このサイトで小六の頃にプールで盛り上がってうんぬん、っていう話を読んで、俺も同じ頃に似たような体験をしたので書きたいと思います。
今から6年前。
俺が中一の頃の話です。
俺らの中学では夏休みにクラスの班ごとに別れて、模造紙いっぱいに手書きの新聞を書くという狂気の宿題があった。
夏休み前に「取材」と称するクラス活動を行い、夏休み中に仕上げるという感じで進める。
家が学校から近く、進行管理係に任命された太郎の家でやることに決まった。
しかし、班は男子3:女子3という割合なのだが、たまたま俺らの班の女子は3人ともヤンキーが当たってしまい女子は誰も出てこなかった。
2回ほど女子にすっぽかされた段階でラスボスの女子に電話して
「大概にしろ。先生にチクるど」
と注意をすると1時間しないうちに一番下っ端の花子が一人だけで太郎の家に来た。
すごいミニスカートでパンツもガンガン見えてるのに平気であぐらをかく花子は灰皿を要求するわ、スマホばっかいじってるわ、勝手に太郎の家のTVゲームを始めるわで制御不能だったが
「来ないよりかはマシ」
みたいな感じでみんなで黙々と新聞を書き続けていた。
夏休み中という事もあり、花子は髪がとても茶色かったが背が低くハーフっぽい顔立ちで普通に可愛い。
噂ではクオーターらしくて、ベッキーの目をちょっと小さくした感じの見た目だった。
そして俺らも新聞の休憩がてら花子のゲームに付き合いだした。
たしか戦争物のFPSをやってたと思うがイタズラのつもりでコントローラーが振動した時にふいに花子の股間にコントローラーの先を当ててやった。
ビクっと動いたが、怒らずに意味深に笑っただけだったので調子に乗った俺らはコントローラーが振動するたびに花子の股間にコントローラーを当てるのがローカルルールみたいになっていった。
その方が花子も勝つチャンスが発生してわりと盛り上がった。
そのうち花子もコントローラーを当てやすいように膝立ちでゲームをしだし、だんだんと変な雰囲気になっていく。
しまいにはコントローラーを握らない2人が花子の胸を常時触るようになっていき、とうとう服の中に手を潜り込ませる。
顔色を伺いながら上着を下から徐々に捲って、ズラしたブラからは花子の乳首が完全に出てしまっていた。
コントローラーが当てられる時は乳首を指でこねたり口で吸って援護射撃をした。
おっぱいは正直、全然大きくなかったが「女子の胸」というだけで俺ら男子3人は大満足で凄い興奮していた。
また外人のように乳首もすごく綺麗で余計に興奮していた。
この時写メで乳首を舐める自分を自撮りしたりしていたのだが、これは後で最高のオカズになるというのもさることながら、ヤンキー女を怒らせると先輩が10人出てくるという迷信を信じて花子の口封じに使おうと思ったからだ。
3人とも花子の「だめぇ」という制止を無視して写メや動画を撮りまくっていた。
この頃にはもう花子は下唇を噛んで顔も赤くなり、ヤンキーというよりも普通の女の子(ていうかメスww)になっていた。
太郎か二郎か忘れたが、コントローラーがずっと振動する操作をして花子の股間にかなり長時間当て続けた。
ここぞとばかりに乳首もむちゃくちゃに舐めまわしたり吸ったりしてやった。
頭の位置的に俺の耳元で小声で
「ん・・・ん・・・・・・・・・イク!イク!」
と言われ俺らの興奮もマックスに。
そのまま押し倒して胸をむちゃくちゃに舐めまわしてやった。
コントローラーもまだ当て続けており、腰の動きから察すると2回はイったと思う。
俺ら的にはこの辺で終了し、あとは口止めして花子を帰宅させ、おのおのも帰宅して動画や画像でシコりまくろうと思っていたのだが、花子の方から
「もう入れて」
と言ってきた。
自分の耳を疑いながらも
「花子とやれるのは嬉しすぎるけど、ヤンキーとやるって命がけじゃね?」
と俺らはアイコンタクトをしてお互い目で相談をした。
俺と太郎は野球部で一年生にして1番・3番打者、二郎に至っては小学校から柔道をやっている。
ヤンキーだろうとその辺の奴なら大丈夫、勝てる!と一言も発することなく同じ結論に思い至ったのか、一人また一人とズボンを脱ぎ始め、全員で童貞をこの子に捧げることにした。
「ゴム着けて」
と言われたが、中一でコンドームなんて二郎しか持っていなかった。
財布からコンドームを取り出し、着け始める二郎。
俺も太郎も
「ココがマンコかな」
みたいな感じで手マンをして位置確認。
「中に出さんかったらいいでしょ?」
と勝手に挿入を開始した。
しかし背が低い花子では、一人が正常位で挿入を始めると他2人が非常に暇になるので、四つん這いにして前と後ろからハメ倒してやることに。
俺らは初めてだったが、発情しきった花子のリードもあって難なくバックから思いっきり腰を振ってやった。
腰に射精して童貞卒業の感動に浸る俺。
まだコンドームの装着で苦戦していた二郎も上手く着けられず途中でコンドームは捨てて、生チンでフェラをさせ始めた。
ここらへんで太郎は確実に挿入したまま射精した。
俺は「あ!バカ!」と焦る。
しかし完全に中出しだったのに花子は怒るどころか
「あ!すごっ!」(そこ?)
