あれは忘れもしない中学2年の夏休みの事。
普段から結構仲の良かった姉の友達(当時高2)と遊ぶ事になり、姉と共に姉友(サヤカ)の家に行った時の体験談。
何の用だか知らないが、俺がサヤカの家の漫画を漁って読んでいたら急に姉がケータイを取り出し、何故か先に帰ってしまう事に。
俺も一緒に帰ろうとしたのだけど、姉貴が残ってていいからと強引にサヤカの家に残された。
仕方なく姉が帰った後もサヤカの家の漫画を漁って読んでいると、突然後ろから良い匂いと共に抱き締められる感触。
なんやねん?って思いながら後ろを振り向くと色っぽい顔したサヤカが
「エッチな事しいひん?」
とか言いながら股間をまさぐってきた。
当時中◯2年だった俺はもちろん性欲もかなり強かったが、恥ずかしさもあり無言。
するとサヤカは
「ええねんな?ほなしよか」
とか言いながら勝手にズボンとパンツずらしてきてフェラ。
すっごいいやらしい音を立てながら、
「これ気持ちいいん?」
とか聞いてくる。
俺は我慢できずに出そうって言うもサヤカは加えたままで全部飲み干した。
その後
「入れるで?」
って言いながらまさかの生挿入。
流石にまずいと思い抜こうとするも、サヤカの力が案外強くてそのまま中にフィニッシュ。
今では2児の父親です。