中学時代の思い出 杏子編(途中まで実際にあった話し)

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咲子編、読んでいただきありがとうございました。

今回もリアルと妄想まじりの話になります

杏子とは小学校は同じではあったが同じクラスになったことはなく、卒アルを使ってオナニーを楽しんでいる時に見つけたひとりです。

杏子を軽く説明します。

目はややつり目ではあるが丸く、可愛い目です。

丸いキツネ顔タイプ。

体型は太ってはいないがガッチリとして身長は156センチぐらい。

髪の毛の長さは肩に届く程度、ツインテールが似合う子。

中2の秋の球技大会の日にオレの性欲が杏子の体操着姿を見て爆発した。

体操着は白ベースの丸首・袖はエンジ色のタイプ。胸には大きなゼッケンで年組名前が書いてあり、中2にしては発達した胸が体操着の上からでも膨らみがわかる。

体操着はブルマに必ずインしなくてはいけなかったので、綺麗にブルマの中に体操着を入れシワ一つなく、ブルマ丈も他の女子より長いところに目がいく。

中2にして、すでにブルマが好きすぎてメーカーや型番により形が少し違うのも把握済みで、筋金入りの変態だった。

わかる人にはわかると思うがダービースターの紺ブルマを着用している子がほとんどの中、杏子は小学校時代に運動会や球技大会の時にしかお目にかかれなかった、東レkswの丈が長くピッタリフィットしたブルマを着用していたのだ。

