中学時代の思い出 咲子編

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30年以上前の話になりますが、中学生時代にエロ本より、クラスメート女子に興奮して毎日シコりまくりの毎日だった時の話です。

リアル話ですが、最後の方はこうなりたかったの気持ちを込めて書かせていただきます。

咲子とオレは小学校が違かったので中学(2つの小学校卒業生が一つの中学にあがるシステム)に入り、1年クラスになりはじめましてからスタートする。

咲子は、ややハスキー声ではあるが性格は明るくツインテールが似合うテニス部の子。

身長は150あるかないかだったと思います。

胸、お尻もまだまだ小さくロリ体型。

席替えが頻繁に行われるクラスで、3回目の席替えで咲子の隣の席になった。

「はじめましてよろしく・・・」

「よろしく・・・」

最初の会話は確か挨拶だけで終わった気がする。

日を追うごとにか、授業の合間に話をする中になり、授業中にシャーペンで遊んでいると、横から突っつかれ「何してるの?」とウチらは仲が良くなる。

オレは咲子のことが好きになりはじめた時、咲子から「ねぇーねぇートミの事好きでしょ?」と話しかけてきた。

「ちげぇーし!何いってるのオマエ?」

「オマエって?(笑)授業中見てるのわかってるんだからね?」

「黒板見てるだけだし!丁度そのラインにいるだけだし!」

「頑張らなくていいよ!(笑)」

「頑張ってないし!うるせぇ!」

「興奮するとすぐ口が悪くなるのね!嫌われちゃうよ・・・トミに(笑)」

「別に関係ねーし!」

この時に、オレが好きなのはオマエなんだけど!っては言えなかった。

体育でプール授業になった時、真っ先に咲子のスクール水着姿に目が行った。

「やべぇ・・・めっちゃいい!」とオレの心に火がついた。

プール授業が終わりジャージに着替えて教室に戻り席に座り次の授業の準備をしているとき、「ねぇーねぇー!すごいじゃん!」とキャーキャー声で咲子がオレに話しかけきた。

髪の毛が濡れている咲子を見るだけでエロく見えてしまい、目を背けてながら「何がだよ?」

「ビート板でのバタ足速くてびっくりしちゃった!」

「水泳部だから当たり前じゃない・・・」

「何で私の顔見てくれないの?」

「見てる見てる!」

「嘘!」とオレの顔の前に咲子の顔を持ってきた。

オレは、顔を真っ赤に染めた。

「ようやく、今日目が合ったね」

「・・・毎日見てるし・・・」

「嘘!最近、目見てくれないし、嫌いになった?」

「そんな事ないから!嫌いじゃないし!」

「・・・」

珍しく、咲子が黙っているので顔を見る。

「私から何も言わなくても見てくれた(笑)」

「何がだよ!」

咲子の顔は真っ赤になっていた。

「嫌いじゃないし!」

うちら2人は、毎日休み時間話をする様になり仲が深まっていくなか、席替えする案が上がり、オレは反対に手を挙げた。

隣の咲子も席替え反対に手を挙げたくれていた。

嬉しかったのを覚えている。

2人の思いは届かずに席替えは実施された。

席替えして2人の席が離れてしまい、授業中、咲子のことが気になり意識的にチラチラ見ていたのを覚えてる。

何度か目があったとき、咲子はさみしそうな表情をしていた。

オレの中で咲子が好きという気持ちはどんどん膨らみ胸が痛くなった。

咲子の学校での格好は、部活の朝練後に教室にくる関係上、夏は制服スカート、ベスト、エンジの丸首の体操着姿。

秋から冬にかけては、帰る時間まではほぼ大きめのジャージ上下姿。

ブルマ姿は、お尻が小さいため体操着をインいてウエストの高さを調整するために引っ張った時に出来る縦シワが多め。

ブルマサイズを大きめのにはしていないため、もこもこ感はない。

2年のクラス発表のプリントを見て、咲子と同じクラスだったことを確認。心から嬉しく叫びたくなった。

その日の放課後、部活行く前に咲子がオレところへきた。

「2年も同じクラスだね!よろしくね!」

「こちらこそ!」

「素直じゃん!どうしたの?(笑)」

「喜んじゃいけないのかよ!」

「・・・」

「オレ変なこと言った?」

「・・・言ってない!ホントはトミと一緒がよかったんでしょ」

「そんなことないし!喜んで損したわぁー!」

「(笑)2年になってもよろしくね!じゃぁ!私部活行ってくるから」

「行ってら・・・!」

「えぇ・・・?」

「いちいち反応しすぎだよ!」

「そうだね(笑)」

咲子と同じクラスになれたことは嬉しかったが、2年のクラスメートに小学校の時に初オナペとなった美恵子の名前もあったのだ。

中学になり、体が出来てきた美恵子の体操着ブルマ姿を見たら勃起してしまうのではないかと考えていた。

