうがないなぁ・・・特別に願い聞いちゃおう!」と立ち上がり、オレのチンチンに巻きついたブルマを取り、トイレへ向かった。
数分後、トイレから出てきた直美は、ブルマと白いTシャツ姿で現れた。
流石にシャツをブルマにインはしていないが、白いTシャツからでもわかる大きな胸に目がいきがちだがあえて「なおのブルマ姿最高だ!似合ってる!可愛い!愛してる!」
「キモ!まだ穿けた・・・ちょっと安心・・・」
オレは直美のブルマ姿を見ながらシコりはじめた。
「なお・・・大好きだ!今日は俺だけのためにブルマ穿いてくれてありがとう・・・あぁぁ・・・きぃもぉちぃひぃぃ・・・なお・・・オレのチンチン近くで見て!」
直美はオレの前にしゃがみ見上げるようにオレのチンチンを見ている。
「なお・・・もっと近くで見れる・・・」
「これでいい・・・?」とオレのチンチンと直美の顔の高さが同じになった。
「なお・・・ひとつお願い・・・咥えてほしいんだけど・・・」
「やり方わからない・・・」
「口開けて、目閉じてくれたらオレがその先やるから・・・無理矢理はしないから・・・」
「無理矢理したら2度と会わないからね・・・!」
「わかった・・・」
直美はゆっくり目を閉じて口を開けオレの方を向く。
オレは、直美の頭を両手で軽く持ち口の中にゆっくりチンチンを入れていく。
「くぅるぅひぃぃ・・・ゲボ・・・ゲボ・・・」
オレは慌てて口の中から素早く出す。
「苦しかった?ゴメンなぁ・・・」
「謝らないで・・・今度私1人でやってみる・・・」
片手で竿を持ち亀頭部分をパクリ
「ゲェボォ・・・この後どうすればいい・・・?」
「舌の先でオレの先舐めてみて・・・」
「やってみる・・・これであってる・・・」
「あぁぁぁあぁぁぁ・・・・・・なおの口の中温かい・・・大好きななおの口にオレの先入ってる・・・最高だぁ・・・」
奥まで咥えることはできないが、先だけで十分に気持ちよかった。
「なお・・・手動かして見て・・・」
「口に入れたままで・・・」
と咥えながら、ゆっくり直美の手で竿をシゴきはじめた。
「きぃもぉちぃひぃぃ・・・だめぇ・・・出そう・・・」
「えぇ・・・どうすればいい・・・」
オレは直美の頭を両手で押さえた。
「ダメだぁぁ!イクイグ・・・ハァァ!ハァァ!」
「うぅぅ・・・」
「ちょっとどうすればいいの・・・」とオレのチンチンを口から離した後半開きの口で言ってきた。
「飲んで・・・なおのこと愛してるいっぱい入ってるから・・・」
「ゴックン・・・二ガァ!」
「なおの口の中で出しちゃった・・・」
「気持ちよかった?」
「うん!いままで生きてきた中で1番!」
「よかった・・・」
「なお!オレ真剣だから!お前のこと愛してる!」
「うん・・・私も・・・」
「K・・・私の胸にあんまり興味しめさないよね・・・なんで・・・?」
「中学の時、男子ほとんどがなおのオッパイに興奮してだけど、オレはなおの笑顔だったり、真剣な表情で走ってる姿を見てる方が好きだったから」
「おっぱい、おっぱいなんか嫌だ!」
「Kがはじめてだよ・・・私の胸に興味しめさないの」
「ダメなの?」
「ダメじゃなくて、私に近づいてくる男みんなおっぱいおっぱいで嫌だったんだ・・・」
「なんかわかる・・・オレも大きくなってないのに変態立ってるじゃん!何考えてるの?とか女子に言われて傷ついた経験ある・・・」
「そうだったんだ・・・なんか似てるねうちら・・・」
「そうだな・・・」
そして、直美はゆっくり目を閉じだ。
オレは、激しく舌を入れ舐め回すようにキスをした。
「なぁ・・・なお・・・ブルマ近くでみていい・・・中学時代夢だったんだ・・・」
「ホント・・・キモ!」
「部屋暗くするからさ・・・」
