中学時代好きだった巨乳直美と再会。

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短大の時の話です。

学校帰り、電車を降りてバスに乗り座席に座っていると、中学時代に陸上部だった直美が乗ってきた。

直美は、髪型は肩までの黒髪、身長150ぐらいでたぬき顔、胸とお尻の発達がよく、体操着ブルマ姿が似合いトップクラスのスタイルだった。

体育祭で走っている姿は、表情もエロく胸が揺れ、オレはおっぱい星人ではなかったが、直美の揺れる胸には興奮した。

サッカー部のノリと付き合ってるという噂が流れ、オレは直美を諦めオナペとして中学時代過ごした。

服を脱がさずにエッチをしたいと思った原点の女だった。

バスに乗ってきた直美は、髪の毛が背中まで伸びポーニーテール。「短い方が可愛い!」そして、表情は、暗く元気が無さそうだった。

直美を眺めていたらバスが動きはじめ、直美と同じバス停で降りることにした。

そして、前を歩く直美の肩を優しく叩く。

「久しぶり・・・って覚えてる?一年の時同じクラスだった・・・」

「びっくりした!!」と足を止めてオレの方に体を向ける。

「覚えてるよ!忘れるわけないじゃん!」

「忘れるわけないって?なんかしたっけオレ?」

「笑。私のことジロジロ見てたでしよ?」

「バレてたかぁ汗」

バスに乗ってきた時暗い表情をしていた直美から少し笑顔が見られて安心した。

「今だから言うけど、中学に入って1番最初に好きになったのが直美だったからね(笑)」

「知ってる!」

「ところで、サッカー部のノリとは付き合ってたの?」

「・・・付き合ってはないのかなぁ・・・日記交換はしてだけど・・・私・・・自分に自信がなくて、やりたがってだけど・・・断り続けてたら終わった・・・」

「そうだったんだ・・・何かごめん・・・変なこと聞いてしまった・・・」

「・・・」

「そう言えば、みのとしたってホント?」とニヤニヤしながらオレの顔を見てきた。

「何で・・・知ってるんだよ?」

「みの言ってたよ。Kの・・・大きくてやった後ジンジンするって!」

「マジかぁ・・・最悪だなぁ・・・」

「みのの事好きだったの?」

「きっかけは・・・話すと長くなるけど・・・聞きたい?」

「気になる気になる。」

「立ち話しはなんだから歩きながら話すかぁ・・・」と夏合宿での出来事から話していく。

時々、直美の顔を見ると真っ赤な顔をしていた。

「最低・・・!!何してるの!」

「合宿の時、性欲抑えるの大変なんだよ!女にはわからないだろうけど・・・」

「・・・」

「話し変わるけど・・・直美髪の毛短い方がオレは好きだな!」

「急に何言ってるの?変態!」

「変態言わないで!」

「変態でしょ!女子トイレで・・・一人でやってるんだから・・・」

「直美はやらないの・・・?」

「やらない!一緒にしないで!」

「マジかぁ・・・興味ないの?」

「・・・興味は・・・ないわけじゃないけど・・・」

「ここだけの話しで、興味はあるの?」

「・・・うん・・・誰にも言わないでよ!」

「言わない!みのりと一緒にするな!」

「・・・」

「直美・・・中学時代のブルマまだある?」

「・・・何で・・・?」

「オナニーするとき使いたい!捨てるぐらいなら欲しい!」

「変態!何でそんなブルマ好きなのよ?」

「下着よりエロく見えるんだよね!体育祭の時見て興奮してたブルマでオナニーしたら気持ちいいだろうな・・・」

「ホント、キモいんだけど!」

「・・・まだ、あるけど・・・」

「あるなら一つ譲ってよ!」

「・・・どうしようかなぁ・・・」

「じゃぁ・・・今譲ってくれたら公園トイレで、オナニーしてるところ見せてあげるよ・・・」

「キモいキモいキモい!」

「興味あるなら秘密で・・・どうよ?」

「う・・・ん・・・わかった・・・」

「よっしゃ!」

「見るだけだよ!何かしたら大声だすからね!」

「もちろん!ブルマあればいいよ!」

「約束ね!」

「約束するよ!」

直美の家に近づき、直美は一度家に帰り、オレは道路で一人待った。

直美が戻ってくる不安のなか、一分一秒が長く感じた。

5分が経過して、やっぱり来ないかと思っていた時に、可愛いビニールの袋を両手で持って歩いてくる直美が見えた。

オレは、その姿を見てムクムクとペニスに力が入っていくのがわかった。

「待った・・・」

「来ないかと思った・・・」

「・・・中途半端だと余計に周りに広まる可能性があるかなぁ・・・と思って・・・」

「中途半端でも約束は守るつもりだったけど・・・」

「そうなんだね・・・」

「さて!行くかぁ・・・」

「そうだね・・・」

二人は手も繋がずに人が少ない公園へ歩いた。

公園に到着して、周囲に犬の散歩している人がいないのを確認。

障害者用の大きいトイレが空いてるか確認した上で、直美の腕を掴み素早く二人はトイレの中に入った。

