僕が通っていた高校には、写真部の作品の展示室がありました。
部屋に板を立てて、黒い幕を張り、そこに写真を展示していました。
それを見て、ある作戦を企てた僕は、写真部に入部しました。
まず、3年生のイケメン先輩にモデルになっていただきました。
その写真を板と板の間の低い位置に展示しました。
並べた板と壁の間のスペースに入り、板と板の隙間から獲物を待っていました。
ある日の昼休みに、女子2人組がやってきてました。
一人が、しゃがんでイケメン先輩の写真を見ました。
「キャー♡カッコいい♡」
目の前でパンツが丸見えになりました。
生地の凹凸と縫い目、更には繊維の一本一本までが見えました。
そして、膝を着いて自分でスカートの裾を持ち上げて、イケメン先輩の写真に自分のパンツを見せていました。
リボンとおへそまでが見えました。
次に、もう一人が四つん這いになり、イケメン先輩の写真にお尻を向けました。
「後ろから突いて♡」
「いい♡いい♡イッちゃう♡」
「もっと♡もっと♡」
バックからパンツが丸見えになりました。
股の食い込みまでハッキリ見えました。
更に「私、胸に自信があるんです♡」と言って、ブラウスのボタンを外して、ガバッっと開きました。
「自分で言うだけあって、すげぇ胸してんな♡」
更に、自分でブラジャーを外しました。
「やぁん♡恥ずかしい♡」
「サービス精神旺盛すぎだろ♡」
二人共、顔もなかなかのレベルでした。
ある日の放課後に、一人の女子が展示室に入ってきました。
その人は、中学の先輩でもあるNさんでした。
「Nさんもこの高校だったのか、もっと偏差値が高い高校に行ってると思ってたけど。」
Nさんもしゃがんでイケメン先輩の写真を見ていました。
「おぉ♡Nさんのパンツだ♡」
Nさんは、右手を陰部に伸ばして、刺激し始めました。
我慢できずに僕もオナニーを始めました。
Nさんのパンツが見る見る濡れていきました。
僕の陰部もドンドン濡れていきました。
更に、Nさんは左手なでパンツをずらしました。
そして、パックリの割れ目に指を入れて動かしました。
床がNさんのマンコ汁で濡れていきました。
Nさんが指を抜いて「はぁ、はぁ、はぁ。」と声を出している時に、僕は床に射精しました。
Nさんは、トイレからトイレットペーパーを持ってきて、床を拭いて帰っていきました。
僕も床を拭いて帰りました。