小学6年の運動会で東レkswブルマを着用している女子を見て興奮してが、中2の杏子の成長した体に東レkswブルマは刺激が強かった。

ウエストのクビレやお尻の形もはっきりとわかる。

しかも、腰に手を当て腰のストレッチをしている姿は、後ろからブルマごとぶちこみたくなる。

ムクムク大きくなりそうなオレのチンチン。

オレも体操着と短パン姿だったので、フル勃起したらバレると必死に気持ちを落ち着かせたが、短パンを見ると完全に勃起したチンチンが浮かび上がっていた。

それを見た杏子の隣にいた女子が、

「杏子・・・そのブルマ恥ずかしくないの?」

「別に!何で?」

「男子みんな見てるよ・・・ほら、そこに立ってる男子なんちなんて立ってるんじゃない・・・」

「別に気にしないから・・・」

「杏子は強いなぁ・・・」

完全に途中からオレを見ながら話していた。

勃起しているのもバレた様子。

無事球技大会が終わり、家に帰り杏子のブルマ姿を思い出してながら2回ぐらい出しまくったが、気持ちがスッキリと落ち着かない。

小学校の卒アルを開き、杏子の家の電話番号をメモする。

携帯電話などない時代、家電しかないが、話をしてみたいと思いゆっくりダイヤルを回す。

「もしもし、2年○組の○○ともうしますが・・・」と台本を用意して失礼がないように杏子に繋いでもらう。

「もしもし・・・」

「突然すまん!オレわかる?」

「わかるよ!水泳部の・・・だよね?」

「そうそう!話すの初めてだから緊張する!」

「でぇ!何?どうしたの?」

「会って話がしたいんだけど?」

「今日?」

「今日がいい!」

「わかった!私今帰ってきたところだから・・・着替えなくていいかなぁ?」

「いいよ!ジャージだよね?」

「当たり前じゃん!笑笑。ブルマで歩いてたら捕まるわ!笑笑。」

「確かにそうだな!笑笑。」

「○○公園でいい?」

「喜んで!よろしく!」

「じゃぁ〜今から私行くね!」

「オレも行くよ!」

「じゃぁ、また後で!」

オレは駆け足でこうかに向かった。

すると、すでに入り口のフェンスに寄りかかってる杏子がいた。

「ごめん!待たせたかなぁ・・・」

「大丈夫!私もいまきたところだから!で何話すの?」

「息が落ち着いてからでいい?」

「いいけど・・・今日、私見てたでしょ?」

「えぇー!見て・・・」

「正直に言ったら許してあげる」

「見てた!見てた!ブルマ見てました!」

「そんな言わなくていい!大きな声で言わなくていい!びっくりするじゃんか!」

「他の女子と違うブルマだったし・・・似合ってたから・・・見惚れた!」

「それって・・・告白してる?」

「してる!もっと見たい!」

「何を・・・ってブルマ?」

「わかってるじゃん!笑」

「笑ながら言わないでよ!笑」

「カメラ持ってくればよかった!」

「1人でやったけど、全然おさまらないんだよね!」

「1人でって・・・まさか、私オカズにしてシコったたの?」

「2回出した!」

「ありえないんだけど!マジキモい!」と腕を組みブルブル震えた。

「ここじゃやだよ!」

「ウチ行こうよ!」

「いいの?」

「いいから言ってるんじゃん!」

「うん」

2人は微妙な距離感で、ゆっくり歩きながら部活の話や小学生の頃の話で結構盛り上がった。

家に到着してドアを開ける。

「どうぞ!」

「お邪魔します・・・」

「オレの部屋2階だからついてきて」

「うん・・・」

自分の部屋のドアを開け、杏子を入れる。

オレは学習机の椅子に座り、杏子にはベッドに座ってもらう。

「私、ジャージにグランドの土ついてるから汚れちゃうけど・・・」

「気にするなって!何て呼べばいい?」

「苗字?名前?どっちがいいかなぁ?」

「恥ずかしいけど杏子でいいよ」

「わかった!杏子よろしくね!」

「私は?」

「ヒロって呼んでよ!」

「わかった!ヒロよろしくね!笑」

「早速、杏子みせてよ!」

「はやくない?まだ、ついたばっかりだよ?」

