僕はたかし(仮名)と言います。
今、大学4年生です。
駅前で友人と待ち合わせ中です。
そんな時でした。
「あれ?たかし君?」
女性の声がして、ふと振り返るとそこにいたのはなんと中学生時代の女教師・ゆりさん(仮名)でした。
ゆり
「どうしたの?待ち合わせ♪」
久々の再開にも関わらず、
相変わらず清楚な雰囲気を感じでさせるゆり先生に自分は緊張してしました。
色は色白で栗色のゆるふわな髪型、黒のニットに同じく黒のカーディガン、白地に大きな花柄模様が入ったフレアスカートを穿き、タイツ脚にヒールを履いていました。
いかにもお姉様系の格好でまさにどストライクの姿に、
自分
「え!?ゆ…ゆり先生?覚えてくれていたんですね?あ、相変わらずお綺麗ですね…」
とあまりにも綺麗なゆり先生を目の当たりにして棒読みのような言い方になってしまいました。
ゆり先生
「覚えてるよぉ~。たかし君こそ覚えてくれてたんだね♪そんなそんな綺麗だなんて…でもありがとう♪たかし君嘘つかなそうな生徒だったから、言われるとなんだか照れちゃうな♪」
とホッペに手をやる仕草に胸がギュッと締め付けられる感覚を覚えました。
忘れるわけありません。
いかんせん自分は中学生時代、ゆり先生に惚れていたのだから。
当時26歳だったゆり先生も今や30代前半。
なのに相変わらず綺麗で清楚な感じのゆり先生。
ゆり先生は身長は150センチ位と小柄ですが、お尻が大きめでどちらかと言えば下半身ムチムチ系の体型で、性格は親しみやすくノリも良いので年頃の男子生徒から絶大な人気を誇っていました。
当時の中学校の男子生徒は、みんなゆり先生の事を好きだったに違いありません。
まさに学校のマドンナ、アイドル的存在でした。
だから、ハッキリ言ってこれだけの綺麗な女性を忘れろと言う方が無理な話なんです。
憧れのゆり先生に再会できただけでもありがたいのに、話しかけられて自分はマジで幸せな気持ちになりました。
ゆり
「お買い物?」
自分
「ん、うん。まぁ…ね」
どうしても緊張の解けない自分。
自分
「ゆり先生は今も教師やられてるんですか?」
ゆり
「そうだよ〜、まだ教師やってるよ」
自分
「へぇ〜そうなんだー」
ゆり先生はニコニコと笑いながらおどけて言いました。
清楚で上品なゆり先生がまだ教師として働いている
さぞやいまの生徒たちもゆり先生と一緒にいられて幸せなんだろうな〜
ゆり
「たかし君は今は?何してるの?」
自分は今大学に通ってて卒業後の就職先も決まっている事をゆり先生に伝えた。
ゆりさんは嫌味のない爽やかな微笑みを浮かべながら自分の話に耳を傾けてくれて、他愛もない話しをした。
ゆり
「そっかぁ、たかし君も頑張ってるんだね。私も頑張んなきゃ!」
と言ってくれたのです。
ゆり
「あ、ごめんね。ついつい懐かしくて長話しちゃった。待ち合わせ中だったよね?邪魔してごめんね。また機会があればお話し聞かせてね♪」
自分
「あ、、、うん。」
ゆり先生といつまでも話していたいと思いながらも、手を振ってゆり先生と別れました。
ほんわかした暖かい気持ちの余韻に浸っていると後ろから、
知り合い
「おいたかし!今の誰?スッゲェ可愛いんだけど!」
知り合いが待ち合わせ時間に遅れでやってきました。
自分
「あぁ…中学の時の先生」
自慢気に伝えると、
知り合い
「先生?知り合いなの!紹介してよ。マジあの人とヤリてぇ!」
その言葉を聞いて一気に怒りのボルテージが上がりましたが、まぁそれだけ初対面の人が見ても、ゆり先生が魅力的て美しい人物だと言うことが分かってもらえるかと思いますが、実は自分そんな美しいゆり先生の恥ずかしい姿を覗き見したことがありまして、あれは中学3年の時でした。
その日は、うっかり寝坊してしまいます1時間目の授業がすでに始まっていまして、足取り重く学校に到着しました。
階段を上り4階の教室に向かっていたところ、白のブラウス姿に黒のカーディガンを纏い、黒のタイトスカート、ベージュ系のパンストを穿き髪型はロングヘアーを横ポニーテールにしたゆり先生がお腹を押さえながら少し足早に生徒用トイレに駆け込む姿が見えました。
教員用トイレが2階にあるのですが、ゆり先生は間に合わないと思ったのか生徒用トイレに入っていきました。
トイレの入り口には扉はなく、中の個室トイレの「ヒュードン、ガチャ…」とドアと鍵をかける音が廊下にいた自分にまで聞こえてきました。
漏れそうなのかな?そう思いながらもあの綺麗なゆり先生がお腹を押さえながら入ったと言うことはまさか‥!?
