中学時代の彼女にスカトロセックスで童貞を捧げた話

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中◯生時代、自分は好きな人がいた。

特徴は優等生かつ今で言う陽キャラ?的なので、当時の身長が164cm?ぐらいでふくよかな巨乳巨尻の子で、デブ専の自分のために居るのかと言いたくなるような、本能的にエロい存在だった。

名前はゆいか(仮名)。

水泳の時の水着では乳が潰れそうなぐらい胸が大きくて、マラソンの時には胸がめちゃくちゃに揺れていた。

ゆいかで何回もオナニーしたのは今となったら懐かしい。

その子とは委員会だとか同じ班だとかで結構中が良くて。

秋あたりに告白してみたらなんと一発OK。すごく嬉しかった。

その時にファーストキスも貰った。

肉厚の唇と舌は絶品だった。

なんだかんだ付き合って1ヶ月になった日、彼女の方からセックスに誘われた。

童貞だった当時の自分はめちゃくちゃ興奮した。

その時はオナ禁期間で、2週間ぐらい溜めてたので、

チンコと心臓をバクバクさせながら彼女の家に行ったら、なんとゆいかが全裸で迎えてくれた。

腋毛とか色々な毛が未処理で、全体的にもったりしてた。

それでそのままゆいかの部屋でセックスすることに。

当時は中◯生なので、もちろんコンドームなんか買えるはずなかった。

でもゴム無しセックスはさすがに危ないということで、マンコの変わりにアナルを使おうと提案された。

もちろん抵抗はあったが、ゆいかも期待してるだろうし、ここまで来てやれませんと引き返すわけにもいかないのでやることにした。

多分自分で開発していたんだろうが、ゆいかのアナルはウンカスが付いて少し汚くてドーナツみたいな形をしていて剛毛だった。

見てるこっちは結構恥ずかしかったが、ゆいは一切の恥じらいの表情は無かった。

舐めてと言われたので、とりあえずセンズリこきながら飴を舐めるようにアナルを舐めた。

1分ぐらい舐めてたら、いきなりブブゥッ!と音を立ててゆいかが屁をこいてきた。

しかも笑ってやがる。

最初は不快だったが、2発、3発、4発と立て続けに屁をこかれるので次第に慣れてきて、だんだんこの臭さで興奮してきた。

チンコは我慢汁でヌルヌルしていてパンパンだった。

アナルがぐっしょり濡れたところで、ゆいかに1度ちんこをしゃぶってもらってローション変わりの鼻水混じりの唾液を付けてもらった。

正直唾液付けてもらうだけで射精しそうになったが、何とか堪えた。

ちんこをゆいかのデカケツに向けて、入れようとしたが、1度ゆいかの柔らかいデカケツにちんこを何度も擦り付けた。

寸止めを2回ぐらい繰り返した。

「楽しい?」と聞かれた。

当たり前だろこのどスケベ女。

今にもこの目の前のまん丸なデカケツに精子ぶちまけてやりたいくらいだ。

我慢が出来なくなったところでやっとちんこをアナルに入れる。

ぶっちゃけアナルで童貞を卒業するのは情けなかったが、Mの自分にとってはむしろ喜びだった。

ゆっくりと鈴口をアナルのしわが集まっている部分に押し付け、ずぷずぷと押し込んだ。

アナルの形が広がってくのを見てまた興奮した。

ゆいかの方は慣れているんだろうか、微笑みながら余裕の表情を浮かべていた。

これがゆいかのウンコを出す穴なのか…と思いながら、ずるっと完全にちんこを入れると、ゆいかが「童貞卒業おめでとう。どう?気持ちいい?」と聞いてくれた。

もちろん。

気持ちよすぎるわ。

直ぐにピストン運動を始めるとすぐ射精してフィニッシュしそうだから5分ぐらいちんこ入れたままゆいかと会話していた。

誘われた時点で確信してたけど多分こいつ処女じゃないなーって思ったので聞いて見たら、マンコの処女は元カレに上げたけどアナル処女は俺にやったんだとか。

他にも「初めて女の子のお尻触ってどうだった?」とか「私のオナラとかうんちのにおい嗅ぐの好きなの?変態だね(笑)」とか「スカトロプレイとか好き?やりたいんだけど」とか色々話した。

