私は制服女子のパンチラに凄く興奮する性癖の持ち主であり、女性の裸やセックスよりも興奮します。
私が性癖をこじらせたのは今から20年ほど前で、中学1年の時に見た先輩の女子中学生の風パンチラでした。
私が通っていた中学は田舎のごく普通の公立校であり、男子は学ラン、女子の制服はセーラー服のスカートでした。
女子の制服のスカート丈も膝丈ちょうどぐらいがほとんどで、階段や座っている時にスカートの中を見ることは稀でした。
殆どの女子はスカートの中に体操服のズボンやパンチラ対策の短パンを履いており、女子の制服生パンツを拝むことは中学時代に数回しかありませんでした。
季節は5月で、春一番がもう一度吹いているような風の強い日でした。
私は、
「(風が強いな。ひょっとしたら女子のスカートがめくれてパンチラが見れるかも)」
と思いながら休み時間に校舎と校舎をつなぐ野外の渡り廊下を歩いていると、向こうの校舎から女子の先輩が2人歩いてきました。
先輩であると分かったのは制服の名札の色が上級生のものだったからです。確か2年生だったと思います。
名前までは分かりませんでしたが、一人はセミロングヘアで均整の取れた顔立ち、スラッとした体つきの美人な先輩(以下、先輩女子A)でした。
もう一人はショートヘアで柔和な顔つきでスレンダーな体型の可愛い雰囲気の先輩(以下、先輩女子B)でした。
膝丈ちょうどのスカート丈でも余裕でめくれるような強い風が吹き付けていたため、2人の先輩は楽しそうに会話しながらもスカートがめくれないようにスカートを押さえたりしながら歩いていました。
しかし、2人は会話を弾ませながら歩いていたためガードが緩く、それよりも風で乱れた髪を直す方に気を取られていました。
そして、2人の先輩はちょうど私の目の前に歩いて来た瞬間、奇跡は起こりました。
強い風が2人の女子の先輩のスカートの中に侵入してスカートがふわりと広がってめくれ上がり、一瞬にして先輩たちのスカートの中の秘密が暴露されました。
先輩たちは膝丈ちょうどぐらいのスカートがめくれるとは思っていなかったのでしょう。
何が起こったのか分からなかったからなのか、2人はすぐにスカートを押さえるということはしませんでした。
先輩女子Aと先輩女子Bは勢いよくめくれ上がるスカートを立ち止まって見るだけでした。
そして、私は驚くべき光景を目の当たりにします。
「(すごい……!!!体操服のズボンじゃない!!!生パンツだ!!!)」
2人の先輩の白くて綺麗な生足、健康そうな太もも、そしてパンツ。
なんと、2人の先輩はパンチラ対策のズボンや短パンを履いていなかったのです。
美人な先輩女子Aは白のリボンが付いた白のパンツ。
可愛い先輩女子Bはピンクのチェックリボンが付いた白のパンツ。
2人とも、小学生の時に見た同級生の女子のパンツとは違う大人びたデザインのパンツです。
私は先輩たちの下半身に一瞬で釘付けになり、2人の恥ずかしい光景をガン見します。
先輩女子A「きゃあああああああーーーーっ!!!!!」
先輩女子B「いやっ!!!いやーーーっ!!!!」
悲鳴を上げながら慌ててスカートを両手で抑える先輩たちの仕草はとても可愛くてエロく、性欲旺盛な思春期男子の性欲を煽るための材料でしかありません。
3秒ほどで強い風は収まり、スカートを押さえていた先輩たちは再び歩き出します。
先輩たちは恥ずかしそうな表情で私の方を睨みながら
先輩女子A「もーっ!エッチ!キモい!見るな!」
先輩女子B「サイテー!変態!キモい!」
と罵ります。
すれ違った後も
先輩女子A「あーホンマ最悪!見られたー!」
先輩女子B「めっちゃ恥ずかしかった!」
と言いながら歩いているのが聞こえました。
私は先輩2人に罵られることに喜びを感じつつ、2人の風パンチラをオナニーのオカズに使うことを心の中で宣言しながら教室に戻っていきました。
そして、帰宅してすぐに2人の先輩の風チラを思い出しながら何回もオナニーしたことは言うまでもありません。
先輩女子Aと先輩女子Bのパンチラは今でも私のオナニーのメインのオカズであり、風でめくれるスカート、露わになる白い生足、肉付きの良い太もも、可愛いパンツ、可愛い悲鳴、スカートを押さえて恥ずかしがる仕草は思春期最高の思い出の一つとして今でも私の脳裏にしっかりと焼き付いています。