中学時代にヤンキーの先輩達と美人音楽教師を輪姦した話

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何年も前になるが、俺の中学校時代は荒れていた。

市内でも有名なワルの集まる中学校だった。

中学校の学区内にマンモス団地がある。

そこが悪の巣窟だ。

先輩から後輩へ悪行の全てが受け継がれて行く。

俺の家もマンモス団地にあった。

当然俺は不良グループに入り、グループの中でも中心的存在だった。

とは言え、なぜかテストの点は良かった。

勉強はした事はなかったが、クラスでも平均以上だった。

この中学校に坂野(当時推定26才)という音楽教師がいた。

坂野は美人だった。

だが気が強く、俺達不良グループが授業をさぼって徘徊しているところを見つけたりすると、平気で説教をした。

他の教師達はビビって見て見ぬふりをしていたにも関わらずにだ。

俺達は坂野に説教をされても楽しかった。

美人でスタイルが良い女だったからだ。

大人の女の色気がムンムンと伝わってくる感じだった。

ほとんどの男子◯学生は坂野をオカズにオナッていたと思う。

その坂野を俺達が中3の時に輪姦した。

今回の主人公である谷先輩の事を書く。

谷先輩は俺達より2級先輩だ。

俺が中1の時、谷先輩は中3だったって事だ。

谷先輩はかなりヤバイ。

荒廃した中学校の歴史の中で最悪と言われた伝説のワルだ。

教師をぶん殴る事などは日常茶飯事で、喧嘩しても徹底的にやった。

相手の前歯全部折るまで殴り続けた。

どんなに相手が謝罪しても、一度狂ってしまったら手が付けられない人だった。

市内では知らない者はいない。

いや、県内でもその名は知られていた。

谷先輩は暴走族にも属さない。

俺は中学卒業してすぐに入った。

確かに暴走族は不良の集まりだ。

でも、暴走族に入っている奴らを見ると、社会に出れば普通に会社勤めできそうな、社会に順応出来そうな奴らばかりだった。

いや、むしろ社会で生きて行く術を身につけていると言っても過言ではない。

谷先輩は全く違っていた。

暴走族もグループである以上、そこにはグループのルールと秩序がある。

社会不適合者である谷先輩は暴走族にも適合しなかった。

心底のワルとはこういったものだ。

もちろん中等少年院帰りだ。

そんな谷先輩と俺は何らかのきっかけで知り合う事になった。

俺は、谷先輩に可愛がられていた。

他の連中達よりも少し頭が良かったからだったと思う。

機転が利いたのが幸いしたはずだ。

俺はヨイショも得意だった。

谷先輩の自宅によくお邪魔した。

先輩の家はワル達の溜まり場だった。

谷先輩の自宅は、俺の中学校から1km位のところにあり、周りは畑に囲まれた一軒屋だった。

いつも雨戸が閉まっていて、自宅の前をよく通った時は空き屋だと思ったくらいだ。

谷先輩の両親は、両者の浮気で離婚したようで、両親とも家を出っていったらしい。

谷先輩が生活費をどうしていたかは知らない。

谷先輩が働いていたかも知らなかった。

俺は谷先輩の自宅に行くのが楽しかった。

市内全てを牛耳っていた方のお宅に行くのだ。

俺は谷先輩に一生ついて行く気でいた。

谷先輩の為なら死んでも良いとさえ思っていた。

谷先輩の自宅は玄関を入るとすぐ右手に応接室があった。

いつもこの部屋に集まり、喫煙や酒を飲んだりしていた。

だが、最悪のワルなのに覚せい剤、ドラッグは厳禁だった。

それより奥に行くと、6畳間程度の和室が二間続きであった。

この和室が今回の犯行現場である。

ある時、谷先輩の自宅にお邪魔した時、女の話になった。

俺と、同級生でワル仲間の山崎も一緒だった。

俺達2人は童貞だった。

いっぱしのワルぶってもしょせん中坊だった。

谷先輩は女の付き合い方や抱き方を教えてくれた。

そんな話の中で音楽教師の坂野の名前が出た。

谷先輩は坂野とは面識が無かった。

俺達は坂野がどれだけエロな女か説明した。

