中学時代。アソコを見せ合いっこしていた女子がいた。(その3) 陥落。

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オレは下半身露出勃起状態にされ、ミユキ、サユリに辱めを受けていた。

「サユリ、男の子が射精してるとこも見たくない?」

この、言葉の意味は?

勃起チンポを見られイジられるだけでも屈辱なのに、オナニーさせられるのかよ?泣きそうになった。

「ここで射精されたら部屋が汚れるかもしれないね?」

サユリの言葉に、ミユキは何か考えている風だった。

「そうだ!バスルームがいいよ」

イヤだ、イヤだ!と、駄々をこねる(当たり前だ)オレに手を焼いたのか?

オレはサユリに耳をつかまれ、そのまま引っ張られバスルームに連れて行かれた。下半身露出でチンポは勃起、そんな状態のまま、女子に耳を引っ張られ連れて行かれた。すごい絵だろ?

バスルームに着くと、オレは風呂蓋の上に座らされた。

「ミユキ、オナニーさせるなら手錠は解かないと出来ないね?」

「そうだね。でも、解いたらタカシ君また暴れそうだし…」

オレは喚いてやった。

「外せ、外せ!手錠を外して自由にしろ!バカ!ブス!スケベ女!」

オレの子どもじみた罵声に、二人は苦笑いを浮かべている。

ミユキとサユリが目くばせすると、サユリの手がオレの股間に伸びてきた。サユリの表情がコワい。

オレの勃起したチンポをギュッと握ると、サユリはそれを上下に扱いた。

う、う、うわ!ヤバイよヤバイよ。

快感に包まれそうになったオレは、それをごまかすために、また喚いた。足をジタバタさせながら。

「さわるな、さわるなドスケベ女!おまえは大魔神か?低能ブス、バカヤロー!おたんこなす死ねェ~」

まるで幼稚園児のような罵りだが、こんな状況じゃそれしか言葉が出ない。

「ねえねえ、ミユキ見て、見て、わたしの手の中で、またオチンチン大きくなってるよ。スゴい、スゴい。」

「ええ!ちょっと、わたしにも触らせて。こんなの見たの初めて。」

ミユキとサユリは、オレのチンポで遊んでいる。抵抗しても、抵抗しても、二人はオレのチンポに夢中になっている。快感がますますこみ上げると気持ち良くなっていくのを感じる。

「ミユキ、定規ある?これ測ってみよっか?タカシ君の大きそう…」

オレのチンポを計測?

こいつらバカだ!でも、快感が絶頂に達しそうなオレは逆らう気力を失っている。気持ちイイ…。

「キャー!16cm以上あるよ。平均よりおっきいし、それにかなり硬いよ」

二人の少女は目を輝かしながら、タカシのペニスを観察しては、それがピクピク動く度にキャーキャー言っては大はしゃぎしている。

サユリが再びタカシのペニスを扱いている時であった。

ドピュッ!ドピュッ!

大量の精液がバスルームに飛び散った。

オレはあの時は自分でも吃驚したよ。

だって、夢精はあってもオナニーしたことなかったんだぜ。

あんなに大量に出るのかよ?って。

飛び散った精液はサユリの顔にも直撃したんだ。それでも、口をあんぐり開けたまま立ち尽くしていやがった。

ミユキも目を丸くしていたな。

オレ?脱力したよ。

顔にオレの精液が大量に飛び散ったサユリはエロかったな。

しばらくすると、サユリは慌てて顔をシャワーで洗ってた。

そして、ミユキと手を取り合って、飛び上がりながらキャーキャー大喜びしてたんだよな。

「スゴかったね、スゴかったね!」

あいつら、色情狂だと思うよ。

「もういいだろ?手錠外して…」

気持ち良かったのは確かだったけど、脱力したあとは、急に恥ずかしくなって、それに犯された気分だった。

「タカシ君。お疲れ様でした。今日はこんなことしちゃってゴメンね。」

お疲れ様も何もないだろが!そうは思っても、オレはミユキの“ゴメンね”という言葉に涙ぐんでしまった。

それから、あいつら急に優しくなって、ミユキの部屋に戻ると手錠から解かれ、情けない気分でパンツとズボンを穿いていると缶コーヒーを出してくれた。また、涙ぐんでしまった。

その後。

ミユキの部屋で缶コーヒーとお菓子を食べながら、三人で色々話してたんだが、あの女子二人は、オレのチンポの話しばかりしてる。変態だろ?

勃起したチンポが射精するに至る過程が神秘的でいい勉強になったなんて言ってやがった。バカだろ?

それをうなだれながら、オレは情けない気持ちで大人しく聞いていた。

「ところでおまえら。この際だから聞きにくいことを聞くけど、ぜってーに怒るなよ。サユリは暴力的だし…」

「・・・」

「おまえら、女子同士でスカート捲りあってスケベなことしてたけど、それって、レズってことなのか?」

言ってしまったあと、怒り出すんじゃないか?と、オレは身構えた。

ところがしばらくポカーンとしていたミユキとサユリは、お互いにまた見つめ合った。そして、顔を近付けるとキスが始まった。ここでもリードしてるのはミユキだった。

「あわわわわ、、、」

慌てているオレを、二人はキスをしたまま横目で悪戯っぽい笑顔で見ている。何を考えてるんだ、こいつら。

二人は唇を離すと、ミユキが言った。

「べつにレズビアンってわけじゃないわ。色々と性に関することに興味があるんだけど、中学生じゃ相手がいないでしょ?だから女の子同士で性の勉強をしてただけ。でも、さっきタカシ君のオチンチンも観察したから、いい研究材料になったわ…」

「か、観察、、研究材料?…」

オレは鋭利な刃物で、ハートをぐさりと刺されたような気分になった。

サユリが衝撃的なことを言った。

「これからは、タカシ君を含めた三人で体験学習できるね?」

「え、ええ!放課後の教室で、おまえらはスカート捲って、オレはズボンを降ろして変なことすんのか?」

「そういうこともあるかも…」

「無理無理!ぜってー無理。」

ミユキとサユリは、慌てふためくオレを冷静な目で見ている。

どーすんだよ。これ。「」#ブルー

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