登場人物
俺→当時中学2年男子身長約170cm体重55kgチンコのデカさ13cm基本的には女の子が好きだけど男もいけるバイこの時点では女の子とも性的関係をもったことのない童貞もちろん彼女なし
カズ(仮名)→俺と同級生で小学校に入る前からの幼なじみの男子身長160位体重知らんチンコのデカさ後述コイツも多分バイ
1月半ばの冬休み中、俺はカズの家に遊びに行ってた。理由は、冬休み前に俺がカズに貸したワークの答えを返してもらうついでに2人で遊びたかったから。といってもずっとムラムラしてた俺はカズを襲う気満々だった。
午前にカズの家に到着し、そこから2階にあるカズの部屋で2人で遊んでいた。何をしていたか記憶が定かでないが、一緒にテレビを観たり話をしていた気がする。
確か午後2時頃、カズはベッドの上で携帯をいじっていて、俺はその下で同じく携帯をいじっていた。
寝転がっているカズの股間が無防備で俺は思わず手を伸ばした。ズボンの上からカズのチンコの形をなぞるようにできるだけいやらしく。
「ねえやめて」
カズはそう言ったけれど、抵抗はしなかったし携帯をいじったままだった。
5分位カズのチンコを触っていた。ズボンの上からでもだんだん大きく硬くなってきたのを感じた。
「このままフル勃起させてやるよ」
俺はそう言った。
「いや、もうだいぶたってるから」
カズはそう言った。そこで俺はこう聞いた。
「ねえ、俺ホモプレイに興味あるんだけど、やってみない?」
「…いいよ」
俺はベッドの上に移動した。カズのズボンを下げてカズのいきり立ったチンコと対面した。カズとは修学旅行で一緒に風呂に入ったことはあったけど、勃起したチンコを見るなんて初めてだ。
カズのチンコは10cm位だった。正直少し小さいかなって思った。でも、そのチンコは上向きに反っていて俺のなんかよりガチガチだった。
俺はカズのチンコを扱きだした。優しく握ってゆっくり上下に動かした。普段オナニーをするときのように。
「うっ…」
どうやらカズを気持ち良くなってくれみたいだった。
「ねえ、俺のもやって」
俺はズボンを脱がしやすいように腰を上げ、その隙にカズは俺のズボンを下ろした。
「え、うわっ…デカい…」
「そうかな?」
「大きいよこれは」
「女の子達って、セックスするときこんなに大きなモノを入れるんだね…」
そう言ってカズは俺のチンコに触れた。まるで電撃は走ったようだった。自分でオナニーするときとは全く違った快感だった。チンコの先っぽは我慢汁でヌルヌルだった。
「我慢汁出てるねヌルヌルになってるよ」
カズはそのまま俺のチンコを扱いた。とても気持ち良かった。
カズはこんなことを言った。
「俺、オナニーしても我慢汁出たことないんだよね」
「興奮が足りないんじゃないかな?そのうち出るようになるよ」
カズの手コキによる刺激にも馴れてきた頃俺は更にカズにお願いをした。
「フェラしてくれ、って言ったらしてくれる?」
「いいよ」
カズはそう言って俺のチンコを咥えこんだ。カズの口の中はとても温かくてとろけそうだった。余談だが、当時俺は中学生にして既にオナホールに手を出していた。しかし、生身の人間の気持ちよさはそんな人工物とは比べ物にならないことを知った。
カズは一生懸命俺のチンコをフェラしてくれた。時々カズの歯が当たって痛かったけど、それすらも気持ち良く感じるくらいに興奮していた。カズがフェラしてくれている間、俺はカズのチンコを手コキしていた。しかし、この至福の時間も終わりが近づいてきた。
「ああ、気持ちいい。そろそろイキそう…」
「イッていいよ。いっぱい出して」
俺の限界を悟ったカズはラストスパートをかけてきた。
「ああ、気持ちいい!イクイクイクッ…ああっ…!」
俺の声を聞いてカズはチンコから口を離した。その瞬間、俺のチンコから白い液体が吹き上がった。ビュルッという音が本当に聞こえた気がするくらい大量に勢いよく射精した。精液はボタッボタッと音を立てて俺の腹の上に落ちた。
しばらく沈黙が流れた。俺の荒い息遣いだけが部屋の中に響いていた。近くにあったティッシュで汚れた体を処理した。驚いたことに、俺のチンコはまだ勃起したままだった。いつもオナニーするときは一回射精すればすぐしぼむのに…。
一旦休憩がてら俺がカズを攻めることになった。我慢汁が出たことないと言っていたカズだったが、カズのチンコは我慢汁で溢れていた。
「我慢汁出てるよ」
「え?あ、ほんとだ」
俺との行為にこんなに興奮してくれていたんだと嬉しくなった。俺はさっきカズがしてくれたように、カズにフェラをしてあげようとした。しかし、俺の口の中は緊張のあまり乾ききっていてとてもフェラできるような状態ではなかった。
気持ちを切り替え、カズを手コキでイカせることにした。しばらくカズのチンコを扱いていたが、カズも緊張していたらしく、イケなかった。
また俺がカズにしてもらうことになった。またフェラと手コキを交互にしてもらいながら気持ちよくしてくれた。
2回目にも関わらずすぐにイキそうになった。
「あぁぁッイクッ!!!」
2回目とは思えないくらいたくさん出た。今回は事前にティッシュを準備できたので周りを汚すことはなかった。
後片付けをし、時計を見ると3時半を過ぎていた。カズの家と俺の家はかなり離れているのでそろそろ帰らないとまずい。急いで身支度を整え、帰ることにした。カズのお母さんの計らいで家まで送ってくれることになった。
「今日は楽しんでくれた?」
「はい。ありがとうございます。」
まさかあなたの息子さんといけないことをしていました、なんて口が裂けても言えない…そんなことを思いながら俺は帰路についた。