中学校の時、エキゾチックな雰囲気を持った菜美という子がいて、そのあまりの可愛さに俺は一目惚れしてしまった。
一年生の時に初めて菜美のブルマ姿を見た時、全身に衝撃が走ったような感覚に陥った。小学校の時から買い替えてない身体の成長に追いつかない小さめの黒いブルマは、菜美の年齢とは似つかわしくないムッチリとした尻と下半身をいやらしく包み込んでいた。既にオナニーを覚えていた俺は家に帰って菜美のブルマを思い出しては猿の如くシコりまくった。
俺はバレー部で菜美はバスケ部だったが、同じ体育館の部活だったのと、部活の時、一年生はいつもブルマで練習させられてたから、毎日菜美のブルマ姿を拝むことができた。毎日新しい菜美のブルマ姿が脳内でアップデートされ、毎日新しいシチュエーションの菜美でオナニーしてた。
菜美の他にも同じバレー部の子とかオナペットはいたが、コンスタントにオナペットにしてたのは菜美含め2.3人位。全校生徒が何百人といる校内で菜美は間違いなくトップクラスのオナペットになっていた。
3年生にもなるとさすがに菜美もブルマを買い替えていて黒から濃紺のブルマになってたけど、身体の成長は著しく、新しい濃紺のブルマでもそのいやらしい下半身を包み込むだけで精一杯って感じだった。
上向きにプリッと突き出した大きくてムッチリとした尻。それを懸命に包み込む濃紺のブルマ。
その濃紺のブルマから伸びる筋肉の上に薄らと脂肪が乗った丸みを帯びたムッチリとしたスベスベの太もも。
それを支えるキュッと締まった足首とふくらはぎ。
全てがパーフェクトだった。
なぜ思春期の女子はこんなにもエロい身体をしているのだろう。全然太ってない、むしろ標準体型なのにあのムッチリとした独特の下半身は、思春期女子にしか出せない。そして菜美はそれが顕著だった。
そんな菜美も3年生になり、部活中は別にブルマにならなくてもジャージ着用しながら部活をやるようになり、この期間、俺は多くのオナニー回数を菜美の過去のブルマ姿か女子バレー部のオナペット達に振り分ける事が日常になっていた。菜美のブルマが中々アップデートされなくなってしまった。
そんな時に夏の大会前の練習があったんだが、あまりに不甲斐ない練習内容に顧問がブチ切れて強制的にジャージを脱がせてブルマ姿で練習させた時があった。夏の暑い時期、汗まみれの菜美が強制的にジャージを脱がされ、いやらしいブルマ姿で無理矢理練習させられている姿を隣のコートから見ていた俺は頭が真っ白になる程興奮しすぎて部活に全く身が入らなかった。
キレた顧問の手前、全力でバスケに取り組まざるを得ない菜美はそのムッチリとした大きな尻にブルマを食い込ませ、たわわな太ももをプルンプルンと振るわせながら必死に練習していた。
もう俺からすれば地球上の何物よりもエロいその姿に、その夜は猿越えのオナニーに耽った事は言うまでもない。今でも思い出してはオナニーするくらい衝撃的な興奮だった。
そんな菜美のブルマとも別れが近づく。
卒業だ。
部活も引退し、秋になって体育の授業もジャージ着用可となる季節、最後のブルマ姿を拝むことができる体育祭。これで見納めだと気を引き締め、競技はそこそこにいろんな子のブルマ姿を脳に焼き付け、脳内再生しては猿を越える勢いでオナニーしまくりシコりまくり。AVやエロ本なんて一切見ずに、もう何発射精したかわからないくらいブルマでオナニーした。
中でもやっぱり菜美は絶品だった。
リレーの時の躍動感あふれる尻と太もも。プルンプルン揺れる内腿や外腿は女性らしい柔らかさと丸みを帯びつつ、その内側でしなやかでハリがある筋肉がいやらしく支える。突き出した大きくてムッチリとした尻は一歩踏み出すごとに左右に大きく揺れ、その度にブルマははち切れんばかりにパツパツに張る。
