中学時代に知り合った巨乳のキョウコちゃん

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私が中学生の時代の話

中学生にもなるとカップルができたり○○と××がセックスをしたなどという話が聞こえてくるようになりました(多少田舎の方だったこともあり現代よりも性におおらかで初体験が早かった。)がそのような事ができる男はイケメン、スポーツ万能、勉強ができる、といった奴らでした。

私は勉強、運動、ルックス、すべてにおいて平凡レベルで特別秀でてるところがありませんでした。

そんな惨めな状況に耐えられなくなっていきどうにかしないと考えた結果・・・

“待っててもモテないのなら自分から声をかければいいじゃないか!”と校内ナンパを思いつき翌日には即実行した。

私がターゲットにしたのはより発育した体を持つ三年生の娘たち。

昼休み、急に三年生の区域に行くのは怖かったため図書室の入り口の前に立ち女の子を物色し最初に通った涼しい顔立ちの子に声をかけた。

「あの…かわいいね。これから二人で話さない?」女の子はおどろきつつ半笑いで「いや、いいですw」とそっけなくされ撃沈!!

そりゃそうだろこんな言葉で成功できるか!と今になればわるが当時は大真面目にやっていたので恥ずかしくて恥ずかしくてショックを受けた。

しかしへこんでばかりもいられないとその後も数人に声をかけるも撃沈!!放課後もするも撃沈!!(計8人くらいに声をかけましたが全っ然だめ!)

このままではいけないと思い週末に地元の大型書店に行き複数冊のHOWTOナンパ本を立ち読みし作戦を練り直しまた校内ナンパ行った。

すぐに結果はでませんでしたが2週間も続けるとナンパテクも上達したのか徐々に話を聞いてくれるようになった。(中にはキスまで持って行けた娘も…しかし色々あり目的のセックスまでは持ち込めなかった。この時のことはいずれ書きたいと思います。)

そんな中、放課後、体育館横に座っていた三年生バレー部のキョウコちゃんという娘に声をかけた。急に声をかけたため初めは警戒されたが徐々に打ち解け、毎日話す仲になっていった。

「ここでキョウコちゃんのスペックを紹介。」

性格は愛想が良く年下である私にもやさしく接してくれる明るい娘。

顔は森〇中の村〇さんを少し細くした感じのリス顔

スタイルの方は現代の言葉でいうなら「恵体」「恵体」です。

身長高めで、骨格がガッチリと大きいアスリート体型で当時の私より縦も横も大きかった。

一見あまりモテなさそうな顔立ちでスタイルも好き嫌い分かれそうですが彼女にはほかの人よりも明らかに優れた魅力がありました。

それは「大きな胸」

以前、“学校にかならず一人はいるおっぱい博士”と話したとき彼が作った“校内巨乳番付”なるものによるとキョウコちゃんは全校3位の巨乳とのこと!

博士曰く「アンダーが大きいのでカップよりも大きく見える。体が大きいので乳面積だけなら一位かも?」とのことでした。(ちなみに一位は合唱部の三年生でグラビアレベルの爆乳でした。博士曰く「胸にだけ栄養が行き過ぎた。倒れる前に俺が吸い出さないと危ない!」とのことでした。)

・・・話を戻します。

仲良くなり二週間ほどが経った頃、そろそろ距離を詰めるためほかの娘がいないタイミングを見計らい誘ってみた。

太子「放課後さぁ、公園で話そうよ」キョウコちゃん「えぇ!(意地悪な顔をしながら)う~ん。どうしようかなぁ?」一瞬びっくりしつつも明らかに脈ありな反応「話すだけだよ。いいじゃん。先に待ってるから」とキョウコちゃんを信じ学校近くの公園で待った。

学校近くにある大きな自然公園で先に内心ドキドキしながら待っていると・・・きました!キョウコちゃんが一人で!