と逆に大興奮していた。
マンコから白い太郎の精子が垂れている。
感動に浸る太郎・・・からの写メ・・・からのメール!
野球部の副主将だった花子の兄もグループに入っている野球部の裏メーリングリスト(もちろん顧問は入れていない裏リスト)に花子だとはバレないように精子の垂れたマンコの接写の写メを送信して
「ついにXXX中(隣の中学)の子とやったゼ!」
と嘘を交えて送った画面を俺に見せつけてニヤニヤしていた。
太郎は天性のドSだな、と俺は驚愕した。
その間、二郎は口からマンコにスイッチしていたので俺が花子の口にチンコを持って行ってフェラしてもらった。
花子は一生懸命舌を動かしてくれる。
しかし花子のフェラは下手すぎてイケそうにない。
二郎が果てるのを待って俺はマンコにスイッチした。
すると空いた花子の口に今度は太郎がチンコを持って行って、という風に花子は休まる暇もなかった。
太郎のプレイを見てなかった二郎は花子の腰に出したらしく、俺の手に二郎の精子がベッタリとついて、劇萎えしたがティッシュで拭いて気を取り直し腰を振ってやった。
このブランク中に花子から
「中出しは危ないからやめて」
と言われ、俺は生返事をした。
出そうになった時に思いっきり奥深くまで刺して中に射精してやった。
花子も腰をガクガク震えさせていて感じているようだった。
俺は3回、2人も3~4回果てて、いよいよ花子は解放された。
息も絶え絶えに「いや!」と言うのが精一杯の全裸の花子の写メを撮りまくった。
さっき太郎が送ったメールには40件以上返信が来ており、花子の兄の返信を探すと
「マジか!XXX(地名)くらいまでなら今から行くで!」
と書き込みがあった。
今度は花子の乳首のどアップを送りつけて太郎と一緒にニヤニヤして笑った。
「さて、あとは上手に口止めしないと」
と思っていると花子の方から
「次も来る。でもこの事バレたらアンタら殺されるからお互い黙っとこう」
というような事を言ってきた。
(後の二郎の推理では、花子の彼氏は嫉妬深すぎる人なので花子もバラされたくないのでは、という)
「次いつなん?」と言われて本当は2週間くらい先だったのだが太郎が「明後日」と言い、花子にシャワーを浴びさせ帰した。
次回までの2日間、野球部の練習がない時以外はほぼ花子の写メを見ながらシコりまくった。
太郎と一緒に提出した翌日の休部届けが却下されそうになって焦ったが、なんとか無事準備は整って当日。
なんと今度はヤンキーのラスボス=夏子を連れてきた。
窓から花子の来るのを見張っていた俺らは大物を連れてこられて
「バレたか!?生理が来ない的な奴か!?」
と大焦り。
しかし太郎宅に上がってきた夏子はヘラヘラとしてて怒ってはなさそうだった。
一方で花子は目を赤くして瞼をパンパンに腫らせていたのが逆に嫌な予感を駆り立てる。
しかし俺らはまた耳を疑うような事を耳にする。
「花子から全部聞いた。ウチもやりたい」
とラスボスはおっしゃった。
ラスボスの夏子は強いて例えるなら一時流行った芸人の「にしおかすみこ」をちょっとだけ可愛くした感じ。
スタイルは悪くなかったが、ヤンキーファッションと相まって男子ウケは決して良いとは言えない。
小5にして処女を捨てヤリまくっているという伝説を持っていた。
(これは本当かどうかは知らない)
髪の毛は金を通り越して赤い。
黒いTシャツを挟んでスカートも赤くまさに「シャア専用」のような特別感を出していた。
お金持ちなのか、結構な量のジュースやお菓子を買ってきてくれた。
缶ビールの小さいのを一気のみして空き缶を灰皿にしてタバコを吸い始める。