もう何度も精子が空っぽになるまでオナニーした。
それだけブルマ姿をみて、何度もオナニーしたけど「もっと見ておけばよかった。。。」と後悔する。
「もっと勉強しておけばよかった」という気持ちと同じだ(笑)
最終的に俺は菜美と少し言葉を交わすだけでガッチガチに勃起してしまうほどだった。
それだけ菜美は俺のセックスシンボルでありその菜美が履くブルマは俺にとっての性欲そのものだった。
出来れば菜美と同じ高校に行って高校でも菜美のブルマが見たいと願っていたが、不幸にも高校は別々になり、俺たちの地域の高校ではブルマも全て廃止となっていた。
「もう高校からはブルマが見られない。。。」
俺はとんでもない虚無感に襲われ、無性にブルマが見たくなった。頭からブルマが離れない。
そんな気持ちを抱えながら卒業式を迎えた俺だが、一つだけ希望を持って当日を迎えた。
卒アルだ。
部活や体育祭のページで誰かしらのブルマが見られれば。。。その希望を持ち、配布された卒アルを教室で皆と一緒に見た。
我慢できず、周りの友達に気づかれないようそっと部活のページを開く。
女子バレー部のユニフォーム姿での集合写真が目についた。見慣れた女バレの黒いブルマ。
「これでオカズ一つゲット!」
内心ガッツポーズ!
女子バスケ部はどうだろうか。菜美の下半身は隠れてしまっていてうまく見えない。残念だった。。。
次に体育祭のページを見てみる。
「!!!!」
見開きページの1/4ほどの大きな写真に、リレーでバトンパスした瞬間の菜美のブルマ姿がデカデカと写ってた!
あまりの驚きにすぐにアルバムを閉じたが、一瞬で心臓の鼓動が最高潮に達し、一気に血液が下半身に集中してガッチガチに勃起した。
美形の菜美が風を切って走っている瞬間の一枚。風で体操服は胸にピッチリと張り付きオッパイの形を浮かび上がらせている。
下に目をやるとムッチリとした濃紺のブルマ。そこから筋肉の形が薄らと浮かび上がり、その上に女性らしい脂肪がいやらしく乗った躍動感のあるエロい太ももが伸びている。
そしてキュッと締まった足首とムッチリとしたふくらはぎ。
スベスベとした脚の肌の質感。
斜め向きに撮られているので強いて言えば尻はムッチリ感は伝わるものの、全てを見る事はできないが、それでも菜美のブルマの魅力が存分に詰まった一枚になっていた。
そして見開きの1/3位の別の写真を見てみると、笑顔の菜美が応援してる姿が全身バッチリ写ってる。
大人びた美形の顔立ちをした菜美がブルマ姿で無邪気に笑っている写真はこの上ないオカズだ。
今までは脳内の記憶のみでしかオカズにできなかったが菜美のブルマが画像として目の前に。。。どんなエロ本よりもどんなAVよりもどんなグラビアアイドルの水着よりも、いやらしくてエロい最高に興奮する写真。
卒アルは家で速攻スキャンして菜美のブルマ姿を拡大して印刷。太もも、ブルマ、顔に何回ぶっかけたかわからない。
あのムッチリとした太ももに俺の精液がまとわりつく瞬間はいつ見ても最高にエロい。
あの濃紺のブルマが俺の精液で白く染まっていく瞬間はいつ見ても最高にエロい。
あの可愛い綺麗な顔が俺の精液で汚される瞬間はいつ見ても最高にエロい。
それから数十年。未だにその卒アルの写真でオナニーしている俺がいる。
菜美ももう40代後半。きっと結婚もして子供もいるだろう。でもお前のブルマ姿はお前が人生を送ってきたどんな時でも、いつも俺の精液で汚され続けていたんだ。
これからもきっと死ぬまで汚され続けていくだろう。