「(軽く笑いながら)ホント悩んだけどね!太子が可哀想だから!」と思春期女子のウザさ全開ながらも素直に来てくれた。

そして二人で公園にあるベンチに座り話しをした。恋愛話がメインでキョウコちゃんから話される内容は「○○ちゃんがキスをしたんだって!いいなー!」などほとんどがほかの娘を羨ましく思うものを長時間聴かされた。

(めんどくさいなぁ)と感じつつも…こういった内容の話を私にしているということは…

(あれ?これ俺にキスしろって言ってるのかな?イケるかも?)と思い

「じゃあ、キョウコちゃん俺とキスしようよ。」「エェ~?ン~?どうしようかなぁ?ってか太子はキスの経験ある?」「うん。あるよ。キョウコちゃん、僕としてみない?」

「えぇ!」「絶対に気持ちいいキスするよ。いいでしょ。」と詰め寄ると、しばらく無言になり私の顔を見た後「(ニヤニヤしながら)フフフw……じゃあいいよ。」とOKが!

即座に彼女抱きよせキスをした。

キョウコちゃんの唇はボッテリとしていて厚く濃厚で柔らかく脳がとろけそうなほど気持ち良かった。

一度唇を離し互いに恥ずかしそうに笑いあうとキョウコちゃんは「(小さい声で)もう一回♡」とねだってきた。

場所を公園内の人どおりがまったくなく道からも死角になる場所に移し再開した。今度はキョウコちゃんを膝の上に乗せ頭や髪を撫でたりきつく抱きしめたりしながら長時間フレンチキスをした。キョウコちゃんは小さい声で「ァ~。」と吐息を漏らしていた。

甘えた声、汗とシャンプーがいりまじった髪の匂い、抱きしめるとあたるボリュ~ミ~な胸、あまりの気持ち良さにノータッチで射精しそうになった。

当然私はこれ以上の快楽が欲しかったけど、以前焦った結果大失敗経験があるので我慢しました。(いずれ書こうと思います。)

この日はここまで。

少し会話を楽しんだ後キョウコちゃんは上機嫌のまま帰っていった。

私は興奮が治まらない中ガチガチになったものを冷ますため帰宅中路上で連続2回、帰宅後はさらに3回オナニーした。(いつまでもおさまらないので故障したと思った。)

翌日以降は二度ほど同じように放課後公園キスを楽しんだ。なにより彼女もかなり乗り気だったのが嬉しかった。

ただあくまでも私の目的はセックスだったのでなかなか次のステップに進めないことに苛立ってもいた。もうこちらから事を進めるしかない。

その日もいつもと同じようにかばんを下ろし用意していたレジャーシートを広げるとすぐに私の膝の上に飛び乗ってキスを初めた。

数分キスを続けた頃…今だ!舌をねじこんだ。一瞬びっくりして目を見開いたがすぐに「ん。ゥン。」と喘ぎながら積極的に応戦してきた。互いに舌を絡めあったり、舌を吸ったりした。しばらくすると唾液の臭いが充満し鼻腔をつく、匂いフェチの私は体が強く反応してしまう。

どうにもガマンできなくなった私は彼女の背後に回りきつく抱きしめた後ジャージの上から彼女の胸を触った。キョウコちゃん巨乳は噂に違わぬ“大きさと重み”だった。

そしてキョウコちゃんのジャージのファスナーを下ろし始めると私の手首を掴み抵抗しようしてきた。

だが力が入っておらず形だけの抵抗なのは明らか。ジャージを脱がせると勢いそのままに体育着も脱がせた。出てきたのは少し大人用とは違ったかたちの青と水色のボーダーの学生用ブラとそれに包まれたおおきな乳。

「かわいい下着だね。キョウコちゃんすごく似合ってるよ」と言うと目を閉じたまま「うん。」と返事か喘ぎ声わからないくらい小さな声を出しうなずいた。

そして後ろからブラのホックを外すと中から大きな胸が飛びだしてきた。「いわゆるロケット型で乳輪の色素が濃いタイプ。」「プルルンというよりズシリやバイ~ン」といった迫力のある音が似合いそうな重みと立体感。そんな巨乳を四時と八時の方向から持ち上げ円を描くように揉みしだく。すると一瞬びくっとしたあと呼吸が荒くなり体の力が抜けはじめた

