俺には中◯の時ヤリたくてヤリたくてたまらない子がいた。
名前は亜美。
同じクラスの女の子だ。
亜美は陸上部に入っていって毎日走っているためスレンダーで黒髪ぱっつんな理想的なJ◯だった。
当然亜美はモテモテで、亜美のことが好きだという男は二桁を軽く超えていた。
そして俺もそんな男の一人だった。
毎日学校で亜美を視姦し、引き締まった足や透けて見えるブラ紐等でオナっていた。
そんなある日、忘れ物をした俺は誰もいない閑散とした教室に一人でいた。
各部活動がクールダウンを始める時間で、先生は校庭に出払っているし部活をやっていない生徒はとっくに帰っているのであと1時間くらいは校舎内は静かだろう。
ようやく忘れ物を見つけてカバンに放り込み、教室から出ようとしたとき、なにかにつまずいた。
危ないなと思い足元を見るとリコーダーが落ちていた。
このやろうと思いリコーダーを蹴飛ばしたときふと思いついた。
今なら亜美のリコーダーにイタズラできるのでは、と。
そう思った瞬間鼓動が激しくなり全身から汗が吹き出してきた。
一応廊下を見渡したが誰も来る気配がない。
外ではまだ部活動の声がしている。
俺は意味なくそーっと亜美の机に近づいた。
既にチンコは痛いくらいに勃起している。
いつも亜美が座っている椅子に座ると言い表せない興奮に襲われた。
ここまでくるともう止められない。
俺は亜美の机を漁りリコーダーを取り出した。
ケースから亜美の名前が刻まれたリコーダーを取り出す。
咥える部分は少し削れていて亜美が齧っていた跡があった。
もう一度廊下を確認して恐る恐る亜美のリコーダーに口を近づける。
心の中でごめんと謝り一気に咥えた。
ふわっとした亜美の匂いとともに僅かな甘みが口内に広がった。
これが亜美の味かと思うともっと欲しくなり、亜美の齧り跡や涎が出てくる下の穴の部分をひたすらに舐めまわした。
少しでも亜美を感じたい一心で舐め回す。
そして最終的にはリコーダーを分解し内側の部分まで全て舐めまわした。
ふーふーと荒い息のまま更に亜美を感じれるものはないかと机を漁る。
ノート、教科書、プリント等しかなく結局またリコーダーを舐めまわす。
そしてついに俺はベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下ろしてガマン汁でびちょびちょになったチンコを取り出した。
そのまま亜美の椅子に座ると肛門や金玉をできるだけ擦り付けた。
椅子を犯し終えると次は机に座って同じように擦り付けた。
ここで亜美が給食を食べていると思うと更に興奮し、チンコの先っぽを押し付けてがまん汁を染み込ませた。
亜美が普段突っ伏しているところに重点的に染み込ませていると、もう自然に手がシコリ始めた。
亜美のリコーダーを咥えながら一心不乱にシゴいているとあっという間に絶頂を迎えた。
それまで咥えていたリコーダーにグッとチンコを押し付けてビュルビュルと勢いよく射精した。
リコーダーに入らなかった精子がボトボトと机に零れ落ちる。
だが俺はそんなこともお構い無しに精子の入ったリコーダーを少し振った。
すると本来空気を吹き込む部分から入った精子がゆっくりと流れ落ちて、穴という穴から垂れてきてリコーダー全体に精子が行き届いた。
それを見て更に興奮した俺はリコーダーを机にベチャッと横にして置いて再びチンコを激しくシゴいた。
出したばかりのチンコはすぐに限界を迎えた。
今度は机より少し高い位置で乱暴に射精した。
二発目なので先程よりは薄いがそれでも大量の精子が亜美の机を汚した。
異常な状況で二発も出したことにより放心状態になっていたが、すぐにハッとなり急いで後始末をした。
机と椅子は精子をティッシュで拭き取り、雑巾がけをして完了。
リコーダーは廊下で洗うと見つかってしまうかもしれないのでトイレで洗おうと思いトイレへ。
当然男子トイレで洗うつもりだったが、なんとなく女子トイレに入ってみた。
いっそのことしたいことは全部しようと思い、水道をスルーして個室に入った。
普段亜美や他の女子たちがここでおしっこをしていると思うとまたチンコが大きくなってくる。
俺はおもむろにリコーダーを口の部分とその下のところで分解した。
そしてズボンを脱ぎ筒の方は一旦床に置いて、口の部分をチンコの前にセット。
そのまま放尿にした。
シャーっと勢いよくでた尿が精子を洗い流すと同時に再びリコーダーを汚す。
頃合をみて尿を一旦止めて尿まみれの口の部分を床に置き、今度は筒の部分をセット。
放尿を再開すると今度は指で塞ぐ穴から勢いよく尿が飛び出て精子を洗い流していく。
少しして尿が出終わると小便まみれのリコーダーと手という惨状に。
それにもかかわらずチンコは三度勃起状態に。
これが最後と激しくシゴいて尿まみれのリコーダーにぶっかけてフィニッシュ。
結局女子トイレではオナニーだけして洗う場所を男子トイレに移動。
水で流すとそれなりに臭いも消えたのでよく拭いてケースに返納。
本当にこれで大丈夫かなと思いながら帰宅し、三発抜いた疲れで早めの就寝。
次の日学校へ行くと亜美はいつもと変わらず自分の席にいた。
どうやら臭いやらなんやら痕跡は消せたらしく、亜美は机に突っ伏したりしている。
音楽の時間でも特に変わりなくリコーダーを吹いていたので大丈夫のようだった。
そして一度味を占めた俺は更にエスカレートしていくのだが続きはまた後で書くことにします。