「ブルマは恥ずかしくない!なんだろ?」

「・・・見るだけだからね!」

杏子は少し口を尖らせ、ゆっくり立ち上がりジャージズボンを下ろしていく。

上着のジャージでよくブルマは見えないが、ムチムチの太ももが、オレの目の前に姿を出す。

「おぉー!生足いいね!ブルマが良く見えないけど・・・上着手で持ち上げて!」

「ホントやだぁー!少しだけだからね・・・」

ジャージの上着を両手で持ち、少し持ち上げた。

白の体操着かまだブルマにインされてない状態。

白色の体操着から微かに紺色ブルマが透けて見える。

「もう、おしまい!」

「まだ、全然見足りないよ!もっと見せてよ!」

「マジキモい!これ見て後でオカズにしてシコるんでしょ!想像しただけでキモいんだけど!」

「キモいキモいうるさい!しょうがないだろ!オレは男なんだから!」

「そんなキモいところみたいならみせてやる!」

「えぇ!何!」

オレは、ズボンとパンツの中に手を入れ、竿を握りシコり始めた。

「1人でやるより、硬くなってるわぁ・・・これが杏子の中で暴れたら気持ち良くなりすぎて倒れるなぁ・・・あぁー気持ち!」

「ホントやめて!私帰ってからしてよ!」

杏子は立っていたが、再びベッドに座る。

「何だよ!もうおしまいかよ!」

「もー!卒アルみて1人でシコってろ!」

杏子は、少し怒った口調で言うと下がったジャージズボンを上げようとする。

「もう、何も言わないししないから!ジャージ全部脱いで体操着だけになってよ!」

「バーカ!1人で恥ずかしいでしょ!絶対にやだ!」

「オレも体操着姿になるから!」

「意味わからない!」

「目に焼き付けないと・・・1人でシコれないだろ!」

「うるさい!1人想像してやれよ!」

「いいだろ!減るものじゃねーし!」

「そう言う問題じゃないし!」

「杏子も・・・やってるだろ?」

「何を?」

「オナニーしてるだろ?誰にも言わないから教えてくれ!」

「何でお前に教えなくちゃいけないんだよ!」

「オレの見ただろ!キモいいいながら・・・」

「うるさい!」

「わかったわかった!もう聞かない!場所交換しょうぜぇ!」

「わかった!いいよ!」

杏子は立ち上がり、両手でお尻をもぞもぞいじる。

ブルマの食い込みを直してるんだろと思ったが、ここでは何も言わずにスルーする。

オレも椅子から立ち上がり、杏子がこっちにくるのを待つ。

杏子がオレの目の前まできた。

球技大会で汗をかいている杏子からは甘い香りがする。

「どうぞ!」と椅子を譲ろうとした。

「机の上綺麗にしてるじゃん!何これ?」と机に手をつき、デスクマットの中に入っている写真を見る。

「うるせぇなー何がだよ!それ尊敬してるスポーツ選手!」

「へぇ〜そうなんだぁー!」

オレは、後ろ姿の杏子を見て閃いた。

杏子の後ろから一緒にデスクマットを見るフリする。

「もう少し端によってくれないとオレ見えないから!」

「あぁーごめん!ごめん!」

と素直に机の角に手をつきマットに入っている写真と記事に夢中になっている。

「可愛い顔してるよな・・・」

「でしよ(笑)」

「否定しないんだなぁ(笑)」

「私もこう見えて女だから」

全く、オレの方を見ることなく記事に夢中。

今しかない!と肩と腕で軽く杏子の体を机の角に当たる様にさりげなく押したあと、膝をガックンと後ろから落とした瞬間だった。

「あぁ〜ん!」

「ごめん!ごめん!確かめたくてさぁー」

「ごめんごめんじゃないし!何してるのよ!」

「気持ちよかっただろ!」

「・・・気持ち良くなんてない!」

「正直に言えって!今AVで見る声出しただろ!」

「うるさい!そんな私は声ださない!」

「じゃぁ、もう一回!」と膝を後ろから落とす。

「うぅ・・・あぁ〜ん。・・・やめろよ!ハァハァ・・・」と体を回転させ、オレの方を向く。

「顔真っ赤だぞぉ!」

「うるさい!私帰る!」

「ごめん!帰るの待って!もっと話がしたい」

