あれは高校3年生の夏だった。
夏休みなどの長期休みは例年、地元の中学時代の友達と毎日のように遊んでいたのだが、大学受験ということもあり、集まるのは推薦で進学する固定のメンバーだけ。男子は俺(しょう)と友達のりつき、女子はゆいかとあおいの4人だった。ここで簡単に女の子だけプロフィールを。
ゆいか…美人系、Fカップ、茶髪ロング、経験はそれなり
あおい…かわいい系、Eカップ、黒髪セミロングで少し色黒、ビッチとの噂
中学時代から人気あった2人と遊べてたので毎日楽しかったし、エロい目でも少し見ていた。
そんな中ついにラッキーな出来事が。
夏休みも中盤に差し掛かったころ、いつもは外で遊んでいたが、りつきの親がいないということで家で遊ぶことに。
昼前頃にりつきの家に行くとまだゆいかたちは来ていなかった。
「あれ、まだ来てないの?」
「なんか2人とも登校日だから遅れてくるってさ」
2人が来るまでは普通にゲームをしていたのだが、話は自然と下ネタに。
「親何時ごろ帰ってくるの?」
「仕事だから夜まで帰ってこないよ。犯しまくるチャンスかも笑」
やっぱりりつきもエロい目で見ていたらしい。りつきは彼女もいたが、体だけの相手もいたので経験豊富。一方自分は1回経験あるだけのほぼ童貞、、。それもあってかかなり興奮しながら待っていた。
そして丁度昼過ぎ、2人が家に到着。
「おじゃましまーす!!」
と楽しそうな声を上げながら部屋に入ってくる。学校に行ってたので2人とも制服だったがそれだけでなんかエロい。
普通の雑談をしばらくしていたが、いきなり事件が起こる。暑がりなのか汗をかなりかいていたあおいが
「あっつ〜」
と言いながらブラウスのボタンを少し開けたのだ。俺は身長が高めだったので上から覗くように見えたし、屈んだときにはブラも谷間も丸見えだった。あおいは全く気にしていないようだが俺とりつきは話に集中できていなかったと思う。
そんなあおいのことをチラチラ見ながら4人で話していたのだが、またも事件が。急にあおいが
「てかしょうたち私のおっぱい見過ぎでしょ笑笑」
と言ったのだ。これには思わず俺らも言い訳できず適当に濁すしかなかった。しかし、これをきっかけに話がエロい方に流れていった。
「えー、てか2人とも童貞なの?」とあおいに聞かれるとりつきが
「いやどっちも違うよ。」
と言ったので俺は
「いやいや1回しかないから笑」
と慣れてないアピール。すると、ゆいかも
「あ!私も1回だけだよ!」
と教えてくれた。
その後もSかMかとか、胸のサイズ、性癖などを話していると経験のない俺はかなりムラムラして、ズボンの上から分かるくらいパンパンになってしまった。なんとか隠していたがすぐあおいにバレてしまう。
「あ!しょう今勃ってるでしょ!笑」
と言って、俺の手をどかしてきた。3人に笑われた時はかなりはずかしかったが、その後ラッキーなことが。
あおいとゆいかが
「え、おっきくない、?」
などと話し始め、あおいに半強制的にズボンを脱がされてしまう。
正直自分のを大きいと思ったことはなかったが褒められると嬉しかった。パンツの上からジロジロ見られたあと、ついにパンツも下げられてしまう。これは恥ずかしいとしか思わなかったが、もうどうにでもなれという気持ちでいた。
最初は笑いながらも驚いていたが、生のちんこを見て、ヤリマンのあおいは無言で手でいじってきた。その場の空気が一気にエロくなる。最初は手でいじってたあおいだったが、だんだん本格的にしごき始めた。その様子を見ていたりつきとゆいかもスイッチが入ったのか無言でリビングを出て違う部屋に行った。
少し手コキされた後、目が合い見つめ合うとそのままキス。俺はあまり慣れていなかったが、あおいの方から舌を絡ませてきたので必死に応じた。唇もベロもめっちゃ柔らかかったし美味しかったように思う()
キスをしながらもブラウスのボタンを外し、ブラ姿に。
「え、大きいな、、」