俺達より1級上の先輩たちに襲われた事も話した。

襲われたといっても輪姦されたわけではない。

強面の先輩たちだったが、しょせん◯学生だった。

『坂野の下着と裸が見たい』

ただそれだけだった。

悪の伝統ある中学校の歴史の中で、校舎内で女教師を犯したのは谷先輩1人だけだった。

谷先輩は中2の時、家庭科の先公を2度犯している。

この先公は35歳ぐらいのオバサンで特に美人でもなかった。

何故、谷先輩がこのオバサンを犯したのかというと、この女教師は谷先輩の事を毛嫌いし、人格否定するような事まで言っていたそうだ。

谷先輩はこの女を許さなかった。

仲間5人でオバサンを空き部屋に連れ込み強姦した。

谷先輩以外は何もしなかったらしい。

オバサンの身体では興味が沸かないのは当然だ。

2回目は谷先輩が1人で校舎内にいた時だった。

運悪くオバサン教師と鉢合わせした。

その時この女教師は谷先輩に対し、人間のクズ呼ばわりしたらしい。

谷先輩に強姦されたのがよほど悔しかったのかもしれない。

谷先輩はブチ切れた。

女教師の腹をボコボコに殴り最後は飛び蹴りで女教師をぶっ倒した。

谷先輩は倒れた女教師を空き部屋まで引きずっていった。

谷先輩は女教師のブラジャーを外し、パンティを脱がした。

女教師のマンコの一番奥に精液をブチ込んでやったそうだ。

その後、マンコからチンポを抜くと、すかさずチンポを女教師の口に押し込んだ。

谷先輩はメチャクチャ激しく腰を振った。

女教師は呼吸ができなくなり窒息しそうだったらしい。

谷先輩は女教師の、喉奥に精子を垂れ流した。

女教師は泣いていたらしい。

それでも谷先輩の怒りは収まらなかった。

女教師に土下座を命じた。

女教師はオッパイを垂らしながら谷先輩に土下座し、謝罪した。

しかし、オバサン教師もこの程度で済んで幸運だったと思う。

本当なら顔面をボコボコに殴られ、顔を潰されていただろう。

この女教師はしばらくして転勤となったが、転勤直後に辞めたと聞いた。

1級上の先輩たちは卒業間近に坂野を襲った。

俺はこの話を実行犯から直接聞いていた。

音楽室の隣に小部屋があり坂野はよくこの部屋にいた。

先輩達4人は小部屋に侵入し、坂野を捕らえた。

坂野のブラジャーとパンティを脱がし、全員で坂野のオッパイを揉み、マンコを触りまくったそうだ。

最初、坂野は4人に輪姦されると思い激しく抵抗した。

先輩が坂野に、

「身体が見たいだけだ」

と告げると態度が急に変わったらしい。

坂野は、この時も大量のマン汁を出していた。

坂野は大らかな性格だった。

坂野のパンティを覗き見したのがバレても、血相を変えて怒る事はなかった。

坂野にしてみれば◯学生に自分のパンティを見られる事くらい、どうって事なかったかもしれない。

◯学生の年頃では大人の女の下着に興味を持つのは仕方のない事だと考えていただろう。

こういった坂野の大らかな性格がガキ達の性欲を増大させていたかもしれない。

だが、この程度の事件は俺の中学校では大した事ではない。

だからと言って、俺の中学で毎年卒業間近に女教師が襲われているわけではない。

坂野のような美人女教師がいるかどうかが問題だ。

性の対象となる大人の女の存在が重要なのだ。

それに坂野だってバカではない。

一度襲われれば警戒もするだろう。

坂野を襲った4人の中に田中という1年坊がいた。

俺より1級下の奴だ。

こいつも本物のワルだった。

谷先輩の後継者と言われたが、俺に言わせれば格下だった。

こいつは悪い事は何でもするが喧嘩はたいした事がなかった。

喧嘩相手に対して、いつも集団で襲っていた。

ただし、こいつの両親はハンパじゃなかった。

俺と同じ団地に住んでいたが、団地の中でも有名人だった。

俺の団地は毎日パトカーが何度も巡回に来るほど治安が悪い。

以前、団地にパトカーが何台も来て田中の兄貴が逮捕され連行された事があった。

その時、この両親は田中の兄に

「頑張ってこーい!」