今は授業中、生徒は誰も来ない?
自分の中でチャンス!←意味不明(笑)
と思い周りに誰もいないのを確認、思いきって女子トイレに入りました。
女子トイレの中は縦に4つ、向いに3つ個室が並んでいて一番奥の個室が閉まっていました。
トイレの上は30cmほど空いていたのですが、下も1〜2cm隙間が空いてました。
自分は、床に這いつくばり覗き込みました。
すると、黒いハイヒールにパンスト脚が見えました。
間違いない!
ゆり先生はこの中にいる!
そう確信し引き続き覗いていると、
扉が邪魔にはなっていましたが、
少し緩めの5〜10cm位の長さの茶色いウンコが次から次へと和式トイレの白い便器の中にビチャ、ビチャ、ビチャチャチャチャっと、音を立てながら便器の中にウンチが落ちていくのが見えました。
ん!下痢便?
そして最後のウンチをだすと同時に
「プ〜〜…ブリュリュリュリュ〜♪」
とトイレ中に響き渡る、長めでデカイ音のオナラをしました。
あの知的で美しいゆり先生の下品なオナラと臭そうな下痢便に興奮し、僕のおち○ちんはビンビンでめちゃくちゃ熱くなっていました。
下痢便を出し終えたゆり先生はそのまま動こうとせず、便器に跨りウンコ座りのままでしたが、
「ブウゥ〜〜〜…ブルジュジュジュジューーップッ」「ブーーー」と立て続けに屁をこいたかと思うと、
また便意がゆり先生を襲って、こんどは細めのヒョロヒョロウンチを「ブリブリブリ〜…」と音を立てながら便器に向かってボト、ボト、ボトトトっと垂れ流し始めました。
それを見ていた僕は、
「先生…ゆり先生!今は、授業中ですよ!ましてや生徒の前で大量のウンチに、下品なオナラwww…それを生徒に聞かれるとか、ゆりちゃんおマヌケ(笑)恥ずかしすぎですよゆりちゃん!先生しっかりして下さい(笑)」
と誰にも見せたことがない(多分)であろう、美しいゆり先生の排便する姿を見た僕は、勝ち誇ったかのように、ゆり先生を幼児化させゆりちゃん呼ばわりし心の中で、こき下ろしてみました。
そうしている間にカランカランとトイレットペーパーを巻く音がし始めた為、慌てて男子トイレに駆け込みました。
手を洗い教室に向かって歩いて行くゆり先生。
教室に入り、「はい、みんな書けたかな?」とスッキリしたのかゆり先生の元気な声が聞こえてきました。
僕はさっきまでゆり先生が入っていた女子トイレの個室に向かいました。
さっきまでゆり先生がウンコ座りをして下痢便をしていたトイレに興奮し同じポーズをして息をいました。
「うわぁーー臭っせー!!!!!」
あまりの臭さに衝撃が走りました。
卵が腐ったようなマジ、オェーっと吐きたくなるような異臭でした。
あの綺麗なゆり先生の後のトイレとは思えませんでしので、すぐトイレを出ました。
そして何食わぬ顔で教室へと向かいました。
−思い出話し終わり−
今僕は去っていったゆり先生の後ろ姿を友人と二人で目で追っています。
いや、目で追っていたのは、ゆり先生のムチムチヒップです。
あんなにも綺麗なゆり先生でも人知れず排便や放屁をしているのだと!!
ゆり先生のムチムチヒップから、誰にも見せたことがないであろう恥ずかしすぎるゆり先生のウンチとオナラ。
また見てみたいものです。