と感動してしまった。
「でしょ?笑好きにしていいんだよ、?」
あおいのこの言葉で興奮度が増し、ブラを外すとぷるんっとEカップおっぱいがあらわに。形は綺麗なお椀型で乳輪は少し大きめ、乳首が上を向いていてめちゃくちゃエロいおっぱいだった。全体を揉んで、乳輪をなぞっているとあおいは
「んん、はぁ、はぁ、」
と少し感じ始めていた。
もっと気持ちよくさせようと思い乳首を責めることに。指でこりこりしたり、つまんだりした。それだけでもさっきより声は大きくなったが、我慢できずあおいを床に押し倒し、おっぱいにしゃぶりつく。乳首を吸いながらベロでチロチロすると
「あっ、んんっ、はぁんっ♡」
とかわいい声で喘ぎ始めた。
このまま下も責めようとスカートに手を入れようとすると、
「まって、今度は私がしょうのこと気持ちよくさせるから笑」
と小悪魔っぽく言われたので俺がシャツも脱いで、床に仰向けに寝た。
まずあおいが俺の上に乗って、キスをしながら乳首を責められる。男なのに乳首責めは気持ちいいのかと疑問に思っていたのだが、実際にやられると少しくすぐったく、気持ちよかった。
その後、フェラしてもらった。いきなり根本まで咥えてくれた。
「んっ、やっぱりしょうのおっきいよ、」
奥まで丁寧にじゅぽじゅぽと音を立てながらしゃぶる姿はめちゃくちゃエロかったし、上目遣いがかわいかった。
「ねぇあおい、パイズリしてほしい…笑」
とお願いしてみると、
「あ!いいよ!」
と快諾してくれた。
パイズリの姿勢になると、まずよだれを垂らしてヌルヌルにしてから乳首に擦り付けていた。あおいは乳首が敏感なようで、
「んん、かたいしあっつい…」
と気持ち良さそうだった。そしていよいよ挟んでもらう。ハリのある巨乳に強めに挟まれる。途中でまたよだれを追加してもらい、俺のちんこもあおいのおっぱいもテカテカしていてエロかった。
そんなあおいのパイズリを堪能していると、向こうの部屋から
「あぁぁんっ、やっ、んあっっ♡」
と激し目の喘ぎ声が。ゆいかがりつきに犯されているのだろう。これを聞いてあおいが
「もう我慢できない…」
と呟くと、スカートは履いたままで下着だけ脱ぎ、仰向けの俺に跨って素股してきた。
すでにあおいのおまんこはびしょびしょでいつでも挿れられそうだった。
「あおいのおまんこヌルヌルしてる…」
「んんっ、だってしょうのおちんぽで興奮しちゃったから、笑あっ♡」
と短く喘ぎながら腰を振っていたが、お互いすぐに我慢できなくなり挿入。ゆっくり奥まで入っていくと、だんだんあおいの声も大きくなっていった。
「あぁぁっ、あんっっ!おっきっ…♡」
おまんこの中はあったかくてちんこ全体が吸われるような感じだった。
パン、パン、パン、と上下にあおいが動くにつれてハリのあるおっぱいがぶるんぶるんと揺れる。下から見るおっぱいも絶景だった。
「はぁんっ、はぁ、私のおまんこ気持ちいい、?あぁんっ、!!」
「はぁ、はぁ、やばい、、」
経験のない俺は行為中に話すのも一苦労だった。
「あんっ、あっ、おっぱいも触って?」
とおねだりされたので手を伸ばして両方の乳首をこねくり回す。するとさっきより声が大きくなり、
「んああっ!あっ、あっ、いく、いくっ!」
体を大きくびくっとさせてからあおいは絶頂に達したようだった。
「はぁ、はぁ、しょうのおちんぽめっちゃ気持ちいいよ♡」
と言われてもっと犯したいと思い、あおいを床に四つん這いにさせた。そのままちんこをおまんこに擦り付けたあとバックで挿入。騎乗位とは違う気持ちよさで思わず悶えてしまう。あおいの少しお腹のついたお尻を撫で回しながらゆっくりピストンを始める。
「あっ、あっ、んっ!もっとぉ♡」
いやらしく言うあおいに興奮し、下手ながら激しく腰を振る。
「あぁんっ、やっ、あんっ!!」
普段からは予想もつかないくらいエロい声と汗ばんでいるあおいの背中がエロかった。
しばらくそのまま突いていたのだが、俺がいきそうになってしまう。あわててちんこを抜くと、