と笑いながら手を振り声援を送っていた。

話は変わるが、俺の団地に新婚夫婦が引っ越してきた事があった。

この新婚夫婦は2ヶ月も経たずに再び転居し出て行った。

団地の誰かに女が強姦されたらしかった。

俺の団地は学校内でも要注意区域だった。

団地に家庭訪問の際、女教師は1人で来ない事になっていた。

生徒に何かされるのを警戒しているわけではない。

生徒の父親が危険だからとの配慮からだった。

でも、俺は今まで女教師を生徒の父親が強姦するなんて事は聞いた事がなかった。

俺達住民をどこまで馬鹿にしやがるんだろうと思う。

俺の説明を聞いた後、谷先輩は俺達に

「先公とヤリてぇか?」

と聞いた。

正直言って、いくらワルぶってる俺達でも、しょせん中3である。

現役女教師をレイプするなんて事は想像した事もなかった。

ましてや童貞である。

中3の頃は坂野のオッパイとパンティを見る事が出来れば大満足だった。

だからと言って谷先輩にノーとは口が裂けても言えない。

「オスッ、ヤリたいです」

と答えた。

山崎も同じく答えた。

「でも谷先輩、現役の先公を在校生がヤルって俺達ヤバくないですか?」

と俺は聞いた。

「それなら、俺がヤルところをお前達は隠れて見てろよ」

と谷先輩は答えた。

それから何度か谷先輩とお会いして計画を練った。

決行日は11月の上旬の土曜日だった。

その日は、坂野が顧問をしている吹奏楽部の部活練習が午前中で終わる事を俺達は知っていた。

当日の午後12時半すぎに俺達は中学校の裏庭に集合した。

学校は休みだった。

集まったのは俺と谷先輩以外にワル仲間の山崎、そして谷先輩の仲間の杉山先輩だ。

杉山先輩は身長190cm近くあり、体型は筋肉質。

眉毛が無く、見るからに怖かった。

谷先輩より強そうに見えるが、喧嘩をやれば確実に谷先輩が勝つ。

喧嘩は相手が死ぬまで徹底的に叩きのめすという、闘犬に似た強い意志が無いとダメだが、谷先輩にはそれがあった。

その点、杉山先輩は普通の人だった。

俺の中学校は校舎が3棟あり1番奥の山側校舎に音楽室があった。

奥の山側校舎とは、すぐ隣が丘になっている。

つまり、隣は小高い山だって事だ。

丘と校舎の間が死角地帯で、俺達はその死角場所にいた。

音楽室は1階にあった。

坂野が音楽室にいる事を確認した。

部活は既に終わって、坂野1人だった。

俺は土下座した。

その周りを谷先輩と杉山先輩が囲んだ。

これが作戦だった。

山崎が音楽室に飛び込んで行った。

「悪い連中に捕まった!先生、助けて!」

と坂野に向かって言った。

坂野は音楽室から飛び出してきた。

「あんた達、うちの生徒に何やってるの?やめなさい!」

と叫んだ。

谷先輩は坂野に無言でガンを飛ばした。

坂野は僕に

「立ちなさい、この連中に何をされたの一体!?」

と聞いた。

その瞬間だった。

杉山先輩が坂野の背後から首を羽交い絞めにした。

190cm近くの巨漢に坂野は首を絞められた。

坂野はアゴを持ち上げられ顔は空を向いていた。

呻き声以外、声は出なかった。

杉山先輩は、坂野の左わきから自分の左腕を入れ身体を持ち上げた。

谷先輩が坂野の両足を持ち上げた。

その瞬間、土下座していた俺は坂野のパンティを見る事ができた。

先輩2人はそのまま垣根の方に坂野を運び消えていった。

ほんの10秒足らずの出来事だった。

垣根の向こうに、谷先輩の車が停めてあった。

無免許運転だった。

俺はその場に落ちている坂野のスリッパを拾い、校舎の中に揃えて入れた。

それから速攻で、俺と山崎は谷先輩の自宅に走った。

全力で走った。

走ってる最中、山崎が

「さっき坂野のパンティ見えたろ?」

と聞いてきた。

俺は答えず、ひたすら全力で走った。

5分もかからず谷先輩の自宅に到着した。

谷先輩の車が既にあった。

玄関の扉をあけると開いた。

だが、俺は呼び鈴を鳴らした。

谷先輩が奥から出てきて、上がるように言われた。

