中学時代の美人教師(人妻・熟女)の洋子先生と夜の運動公園で初青姦!他人に見られるかも知れない事に興奮

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ある日、教えているスポーツ教室の終わりに洋子先生に会いたいと思いメールしてみた。

すると、先生の仕事が終わるのも30分ぐらい違うだけだから会える事になり、2人の家から中間ぐらいの場所にある運動公園で会う事にした。

運動公園について街頭のついている正面駐車場に入ると、スケボーに乗ってる若者達が3~4人いて、そこで待ち合わせてどちらかの車に乗り込むのもバレバレだと思い、道路上の縦列駐車場で待ち合わせ前後に並べて駐車した。

オレの車に先生が、「武、お待たせ♡」と乗り込むとすぐにギュッと抱きしめて「会いたかったよ♡」と言うと、「私も会いたかった♡」と言ってどちらからともなくキスをした。

すぐにお互いに舌を絡ませてのディープキスになり、2人ともハァハァと興奮してきた。

すぐに先生の身体を弄り、右手は柔らかい胸を揉みし抱いた。

先生も「あん♡」と言って感じていたが、「ここじゃ車が通るからダメ!」と言うので車を出した。

正面駐車場にはやはりまだスケボーをやってる若者達がいて、「ここだとあいつらに見られるよ」と言うと、「何バカな事言ってるの!そんなのダメにき決まってるでしょ!」と言うので、更にぐるっと周り奥の第2・第3駐車場に行ってみるも、どちらにも先客(?)がいる。

「こんな奥の駐車場でライトも消して停まってる車は、絶対にいかがわしい事してるよ(笑)」と言って煽ってみたが、「ダメ!」と言うので、「ホテルに行く時間はお互いに無くない?」聞くと「…う~ん、そうだけど…」と言うので、「じゃあ、最初の場所で♡」と言って戻った。

そして、また先生を抱き寄せ濃厚なディープキスをすると、車内に「クチュクチュ」と卑猥な音と2人の吐息だけが響いている。

右手で先生の胸を揉み、左手を背中に持って行き抱き寄せる格好にして愛撫を続けると、更に先生の吐息が荒くなり、興奮が増しているのが分かる。

「…んっ、んん~っ、武ぃ~♡はぁ~ん♡」と甘い声を漏らしながら感じているので、胸を揉んでいた右手をスカートの中に滑り込ませると太腿でオレの手を挟み込み「ダメェ…ここじゃ…」と僅かな抵抗をするので、手をスカートから抜き再び上半身へ持って行き、スーツとブラウスのボタンを外し、キャミソールの上から胸を激しく揉んだ。

すると“ビクンっ”と反応し、「あんっ♡」と喘ぎ声を上げて激しく仰け反った。

オレが「昔からそうだけど、何でブラウスの中にキャミソール着てるの?」と聞くと、「はぁ!?当たり前でしょ!透けちゃうもん!」との答え。

「オレは先生の…洋子のブラジャーが透けてるのを見たかったけど、昔からずっとキャミソールを中に着てるから見えなくて残念だったんだよ。夏になると半袖になるから、運がいいと腕を上げた時に脇ブラが見えて興奮してたけど♡」と言うと、

「あー!ヤッパリそうだ!!だからでしょ!武みたいな性欲の塊の中学生男子にそんなの見せたら授業にならない!」と一喝され妙に納得してしまった(笑)

そして、左手も腰へ移動し、キャミソールを捲り上げブラジャーを上にずらして堅く尖った乳首に吸い付いた。

すると先生は、「ああん♡武ぃ♡」と言ってオレの頭を両手で抱き締めて来た。

そのまま先生の乳首を「レロレロ、ジュルジュル!ズズゥ~ッ」と厭らしい音たてながら舐めると、「あ♡ああ♡武ぃ~♡」と耳元で囁いた後にゾクリとした感触と共に耳の穴を舐められた。

思わずオレも「うあっ♡」と喘ぎ声を上げてしまった。

左手を再び先生の背中に廻し、ブラジャーのホックを外そうとしたが、この時は利き手ではなく尚且つ片手なので中々上手く外せないでいた(後に、左手だけでスーツの上からでも外せる程上達するが(笑))。

