私の家は母子家庭だったのですが、私が中◯1年生の時に母親が再婚しました。
私はずっと母親には幸せになってもらいたいと思っていたので、本当に心から嬉しかったです。
義父も優しく良い人で、私もすぐに「お父さん」と呼ぶ様になり、それを見て母が嬉しそうに笑ってくれ、私も母の笑顔と初めてお父さんと呼べる事に幸せを感じていました。
ところが、私が中◯3年生の時に義父が会社をクビになり、一日中家にいるようになって母が代わりに昼も夜も働く様になりました。
ある日、私が家に帰った時玄関に見慣れない靴があり、
(お客さんかな、珍しいな?)
と思う事がありました。
リビングには知らない義父と同年代位の男性が2人ソファーに座っていて、私に
「お帰り!」
と言ってきました。
私は軽く会釈をして父に
「誰?」
っと訪ねると、父はバツの悪そうな顔をして、
「いいから部屋に行ってなさい」
と言われました。
(新しい仕事の人なのかな?)
私は言われるまま部屋に行って制服から着替えていると、さっきのおじさん達2人が部屋に入って来て、いきなり私をベットに押し倒しました。
1人の男に体を押さえられ、もう1人の男に服を脱がされながらキスをされました。
私はただ、
「お父さん助けて!!」
と叫ぶ事しかできませんでした。
父は結局助けに来てはくれず、私は処女を奪われました。
その後男2人に乱暴されて、多分2,3時間は犯されました。
男達が帰った後、泣きながら1階に降りると義父に
「シャワーを浴びなさい」
と言われ、言われるままシャワーで男達の精子を流し落しました。
父親はスマンと言ってきましたが、私は何が何だか理解も出来ず、また母にも言えませんでした。
母の幸せを壊してしまいそうで…次の日学校を休みました。
あれから何事もなかったように父は私に接してきて、私も”悪い夢を見てたんだ”と忘れようと必死に自分に言い聞かせてきました。
しかし、男達2人は必ず毎月20日に家のリビングのソファーに父と3人で座っていて、私にニヤけた顔で
「お帰り!」
と言うようになりました。
あぁ今月もか…。
私は2人のおじさんに連れられて部屋に行き、2人が満足するまで犯されました。
男達が帰り、私が1階に降りると義父はお風呂を沸かしてくれていて、私は泣きながらお風呂に入る。
これが月に1回の決まりのようになってました。
結局、私が中学校を卒業するまで男達は毎月休まずやってきて、卒業式のある月は20日に男2人、25日には初めて違う40〜50歳のオジサンが2人来て4人に犯されました。
私は母に高校には行きたくないと相談しました。
母は高校までは行ってほしいと言ってくれましたが…高校に行くとまたオヤジ達にレイプされ続けそうで嫌でした。
私は叔父の知り合いの旅館で働くようになって、やっとオヤジ達から解放されました。
義父は、私が家を出たのと同時頃仕事に付き、母も仕事を辞めて2人楽しく過ごしてるようでした。
あれからもう何十年も経ちますが、今では2人の小◯生の母親で主人とも仲良く幸せな日々を過ごせています。
義父は2年程前に他界しましたが、母には◯学生の頃の悪夢の1年は話さずにいようと思ってます。