狭い空間の中で直美と二人きり。

オレは、かなり興奮している状態だったが、指一本触れる事なく「持ってきたの貸してよ」

直美は袋から紺のブルマを取り出し、オレに渡してきた。

綺麗に畳まれたブルマをまずは広げて、クロッチ部分に鼻と口を当て「スーハァースーハァーめっちゃいい匂いするんだけど・・・」

直美は手で口を押さえ下を向きながら「恥ずかしい・・・なんなの・・・」

「直美のブルマ・・・柔らかくて・・・直美の匂いする・・・興奮する・・・我慢出来ねぇー!」

オレはズボンのベルト、ボタンを外しパンツから竿を取り出す。

「きぃゃや!」

「変な声だすなよ!無理矢理みたいじゃんか!」

「ごめん・・・はじめてで・・・」

オレは直美のブルマのクロッチ部分に亀頭を当てブルマをペニスに巻き付けた。

「めっちゃ気持ちいい・・・ブルマの生地のなんとも言えない刺激がやばいわぁー」

直美は、手で口を押さえながらオレのブルマが巻きついているペニスを見つめていた。

「直美・・・見ててな!動かすから・・・」

ブルマの上から竿を握りゆっくりと上下に動かしていく。

クロッチ部分に当てている亀頭が喜んでいるのがわかる。

セックス時に奥に当たっている感覚に似ていると思いながら、ゆっくりと時間をかけてオナニーを始めた。

「直美のブルマ気持ちいい!奥に当たって中出ししたら間違いなく妊娠するぐらい大量に出してやれから・・・」

「キモい・・・けど・・・そんなブルマ巻き付けて痛くないの・・・?」

「直美のマンコ締まり良さそうだから・・・キツく巻き付けて握ってるんだ・・・」

「・・・キモ・・・」

「キモいキモいうるさい!ほら!亀頭部分の先が濡れてきたのわかる?」

「みたくない・・・」といいながらも亀頭部分に巻き付いているブルマの生地を見て「何か濡れてるかも・・・」

「触ってみたら・・・?」

「いいの?」と指先でブルマの上から亀頭部分をツンツンしはじめた。

「やばい!気持ちいい!直美妊娠させたい!」

「絶対ダメ!責任取れないのにやむて!」

「ちょっとはやく動かしてみるな!見てろよ!」

「・・・うん」

我慢汁がピチャピチャ音を立てながら激しく奥に当てているイメージでしごきはじめる。

「気持ちいい・・・直美のブルマ・・・憧れのブルマに巻き付けてやってる自分にも興奮する・・・ああぁぁぁあ・・・きぃもぉちぃひぃぃ・・・」

「真剣なんだね!大きくなってきてるのわかる・・・いやらしい・・・」

「ブルマに中出しするけどいいよな・・・」

「精子が出るところ見せてよ・・・」

「マジか!かかっても知らねーからな!」

と亀頭部分を巻きついたブルマから出し、直美にら亀頭を向ける。

「直美に出るところ見せてやる」

「あぁ・・・きぃもぉちぃひぃぃ・・・直美直美直美・・・好きだ!大好きだぁ!オレの精子受け止めてくれ!イクイクイクー!」

「ああぁぁぁ!うぅぅ!」

「きぃやぁ・・・すごいんだけど!」

直美のズボンにオレの元気のいい精子が大量に飛んだ。

「精子って・・・出るとかビュービューって出るんだね(笑)」

「ズボン汚しちゃった・・・ごめん・・・」

「洗えば落ちるでしょ・・・温かいんだね・・・精子って・・・」

「今まで生きてきた中で一番出たかも!まだ出来そう!続けていい?」

「まだ出るの?大丈夫なの?」

「直美が目の前にいるだけで興奮するんだから・・・全部出して!」

「直美・・・オレの前でしゃがんで下からオレのこと見つめててくれないかな?」

「・・・わかった・・・これでいい・・・何か恥ずかしいんだけど・・・」

「やべぇ・・・めっちゃ興奮する・・・」

いつも以上に手の動きがはやくなる。

「直美と一緒に気持ちよくなりたい!あぁぁあぁぁ・・・きぃもぉちぃひぃぃ!」

「・・・考えてみる・・・」

「えぇ!何を?」

「一緒に気持ちよくなること・・・恥ずかしいこと言わさないで!」

「めっちゃうれしいんだけど!オレのペニス喜んでるよ!」

「痛くしないでよ・・・あと・・・今日は無理だからね!」

「わかってる!毎日電話する!直美見て見て!精子出るところ!あぁぁぁあぁぁぁ!うぅぅぅぅ!」ドピュッ!ドピュッ!と亀頭から出た精子は、直美の顔に直撃。

「どこにかけてるのよ・・・最低!」

「ごめん・・・」

「謝らなくていい・・・苦い・・・」

「口に入った?」

「少し・・・でも大丈夫・・・」

「直美・・・オレお前のこと今でも好きだ!・・・このブルマ次会うまで持ってていいかなぁ?」

「あげるよ・・・もうそれ穿かないから・・・」

「マジかありがとう。」

それを聞いた直美は笑っていた。

その笑顔は、中学時代に見た可愛い笑顔だった。

読んで頂きありがとうございました。

高評価だったら、続き書きます。

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