「さっきから全然話する気ないでしょ!変態!」

「オレが悪かった!オレ体操着姿になるから許してくれよ!」

「別に見たくないし・・・」

「別に見せたいわけじゃなくて、暑いから着替えるわー」

オレは、ペラペラのブルーの短パンと体操着に着替えた。

少し勃起しているため、股間がもっこりとしているがオレは気にしなかった。

「何・・・立たせてるのよ!」

「別に立ってないけど!話するんだろ?」

「・・・そんなもっこりさせてるの見たら話どころじゃない!」

「すっきりしたら落ち着くけど・・・」

「私どうすればいいの・・・」

「さっきから言ってるじゃん!」

「ジャージ脱ぐの?」

「そう!」

「・・・わかった。見るだけね・・・」

ゆっくりジャージを上下脱ぎだす。

「体操着ブルマに・・・」

「入れて!」

「・・・」

ブルマのウエストを持ち腰をうねうね動かして体操着を入れるシーンを見てオレは興奮マックス状態になり、鼻息が荒くなった。

「その腰をうねらせている姿をこんな近くで見れるとは・・・ありがとう・・・」

「それ何のお礼よ!」

「チンチン爆発しそう!オレもブルマ穿いてみたいかも!」

「マジキモい(笑)」

「じゃぁー今度私のブルマ貸すから穿いてみたら!」

「いいの?オレ本気だけど!」

「いいよ!」

「ありがとう!約束な!」

「その代わり・・・いま私にシコってるところ見せて・・・きゃぁ!恥ずかしい!」

「いいよ!」

オレは、短パンとパンツを下ろして竿を握った。

「やばぁ!でかい!」

「うるせぇー!おまえがデカくさせてるんだろ!」

「それ言うのやめて!」

「はじめるぞ・・・あぁー気持ちいい!杏子のブルマ見ながら・・・あぁー気持ちいい!」

オレは、いつも以上に高速で竿をシゴく。

「・・・そんなはやくしていたくないの・・・?」

「痛くない・・・気持ちいい!あぁぁ!」

「・・・すこぉ・・・」

「ひとつお願いしていい・・・」

「ダメ!なぁーに?」

「ブルマに擦りつけたい・・・あぁぁ!それか・・・杏子の手で握って欲しい!あぁぁ!」

「ブルマはダメ!手で握るって・・・どうすればいいのよ?」

「近くきて・・・しゃがんで!」

「しょうがないなぁ・・・来たよ!」

「近くにいる・・・あぁぁ!ダメだぁ!気持ちいい!手貸して!」

オレは杏子の手を取り、竿を握らせる。

「硬いぃ!熱い!男のはじめて握った・・・」

「その手上下にうごかして・・・」

「・・・これでいい・・・?すごいおもしろいんだけど!」

「杏子の中もこんな感じかなぁ・・・はぁはぁ・・・すごい気持ちいい!」

強く握る手は、先から根っこまでゆっくり上下に動かす。

「チンチンの先から透明の出てきたよ・・・」

「あぁぁーやばい!気持ちいい!座っていい?」

「ダメぇー!」

オレは膝がガクガクしながら情けない声で気持ち声を出した。

「杏子の手気持ちいい・・・イグぅ!」

「ダメ!出したらダメ!」

「無理だって!イグぅ・・・!」

「ダメだって!」と竿から手を離す。

「何で離すんだよ!出したいだろ!」

「お願いしますわ(笑)」

「オマエ・・・変態女だなぁ!お願いします・・・」

「(笑)しょうがないなぁ!」

「顔近づけて出るところ見て欲しいかも・・・」

「注文多いなぁー!」と言いながらオレのチンチンを見つめながら竿をさっきより強く握る。

「あぁ〜力が抜けるんだけど・・・」

「情けないなぁー握っただけでしょ(笑)」

「はやく、はやく!」

「いくよ!あぁーすごい先が赤くなって透明の出てきた!おもしろいかも!」

「あぁ〜気持ちいい!気持ちいい!杏子の前で妊娠しちゃうぐらい出してぇー!」

「妊娠はダメでしよ!おりゃー!(笑)」

「もうダメ!イクイクイク!イ・・・グゥー!ああぁぁ!あぁぁ!」

「キャ!うぅ・・・!顔にかかったんだけど!」

「はぁはぁ・・・顔見せてよ・・・」

「最低!マジありえないんだけど!」

杏子の顔に白く濁った精子がかかっていた。