俺達の呼吸はまだ荒かった。

通された部屋は6畳間の和室だった。

部屋は暗く電気は付いていなかった。

ふすまが30cmほど空いていた。

ふすまから覗くと、坂野が横たわっていた。

杉山先輩に柔道の抑え込みをされ、身動き取れない状態だった。

俺と山崎は物凄く緊張した。

坂野の両足首を持って抑えている人がいたが、初めて見る人だった。

おじさんだったので谷先輩のお父さんだと思った。

後で聞いたのだが、この人は知的障害者で市内の工場に勤めているらしい。

年齢は分からなかった。

谷先輩とどういった間柄かは知らないが、谷先輩はこの人を可愛がっていたらしい。

このおじさんは、谷先輩に毎月お金を渡していた。

谷先輩が恐喝していたわけではない。

谷先輩は身内にそんな事は絶対しない。

このおじさんは、谷先輩が自分の事を大事にしてくれるからお金をお小遣いとして渡していたと思う。

谷先輩は、日頃から世話になっているから感謝の印におじさんを参加させようと思ったのかもしれない。

この人は言葉が上手く喋れない。

「あー、あー」

と言うだけだ。

以降、彼をアーと呼ぶ。

アーは笑った顔をしているが緊張で強ばっているようだった。

「おい先公、ジタバタするんじゃねぇぞ」

と谷先輩が言った。

「あんた達、何をする気なの!やめなさい!こんな真似をして。あんた達全員少年院行きよ。私は許しませんからね!」

と坂野が大声で叫んだ。

その瞬間、

「てめぇ、俺を誰だと思ってんだ。俺は谷だぞ。わかってんのかこらぁ。大声出したり、暴れたら顔にキズ入れるぞ」

とナイフを坂野の顔に当て、大声で怒鳴りつけた。

「わかってんのかてめぇ」

もう一度坂野に言いながら坂野のみぞおちを思い切り突いた。

「うーうー」

と坂野が苦しがった。

かなり痛そうだった。

「わかったか、てめえ」

また坂野に怒鳴った。

坂野は2度無言で頷いた。

谷先輩の名を知らない者はいない。

坂野も学校関係者から噂で聞いていたのだろう。

この人なら本当に顔を切ると思ったはずだ。

絶対に逆らえない相手だ。

俺達2人は谷先輩の怒鳴り声にびびっていた。

谷先輩はおもむろに坂野の紺色のVネックセーターを捲り上げた。

「あっ」

と坂野は言った。

それ以上言わなかった。

いや、言えないのだ。

グレーの肌着が見えた。

肩ひもが細く、テカテカ光沢のある生地だった。

肌着も捲り上げた。

白いブラジャーが見えた。

俺達は母親以外の女で初めて見るブラジャーに興奮し、息が荒くなった。

谷先輩はセーターと肌着を坂野の顔まで捲り上げた。

坂野の両腕からセーターの袖だけを脱がした。

坂野の顔が衣類ですっかり隠れてしまっている状態だった。

そしてセーターの両袖を坂野の頭の上で結んだ。

坂野は目隠しされた。

何も見えないはずだ。

やはり谷先輩は頭が良い。

手際も良い。

こんな事は谷先輩にとって日常茶飯事だったと思う。

谷先輩は隣部屋から覗いている俺達に、こっちに来るよう手招きした。

眼前に坂野の肉体が横たわっていた。

いつもは感じた事はないが坂野の身体から匂いがした。

香水の匂いではない。

女の身体の匂いなのか。

別に悪くもなく良くもない匂いだった。

谷先輩は山崎にブラジャーを外すように言った。

山崎は坂野の背中に手を廻しブラジャーのホックを外した。

ぎこちない手つきだったが良く外せたと感心した。

そのままカップを外した。

また坂野が

「あっ、あっ」

と小声で言った。

オッパイが露わになった。

大きさは普通だったが、可愛らしい乳首がついていた。

色白の坂野のオッパイが目の前にある。

自分のオナペットで、妄想の世界でしか見る事ができない坂野のオッパイだ。

谷先輩と杉山先輩が揉んだ。

続いて俺達も揉んだ。

初めて触るオッパイの感触に目の前が真っ白になった。

乳首も軽く触ってみた。

「どうだ、大人の女はいいだろ?」

と谷先輩は得意気に俺達に言った。

