中学3年生の私は、数学の成績が良くならず、そのことを数学の教員に何度も相談していた。
すると、その先生は「勉強会をしよう。」と提案をしてくれた。
私は、志望校にどうしても受かりたかったため、その提案を喜んで、受け入れた。
勉強会は2人きりで、教室内で行われた。
勉強をしていると、先生は「彼氏とHとか、したことあるの?」と突然聞いてきた。
私は驚いたが、その先生が勉強会をしてくれないと困ると思い、正直に「彼氏はいたことないです。だから、Hはしたこと…ないです。」と答えた。
すると、先生は「良かった。」とだけ言い、何事もなかったように勉強会に戻った。
何度か勉強会を重ねた後、先生は「成人したら、お前とやりたいなあ。」と言ってくるようになった。
私は、戸惑いながらも、何度か先生と勉強会を重ねていたからか「私もです。」と答えてしまった。
すると、先生は「お前は、そんなこと言って、いざヤるとなったら、泣いちゃいそうだよな、そこがいいんだけど。」と返事をした。
私は、なぜかムキになってしまい、「最後までできます!」と言ってしまった。
先生は、笑いながら、頭を撫でてきた。
その日の勉強会はそれで、終わった。
次の日、勉強会をしようとしたら、空いている教室がなかった。
先生は悩んだ後、放送室が空いていると言い、そこで勉強会を始めた。
いつもの空き教室と違い、放送室は狭く、密着感があった。
しばらく勉強をすると、先生は「おいで。」と言い、膝に手を乗せた。
私は、いつもと違う雰囲気に少しだけ興奮してしまい、先生の膝の上に乗っかった。
先生は「いい子。」と言い、頭を撫でながら、太ももを触り始めた。
私は少し怖かったが、興奮していたこともあり、先生の手を受け入れた。
先生の手は太ももから、私のスカートの中に移動をした。パンツの上から筋を触られたり、軽く指を挿入してきたりした。
自分でも、自慰行為はしたことがあったけれど、他人の手で行われる行為は初めてだったので、気持ち良いという感情が勝り、「あっ…♡」という声が漏れ始めた。
先生は行為中に「気持ちいい?」と何度も尋ねてきた。私は、泣きながら、何度も「気持ちいいっ♡」と答えた。何度達してしまったかは、覚えていないほど、行為に夢中になってしまった。
私が達すると、先生は「今日はここまでね。続きは成人式の後に、ね。」と良い、放送室を出ていった。
私は、先生の膝の上に乗っていたので、先生のモノが固くなっていることに気づいていた。
成人式の時、その先生には会えなかった。