「ティッシュある?」

「あるよ・・・ほら」

「ちょっと口に入った・・・ニガ!」

「気持ち良かった・・・」

「あなただけズルくない?」

「ズルいって?」

「私も熱くなってきた・・・」

「マジかぁ!杏子も気持ちよくなろうぜぇ!」

「今日、わたしんち親が夜から泊まりで出かけていないから来ない?」

「行く行く!」

「ブルマ穿きたいんでしょ?」

「ホントいいの?」

「いいから言ってるんじゃん(笑)」

一旦、杏子を家まで送り、オレは親に仲の良い友達の家に泊まりで行ってくると伝えて家を出る。

気持ち早歩きで杏子の家へ向かう。

日も暮れて暗くなりはじめていた。

杏子の家のチャイムを鳴らした。

するとすぐドアが開き、さっきまでツインテールの髪型も下ろし、体操着とジャージズボン姿の杏子が立っていた。

「あがって!」

「おじゃまします・・・」

「私の部屋も2階だから!ついてきて」

オレは杏子の後ろを歩き、階段を登っている時、ジャージのお尻がとてもエロく顔を埋めたくなった。

「ここね!適当に座ってて!私シャワー浴びてくるから!」

「わかった・・・」

オレは杏子の部屋に干してある制服の匂いをクンクン嗅いだ。

「やべぇー最高の日だ!」

シャワー浴びて部屋に戻ってきた杏子が、

「何してるんだよ!変態!変態もシャワー良かったら使っていいよ!」

「ありがとう!流石にベトベトだ!」

杏子に案内されシャワーを浴びて、ゆっくり杏子の待っている部屋にいく。

「シャワーありがとう。」

「はやくない?男子はいいよねー髪短いからすぐ乾くし!」

「髪の毛短くすればいいじゃん!」

「嫌だ!男みたいってからかわれる!」

「そんなことないと思うけどなぁ!」

「はいはい!」

「何だよ!その返事!」

「早速、ブルマ穿く?準備するよ(笑)」

「誰にも言うなよなぁ!ブルマ穿いてみたい」

「言わない言わない!」

杏子は、ダンスからブルマと体操着を取り出した。

「はい!これどうぞ!(笑)」

「体操着もぉ?」

「はやく着替えちゃいなよ(笑)」

「わかった。まずは上から・・・」

オレはシャツを脱ぎ上半身裸になり、杏子の体操着を着る。

優しく香りと男子には無い香りを楽しみながら袖を通す。

「結構筋肉あるんだね!」

「男ですから!」

そして、ジャージのズボンを脱ぎパンツはどうしょうと悩んでいたら

「パンツも脱ぎなよ!さっき見たから恥ずかしいないし(笑)」

「わかった・・・」

パンツを脱ぎすて、女子の体操着を着ているのと女子の部屋にいる事もあり、興奮している体は素直でチンチンは勃起していた。

「さっき出したのにもう大きくなってるの?すごいね!ブルマ汚さないでね!」

「多分大丈夫だと思う・・・」

ゆっくり足をブルマに入れ穿いていく。

「ちっちゃ!着れるかなぁ・・・」

「・・・」

「穿けた・・・これパンツじゃん・・・」

「・・・体操着入れないと先生に怒鳴られるよ!」

「・・・うまく入れられないけど・・・これでいいかぁ・・・なんかすごいエロいんだけど」

「・・・どう?ブルマ穿いてみて?」

「エロい!もっこりしてるし、やっぱり女子が穿くからいいんだろうなぁ」

「すごいエロいよ!ブルマもっこりしてる・・・」

「オマエも体操着ブルマ姿になれよ!」

「わかった・・・」と体操着とブルマを取り、別の部屋に行き着替える。

「着てきたよ・・・」

「やっぱり、女子のブルマ姿がいい!可愛く見える」

「・・・何か嬉しくないけど(笑)」

「喜べよ!」

「ねぇ!さっきみたいに私を机の角に立たせて膝ガックンして・・・」

「いいよ・・・机の角に立てよ!」

「うん・・・これでいい?」

「いいよ!杏子のブルマさっきと違うメールだよな?他の女子が皆穿いてるやつ!」

「そうだよ・・・あなたが穿いてるのも同じやつだよ・・・」

「行くぜ・・・」

「言わないでやって!」

「わかった・・・」

