タイトル通り私の中学時代は女子生徒のスカートの中を覗き放題でした。理由は母校の階段が目隠し無しの階段だったからです。しかも今みたいに女子生徒には見せパン等はパンチラガードの意識が低く、むしろ生パン全盛期だったので階段下からスカートの中を覗き込めば確実にパンツを見ることが出来ました。
そして特に目を付けていたのが同じクラスのEさんです。Eさんは有村架純似の清純な感じの美少女です。Eさんの登校時間に合わせて登校し、三階の教室に向かう階段で覗くのが私の朝の日課でした。
また学校の構造上二階と三階には教室の反対側にある特別棟への渡り廊下が無かった為、音楽や美術の移動教室の時はわざわざ一階まで降りて、特別棟の階段を登らなければ行けませんでした。なので移動教室では行きと帰りでスカートの中を覗くチャンスがあるので必ずEさんの後ろを歩いて階段下からスカートの中を覗いていました。
こんな感じで毎日Eさんのスカートの中を覗いていたのですがその中でも特に印象に残ったシーンがあるので紹介します。
ある夏の放課後、美術の居残りで美術室に向かうEさんを見つけたので私はすかさず後をつけます。いつものようにEさんが折り返しの階段を上っているタイミングでスカートの中を覗き込むとそこには真っ白な純白パンツが見えました。放課後で周り生徒が居なかったこともありいつもより大胆にスカートの中を覗くことが出来ました。そして美術室手前の最後の折り返しの階段を登っているときに事件が起こりました。
その事件とは運悪く美術室から出てきた生徒とEさんでがぶつかり、Eさんの手に持っていた絵の具セットが階段の床に飛び散ったのです。ぶつかった生徒は薄情な事に「ゴメン」と一言だけ謝ってそのまま階段を降りていきました。階段下から覗いている私にとっては嬉しいハプニングでEさんは床に飛び散った絵の具を拾うためしゃがみます。階段下から覗いている私に向かってEさんのお尻のパンツが近付いてくるので絶景でした。さらに絵の具を拾い終わった後しゃがんだまま絵の具の配置を並べ替えしていたので超至近距離からお尻のパンツが見ることが出来ました。
Eさんのパンツは毎日覗いていましたがドアップでパンツを見ることが出来たのはこの一件だけかも切れません。
中学時代はほんとEさんにお世話になりました。
長文を読んでいただきありがとうございます。