中◯時代、俺はある出来事がきっかけでヤリチンになり、後輩を含めて俺の穴姉妹が10人位いた。
今回はそのきっかけを話す。
ある、夏の暑い日の昼下がり、部活を終えて後輩も帰り男子部室には俺一人となった。
そろそろ帰ろうと思ってたら当時付き合っていた彼女のKが入ってきた。
まあそれはいつもの事だったのでまた少しおしゃべりして帰ろうかと思ってたら、いきなりKが俺に抱きついてきた。
いきなりだったのでそのまま倒れてしまった。
「私達付き合って結構経ってるのにまだなんにもしてないじゃん」
とか言ってきたので、俺が起き上がってキスしたら、Kも気がのってきてディープキスをした。
そしたらKが上半身裸になり、おっぱいを揉ませてくれた。
しかし、KはAカップだった(実は部内には巨乳は居なかった)がとても変態で自称フェラの経験もあると言う。
そこで俺がからかって
「じゃあ実力を見せてもらおうか」
と冗談半分で言ったら、なんとOKしてくれた。
早速下を脱いで俺のチンコを見せると、
「おー凄くおっきいし剥けてる~」
とか言ってきて凄くエロかった。
そのまま手コキとフェラをしてもらったが俺がなかなかイカないので交代することとなり、俺が手マンとクンニをしてあげるのだが下半身を男子に見せるのは初めてらしく、凄く恥ずかしがってたが、やがて俺も全裸になって、Kも脱いでくれた。
ようやく手マンをしたがとても気持ち良かったようですぐに潮を吹いた。
Kが
「ここまで来たんだから生でも最後までヤリたい」
と言ってきたので、そのまま正常位で挿入する体制になったら
「初めてだから最初は優しくしてね」
と言ってきたのでゆっくり、慎重に挿れて処女膜を貫通した。
しばらく静止してからゆっくりピストンしたら、
「もう激しくしてもいいよ」
と言われたので思いっきり腰を振ったら、Kは激しく喘いでイッてしまった。
その次に
「今度はKが気持ちよくしてあげる」
と言って騎乗位で挿入したらKも腰使いが上手くイキそうになったがそこで部室のドアが開いた、と同時に
「二人っきりでヤルなんてずるいよ!」
「外まで声聞こえてるよ!」
と聞き覚えのある二人の声が聞こえた。
見るとそれはKと合わせて部内の美人トリオと言われてたNとMだった、二人はKを待ってたがあまりにも遅かったので迎えに来たらしい。
(もちろんこの二人もド変態)
そこでKが騎乗位だったのを抜いてNとMのダブルフェラでイッた。
それからまずMとヤル事になり正常位で処女膜貫通し、ヤったが結構エロく喘いでいたので俺もイキそうになり抜こうとしたがいきなりかにばさみ状態で腰を振ってきたので思わず中出ししてしまった。
次にNとヤろうとしたら二人が
「止めといたほうが良いよ、Nがヤッたら死んじゃうよ」
と止めにかかった。
曰くNは三人中一番感度が良く修学旅行でKが手マンと乳首責めをしただけで相当感じてたらしい。
それでもバックでしたいと言うので、また処女膜貫通のため優しく入れたら目一杯動いた。
するとNが昇天しそうな勢いで喘いでいたので俺も抜くのを忘れて気づいたら一緒にイッてNは失神してた。
そのあとKが彼女なのに中出しされてないからしてほしいと言ってきたのでバックで中出しして失神して俺も疲れて寝てしまった。
目を覚ましたら、NとMが
「二人の恋人の仲は引き裂けないからセフレになってよ」
と言った。
Kも
「自分の彼氏がこんなに凄いなら多くの女子を快感にさせてあげてほしい」
と言って賛成してくれた。
この噂は校内に広まり、後々セフレも増えていくがその話しはまた今度。