オレはゆっくり杏子の膝を落とす。

「あぁぁん!」

「すごいエロい声出てるけど!」

「うるさい!もっとやって!」

オレは杏子の膝を落とし、肩を掴み角に擦りつける様にしてみた。

「あぁぁん!あぁ!あぁ!やだぁ恥ずかしい!」と口を押さえるも、自分からも腰をうねらせて角にブルマのクロッチ部分をぐりぐり当て続ける。

「いぃぃ!気持ち・・・いい・・・擦れる・・・」

「・・・」

オレは調子に乗り、杏子の体操着の上から胸を触りはじめた。

ピクピクと反応したが、「やめろ!」とはならず受け入れた。

2人は同じ服装をして、他人から見たら変態2人組になっていた。

「なぁ・・・机の角じゃなくてオレの上に跨れよ!」

「何するの?」

「ブルマの上から2人で擦り合って気持ち良くなろうぜ!」

「わかった・・・いいよ!」

2人はベッドに行き、オレは先に横になり、その上に杏子が跨りブルマとブルマを擦り合う。

「何これ・・・こんなのはじめてなんだけど」

「ブルマが擦れて気持ちいいなぁ・・・」

オレのチンチンはブルマウエストゴムのところに先が当たり、ごりごりとした感触で軽くいきそうになった。

「杏子・・・オレが穿いてるブルマ中が大変な事になってる」

「汚したら弁償だかんね!あぁぁん!ここ気持ちいいかも!」

「どこ?」

「ここ!」と指を指す。

「そこにオレのチンチングリグリ当ててみてよ!」

「やってみる・・・あぁん!電気が流れる感じ!」

「もっとやってよ!」とオレは腰を浮かせ下からグリグリ攻撃をした。

「ちょちょっと!ダメ!あぁん!いやぁ!恥ずかしいんだけど!」

「素直になれよ!気持ちいいんだろ!」

「うぅぅん・・・はぁ!はぁ!はぁ!気持ちいい頭が真っ白になりそう!」

「真っ白になってよ!」

「いやぁ!怖い!私の体じゃないみたい!あぁ!あぁ!あぁ!だめぇ〜!あああああ!」

「大丈夫か?」

「はあはぁ・・・何も考えられない・・・ふわふわする・・・はぁはぁ・・・」

「大丈夫かぁ?少し横になれよ」

「そうする・・・」

杏子はベッドで横向きに寝る。

オレは、自分の穿いているブルマを見るともっこりと言うより、テントが張っている様に

なっていた。

先がブルマの生地に当たり気持ちいい。

「なぁ・・・ブルマって伸びるんだなぁ!」

「はぁ?何言ってるの?」とオレの穿いているブルマを見た瞬間「何それ!テント張ってるじゃん!」とビックリした。

「なぁ・・・ブルマの上からこいつの先当ててみていいかなぁ?」

「いいよ!その代わりブルマ弁償ね!」

「弁償するからこのブルマちょうだい!」

「どこまで変態なの?」

「いいから足開けよ!」

「これでいい?」

「もっとだよ!オレ入れないだろ!」

オレは杏子の足の間に入り、ブルマの上から竿を握り杏子のブルマクロッチ部分に当てる。

「何だ・・・この感触!いままでに感じた事ないかも!」

「うぅ!温かいの当たってうぅ・・・」

「どの辺が膣入り口なんだろー?」

「刺激強すぎるぅぅ・・・ああぁぁ・・・」

杏子は完全に力が抜けて、いやらしい目をしていた。

「オレも刺激強いかも!気持ちいい!手でシゴくより気持ちいい!これがセックスなのか?」

オレは杏子のブルマクロッチ部分に当てグイグイ先を当ててると、吸い込まれそうな穴らしき部分を見つけた。

「ここは?」と穴に先を当てお尻に力を入れ押し込んでみた。

「あぁぁ・・・そこだぁめぇかもぉ・・・うぅぅ・・・何か入ってくる・・・まだ怖いからやめてぇ!」

「ここが膣入り口かぁ!」

「オレも押し込んだ時、力が抜けた・・・」

「もう一回だけ!」

「ダメだって!妊娠しちゃうから!」

「大丈夫!ブルマあるから入らない!」

「うぅぅ・・・すげぇ!先っぽが、杏子のブルマに吸い込まれていく!」

「私もわかる・・・ブルマが食い込みながら温かいのも一緒に中に入ろうとしてるの・・・」

「この状態で、腰振ったら気持ちいいかなぁ?やってみる!」