。もむだけじゃなくワキを上げさせ臭いをクンクンと嗅いだ。臭いはすっぱい。さらによく見ると少量ながら汗が光っていた。これはおいしそう!舌で舐めた。さすがに恥ずかしかったのかキョウコちゃんはこの時ばかりは体に力をいれた。

(ここまできたらいける!)と強く確信した私は下半身への侵攻を開始。

後ろから下ジャージの紐をほどき長パンと短パンをぬがせる。キョウコちゃんも自ら腰を上げ誘導してきた。

…すると、ブラとおそろいのかわいい青と水色のボーダー柄の綿パンツが登場。

パンツに興奮しつつもいったん置いておき、太ももを楽む。キョウコちゃんの太ももはバレーで鍛えられた筋肉、女性らしい柔らかさ、若さ溢れる瑞々しさ、これらすべてを兼ね備えた大きな太ももの極上品。その太ももの内側を優しく下の方から性器に向かって撫で上げる。するとキョウコちゃんは「ハァ~~ン♡」と小さな声を出しニヤッと笑った。

愛撫がすんだら、いざパンツへ。

キョウコちゃんを仰向けに寝かせ、開かせた股の間に陣取り、鼻をパンツにくっつけ一気に臭ぐと……猛烈な臭いが!!当然だ。一日中学業をがんばった成長期の女の子。汗、便、その他の分泌物を含んでる。一瞬怯んだが“これも女体の臭いだ”と思い気を取り直し鼻をパンツに密着させ臭いを嗅ぎ続けた。(この臭いを青春臭と名付けた)

十分に楽しんだ後、ゆっくりとパンツを脱がせた。処女の性器が登場。

はじめて見たキョウコちゃんの性器は薄紅色でこれまでに見た大人のものよりもビラビラが小さく「プリン♡」としていた。閉じていたビラビラをゆっくりひろげると…チーズが!!この分泌物で作られたチーズを舐め取り口内で味わった。正直味はわからなかったが女のモノを飲み込んだという事実に大興奮した。

いよいよクンニ。両腕は大きな乳房を撫でまわしたり乳首と軽くつまんだりして刺激を与えつつ下はクリをなめる三点愛撫。はじめはあまり反応がなかったが数分続けると手を口に当てながら「ぁ~~」と力のない声で喘ぎ始めた

ここは攻め時!!力を入れすぎないようにしつつレロレロ舐める。レロレロ、レロレロ、レロレロ、と入念に舐め上げた。呼吸が荒くなり、腰をふるわせ「アァッ!アァッ!…イク!イク!…ア!・・・」そして一瞬の静寂の後「ア~!」ビクビクと体を反りながら声を押し殺しイってしまった。イった直後のキョウコちゃんは目を閉じ余韻にひたってた。

キョウコちゃんの性器を見ると膣口から“とろ~ん”したゼリーがでていたのですかさず舐め上げ味わったあとゴクリと飲み込んだ。

いよいよ挿入、「パンツ脱がせて」とパンツを脱がせてもらった。処女のキョウコちゃんは初めて見るペニスに「うわぁ…」と少し引いていた(苦笑)。用意していたコンドームを被せいざ挿入!ゆっくりと滑り込ませ根元まで入れた。体型に反して中は狭い。

ふとももを抱え正常位で腰を振った。差し入れするたび巨乳が「BURIN!BURIN!」と揺れながら「うっ、うぅ。」と喘ぐ。自分が腰を動かせば女性の肉体が揺れ動く。

キョウコちゃんの揺れる胸、湧き上がってくる臭い、柔らかくあたたかい肉体、漏れ出す喘ぎ声。(あぁ今この女を支配しているのだな。)脳に電気が走った。もう我慢できない。私は「イ、イク!」三分程度で膣内のゴム中に果てた。

