中学時代。アソコを見せ合いっこしていた女子がいた(その5) 服従

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オレは階下に降り受話器を取ると、深呼吸した。ミユキからあんな話しを聞いたあとなのでどう接していのか?

「はい!タカシです」

「あ、サユリです、、あの、ミユキから話し聞いた?」

「ああ、聞いたよ。お前、、オレのチンポが忘れられないんだってな?変態なんじゃねーの?」

下手に気を使うより、思い切って軽口叩いた方が、変な雰囲気にならないと考えたが、ストレートに変態なんて言われたら怒るだろうな?でも、サユリの反応は意外だった。

「そうなの!タカシ君、サユリは変態だ!って言って、もっと言って」

「おい、近くにかーちゃんいるし…」

オレのチンポが硬くなってきた。

かーちゃんが不思議そうに見ている。

オレのチンポは、サユリの身も心も服従させることになる。

学校では相変わらずサユリは活発で勝ち気なところを見せていた。

対象的にミユキは、文学少女らしく席で静かに本を読んでいる。

放課後。サユリがタカシにアイコンタクトをとってきた。

校舎の裏にあまり人目につかない空間がある。そこへ連れて行かれた。

「おい!あまり乱暴なことをするなよ。ここで何をすんだよ?」

いくらあれ以来オレのチンポにぞっこんで、優しくなってきたとはいえ、やっぱ、面と向かうサユリは長身で迫力がありビビる。サユリはオレの股間にズボンの上からそっと触れた。

オレのチンポがムクムク起き上がる。

「ああ~これこれ、、いいわぁ~」

サユリはうっとりした表情でそう言うと、オレの前で跪き股間に頬ずりしたので、又、ビビった。

「勃ってる?ああ~勃ってるね。勃ってる勃ってる、嬉しいわぁ~」

「サユリ!お前、こえーよ。すげー変態だな。オレのチンポどーすんだ?」

「もっと、もっと、変態って言って。サユリは変態だって、もっと言って」

オレはちょっと引いた。

このサユリの恍惚した表情は、ミユキと乳繰り合っている時にも見せた。

ふと、ミユキの言葉を思い出した。

”サユリにはマゾっ気がある”

調子に乗って言い過ぎると、サユリは怒り出してぶっ飛ばされるかもしれない。あいつは強いからな。

でも、それも覚悟で言ってしまおう。

オレの股間に頬ずりするサユリを見ていると、サディスティックな気持ちが芽生えてきたのかも…。

「おいサユリ!変態!お前はオレのチンポが欲しいのか?この変態女!」

「はい、欲しい欲しいです」

「なら、チンポチンポって言ってみろ、変態なら言ってみろ!」

「チンポチンポ、ああ~チンポー」

チンポが欲しいと、哀願するようなサユリの表情がエロい。うっすらと涙さえ浮かべている。

「変態サユリ!タカシ様のチンポを下さい!って言ってみろ。このエロ女」

「ください、ください!お願いだからタカシ様のチンポを下さい」

オレのサディスティックな気分は益々高まる。気持ちが高揚する。

ズボンのチャックを下ろした。

サユリがゴクリと唾を飲む。

そんなサユリの目の前に、フル勃起したチンポを突き出した。

サユリの手がそれにそっと触れた。

「待てよ、変態!タカシ様のチンポいただきますって言ってからだろ?」

「タカシ様のチンポいただきます!」

サユリはチンポを丁寧に触るだけで、それ以上どうしていいか?戸惑っているように見える。

「おい変態!サユリ、舐めろ…」

さすがのサユリも、それを口に含むか否か?迷っている。

当たり前だよな、中学生だもの、フェラチオの経験はないに決まっている。

される側のオレだって、実はドキドキしているのだ。

オレは思い切ったことをやった。

サユリの髪の毛をつかむと、その顔に勃起したチンポを突きつけた。

サユリはチンポにむしゃぶりついた。

嬉しそうに涙を浮かべながらサユリは、オレのチンポをフェラチオしている。その表情がエロ過ぎる。

オレはサユリの口の中で果てた。

「これからは、お前はこのタカシ様の、チンポに絶対服従だからな!」

「はい!サユリはタカシ様に飼育されたいです。チンポの奴隷になります」

足音が聞こえてきた。

タカシとサユリは身を整えると知らぬ風に離れた。

「ずっと見てたわよ。なんか妬けるなぁー、私にはペニスがないし、サユリを満足させてあげられないからね」

ミユキだった。「」#ブルー

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