中学時代の同級生との不倫

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同級生の幸子と不倫しています。

2年くらいは続いたかな?

再会したのは、同級会ではなくてFacebookでした。

たまたま地元の人を見ていた時、同じ高校から見ていたら…○○幸子と名前があり、友達申請をしたら

「久しぶりだね」

とメールが来ていた。

小◯校〜高校まで同じだったから、幼馴染み。

20歳位までは交流がありましたが、働き始めてからは疎遠になってた。

お互いの近況を話してたら、幸子は既に人妻だった。

「今度食事しよ?」

と誘ってきた幸子。

仕事終わりに幸子と逢うと、20歳の時よりは歳を取った気もするが、前より細身になり、ショートカットで色白の綺麗な女になっていた。

時は過ぎたが、昔と変わらない。

会話の方も昔と変わらないようにぶっちゃけました。

自分が他の人妻と不倫した話をすると、幸子も1年前まで会社の上司との不倫した話を。

幸子の旦那は5つ下…26か…。

幸子も

「やっぱりヒロくんと話すと何でも言えるよ♪」

と言われ、それから2度会いました。

5月の休みになり、夜に幸子から

「今何してる?」

とメールが来ました。

幸子は実家に帰ってきているらしく、嫁ぎ先に帰る前に会わないかと。

田舎でしたから、近場の閉店した後のスーパーの駐車場で会いました。

車に乗った幸子はスカート姿でしたが、肉付きがほど良い太ももは堪らなかった。

ニットセーターも体のラインがクッキリしていて、胸が結構デカい。

車内で話をして小1時間。

幸子から家庭の愚痴を聞かされた。

姑となかなか合わないとか。

「なんか、ヒロくんに話したらスッとした」

話し終わった後はそのまま幸子は帰り、自分も外出したついでに、少し離れた市街地に買い物をし、レンタル屋でDVDを借りて帰る途中…幸子から着信が3回あっていた。

メールも来ていて、内容は

「何してるの?」

と。

なんだろ?と思って幸子に電話すると

「今どこ?」

と言われ、地名を話したら

「じゃあ○○にいて!すぐ行くから!」

と、近くの24時間営業の店の駐車場に待機。

10分ほどして幸子が現れると、

「どっか行こうよ!」

と言われたのでそのまま車を走らせた。

どうやら旦那さんと喧嘩したらしい。

「頭来たから出てきた!帰らないもん!どっかに泊まろ!」

と。

22時近い時間に泊まれる場所なんて…と思いながら車を走らせたら、国道沿いにラブホが見えた。

「そこでいいよ!入ろう」

と幸子に言われ、ホテルに入った。

駐車場に停めて、脇の戸から部屋に入り、幸子は俺が買ってた酒を飲み始めた。

かなり早いピッチで酎ハイを全部飲み干した。

「大丈夫か?」

と話すと

「あんなマザコン野郎!」

と、どうやら旦那さんと喧嘩したのは”料理は母親が上手い”とか、マズい話をしたとか。

話してても徐々に酔いが回ってきてて眠くなり始めた。

幸子はシャワーを浴びてガウンに着替え、ベッドに入り寝てしまった。

自分はどこに寝ようか迷った。

同級生だし、手を出していいのか迷った末、ソファで横になる事にした。

音量を下げてアダルトチャンネルを見てたら、幸子が起き上がり、

「何見てんのよ?」

と隣に来てしまい、2人で黙ってアダルト観賞。

「やだぁ!」

とか言いながら見ていて、幸子がまたベッドに入り、

「そこで寝たら風邪引くよ!」

と言われたので幸子の隣に行った。

「寒いね…まだ」

確かにエアコンは聞いてるが寒かった。

幸子は自分の手を握って、

「ほら、冷えてんじゃん」

と。

「体も冷えちまったよ」

と話すと

「可哀想」

と身体の向きを変えて

「私が暖めてあげる」

と抱きついてきた。

堪らないなぁと幸子の軟らか肌に興奮すると

「さっきの若い女優さんには勝てないかな?」

と言われ

「確かめてみなきゃな」

と幸子に話すと

「いいよ…」

と言われ幸子からキスしてきた。

ガウンを解くと、幸子の白い肌が露になり、形のいい胸が現れた。

首筋から徐々に形のいい胸を舐め回すと

「いゃん…エッチ」

と言いながら、幸子は体をくねらせた。

乳首も敏感で、舐め回し、吸い付き、舌で転がすと

「アンッ!イイッ」

と幸子から押し付けてきた。

お腹周りから下半身に向かい、脚を開かせ撫で回しつつ覗き込むと

「恥ずかしい」