俺達はコクリと頷いた。

喋れないのだ。

坂野に俺達の存在が知れてしまうからだ。

俺は、初めて大人の女の肌に触れ勃起しすぎてチンポが痛かった。

既にガマン汁は出ていたと思う。

一番最後にアーが坂野のオッパイを揉んだ。

目は笑っているが、顔は緊張でガチガチになっていた。

坂野のオッパイを凝視しながら

「あー、あー、あー」

と言った。

谷先輩は坂野の濃紺のスカートに手をやった。

いよいよだった。

坂野のパンティを見る事が出来る。

隣にいる山崎も、坂野のスカート1点を見つめていた。

谷先輩は坂野のスカートをゆっくりとたくし上げた。

「あっ、やめて、お願い、見ないで、許して」

坂野が小声で言った。

濃紺のスカートが坂野の腰あたりまで持ち上げられた。

黄色のパンテイが目に入った。

薄黄色のパンティだった。

パンストに包まれた坂野のパンティ。

レースで飾り付けされていた。

谷先輩が坂野のマンコのあたりに手を入れ、もぞもぞと動かした。

「あっ、いや、」

坂野が言った。

谷先輩は指を動かし、ニヤニヤしながら俺達の顔を見ている。

杉山先輩はパンストの感触を確かめるように坂野の太モモに手を滑らせていた。

アーはパンティを見ながら相変わらず坂野のオッパイを揉み続けていた。

この時の感動と興奮は今でも忘れられない。

その後、俺達2人はパンストを脱がすよう指示された。

俺が脱がし、坂野のスカートの腰の上の方まで手を入れた。

初めて女のパンストに触れた。

感触は良かった。

滑らかだった。

やっとパンストの一番上部に到達できた。

俺はゆっくりパンストを脱がした。

「お願いです、許して下さい」

坂野が小声で言った。

いつも教師として俺達不良に対しても毅然とした態度をとっていた坂野が見る影もなかった。

足首までパンストを脱がすと、後は山崎が手伝ってくれた。

坂野のパンティが露わになった。

下腹部の辺りが少し黒く透けていた。

ヘアが透けていたのだろう。

俺はパンストを谷先輩に渡した。

谷先輩はアーに渡した。

アーは坂野のパンストを自分の口の辺りに当てた。

谷先輩は俺達の顔色を楽しんでいるようだった。

本当なら自宅に到着するなり、坂野のパンティもすぐに脱がされていただろう。

谷先輩はゆっくりと俺達を焦らし、反応を見て楽しんでいたと思う。

今度は坂野の両足を開くように言われた。

山崎が左足、俺が右足を持って開いた。

坂野は脚が長いので両足を開いた姿が美しかった。

「お願いします。見ないでください。ここまでにして下さい」

坂野は小声で懇願した。

俺は坂野の太腿の付け根を凝視していた。

坂野の太腿の付け根の辺りにある骨とパンティの間に少し隙間ができていた。

その辺りが茶色になっていた。

坂野の肌は白いからすぐにわかった。

坂野のマンコの外側部分である事がわかったのだ。

谷先輩はその隙間からパンティの中に指を入れた。

「いやっ、いやっ、」

坂野が少し強めに言った。

パンティの中で指を動かしているのが分かった。

「先公よう、おめぇ湿ってんじゃねえか?」

さらに指を動かした。

「先公、てめぇマンコぐちょぐちょじゃねえか。おめえスケベな先公だな。てめぇ、ヤリマンか?」

谷先輩は言った。

パンティから半分だけ指を出すとパンティの、ちょうどマンコに当たる部分を摘んで引っ張った。

パンティの中が暗くて見えにくかったが少しだけマンコが見えた。

「めんどくせえ、もう脱がすか」

谷先輩が言った。

「やめて、お願い、やめて、見ないで、もうオバサンだから。オバサンの見ても仕方が無いでしょ、もっと若い子の方がいいでしょ。ねっ、お願い」

坂野が言った。

俺達は、坂野の脚を閉じるように言われた。

山崎にパンティを脱がすよう命じた。

山崎は緊張していた。

坂野のパンティに指をかけた。

指が震えていた。

山崎はゆっくり、そして丁寧に坂野のパンティを脱がした。

坂野のマン毛が見えた。