すると先生が「だからこんな所でしちゃいけないんだよ」と言って笑っていた。

「洋子はしたくない?」と聞くと首を僅かに横に振る先生。何とか両手を使いブラジャーのホックを外し、両手で両方のオッパイを揉みし抱き、乳首をコリコリと弾くと再び「ああん♡感じるぅ♡」と仰け反った。

両方のオッパイを真ん中に寄せて、2つの乳首を同時に口で吸い付き「ジュルジュル、レロレロ、チュパチュパ」と舐め上げ、再び右手をスカートに入れると今度は自分から脚を開き、手を入れやすくしてくれた。

指がマンコに到達すると、そこはストッキング越しにも分かる程蒸れていて、少し触れただけで“ビクン”と反応していた。

手を上にずらし、パンツの中に手を入れ、茂みの中を少しずつ下に下ろして行ってクリトリスに触れると「ああっ♡」と一際大きな声で喘いだ。

クリトリスをコリコリをさすりながら乳首を舐めると、「あああっ♡感じるぅ♡」とオレの耳への愛撫も激しくなり、オレも思わず「ああっ♡オレも感じるよ♡」と喘いだ。

更に手を奥に入れると、そこはいつもの様に大洪水で、愛液でヌルヌルになっていた。

指を入れようとすると、「はぁっ♡これ以上は…これ以上はダメ♡欲しくなる♡」と再び太腿で手を挟み込んだ。

「何が欲しくなるの?本当にダメ?」と聞き返すと、「だって…ここじゃ…誰かに見られちゃう♡」

「じゃあ、止める?」

「…(首を微かに横に振りながら)」

「じゃあ、脚の力抜いて♡」

すると、脚の力が抜けたので指を2本スルリとマンコの中へ挿入した。

「ああああっ♡」と大きな声を出して喘ぎ、オレの頭をキツく抱きしてくる。

「ほら!ここはもうこんなだよ♡」と言って更に膣内を掻き回すとコクリと頷く。

一旦右手をパンツから抜き出し、助手席のシートを倒してパンツをストッキングごと脱がしてスカートを捲り上げた。

そして、ヌレヌレのマンコにむしゃぶりつき、「ジュルジュル、ズズゥ~ッ」と音たてて愛液を啜った。

「あああん♡もうダメェ♡武が欲しい♡」と言うので、ベルトを外しズボンとパンツを下げて助手席の先生に覆い被さった。

そしてガマン汁が滴る亀頭をマンコに擦り付け、愛液と一緒に混じりヌルヌルにして挿入した。

「あああっ!武が入って来たぁ♡」と言って大きな喘ぎ声を上げていた。そのままピストンをするも、車内が狭い為に思う様に動けず、何だか集中出来ずにいると、「武、どうしたの?」と聞くので、「実は、動きずらくて集中出来ない…」と言うと、「車内は狭いからねぇ…」と。