「ちょっと・・・待って!あぁぁ!あぁぁ!当たってる!」

「気持ちいい!何これ!」

「もうダメ!ゴムつけないとダメ!」

「ゴムつけたらいいの?」

「・・・」

「買いに行こうぜ!大人の自販機ある場所知ってるから!」

「お金は?」

「千円有れば買えるはず!」

「服着るから待ってて!」

「オレも服着ないと!」

2人は体操着の上から服を着て外へ

「やべぇ!体操着の丸首女子の色ってバレる!」

「そんなところ見る人いないから大丈夫だよ!それよりズボン下ろされない様にね!下ブルマだからね!」

「わかってる」

2人はコンドームの自販機に行き、お金を入れ購入、

早足で家に戻り、オレは杏子の前でズボンブルマを半分下ろし、コンドームをつける。

緊張しすぎて勃起しない事もあると保健体育の授業で聞いたが、緊張より興奮が勝ちカチカチに勃起した状態だった。

オレは、ズボンだけ下ろしブルマを上げ竿を杏子に向ける。

「ブルマってそんなに伸びるんだー」

「それ、さっき言ったべぇ!また、さっきみたいに寝てよ!」

「うぅん・・・これでいい?」

「杏子のブルマクロッチ部分エロい!さっき当ててた場所生地が他の所と違う!」

「そんな見ないで!」

「当てて、押してみるなぁ!」

「あぁぁぁ・・・!変な感じする!」

「ゴムするとさっきみたいに食い込んでいくのわからないかもぉ!」

「入ってきてる!先っぽが私の膣の入り口を開けようとしてる!」

「オマエだけずるいぞ!」

オレは一回当てるのをやめ、ブルマの横からチンチンを出し、直接、杏子のブルマに当て押し込んでみた。

「ひぁぁぁ!入ってくる!」

「すげぇー気持ちいい!先が杏子のブルマに吸い込まれていく!」

「あぁぁぁ・・・きぃもぉちぃひぃぃ・・・」

「グイグイしてみるなぁ!はぁ!はぁ!はぁ!」

「あぁ!あぁ!あぁ!」

「ホントに入れてみていい?」

「痛かったらすぐ辞めて!」

「わかってる!」

杏子のブルマを脱がせるのではなくクロッチ部分を横にずらし少し毛が生えたマンコに先を当てる。

「あぁぁん!ゆっくりね・・・」

「ゆっくりゆっくり!」

「うぁぁ・・・先が入っていくぅぅ!」

「いやあぁぁ・・・」

「力抜け!ゆっくりゆっくり・・・あぁぁぁ・・・あたたかいぃ・・・」

「うぅぅぅぅ・・・私の膣広がっていくぅぅ!ああああぁぁっ!」

「ブルマの横からオレのが杏子に入っていくの見える!」

「はぁぁぁぁ!もうだめぇぇ!おかしくなりそ〜!」

「これからだろ!出し入れするからなぁ!」

「ちちちちょっとぉぉ!あああんん!」

「オレもうダメ!野生になる!」

「はぁ!はぁ!はぁ!気持ちいい!半分しか入ってないけど!もう手でやるのやめた!はぁ!はぁ!」

「あぁん!あぁん!はぁ!はぁ!ああぁぁあぁぁ!きぃもぉちぃひぃぃ!もっとやって!」

「痛くないみたいだから!思いっきりやるぞ!あああああぁ!」

「うぅ・・・はぁ!はぁ!ああああぁぁ!」

「エロい声だなぁ!」

「それ言わないで!はぁ!はぁ!」

「締め付けてくるなよ!出そうになるべぇ!」

「知らないよ!はあ!はあ!はぁ!」

「私もうダメぇ・・・力入らない!おかしくなっちゃう!あぁぁあぁぁあぁぁ!」

「いくぅ〜って言ってよ!」

「いやぁー!」

「嫌なら抜くけど!」

「最低!あぁぁあぁぁあぁぁ!あぁぁん!い、い、い・・・ぐぅぅぅぅ・・・あああぁぁんん!」

「すげぇ締め付け、オレも出る!あああぁぁ!」

「はぁはぁ・・・」

「はぁはぁはぁ・・・セックスって気持ちいいんだね!もっとはやくやればよかったぁ・・・」

「オレも!」

「(笑)」

「(笑)」

2人は膣の中にチンチンを入れたままの状態で抱き合った。

最後までお付き合いありがとうございました。

これから、しばらく中学生時代オナペだった女子をここの場を借りて犯して行こうと思います。

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