「あっっ!はぁ、はぁ、なんで抜いちゃうの、」
「ごめん、いきそうになっちゃった、笑」
「早くない?笑かわいいけど笑笑」
と少し馬鹿にされつつもあおいの体をいじりながら少し休憩。汗でテカテカしているおっぱいはエロくて思わず吸い付いてしまう。ちょっとしょっぱかったがそれも興奮した。
「あっ、んんっ♡しょうおっぱい好きだね笑」
「あおいのおっぱいが綺麗すぎるから、笑」
そんな風にしばらくいちゃついた後、最後は正常位。
またあおいを床に寝かせ、ゆっくり挿入する。ピストンが難しく、上手く突けた自信はないがあおいは感じてくれていた。
「んぁぁあっ!あっ、あっ、あんっ♡」
今までで1番大きく喘ぐあおい。自分の腕でおっぱいを寄せてくれたのがエロかった。ビッチならではの技だろう。
「はぁ、やばいいきそう、」
「あっ、あんっっ!いいよっ中にちょうだい♡」
最初は生でやることさえ驚いたのにまさかの中出しもおねだりされてしまった。ピルを飲んでいるとは聞いていたが少し怖かった。しかし、その時は気持ち良すぎてそんなことかまってられなかった。めちゃくちゃでも激しく突く。
「ああぁぁっ!!だめっ、私もいっちゃうぅ!」
あおいが体をびくんっとさせたと同時に俺もいった。たぶん今まで出たことない量が出たと思う。しばらく余韻に浸った後ちんこを抜くと、どろっと濃い精子があおいのおまんこから溢れてきた。
「はぁ、はぁ、すごい、いっぱい出たね笑」
ティッシュで綺麗に拭き取った後もキスをしながらイチャイチャしていると、向こうの部屋から裸のゆいかとりつきが出てきた。
「いやセックス中のあおいエロすぎ!笑」
とりつき。どうやらドアの向こうからこっそり見ていたらしい。
「だってしょうのおちんぽやばいんだよ!笑
ゆいかも楽しみにしときな!」
「えー!しょう早くしよ?」
裸のゆいかに誘惑され、出したばっかのちんこだったがまた少し膨らんだ。
「私もまだまだやりたい!!」
とあおいが言うと、りつきとキスをしながらまた向こうの部屋に行った。
こんな美女ととっかえひっかえにやっていいのかと疑問だったが、またも俺はリビングでセックスすることに。
もちろん最初はゆいかとベロを絡ませたキス。よだれをいっぱい溜めてから俺の舌に出してくれるのでじゅるじゅると音が鳴った。
かわいい系のあおいとは違い、美人系のゆいかも色気があり、白い肌が美しかった。
キスを一回やめ、おっぱいを揉む。ゆいかのおっぱいは少しロケット型だがFカップと巨乳で綺麗。乳輪と乳首は小さめのピンク色で、感触はハリのあったあおいとは違い、ふわふわのマシュマロ系だった。
愛撫していくうちにゆいかの乳首が固くなっていくのがわかる。コリコリになったところでしゃぶりついた。わざと音を立てながらいやらしく舐める。
「んっ!あっ、あぁぁっ、」
少し驚いたような声を出すもすぐに感じ始めるゆいか。そのままおまんこにも手を伸ばす。手入れされていないままの毛もエロく、指で撫で回した。
乳首とおまんこの両方を責められ、
「ぁあんっ!!やっ、あっ、んんっ!」
と体をくねくねさせながら喘いでいた。ゆいかのおまんこがトロトロになり、糸を引き始めた頃、
「んっ、私もしょうのこと気持ちよくさせたいよぉ、、」
と言ってくれたので、俺がソファに座り、ゆいかが手こきを始めてくれた。
「え〜やっぱりおっきいね!」
と嬉しそうに言うゆいか。かわいい。
その後、付け根の方を手でしごきながら、亀頭を舐めてくれた。正直、上手さで言えばあおいの方が上だったが、ゆいかが一生懸命自分のちんこを舐めてくれていると思えばめちゃくちゃ気持ちよかった。長い髪の毛を耳にかけてフェラしているとこを見やすくしてくれたのも嬉しかった。
そしてまたもパイズリをお願いし、ゆいかのFカップおっぱいに包み込まれる。あおいより大きいし、感触的にはゆいかのパイズリの方が気持ちよかった。
