オレは階下に降り受話器を取ると、深呼吸した。ミユキからあんな話しを聞いたあとなのでどう接していのか?
「はい!タカシです」
「あ、サユリです、、あの、ミユキから話し聞いた?」
「ああ、聞いたよ。お前、、オレのチンポが忘れられないんだってな?変態なんじゃねーの?」
下手に気を使うより、思い切って軽口叩いた方が、変な雰囲気にならないと考えたが、ストレートに変態なんて言われたら怒るだろうな?でも、サユリの反応は意外だった。
「そうなの!タカシ君、サユリは変態だ!って言って、もっと言って」
「おい、近くにかーちゃんいるし…」
オレのチンポが硬くなってきた。
かーちゃんが不思議そうに見ている。
オレのチンポは、サユリの身も心も服従させることになる。
学校では相変わらずサユリは活発で勝ち気なところを見せていた。
対象的にミユキは、文学少女らしく席で静かに本を読んでいる。
放課後。サユリがタカシにアイコンタクトをとってきた。
校舎の裏にあまり人目につかない空間がある。そこへ連れて行かれた。
「おい!あまり乱暴なことをするなよ。ここで何をすんだよ?」
いくらあれ以来オレのチンポにぞっこんで、優しくなってきたとはいえ、やっぱ、面と向かうサユリは長身で迫力がありビビる。サユリはオレの股間にズボンの上からそっと触れた。
オレのチンポがムクムク起き上がる。
「ああ~これこれ、、いいわぁ~」
サユリはうっとりした表情でそう言うと、オレの前で跪き股間に頬ずりしたので、又、ビビった。
「勃ってる?ああ~勃ってるね。勃ってる勃ってる、嬉しいわぁ~」
「サユリ!お前、こえーよ。すげー変態だな。オレのチンポどーすんだ?」
「もっと、もっと、変態って言って。サユリは変態だって、もっと言って」
オレはちょっと引いた。
このサユリの恍惚した表情は、ミユキと乳繰り合っている時にも見せた。
ふと、ミユキの言葉を思い出した。
”サユリにはマゾっ気がある”
調子に乗って言い過ぎると、サユリは怒り出してぶっ飛ばされるかもしれない。あいつは強いからな。
でも、それも覚悟で言ってしまおう。
オレの股間に頬ずりするサユリを見ていると、サディスティックな気持ちが芽生えてきたのかも…。
「おいサユリ!変態!お前はオレのチンポが欲しいのか?この変態女!」
「はい、欲しい欲しいです」
「なら、チンポチンポって言ってみろ、変態なら言ってみろ!」
「チンポチンポ、ああ~チンポー」
チンポが欲しいと、哀願するようなサユリの表情がエロい。うっすらと涙さえ浮かべている。
「変態サユリ!タカシ様のチンポを下さい!って言ってみろ。このエロ女」
「ください、ください!お願いだからタカシ様のチンポを下さい」
オレのサディスティックな気分は益々高まる。気持ちが高揚する。
ズボンのチャックを下ろした。
サユリがゴクリと唾を飲む。
そんなサユリの目の前に、フル勃起したチンポを突き出した。
サユリの手がそれにそっと触れた。
「待てよ、変態!タカシ様のチンポいただきますって言ってからだろ?」
「タカシ様のチンポいただきます!」
サユリはチンポを丁寧に触るだけで、それ以上どうしていいか?戸惑っているように見える。
「おい変態!サユリ、舐めろ…」
さすがのサユリも、それを口に含むか否か?迷っている。
当たり前だよな、中学生だもの、フェラチオの経験はないに決まっている。
される側のオレだって、実はドキドキしているのだ。
オレは思い切ったことをやった。
サユリの髪の毛をつかむと、その顔に勃起したチンポを突きつけた。
サユリはチンポにむしゃぶりついた。
嬉しそうに涙を浮かべながらサユリは、オレのチンポをフェラチオしている。その表情がエロ過ぎる。
オレはサユリの口の中で果てた。
「これからは、お前はこのタカシ様の、チンポに絶対服従だからな!」
「はい!サユリはタカシ様に飼育されたいです。チンポの奴隷になります」
足音が聞こえてきた。
タカシとサユリは身を整えると知らぬ風に離れた。
「ずっと見てたわよ。なんか妬けるなぁー、私にはペニスがないし、サユリを満足させてあげられないからね」
ミユキだった。「」#ブルー