「やめてって言ったらやめてね!」
「わかった・・・ベッド行こ・・・」
2人はベッドへ行き、直美は横になる
「部屋暗くするな・・・」ピーピー部屋が薄暗くなった。
直美の腰あたりの横に座り、太ももを優しく触り、ゆっくりとブルマに顔を近づける。
直美は、まだやめてストップとは言っていない。
「なおの匂いする・・・ブルマの肌触りも最高・・・ブルマ選手権大会あったら、なおに投票する・・・」
「・・・」緊張しているようで何も言ってこない。
オレは太ももからブルマのクロッチ部分に手をゆっくりスライドさせ、ブルマ3段ゴムのウエスト部分に鼻と口を当てながら直美の匂いを楽しむ。
「きゃぁ!」と小さく反応。
クロッチ部分に指先を当てただけなのに反応がはやかった。
「やめようかぁ・・・?」
「大丈夫我慢する・・・」
オレは直美の片手で直美の手を握り、優しくクロッチ部分を上下、○を描くように指先を使い刺激していった。
「ハァハァ・・・ハァハァ・・・」
直美の息が上がってるのも確認。
優しくキスをしながら、指先を立て1番感じるところを少し強めに刺激した。
「うぅぅうぅ!」と直美は腰を浮かせ始めた。
「なお・・・いま触ってるところ匂いかいでいい・・・」
「だめぇ・・・恥ずかしい・・・」
「大丈夫恥ずかしくない!すごい綺麗に見えるよ・・・」
「・・・」
オレは、直美の足の間に入りクロッチ部分に顔を埋めスーハースーハーした。
「なお・・・最高だよ・・・なおのブルマオレだけのものだ!ハァハァ・・・」
「そんな激しく顔動かさないで・・・」
「うぅぅぅ・・・うぅぅ・・・ハァハァ・・・ブルマの下のパンツが邪魔してる・・・」
オレは、舌を出し直美が反応しているところをペロペロした。
「おいしい・・・なお・・・愛してる・・・大好きだぁ・・・ハァハァ・・・」
「そんな・・・ところダメ汚いからやめて・・・」
「汚くない・・・」
「ダメぇ・・・もうホントにダメぇぇ・・・あぁぁぁあぁぁぁ!うぅん!うぅん!」と腰が激しく跳ねた。
オレは、直美が初イキをしたと思い、クロッチ部分から顔を離した。
そして、直美の顔を見ようとすると
「見ないで!」と両手で顔を押さえた。
「綺麗な顔にキスしたいから見せて・・・」と言うと口だけ出してきたので、優しくキスをした。
そして、直美を抱きしめた。
「大好きななお誰にも渡さない!」
「・・・頭が真っ白になった・・・何この感じは・・・」
「なお・・・次のデートでなおの中にオレの入れたい!」
「・・・怖いけど・・・Kの私の中に入れて・・・」
「ゆっくりやるから安心してな」
「うん・・・」
その会話が終わった時に丁度電話がなる。
時間延長はせずにホテルをでる。
「なお・・・今日も電話するな!今度なおの陸上部ユニフォーム姿見せてほしい」
「嫌!汚したくない!」
「じゃぁ・・・中学の制服!」
「ホントキモい!少し頭おかしいよ!」
「中学の時したかったことしたいだけ!」
「・・・考えておく」
「中学制服なら汚れても問題なしだから・・・」
「最初から汚す気!」
「もしもの話!」
2人の会話は止まることなく、直美の家の通りに到着。
「なお・・・オレは真剣になおと付き合いたいと思ってるから・・・忘れないで!」
「・・・私で良かったらおねがいさそます」
「OK?」
「うん・・・」
「やったぁー!夢叶った!」
「Kとならうまくいきそう・・・よろしくね」
「こちらこそ、よろしく」
その後、軽く抱き合った。
「じゃぁ・・・また電話するから」
「うん!」
手を振り、なおが家に入るのを見て、オレも帰宅した。
長々と書いてしまいました。
読んで頂きありがとうございました。
また、コメント、評価してくだされば続きを書きます。