続いてパンティの内側が現れた。

ちょうどマンコが当たる部分にねっとりとした液体が付いていた。

谷先輩に指を入れられ、閉じたマンコのビラビラが開き、そこから流れ出た液体が坂野のパンティに付いていたのだ。

中学校教諭・坂野恵美のオマンコの奥から流れ出たマン汁だった。

チンポの滑りを良くするためのネットリとしたマン汁なのだ。

「あー、見ないで。お願い見ないで。おばさんだから恥ずかしい」

そう言いながら坂野は恥毛の辺りに自分の手をやり隠そうとした。

もはや教壇に立っている凛とした坂野ではなかった。

女になってしまっていた。

「手をどけろ」

ドスの利いた低音で谷先輩は言った。

坂野はすぐに手をどけ、みぞおちの辺りに置いた。

また腹を殴られると思ったのだろう。

初めてみるマン毛だった。

杉山先輩が手を伸ばし坂野のマン毛を触った。

両足を開くよう指示された。

持ち上げるように開けと言われた。

坂野は無言だった。

マンコが露わになった。

初めて見るマンコだった。

ビラビラが半分開きマンコの中が見えた。

ピンク色だが白く濁ったマン汁が付着していた。

ビラビラの内側にはとろっとした透明な液体が付いていた。

それ以上は興奮しすぎて何が何だかわからなかった。

美人教師である坂野の、一番他人に見せたくない部分を見ているのだ。

妄想を膨らませて想像していたものが今、眼前にあった。

俺は坂野を襲った1級上の先輩から、坂野のマンコはどういう形だったかを聞いていた。

アワビだの生ガキだのと言われても実物のアワビ、生ガキを見た事がなかったのだ。

想像出来るはずもなかった。

大体、俺達はマンコではなくワレメと呼んでいた。

坂野のワレメ。

そう呼んでいた。

理科の授業中、実験に使うガラス棒を持って

「坂野のワレメに入れたら何cm入るかな?」

とか言っていた。

また授業中、坂野の裸を描いたノートが回ってきたがとマン毛の下に縦線1本だった。

中坊の俺達はツッパッていても所詮ガキだった。

それにしても初めてみた坂野のマンコは醜かった。

美白美人教師坂野の身体にこんな醜い部分があったとは驚きであった。

山崎が脱がしたパンティを谷先輩に渡そうとすると、先輩はアーにやるように言った。

両先輩が、坂野のマンコに同時に指を突っ込んだ。

「あっ、あっ、あっ」

坂野の声が変だった。

それから、谷先輩は坂野のクリトリスの皮を捲って俺達2人とアーに見せた。

坂野のクリトリスは想像より大きく感じた。

既に勃起していたのかもしれない。

「ここを擦ったり、舐めてやると女は気持ち良くなるんだぞ」

と谷先輩は俺達に話した。

俺も指を入れていいと言われたので入れた。

中がヌルヌルしていた。

皆で指を入れるのでグチャグチャ音がする。

あまり気持ちのいいものではなかった。

しばらくマンコいじりが続いた。

坂野は完全に無抵抗だった。

谷先輩にどくように命じられた。

俺達はすぐに横に移動した。

谷先輩は勃起したチンポを出していた。

いよいよヤルのである。

初めてみる挿入シーンだ。

谷先輩は坂野のワギナにチンポを入れた。

「いやー、ダメ—!」

坂野は叫んでしまった。

谷先輩はチンポが坂野のワギナに入って行く様を俺達に見せてくれた。

入れたり出したりしている。

そのうち谷先輩のチンポに白い液体がつくようになった。

坂野のマン汁だろう。

グロテスクだが一生忘れられない光景だ。

谷先輩は、坂野のワギナから自分のチンポを抜くとスキンを着けた。

再度挿入して腰を振った。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」

谷先輩の腰振りに合わせ坂野は呻いた。

30秒ほどで谷先輩はイッた。

次は杉山先輩の番だった。

杉山先輩の時はほとんど記憶にない。

なぜなら、俺達はこの後に順番で坂野を犯せと指示を受けていたからだ。

憧れのオナペットを犯す事が出来る喜びより、初めてするセックスが上手く出来るかどうかが心配だった。