2年に上がり、実際に美恵子の体操着ブルマ姿を見た時は、軽くパンツの中でもがきはじめたチンコではあったが、なるべく美恵子を見ないようにして気持ちを落ち着かせた。

そんなある日のこと、昼休み後移動教室授業があったため、オレは1人移動教室のある棟に

先に行き、屋上で昼寝をすることにした。

それを見た咲子も仲間とのおしゃべりを抜け、オレの後をついてきた。

「なんだよ!ついてくるなよな!」

「(笑)あなたの後ついていくわけないでしょう!勘違いしないで!(笑)」

「ならいい・・・」

「いいの!いいの!」

「変なやつだなぁ・・・」

オレは屋上に行くため、階段を上がっているときに「私をこんなところに連れて行って何する気!」

「何言ってるんだよ!オマエが勝手についてきたんだろ!」

「エッチ!」

「何もしてねぇーよ!」

オレは、階段を登り終え屋上のドアを開けて屋上に入った。

「ここで何するの?怖い!(笑)」

「昼寝するんだ!最近、寝不足だからな!」

「・・・ねぇ?私に何する気?」

「何もしないです!寝かせてください!」

「ごまかさないで!イヤ!恥ずかしい!」

「どうしたんだよ?今日のオマエへんだぞ!」

「・・・美恵子の体操着姿見てエッチなこと考えてたでしょ?」

「そんなわけないだろ・・・別にブルマ興味ないし!」

「嘘!あなたのジャージズボン膨らんでたもん!私知ってるんだからね!」

「どこみてるんだよ!気のせいだって!」

「私のブルマ見ても興奮する?」

「ブルマは恥ずかしいものじゃないだろ?よくオマエ言ってるじゃん?」

「私は恥ずかしくないけど・・・」

「けど・・・何?」

「男子の目が恥ずかしいって言う子もいる・・・」

「へぇー」

「・・・」

「恥ずかしくないなら見せて!」

「本気で言ってるの?」

咲子の顔は日焼けしていたが真っ赤になっていた、

「咲のブルマみたい!」

「咲って・・・恋人みたいに呼ぶのやめて!」

「ごめん・・・」

「・・・ちょっとだけだよ・・・」

「咲子から見せるって言ってきたんだろ!ちゃんとみせてくれよ!」

「もーおぉ!」

オレは屋上の地べたに座り、咲子は立っている。

2人は上下ジャージ姿。

咲子は、ジャージズボンのウエストを持ちゆっくりと下ろしいく。

紺のブルマが半分見えたところで手が止まり「おしまい!やっぱり恥ずかしい!」

「誰にも言わないから頼む!」

「仕方がないなぁ・・・ちょっとだけだよ・・・」

完全にブルマと太ももが見えた。

「・・・やばい」

「何が・・・やばいの!」

「立ち上がれない・・・こんな近くで見ることないから・・・」

「立ち上がれないって・・・まさか・・・興奮してるの?」

「はっきり言うよ!興奮してる」

「誰でもブルマ見ても興奮するんだ!変態じゃん!」

「咲のブルマだから興奮する!」

「何言ってるの?」

「咲のブルマ近くで見れて嬉しい」

「ホントキモいからやめて!」

「わかった!オレが咲のこと真剣に考えてる証拠見せてやる!」

「えぇ!何!」

オレは、ゆっくりと立ち上がりジャージの上を軽く捲りジャージズボンの上からでも勃起したチンコが浮かび上がっているのを見せる。

「オレも男だから・・・好きな子のブルマ見たら興奮するんだ!」

「・・・美恵子の体操着姿見て膨らんでいた時よりもハッキリ形がわかるんだけど・・・苦しくないの?」

咲子は完全に顔を下げ、ボソボソした声で言ってくる。

「苦しくよ!こんな状態じゃぁ・・・みんなにバレるし、授業どころじゃない!」

「どうしたら落ち着くのよ・・・」

「シコって出せば・・・落ち着くかも」

「家に帰ってからしてよ!我慢できないの!?」

「無理!部活あるし!」

「何で私のブルマ見ただけで、そんななってるのよ!これから体育の授業あるとき恥ずかしいくなるじゃん!」

「・・・好きな子のブルマ近くで見たら男子なら誰だって興奮する!」

「・・・変態!」

「目閉じててよ!その間に出してスッキリしたいから!」

「何言ってるの?ここ学校だよ!誰か来たらどうするの?」

「誰も来ないし!頼む!我慢できない!」

「・・・はやく終わらせてね!あと・・・指一本触れたら大声だすからね!」

「大丈夫!触らない!」

咲子は、両手で顔を隠して目を閉じた。

「まだ?」

「まだって・・・目を閉じてすぐ言うな!」

オレは膝立ちになり、咲子のブルマと太ももを見ながら、ジャージのズボンと短パン、パンツを下ろし右手で、ギンギンに腫れたチンコを握りシコりはじめた。

我慢汁があふれていて、シコるたびにピチャピチャ音がでた。

「はやくして!」

「・・・あぁ・・・!」

「変な声出さないで!」

「・・・すまん・・・声出さない様に我慢する!」