射精後、少し互いにはずかしくなり照れ笑いをした「キョウコちゃんが絞りとった精液だよ。見て。」精液のたまったゴムを見せると爆笑した後、精液の臭いを嗅いで「なんかツンとするwエッチィ」「舐めてみたら?」「それはイヤ.汚い」と断られたw「何が良かった?」「あそこを舐められたのがキモチかった」と嬉しそう。

「じゃあ。もう一回。」不意打ちでアソコを舐めた。「えっ嘘!」と一瞬驚くもすぐに股を広げ無抵抗になる。レロレロ舐めると「ア~ン!イク!イク!」とまた絶頂をむかえた。

舐めてる間に私もふたたび勃ってきたので「後ろから入れたい。」「恥ずかしよ。」と言うが言葉とは裏腹にスグに尻をこちらに向けてきた。尻フェチの私はようやくだと思ったが……キョウコちゃんは上半身のボリュームに対し尻は並みだった…。一番大事なところがイマイチかよ!!と思った。

気を取り直しゴムをつけ“中腰バック”でいれた。腰を掴み自分の恥骨とキョウコちゃんの尻肉がぶつかるように腰を振った。小さいながらも打ち付けるたび波打つ尻はやはり格別だった。

イ、イク!そして二回目の射精。キョウコちゃんから引き抜きゴムを外しレジャーシート横の地面へ発射!!ドピュドピュと勢いよく。その様子を見たキョウコちゃんは「うわ!凄い!」とびっくり。(数年後に関係を持った時にも“男の射精見るの初めてでビックリした。あんなに勢いよく出るとは思わなかったw”と言われた。)

これだけ楽しんだのにも関わらず、私は三度目の勃起w「上から乗っかってよ。いいからいいから乗っかって。」ノリのいいキョウコちゃんは仰向けの私にまたがりゴム付きのペニスを自ら挿入。

「えっ!わからないよ。どう動くの?」はじめは戸惑いながら、前後、上下のバリエーションの腰の動かし方を試した。大柄な彼女が動くとそれはそれは素晴らしかった。上下に動けば巨乳が揺れ、前後に動けばペニスが根元から取れそうになるほどだった。

そして、やはり一分もかからず暴発してしまった。(のちに聞いた話によるとこの時最後までどう動いていいかわからなかった。早すぎ!!とのこと。)

あらかじめ用意していた石鹸とペットボトルに入れた水で自分たちの性器を洗いながら感想を言い合った。キョウコちゃんからは思っていたより痛くなかった言われた(泣)。

感想を言い合っていると四度目がw洗った直後だったので「舐めてよ。」「ん……じゃあ。」といい舐めてくれた。処女のフェラ。歯があたり痛い。指導して歯がぶつからないようにさせると次第に気持ち良くなった。亀頭を咥え口内で亀頭上部を舌でレロレロ、ペニスの根元部分は手コキ。言うまでもなく即射精!口内に出したかったがガマンし射精!!

全てが済んだあと談笑。でもキスはさせてもらえなかった自分のアソコを舐めたあとはイヤ!とのこと。

帰宅後、思い出に浸りさらに三回オナった。

これにてこの話は終わり。

その後、キョウコちゃんは楽しんでくれたようでこの後も週2のペースで放課後SEXを楽しんだ。

キョウコちゃんも“セックス楽しすぎ!!”とかなりの積極性を見せいた。する時は必ず最低4発はした。やるコースも決まっていて一発目は正常位、二発目はバック、三発目は騎乗位、そして四発目はフェラで。(似た様な話にあるけどいずれあっさりと書こうと思います。)この関係はキョウコちゃんが受験勉強を本格化させる夏まで続き、受験が終わってから再開し卒業まで続いた。

キョウコちゃんとの一度関係は切れたが私が高校生になってから再会したり、成人後、ママになった後にも関係を持った。(いずれ書きます。)

まとめ

今思うと校内ナンパしたり凄い行動力。そして行動力が大事なことをかなり早い段階で気づけたのもよかった。なにより女を口説けた事で自信がついたし、処女は初めてだったけどペニスがちいさかったため苦労しなかったし(泣)。

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