中学時代、近所に住む同級生の風呂を覗きながら最高のオナニー

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中学2年の秋頃の話。

当時、性欲のピークだった俺はどうしても同級生女子の裸が見たかった。裸といえば風呂。そこで小学生時代にしょっちゅう仲間とやっていたドロケイの記憶から町内に住む同級生女子の風呂場マップを脳内に構築した。

同じ町内に住む同級生女子はAとKとMの3人。3人とも平屋アパートに住んでいた。AとKの風呂場は見通しのよい場所に面しており、その周辺をウロウロしていたら目立つので除外。しかしMのアパートは高い塀で囲まれ周囲からは死角であり、覗きには好条件だった。

Mはブ厚い眼鏡をかけた真面目タイプで美少女というわけではないが、プールの授業では水に濡れたムチムチのスクール水着姿をこっそりのぞき見てはオカズにしていたほどなので、ターゲットとしては申し分がない。

その夜、ドロケイ経験をフル活用し、もっとも人目につかないルートを辿ってMの家の裏手にある風呂場前まで侵入した。緊張でいつもの倍の速度で心臓が脈打つ。Mの住むアパートは台所と脱衣所と風呂場が並び、脱衣所には勝手口のドアがついているという当時その地域ではよくある作りだった。

台所の灯りはついているが風呂場は暗かったので、風呂には誰も入っていない。風呂場の窓にそっと指をかける。死角ゆえに無防備なのか、幸運にも鍵がかかっていない。今のうちに覗ける隙間を1センチほど開けておく。ひとまず第一関門を突破できたことに安堵し、しばらくその場で身を潜めることにした。

台所の灯りだけが洩れる暗闇の静寂の中、Mの母親が料理する音が聞こえる。他人の家庭の生活音を聞くというのは奇妙な感覚だ。そんな時間が30分ほど経った頃だろうか。

「M~!そろそろお風呂はいっちゃいなさーい!」

「はーい!」

「(来るっ…)」

心臓のバクバクが再開する。俺は脱衣所の勝手口ドア前にしゃがみこみスタンバイした。

「♪~♪~」

鼻歌を歌いながらMが脱衣所にやってきた。するりするりと衣服が放り出されていくのが聞こえる。ああ…Mの脱衣シーンが見たい…。しかし脱衣所には窓がなかったので風呂までの我慢かとあきらめかけたその時だ。

「(ん?こ、これは…)」

俺が這いつくばっているまさに目の前の勝手口ドアの位置に、換気のための小窓がついていた。クリーム色のプラスチックで覆いの蓋が開閉できるタイプだ。俺は音をたてないよう慎重に少しだけ蓋を持ち上げる。すると…。

「(み、見える!!!!)」

俺は歓喜した。薄暗いが、下から見上げる絶好のアングルでMの姿が見えたのだ。Mはすでに上半身裸となりCカップほどのおわん型の乳房をさらけ出していて、下半身は黒のストッキングを今まさに脱ごうというところだった。

「(すげえ…Mのおっぱいだ…乳首だ…やっぱ下半身ムチムチだ…たまんねえ…)」

やがてMはストッキングも脱ぎ捨て、リボンのついた白黒ストライプのパンティを脱衣かごにしまうと風呂場に向かった。そのときほんの一瞬ではあるが陰毛と大きな生尻も見えた。

そして、いよいよメインである風呂覗きチャレンジである。俺は自分の影が窓ガラスに映らぬよう慎重に、さきほど開けておいた1センチの隙間に身を乗り出して覗き込んだ。

「(!!!!)」

あぶない!すぐ目の前に真正面の向きでMがいるではないか。なんということだ。珍しい構造なのか、Mの家の風呂は体を洗う際に窓を向きながら洗う構造だったのだ。

「(これは危険すぎる…)」

俺は頭をかかえた。さっきはたまたまMが目線を外していたが、幸運がそう何度も続くはずがない。これはリスクが高すぎる。しかし見たい。見つかる覚悟でチャレンジするか?しかし全力で逃走中に誰かに見つかったら?狭い近所だ。すぐに俺だとわかってしまうだろう。

