25歳の夏、中学時代、好意を持っていた後輩が、たまたま職場の近くに勤務していることを知った。
名前は、彩花。中学時代は、バレー部に所属していた。
当時、バスケ部だった俺は、彩花の可愛らしい笑顔を遠くから眺めていた。
それから.10年。働き始めて、一人暮らし。
彩花は、俺の同業者であり、ある研修で、顔を合わせた。
突然、久しぶりの再会に、お互い戸惑いを隠せなかった。
中学時代の話に花が咲き、当時の話題で盛り上がって、後日、食事に行くことに。
もう、ここからは、下心満載。
どうやって、彩花とやるかしか考えていなかった。笑
近所の洋風の店で食事をし、何とか一人暮らしの家に招くことに成功。
ここでは、がっつかず、余裕のある先輩を演じた。もちろん、頭の中は、やることでいっぱい。
彩花のリクエストした映画を見ながら、お酒をすすめる。
飲んで、帰れない状況を作りながら、徐々に距離を縮めていく。
一人暮らしの部屋は、ワンルームのため、TVの近くにすぐベッドがある。
俺は、眠いふりをしながら、彩花の様子を伺う。
ふと、映画の間が空いた瞬間、キス。
彩花は、当然、驚いていた様子だったが、拒否する表情ではなかったため、舌を絡ませる。
もう、こうなったら、やりたい放題。
唾液を流し込み、舌を前後させ、エロい音を立てる。
やられる彩花もまんざらではない。
顔を赤らめながら、こちらをじっと見る。
自然と、彩花の胸を揉むと、やらしい喘ぎ声をあげてくる。
自然と服を脱がせ、エロモード突入。
お互い、それぞれ、付き合っている相手がいたが、そんなのお構いなし。
彼氏いるのに、こんなことしていいの?
の言葉攻め。
彩花は、いやらしい女だな。
先輩こそ。
彼女いるのに、私に手出して。
感じてる二人は止まらない。
彩花は、何人目?
いやらしい手つきしてるな。
色んな男に股開いてるんだろ。
こんなこと、初めて。
ディープキスから、胸を舐め、いやらしい声をあげる。
徐々に、マンコに手をやり、優しく攻めていく。
触った瞬間、大洪水。
俺の彼女とは違う、ヒダの大きなマンコを堪能する。
手で感じた後、すぐさま、クンニ。
彩花は、たまらず、俺の頭をくしゃくしゃする。
優しく陰部を舐めあげ、彩花は、いやらしい声を出し続ける。愛液が、マンコから、だらだらと出て、止まらない。シーツはベチョベチョ。
しばらくして、激しい声とともにいったかと思うと、彩花の手は、すぐに、俺のチンポに伸びる。
手慣れた様子でしごいた後、パクっと口にいちもつを咥える。
本当に、彼氏一筋なのか疑うほど、玉袋から、竿までねっとり舐め上げる彩花。
唾液を絡ませ、おいしいと言いながら、舐め続ける。
彼氏から奪った征服感でいっぱい。
このままではいってしまうと思い。
入れるよ。と彩花に、
言葉にせず、頷く彩花。
野暮ったいことは聞かず、生のまま挿入。
にゅるりと、彩花の中に入る、俺の息子。
激しいピストンと共に、大声で喘ぐ彩花。
きつくしまるマンコにすぐに、限界が。
中でいきたい、そんな悪魔の囁きで少し中に出し、残りは腹にぶちまける。
もちろん、中に少し出したことは、彩花には秘密。
気持ち良かったと告げると、彩花はすぐにお掃除フェラ。
ここまで、エロい女だったとは、彼氏が不憫。
出した後とはいえ、この淫乱女に発情して、すぐさま2回戦。
無茶苦茶にしてー、
と叫びながら、自ら腰をふる彩花。
マンコに吸い取られる感じで、すぐに頂点に達し、ごまかす間もなく、発射。
危険日ではないから、大丈夫だったとことで一安心。
お互い果てて、そのまま、眠りについた。
翌朝、シラフの状態で、もう一発やった。
セフレの完成。
しばらく、彩花を肉便器にして楽しみます。