中学時代。アソコを見せ合いっこしていた女子がいた。(その2) 急展開。

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ミユキはサユリのスカートの中に手を突っ込みながら言った。

「タカシ君にも、オナニーのやり方教えてあげる。」

学校ではあんなに大人しそうに見えるミユキが、信じられねーよ。女子ってコワいんだな。

しかも、あの気が強くて男子も恐れさせる長身のサユリが、ミユキにアソコをイジられて悶えている。

「いや、オレは帰らなくちゃならないから。このこと誰にも言わないし勘弁しておくれよ!」

いくら何でも、女子の前でオナニーするなんて恥ずかしくて無理だし、オナニー経験したことないから、どんなことになるか?こえーし。

どーせ、オレは大人の女子に比べれば、幼稚で未熟なお子ちゃまだよ。

「ちょっとぐらいいいんじゃない?」

今まで悶えていたサユリがそう言った。ドスの効いた声で。

「無理無理!ぜってー無理!」

オレは大きく首を振ると、そのまま一直線に戸の方へ向かった。

カチャカチャ..鍵が掛かっている。

ニヤニヤしながらサユリがオレの方に近寄ってきた。

面と向かうとサユリはデカい。

中三で167cmのオレより、4~5cmは大きいだろう。

(えーい!こーなったら、力尽くで男の貞操?を守ってみせるぞ。いくら大きいといっても、所詮はか弱い女子だ)

必死に抵抗するも、オレは秒殺された。バスケ部で力も運動神経も抜群のサユリに、帰宅部のオレはあまりにも無力だった。一瞬で組み伏せられた。

ミユキが微笑みながら見ていた。

「ねえ、サユリ。A君も今みたいにサユリに抵抗してたね。あっという間にやっつけちゃって、面白かったね。」

「そうだったね。あの後の彼は無様だったね。最後は泣きながら帰って、それからは学校でも大人しくなった。」

A君、、A男のことか?

あいつは中二の頃“ミユキはノーパンだ!”と噂を流したやつだ。

あいつもここへ連れて来られたのか?そして、強制オナニーさせられたのか?ちょっぴり同情する。

「ちょ、ちょっと待ってくれよ!A男は変な噂を流したんだから自業自得。オレは誰にも喋ってねーから!」

必死に訴えるオレに、ミユキは冷静な口調で答える。

「違うの。A君の場合はお仕置き。タカシ君を今日呼んだのは、わたしたちの仲間にしたいからなの。」

「仲間って、どーいうこと?」

「わたしもサユリも、男の子の身体に興味があるんだけど、まだ生身のアソコを見たことないの。だから、大人しく協力してほしいんだけど…」

「え!えええ???」

すると、サユリがオレの肩をポン!と叩き、あり得ないことを言った。

「タカシ君。お願いだからズボンとパンツ脱いでくれる?見たいの…」

「だ、だって、、お前らA男のチンポ見たんだろ?見たことあんだろ?」

ミユキとサユリはA男のチンポを思い出したのか?“アハハハ!”と、二人して楽しそうに大爆笑している。

「だって、、A君のアソコ、お腹の脂肪に隠れて見えなかったもん。あの子、太り過ぎよ。気持ちを悪いから蹴っぽってやったら、泣いて帰っていったの、アハハハ!無様だったわ」

確かにA男は肥満気味のブタだ。あのデブはチンポおっ勃てても、ラッキョぐらいのサイズしかないだろう?

傷付いたろうな?益々同情する。

「さあ!タカシ君、脱いで、、私のも見せてあげるから…」

サユリはそう言うと、自分のミニスカートを捲り上げた。ノーパンだった。

まともにそれが目に入った。

「ヤダヤダ、ぜってー無理!」

そうやって、しばらく押し問答が続いた。オレは必死に抵抗したが、それは虚しい抵抗だった。

ちょっとした隙を突かれ、玩具と思しき手錠を後ろ手に掛けられた。

オレはジタバタした。

サユリはそんなオレに構わず強引にズボンを脱がすとパンツまでも・・・。

オレの下半身は、女子二人の前であらわになった。

さっき、サユリのアソコを見せられたせいか?スゲぇー勃起してやんの。

(なんで、こんな辱めを受けなくてはならないんだ?こんな状況下でも勃起している自分が情けない。)

「すっごーい!こんな風になってるんだ?初めて生身の勃起したペニスを見たわ。スゴいスゴい、タカシ君って、結構立派なモノ持ってるのね…」

ミユキはそう言うと、感動の表情でオレのチンポをマジマジと見る。

恥ずかしい、恥ずかしい。

恥ずかしくても、後ろ手に手錠を掛けられているので隠せない。

膝を折ってオレは、蹲って隠そうとするが、勃起しているのでうまく隠せない。どうにもならないのだ。

「見るな!見るな、見るな、、」

サユリは口に手を当て、目を丸くしてオレのチンポを見ている。

彼女もまた感動しているようだ。

「ちょっと、触ってみよっか?」

「先にミユキから触ってみてよ…」

ミユキは「タカシ君、ごめん…」と言うと、そっとオレのチンポの先端に触れた。オレのチンポはそれに反応し、ムクムクと更に膨らむ。

「キャッ!」

オレのチンポがピクピク動くのを見て、二人同時に声を上げた。

「べ、別の生き物みたいだね…」

今度はサユリがそう言うと、オレのチンポに手を伸ばしてきた。

下からそっと、その手は睾丸の裏筋辺りを恐る恐る撫でる。

ハズカシーハズカシー、でも、気持ちイイー!どーすんだよ?これ!

フル勃起の完全体チンポになると、ミユキとサユリはキャーキャー!言っては大喜びしている。

「ねえ、ねえ!スゴいね、ミユキ。男の子の身体って神秘的だよネ。」

「本当だよね、サユリ。なんか、こっちまで興奮してきちゃうね…」

二人の少女の好奇心は尽きない。

「サユリ、男の子が射精してるとこも見たくない?」

オレは彼女たちの会話を聞きながら、もうどーにでもなれ!

という、諦めにも似た気持ちになる。

この後、どーなるんだよ?おい!

「」#ブルー

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