それも皆がいる前でだ。

それにしても、チンポの皮を事前に剥いておいてよかったと内心思っていた。

この計画を谷先輩から受けた時、以降俺は万全の準備を整えていた。

このような事があるかもしれないからだった。

俺は別に坂野を犯さなくても良かった。

坂野のオッパイとパンティが見る事ができれば良かったのだ。

もう充分満足していた。

だからと言って、谷先輩に向かって断るわけにはいかない。

俺の番が近づいてきて、俺はスキンを装着しようとした。

焦っていた。

そのうち自分のチンポが萎えてきた。

萎んでしまった。

俺は皆にわからないようチンポをしごいた。

坂野のマンコやオッパイをオカズにすれば回復できたかもしれない。

だが、杉山さんが挿入中で見えなかった。

坂野のパンティがあったので、それを見ながらしごいたが半立ちだった。

そしてとうとう俺の番が来た。

俺は谷先輩に半立ちである事を正直に、坂野に声が聞こえないよう身振り手振りで話した。

谷先輩は笑わなかった。

谷先輩は坂野の上半身を起こした。

そして坂野の顔を覆っているセーターと肌着を鼻まで持ち上げた。

「こいつのチンポしゃぶって大きくさせてやれ」

と坂野に命じた。

俺に向かって坂野の口にチンポを入れるように言った。

坂野は抵抗せず咥えた。

頭を動かしフェラチオを始めた。

現役女教師が生徒のチンポを咥えた瞬間だった。

気持ち良かった。

坂野は自分の右手を俺のチンポに、もう一方の手は俺の腰下にあるズボンに当てていた。

俺はズボンを触った感触で学生ズボンと分かってしまうのではないかと心配した。

「ちゃんとしゃぶれよ。てめえは自分の男のチンポしゃぶる時もそんなやり方か?ちゃんと舐めろ」

ドスの利いた声で谷先輩が言った。

すると、坂野は俺のキンタマを上に持ち上げ、袋裏側の付け根部分に口を当てた。

そして舐め始めた。

「あーっ」

今度は俺が心の中で叫んだ。

気持ちが良すぎる。

こんな場所に快感のツボがあったとは知らなかった。

次はチンポ裏側の根元に口を当てて舐め始めた。

「あーっ」

また俺は心の中で叫んだ。

ここも快感のツボだった。

あまりにも気持ちが良すぎる。

根元から亀頭までゆっくり、ねっとり舐め回された。

亀頭まで行くと、俺のチンポの小便が出る部分を重点的に舐めていた。

教師の坂野にフェラチオテクニックがあるとは驚きだった。

俺は坂野に対し、今まで教師としての顔しか見た事が無い。

先輩は優しく坂野を自分の横に置いた。

マンコから抜かれた先輩のチンポには、やはり白い液体がドロドロについていた。

音楽教師・坂野のマン汁だ。

先輩はスキンを着けると、再度挿入して腰を振った。

「恥ずかしい。声が出ちゃう」

坂野が甘えた口調で言った。

何なんだこの女は。

先輩の事を好きになったのか?それとも演技で感じているふりをして、早く輪姦を終わらせるつもりなのか?少年相手なら逆効果だ。

喜んで何度も襲いかかってくるというものだ。

先輩はイキ果てた。

先輩の、坂野を見る目つきが優しいものに変わっていった。

坂野が、自分自身を谷先輩に対し、女をさらけ出しているのが気にいったのだろうか?この後、アーを呼んでくるよう先輩に言われた。

アーが部屋に来ると先輩は坂野の股を開き、マンコを舐めてやれと言った。

「いいですぅ。いいですぅ。汚いからダメですぅ」

また坂野が甘えた声で言った。

ストックホルム症候群というやつか?確かに坂野のマンコは汚くなっていた。

俺達が汚したのだ。

坂野のマンコの中も周辺もグチャグチャしていた。

坂野のマン汁は透明で、嗅がなかったが特に匂いはなかった。

指で触ると糸を引くくらいネットリ、ヌルヌルしていた。

先輩はアーに再度クリトリスの場所を教え、クリトリスが一番気持ち良くなる部分である事、太モモの付け根の部分、いわゆるマンコぎりぎりの部分、そしてマンコの中上奥まで舐めまわすように言った。