まだ中◯生だったからスカトロなんて知るはずもないので聞いてみると「ウンチ使ってエッチすることだよ」と言われた。

そういう汚いのに興味のある自分はやってみたいと言った。

ゆいかはフフっと笑って自分に「じゃ腰動かせ♡」と命令した。

自分は言われるがままにヘコヘコ腰を動かした。

暖かくて気持ちいい。ピストンしてた時は気づかなかったけど、後から聞いたら蕩けた表情で「ゆいかの穴好き」とか「うんちが絡んで気持ちいい」とか情けない声で言ってたらしい。

かわいいだとよ。

4分ぐらいバックで突いて、やっと射精した。

1分くらい余韻に浸りながらゆいかを後ろから抱きしめて「ゆいかのウンチ見たい」と言った。

その場のノリというか、ムードに任せてたんだろう。多分普通じゃ絶対そんなこと言わない。

ゆいかはアナルからクポッと鳴らしてちんこを抜くと自分の顔に肛門を寄せ付けて、

「最近ウンチ溜めてるからめちゃくちゃ出るよ♡」といった。

とりあえず臭いがすごかった。

さっき出した精子とかウンコとかゆいかの香りとかが混ざってクラクラする臭いがした。

多分ゆいかはSだったのだろう、自分に「ご飯でちゅよ〜」とか「全部食べて」とか言った。

チンコの方を見てみると若干ウンカスがまとわり付いてるのが見えた。

目の前に広がるゆいかの尻の中心の穴はヒクついてる。

ゆいかが力み声を出すと、肛門の奥の方からウンコが見えてきた。

真っ茶色で程よく柔らかくねっとりしてそうなHなウンコ。

「おっ!?出るっっ!」と言って、自分のちんこをしごいてくれながら柔らかい健康的なウンコをブリブリひり出すゆいか。

口の中に苦い塊がどんどん入ってくる。

多分気持ちよかったんだろう。

ゆいかは小便まで漏らした。

勢いよく肋骨の辺りにかけられた。

嗚咽をしそうになったが、なんとか堪えて出された大量のうんこを食べ、射精した。

最初は不味いが、だんだん慣れてくる。最後に関しては美味しいと思ったほどだった。

その時絶対口の中くさかったろうな俺。

全部食べ終わると、ゆいかが「よく出来ました♡」と褒めてくれた。

最後はゆいかのウンコで汚れたちんこを上目遣いされながらお掃除フェラ(口内射精+ごっくん)をしてくれて、ねちねちディープキスをし、2人で風呂に入った。

風呂ではおっぱい揉ませてくれたりパイズリしてもらったり腋を嗅がせてくれたり授乳手コキとか小便の掛け合いとかもした。

あとから聞いたが、元カレとはセックス中気持ちよくなってウンコ漏らして別れたんだとか。

自分とゆいかの関係は中学卒業するまで続いた。

学校では仲良いだけのフリをして、休日はバリバリセックスしまくってた。

メアドとかの連絡先も交換してて、毎日健康チェックと言ってウンコの写メを送ってもらったり、弁当の日に肉に混ぜてウンコ入れて、「レバー上げる♡」と言われてゴロゴロした固めのウンコを貰ったりしてた(味は調味料とかが掛かってたのでそれなりに美味しかったのは内緒)。

あれから10年ぐらい経って上京とかもしたけど、まだゆいかの影響でスカトロにどハマりしていて、今も都内のスカトロ系ソープとかに行ったりしてる(笑)。

同級生の話だと、今ゆいかは地元で風俗嬢やってるとか。

今度地元に帰る予定があればゆいかと久しぶりにスカトロセックスでもしようかな。

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