俺はいったん窓を離れ、再び勝手口の前にしゃがみこんだ。台所には誰もいない。ここに座っている分には今のところ安全だ。

「(うん?台所に誰もいない…?)」

俺の中に悪魔的発想がひらめく。勝手口のドアノブをそっと回してみた。

「(開いている…)」

俺は音をたてぬようゆっくり静かにドアを開けた。すばやく目の前に置かれた脱衣かごからパンティを抜き出し、ふたたびドアを閉めて外に戻る。

「(Mの…脱ぎたてのパンティ…)」

さっきまでMが身に着けていた、まだぬくもりの残るパンティが俺の手の中にある。俺は震える手でパンティを広げ、クロッチ部分を凝視した。

「(少し汚れてる…ここにさっきまでMのおまんこが…)」

鼻を押し当てにおいをかぐと少しツンとくるにおい。もうチンポはガチガチに勃起しており、触らなくても射精してしまいそうだった。

「♪~♪~」

すぐ隣で変態同級生が射精しそうな状態にあることなど知るはずもなく、Mは上機嫌で鼻歌を歌っている。その声を聞きながら声の主のパンティをもてあそんでいるという状況にも俺の興奮は高まった。

さて、どうしよう。今日はこの戦果で満足とすべきではないか。このパンティを持ち帰り一刻も早く家でオナニーする。風呂は覗けなかったが、これでも十分ではないか。そうだ、それでいい。

勇気ある撤退を決意しかけたそのとき、またしても俺に悪魔的発想が降りてきた。

「(いつもかけてるMのあのブ厚い眼鏡…裸眼ではほとんど見えないのではないか?)」

いやいやいや。たしかに、その可能性はある。むしろその可能性の方が高いかもしれない。しかし破綻への可能性もゼロではないのだ。理性的に考えれば、このまま帰るべきだ。やはり危険な挑戦はせずにこのまま帰ろう。帰ってこのパンティで猿のようにオナニーしよう。再び決意を固めようとしたそのときだ。

「んっ…んっ…」

鼻歌ではないMの声。

「(ま、まさか…)」

「んんっ…んっ…んっ…はぁっ…」

Mがオナニーしている!?あの真面目なMが!?信じられない…しかしこの声は間違いない。今、この窓の向こうでMがこちら向きに股を広げオナニーしている…。そう確信したとき、俺の中に残っていた最後の理性は吹き飛んでしまった。

やや大胆に1センチの隙間に身を乗り出し中を覗くと、目の前には至近距離でMが座っていた。足を大きく広げ、泣きそうな表情に顔を歪め、股間に手を伸ばしてせわしなくクリトリスのあたりで指を動かしている。ムチムチした若い体はお湯に濡れていっそういやらしく健康的に輝き、重力に負けない乳房は元気よく上を向いている。ついにMのすべてを見てしまった。

「はぁっ!…はぁっ!…んっ…んんっ!!!」

最後の理性を失った俺は1センチから目を離さぬまますばやくズボンを下ろし、パンティのクロッチ部分を口にくわえながらチンポを握りしめ、はげしくしごきはじめた。

「ううっ♡…んっ♡…んっ…♡はあぁぁっん♡!はああああっん♡!」

「(M…普段はあんなに真面目そうなのにこんなにエロいなんて…エロすぎるよ…パンティもおいしいよ…Mのヌルヌルおまんこの味…最高にチンポにくるよ…)」

「あっ…イグッ♡…イグッ♡…イっぢゃうっ♡…」

「(ああっ!M…!俺もイくよ…!Mのいやらしいオナニー見ながら…Mのおまんこのヌルヌルをなめながら…ううっ…一緒に…イ…イクっ!!!!!!)」

ビューーーーーーッ!!!ビュビューーーーーッ!!!ビュッ!ビュッ!

俺は最高の興奮の中で、これまでに見たことのないような大量のザーメンを風呂場の壁に吐き出しながらイった。

その後、何度かおなじようにパンティゲット→覗きながらオナニーを繰り返すものの、やがてMにバレてしまいひと悶着あるのですが、それも気が向いたらそのうち書こうと思います。

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