アーは忠実に従った。

だが、舐めにくそうだった。

谷先輩は坂野の両足を持ち上げ、アーの両肩に乗せマンコを上に向けた。

こうする事で、マンコが舐め易くなる事をアーに教えたのだ。

アーは舐めまくった。

肥大化したクリトリスにしゃぶりついた。

坂野は声を出さないよう必死で耐えているようだった。

坂野としては、ここで喘ぎ声を出す事はできなかったのだと思う。

仕事熱心な教師と学校内でも評価され、父兄からの信頼も厚かった。

この若さで中3担任という事がその証だと思う。

そんな坂野が快感によって喘ぎ声を出してしまう事は、自分の中で今までのキャリアを失うようなものだっただろう。

しかし坂野は

「あっ、あっ、あっ」

と、今まで以上の大きさで喘ぎ声を上げてしまった。

アーは本当によく頑張って舐めていた。

坂野が喘ぎ声を上げると、今まで以上に張り切った。

恐らく坂野のマンコから流れ出たマン汁は全て飲み込んだに違いない。

アーは嬉しかったのだと思う。

俺と同じで、今まで他人から認めてもらった事もなければ、褒められた事もなかったはずだ。

そんなアーに対し、坂野が喘ぎ声という形で褒めてくれたのだ。

それも、褒めてくれたのは美人教師の坂野だ。

知性も教養もあり自分とは違う世界に住んでいる女なのだ。

アーは一生懸命舐めた。

坂野はアーの攻めに耐えようと、両手指でカーペットを掴もうとするが指は滑った。

「あーっ」

坂野が喘ぎながら腰を10cmほど浮かした。

坂野の限界だった。

その間、谷先輩は優しく坂野の髪を撫でたり、乳首を指で刺激したりしていた。

かれこれ30分くらいアーは舐め続けた。

そして終わった。

俺達2人は帰った。

アーはどうしたかは知らない。

家に着いたら16時近かった。

俺は部屋に入るなりベッドでオナッた。

アドレナリンが大量に分泌したままだった。

ドクッドクッと射精した。

夕方17時頃になって学校に行ってみた。

坂野の車が停まっていた。

まだ谷先輩の自宅だろうか。

音楽室も職員室も消灯している。

俺は一度自宅に戻った。

そしてまた18時に学校に来てみた。

坂野の車はなかった。

解放され帰宅したのだろう。

坂野とは翌週月曜日に学校の廊下であった。

「先生、この前はすみませんでした。先生が連れて行かれたのに怖くて僕何も出来ませんでした」

と俺は坂野に言った。

「いいのよ、特に何もなかったから。あんな連中許しておけませんからね。もし今後何かあったら何でも先生に相談しなさいね」

教師の顔に戻っていた。

若いのに優秀と言われている中学校教諭にだ。

ついこの間、俺のチンポを咥え、俺のチンポとキンタマを舐めまくり、自分のマンコにチンポの挿入を許し、喘ぎ声を上げた坂野先生がだ。

それから数日後、谷先輩の自宅に行った。

「先輩、この前は本当にありがとうございました。坂野、良かったですね!チャンスがあればまたヤッちゃいましょう」

俺は言った。

だが谷先輩はムスッとした顔をしていた。

俺はビビりまくった。

これ以上この話はしてはいけないと思った。

ある日の下校中、俺は杉山先輩と鉢合わせした事がある。

その時、なぜ谷先輩が坂野の話題を避けるのかを聞き出した。

当日の最後、谷先輩と坂野が2人きりになったそうだ。

「お前、俺の女になれ」

先輩が坂野に言った。

「そんなの無理です…年齢も違うし」

「お前、卒業生達に狙われてるんだぞ。俺が守らなければ何回もこんな目に遭うんだぞ」

先輩は坂野を脅した。

坂野は驚いたに違いない。

記憶は曖昧だが、坂野は結婚しても仕事は続けると言っていた。

何歳まで自分は狙われるだろうかと考えたと思う。

少年が女として対象とする年齢の上限は何歳か?28才くらいか?でも自分は美人だし若く見られる。

それなら32才くらいでもヤラれる可能性もあるだろう。

結婚後に輪姦などされたら離婚されるかもしれない。

それなら谷先輩に抱かれ、谷先輩の保護下に入った方が良い。

そう考えたと思う。

「俺の女になれば守ってやる。誰も手出しはさせないぞ」

と先輩は言った。

坂野は随分迷っていたようだ。

でも坂野の立場で考えると、自分より10歳近く年下の男に交際を求められた事は嬉しいに違いない。

もし輪姦した連中がオヤジ達だったら、坂野は自分の身体が汚されたと思っただろう。

でも自分より10才も年下の男子なのだ。

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