と手で隠し、

「舐め回したいよ」

と幸子の手を払い、舌で舐め回すと

「アアッ!ダメッ!」

と体をくねらせながら声を上げて悶えだした。

少し酸味がキツいが、溢れてくるエキスを吸い付き舐め取った。

クリが弱いようで、舌で転がすとしばらくして

「イッちゃう…!」

と声を上げる幸子に”いいよ”と吸い付き、舌で舐め回したら

「ダメッ!」

と幸子が脚で俺の顔をギュッと押し付けて力むとビクンビクンと腰が上下に痙攣した。

深い息をした後、

「大丈夫?」

と話すと

「気持ち良かった」

と虚ろな目をしていた。

幸子はそのまま起き上がり、俺を寝かせるとトランクスを下げてきて、俺のをパックン。

ジュルルっジュルルと吸い付き、エラを舐め回し、幸子のテクで膨張させて貰った。

そして幸子は、乳首をなめながら起き上がり、再びキスをして舌を絡め、俺のを股がりながら中に。

ヌルッと入り、幸子の中は締め付けてくる。

「凄い気持ちいい」

と話すと

「あたしも」

と腰を上下に動かして来た。

「アンッ!アンッ!」

と幸子は淫らに腰動かして、俺は幸子の胸を揉みながら幸子の動きに任せました。

時々ギュッと絞るように締めてくるのが堪らない。

田舎だったので1クラスしかない小◯校だったが、その小さい頃から知ってた幸子と交わるなんて想像もしてなかった。

目の前で、腰を動かして悶える姿は妙な興奮を覚えました。

幸子の動きが早くなり、時おり締め付けがキツくなり、幸子は

「いくかも…」

と激しくなる。

俺も段々イキそうになり、幸子は

「ダメッ!イクッ!」

と声を上げて、腰痙攣させると、倒れ混み中がギュッギュッギュッっとキツく三段締めをしてきた。

「ヤバイ!」

と急激に高まって、慌てて逃れようとしたが、時既に遅し。

俺の息子は急ブレーキは聞かず、幸子の締め付けに射精を果たしてしまった。

「アンッ!アンッ!」

と脈打つと幸子は俺の体に倒れ込んだまま、耳元で声を上げてぐったりした。

そのまま幸子を横に寝かせると、

「まだ離れないで」

と抱きついてきて

「暖かい」

と抱き合いました。

中に暴発したので、幸子にお風呂に入るように進めたが、

「いい」

と拒否して幸子は笑顔で

「気持ち良かった…」

とキスをして休みました。

話してみたら、幸子は結婚して6年だがまだ子供は居なかった。

それも幸子は姑に責められるらしく、産婦人科に自分だけ行かされるのも納得出来なかったらしい。

「そっか…」

としか言えなかった。

セックスをした後は結構甘えてくるタイプだったみたいで、

「今度はヒロくんが上だよ」

と正常位で幸子と交わってると、フィニッシュ直前に携帯が鳴る。

鳴ったのは幸子の携帯で、2回、3回となり、幸子は無視してたが、

「出なよ」

と話すと渋々出た。

「何?うん。うん。うん。、別に何処でもいいじゃん!」

と旦那からみたいだ。

黙ってベッドに座りながら聞いてた。

「だからさぁ!なんでお母さんの言いなりなのよ!」

と声を荒げていた。

不機嫌になる幸子は

「分かったからしつこい!今日は友達のうちに泊まるから!ハイハイ」

と携帯を切って

「バカじゃない!?」

とキレていた。

「ごめんね…」

と謝って来た幸子に

「気にすんなよ…」

と言うと幸子は泣き出しちゃったので抱き締めました。

やる気が削がれ、そのまま眠り、朝に待ち合わせ場所に送った後帰りました。

「ありがとう!凄い助かった」

と言われ、それから続きました。

2回目に幸子とホテルに行き、幸子は

「そのまま私に出して欲しい」

と。

前は成り行きでそうなったが、流石に不味いと思ったが、

「子供が欲しいし、ヒロくんの子供なら産んでも構わない」

と真顔で言われた。

本気で話してるので

「いいのか?こんなカッコ良くないやつので?」

と話すと

「そんな事無いし」

と言われ、幸子とは避妊をしなかった。

だが妊娠はしなかったし、出来にくいんだろうと思った去年末に、

「生理が来ないから出来たかも」

と言われた。

年明けに検査すると言われ、近々結果は解りますが

「もし、出来てて暫く会えなくてもまた会ってくれる?」

と聞かれ、

「幸子がいいなら」

と話したが、もし出来てたら会うべきかは本音では迷ってます…。

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