「咲の生ブルマ・・・あぁ・・・!」

「だから声出てる!気持ち悪いからやめてって!」

「我慢できないんだって!」

「もぉ・・・!はやく終わらせてよ!」

オレは、ゆっくり咲子の匂いがする距離まで近づいた。

「咲の香りする!」

「何?ちょっと声出すよ!」

「触ってないだろ!声出すの反則!」

「なぁ!咲、手疲れただろ?」

「うん・・・」

「咲はいま恥ずかしいの?」

「恥ずかしいに決まってるでしょ!」

「だよな!目開けていいぜ!オレの恥ずかしい姿見ていいぜ!咲子だけ恥ずかしい思いするの・・・何か違う気がするし!」

「・・・何言ってるの?みたくない!」

「オレ・・・咲子のこと真剣に好きだから!オマエだけ恥ずかしい思いするのは嫌なだけ!」

「何さりげなく告ってるの?」

「・・・」

咲子は、顔に当ててる両手をゆっくり離し胸で腕を組み。ゆっくり目を開けた。

「ねぇ・・・そんな近くにいたの!」

「いた!見てみろよ!保健体育の教科書に書いてある男性のペニスと一緒だろ?」

「よく見えないし・・・はやく終わらせて!」

「仕方がないやつだな!」

オレは膝立ちから立ち上がり、フル勃起したチンコを咲子に向ける。

「すごい大きい・・・みたくない!」

「見てるじゃん!」

「うるさい!見せてきたのアンタでしょ!」

「見て欲しかったから!咲のこと考えて勃起したところ!」

「変な目で見ないで!」

「ちょっと近づいていい?」

「嫌!ダメ!」

「ダメって言われても・・・」

オレはかなり近くに近づいた。

「こんな近くで・・・はじめまして?」

「何が?」

「すげぇ可愛いんだけど!」

「そんな格好した人に言われても嬉しくない!それに私可愛くないし!」

我慢汁の量が増えピチャピチャの音が大きくなってきた。

「出したくない!ずっとこのままがいい!」

「はやく終わらせて!昼休み終わっちゃうよ!」

「咲・・・ブルマ弁償するから・・・オレの少し当てていい?」

「ダメ!絶対にダメ!」

「我慢できないんだって!」

「きゃぁ!」

「ブルマの生地が先に擦れてやばい!」

「ホントやめて!妊娠したらどうするの?」

「結婚する!」

「簡単にいわないで!」

「やばい!出そう!」

「えぇ!ちょっと!ちょっと!私どうすればいいのよ!」

「このままだと、ジャージズボンも汚れるかも!」

「それはダメ!」

「だよなぁ!オレにいい考えがある!」

「何よ!ちょっと・・・きゃぁ!やめろよ!」

オレは咲子の太もも脇からブルマの中に爆発寸前のチンコを入れこんだ。

「ブルマの下パンツ穿いてるんだなぁ!」

「当たり前でしょ!何してるのホントやめて!」

「ブルマの中に出したら誰にもバレないし汚れない!」

「意味わからないこと言わないで!」

「弁償するから・・・」

オロは、腰を振り、ブルマと太ももの締め付けの中、擦りはじめた。

「・・・すごい硬い・・・妊娠したらどうするの!」

「保健体育の授業で中に出さなければ大丈夫って・・・はあぁぁ!気持ちいい!」

「好きな咲のブルマの中で出せるなんて・・・はぁはぁ!」

「・・・」

「うぅ!咲!出そう!」腰の動きがはやくなる。

「・・・」

「咲子!大好きだ!大好きだ!愛してる!あぁぁ!トミよりもオマエが好きで好きで毎日オマエのこと考えてるんだ!」

「・・・」

「ダメ!出る!出る!咲!咲!愛してる!うぅぅ!はあ!はあ!」

咲子のブルマの中でどくどく精子が出ていく。

亀頭部分がブルマの生地に食い込むように当たっている状態で射精した瞬間、体がブルブル震えた。

「・・・温かいの出た・・・」

「弁償するから・・・」

「絶対だよ!」

「まだいけそう!はぁはぁ!」

「私、あなたの性欲道具じゃないからね!」

「性欲道具なんて思ってないし!ホントに咲子のこと好きなんだよ!オレは!」

「こんな出たのはじめてだ・・・」

「好きな人の前で出したから?」

「そうだと思う!」

オレは、ゆっくりブルマからチンコを抜き出す。

見た目、ブルマは汚れてないようにみえる。

2人はゆっくりとジャージズボンをあげる。

「何かブルマの中濡れて変な感じする・・・」

「オレの咲に対して思う気持ちだ!」

「・・・うれしくない!」

「オレはうれしいけど!」

「(笑)」

「また、やりたい!咲子の前で出したい!もっといっぱい!」

「考えておく!」

「たのむなぁ!」

2人は、昼休み終了のチャイムまでゆっくりすごした。

咲子編はこれで最後です。

読んでいただきありがとうございました。

希望があれば、リアルと妄想まじりの話をまた書きたいと思います。

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