「すごーい!我慢汁めっちゃ出てヌルヌルしてる笑」
実際、よだれをかける必要がないほどヌルヌルだった。
「ゆいか、そろそろ我慢できないかも、」
と言うと、
「私もはやく犯してほしい、笑」
と微笑みながら言われたので、今度はゆいかをソファに座らせクンニ。
おまんこを指で広げ、中まで舌を入れる。それだけでも、
「ぁあんっ!!んっ、んあっ♡」
と喘いでいたが、同時に指でクリを責めるとさらに声が大きくなり、
「あっ!あっ!だめ、だめ、いくいくいくっ、!」
おまんこがヒクヒクなりながら絶頂したようだった。俺も我慢の限界だったので間髪入れずに挿入。一気に根元まで押し込むと
「んあぁぁっ!おっきっ…あっ、あっ、あぁんっ!!」
と声を上げる。いつもは清楚で美人なゆいかの乱れた姿に興奮し、ピストンを激しくした。パンパンパンと音が部屋に響く。
「んっ、んっ、あぁんっ!ねぇ、またいくっ、あっっ!いっちゃうぅ♡」
相性がいいのかゆいかはすぐにいった。逆に俺の方もあおいよりきついおまんこに締め付けられ、簡単にいってしまいそうだった。
そのあと、俺の要望で立ちバック。ソファの背に手をつかせ、お尻を突き出してもらう。長い足と綺麗なお尻がエロかった。白くて大きめのお尻を鷲掴みにしながらゆっくり突いていく。
「あっ、あっ、これきもちいいっ、!」
「これやばいね、ゆいかのおまんこさっきよりきついよ」
「ねぇ、はずかしいよぉ笑ぁあんっ!」
顔は見えなくても照れるゆいかはかわいくて、激しめに突いていく。
「あんっ、あっ、んんあっ!またいく、あぁいく、いく、♡」
膝がガクガクしながら床に倒れ込むゆいか。それを抱え上げて洗面台に連れて行った。
また洗面台に手をつかせ、立ちバック。
「やんっ!鏡恥ずかしいよ、笑」
そんなゆいかを無視しピストン。突くたびに揺れるおっぱいを見るために鏡の前まで移動したのだ。案の定ゆいかの巨乳が見えたのだが、少し見づらい。そこでロールスロイスの立ったバージョン?のような体位に。ゆいかが胸を張ったような姿勢になり、巨乳が突き出される。
「あっ、あっ、あぁんっ!んんあっ!!」
ゆいかがいきそうになり、おまんこがキュっとなり始めたので激しく突く。白くて綺麗なおっぱいがぶるんぶるんと揺れる。
「んあっ!やばい、あ、あ、いくいくいく♡」
体を大きく震わせていったゆいか。
「はぁ、はぁ、しょうもそろそろいきそうでしょ?いかせてあげるね♡」
実際かなりぎりぎりだったのでその場で床に寝て騎乗位してもらうことに。
おまんこに入った瞬間かなりやばかったがなんとか耐える。しかし、そんなことはおかまいなしにゆいかは激しく腰を振った。いつもは積極的じゃないゆいかが自分からいやらしく動いているのを見てまた興奮。
「はぁ、ゆいかもういきそう、」
「あんっ、あっ、あっ、いいよっ?いっぱい出してっ♡」
流石にゆいかは中出しNGだと思っていたのに、そこから更に激しく腰を動かしてついに中でいってしまった。
「んぁあっ、しょうの濃くてあっついの出てる、♡」
「はぁ、え、中出しいいの、?」
「気持ち良すぎて我慢できなかった、笑安全日だからたぶん大丈夫、」
後から聞いた話によると、セックス中気持ち良すぎて少し頭がおかしくなっていたらしい笑
流石に俺もゆいかも性欲を使い果たし、ゆっくり話していると、すぐにあおいとりつきも来た。どっちが気持ち良かったとかエロかったとか話していると、もう18時半ごろになっていた。
「そろそろ親帰ってくるかもしれない!」
とりつきが言うので慌てて俺ら3人は荷物をまとめる。
「じゃあおじゃましましたー!」
「また絶対やろうな!笑」
そうしてりつきの家を出て、家に帰った。帰り道は疲れていたが、最後2人とキスだけした。
それ以降、4人でもしたし、あおいは俺のちんこを気に入ってくれたようでセフレになって、2人でもかなりの頻度でセックスしていた。
違う日の体験も要望があれば書きたいと思う。