どうしようか悩んだ末に、一旦運転席に戻りズボンを上げて外へ出た。

そして、助手席側に周りドアを開けると「ちょっと!何してるの!?」と言うので、「良いから良いから」と手を引いて外へ連れ出した。

慌てて露出している胸を直していたが、そのまま引き寄せてキスをして、堅く勃起したチンポを下半身に当てると、そっと握ってきた。

「このまましよっ♡」と言うと、「えぇ!?ムリ!車が通るでしょ!」と言うので、「大丈夫!大丈夫!先生と教え子の禁断のセックスを見せ付けてやろう!」と言ってみた。

「バカな事言わないで!」

「洋子は初めてのHが公園だったんでしょ?ならここも同じ様なもんだよ!」

「それはそうだけど…あん♡」マンコに指を入れて掻き回した。

「ね♡ほら!車の影になるから見えないよ♡」と言って向こうを向かせて車に手を付いて腰を引き寄せた。

「え?ちょっ!ちょっ…ああん♡」と言い終わる前にスカートを捲り上げ、チンポをヌレヌレのマンコに挿入した。

そして激しく腰を振ると、「あっ♡あぁん♡激しい♡」と喘ぎ始めた。

オレ「どう?感じる?」

洋子「はぁっ♡あん♡感じるぅ♡」

オレ「なら、もっとこうしてやる!」そう言って更に激しく腰を振る。

「あぁっ!…んっ♡んんっ♡激しい♡…」そう言いつつ、自分の口に手を当て、声が出ない様にしている。

「…ん♡んっ♡…んん~♡」

と、その時、一台の車が駐車場の入り口に交錯する本線道路を通過していった。

オレも腰の動きを止めてジッとしていたが、先生のマンコがピクピクと反応しているのが分かった。

「洋子、マンコの中がピクピクしてる。もしかして感じてる?」

「…んんっ!違…そんな事…」と言いつつまだ少しピクピクしているので、立ちバックで挿入したまま車の前側に移動した。ここなら車が死角にならず本線道路からも見えやすくなる。

ボンネットに手を付かせて腰を動かすと、「んんっ!♡ダメッ!ここだと…道路から見られちゃう!」そう言いながらマンコからは愛液が溢れ、太腿まで垂れて来ている。

「でも、それが感じるんでしょ?」

「…そんな…事ない!んんっ♡」と必死に否定しているが、身体は正直で、マンコからは汁がドンドン溢れてくる。

そうしているうち、本線道路を車が3台走って来た。

どうせ通り過ぎるから、駐車場には入って来ないだろうと思い、そのまま突き続けると、一台がウィンカーも点けずに縦列駐車場のある道路に曲がって来た。

さすがにオレも慌てて、マンコからチンポを抜こう

としたら、先生は感じていて「ん、ん、あ、あぁ♡はぁ♡」と腰を押し付けてくる。

車のライトが眩しくなり、ようやく車が入って来た事に気づいた先生は、慌てて「え!うそ!車が入って来た!」と慌てたが、時すでに遅しでオレ達の車の横を通過していった。

オレ「だから抜こうとしたのに(汗)」

洋子「だって、また武のイジワルかと思ったから…、多分見られたよね?」

オレ「多分ね。でも、まぁここはカーセックスのメッカみたいな所だし(笑)」

洋子「…そうかも知れないけど、私達は車の外でしょ!」

オレ「まあまあ、見られても減るもんじゃないし!」と言って腰をグイッと奥まで突いた。

「ああん♡待って♡」

「何?止める?」

「イヤ!止めないで♡あぁん♡」

「洋子もかなり感じてたでしょ!」

「あ、あっ♡そんな事ない♡」

「だって、車に気づいた瞬間、マンコがキュッと締まったよ♡」

「ああん♡もうダメ♡」

「何がダメなの?」

「感じるぅ♡感じるのぉ♡」

「イキそう?」

「はぁ、はぁ、はぁ♡…(コクリと頷き)もうダメェ~♡」と言って髪を振り乱している。

「オレも!イキそう!イクよ!一緒にイこう♡」

「ああっ♡イクぅ~♡ああぁあぁあぁ~♡」と絶叫しイッた先生のマンコからチンポを慌てて抜いて、先生をしゃがませて先生の口チンポを入れた瞬間に大爆発!

「んん~!んん~~!!」ドクドクと何度も脈打つチンポを咥え放出した大量の精液を最後まで口で受け止め、ゴクリと飲み込んでくれて、最後はお掃除フェラもしてくれた。

オレ「今日は焦ったねぇ(笑)」

洋子「もう!こんな所でするから!」

オレ「だって、時間がなかったし、洋子の初体験も公園だって言うし(笑)」

洋子「!何でそんな事知ってるの!?」

オレ「え?この前Hした時言ったでしょ?」

洋子「え!?私が!?そんな事言ったの!?自分から!?」

オレ「うん♡」

洋子「違うでしょ!また、武が聞き出したんでしょ!もう!ホントやだぁ!武にはなんでも話しちゃう!それだけ心を許してるんだろうなぁ!ホント最悪」

どうやら、Hに夢中で相当感じていたようで、自分が言った事も覚えていないようだった(笑)。

オレ「これで、初体験の相手とした事もしたし、負けてないね(笑)」

洋子「もう!♡」と言ってキスをしてそれぞれの車に乗り込んで帰宅した。

これ以降、色んな場所や色々なプレーもしていったので、時間があれば書きます。

また、先生以外とのHも昔の体験が結構あるので、良かったら書いていきます。

希望があればメッセージ等もお願いします。

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