あらゆる動作が花子との格の違いをいちいち感じさせてきて、俺らは身も心も縮み上がっていた。
「お前ら早く脱げや。ハハハ!」
みたいな事を言われて、3人の男子はしぶしぶ脱ぎだした。
すると夏子は、太郎のパンツからこぼれ出たチンコを自分からおもむろに握りに行って牛の乳搾りみたいにシゴきだした。
そして太郎のチンコが大きくなってきた次の瞬間、急に色っぽい表情になってフェラを始めた。
「おおう」と上体をかがめて思わず声を漏らす太郎。
花子とは明らかに舌使いが違う。
俺はネタ(ズリネタ・交渉ネタ)を撮る準備運動のように
「太郎を撮っているんですよ」
のていで夏子の反応を見ながら慎重に写メを撮り始めた。
しかし気を遣いまくる俺の苦労も素知らぬ様子で二郎がパンティの上から夏子のマンコをとうとう触りだした。
「やん!」
と意外なほど可愛い喘ぎ声が漏れた。
素で顔の綺麗な花子のような美しさは感じないが、確実に5分前より可愛らしくなっていた。
「凄い濡れとる」
と言った二郎を夏子は照れ隠しに笑いながら足で小突いた。
その様子を見て
「このラスボス、本当にやっても大丈夫だ」
と確信した俺らは、花子の時よりも手荒く廻してやった。
さっきまで
「こいつには敵わない」
と感じていた女が今は従順に俺らの欲望を充してくれるのに興奮して、パンパン音が出るほどに腰を振りまくり思いっきり奥まで挿入してから射精してやった。
「イッイッイクッ」
と夏子も何度もイキまくっている。
他の2人も同様に考えていたのか立ちバックや正常位でめちゃくちゃに突きまくり結局3人ともマンコに思いっきり中出ししてやった。
一回ずつイった俺らはイマラチオとかパイズリとか屈辱的だろうな、と思えるプレイを意欲的にやった。
さすがにパイズリは無理だったので乳首ズリに変更となったが、それでも夏子の歪んでいく表情を見る限り効果絶大に思えた。
最初は強がっていた夏子も最終的には自分から「クリもぉ」と甘えた声でお願いしてきた。
最初は無視してやり、夏子自身が忘れた頃にその通りにしてやって何度もイカせてやった。
口に出してもティッシュを渡さず放置して他の部位への責めに転じた。
精子を飲み込ませる事に成功したように思う。
この間、自分のボスが廻されてさぞかし狼狽してるだろうな、と花子に目をやったが、お菓子と一緒に買ってきたであろう雑誌を黙々と読んでいたのにはビビった。
そして、全てが終わった後にコンビニの袋の中にコンドームが入っているのに気づいた。
プレイに熱中しすぎていた俺は、マンコの周りを真っ白にしながら倒れこんでいる夏子をここぞとばかりに写メしまくった。
ブスっとした顔で夏子が起き上がり不機嫌そうにお茶を飲んでタバコに火を付けた。
しばらく遠巻きに恐る恐る観察し「怒っとる?」と聞くと「怒ってない。ありがとう」と笑った。
夏子の一服が済むとティッシュで身体を拭くだけで、逃げるように2人で帰って行った。
深夜にメールで
「凄い良かった、ありがとう。またやろうね!」
と夏子から送って来てくれて、ちょっと萌えた。
以上が俺が6年前に経験した事です。
結局中学を卒業するまでに夏子とは8か9回、同じ班のNo2の地位にいるヤンキー女1回、花子とは高校に入ってからも数え切れないくらい4Pをしました。
高校に上がってからは俺ら3人はドSの女をドMに改造するプレイにハマり、15人近くのドSをドMに「改良」して世に送りだしましたww
この春高校を卒業し俺だけ東京に進学したので、この連中とはあまり会えなくなってしまいましたが、今でも永久保存版として持っているこの時の動画や写メの入ったパソコンと、その時夏子が持ってきてくれたコンドームをお守りに財布に入れています。