中学時代、美人な担任の胸チラを見続けて卒業した

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中学時代の話。

当時、我々の学年の英語を担当していたT先生がいました。T先生は、めちゃくちゃ美人で、スタイルもよく、巨乳(推定E以上)という超絶ハイスペックな見た目をしていました。

そんなT先生ですが、ややセクシー目な服を着ることが多く、夏場は少し屈んだだけで谷間が丸見え、冬場はタートルネックで胸元がピチピチでおっパイの形が丸わかりになるような服装をしていました。

性欲真っ盛りの私は、常日頃からT先生のおっぱいで勃起しており、この上ない学生生活だったと思います。

そんな中でも、特にラッキーだったできごとを紹介します。

それは、体育祭での出来事。

T先生は、ブラジャーの上に黄色の半袖のTシャツを1枚来てるだけの状態でした。(汗で透けていたので丸見え)なんなら、保護者も釘付けレベルの状態でした。

その時、私はどうにかしてT先生のおっぱいを間近で見たい、あわよくば触りたいと内心邪な考えを起こしておりました。

とは言っても、そんな都合よく触れるはずもなく、あれよあれよと体育祭が進む中、私のムカデ競走の出番がやってきました。

私は、T先生のおっぱいしか見ていなかったので、半勃起状態で虚ろなまま競技が開始してしまいました。

案の定、同じムカデの仲間と連携が取れるはずもなく、盛大に横転し、膝がズルムケになってしまいました。

私だけこけ方が悪かったのか、思いのほか膝から血が出て、歩くのもままないレベルに傷を負ってしまったのです。

それを見たT先生がすぐさま駆け寄ってきてくれて、「大丈夫?歩ける?」と聞いてきました。

見た目は派手に怪我をしていましたが、頑張れば全然歩ける状態だったのですが、この時私はよからぬ事を思いつき、「右足(怪我した方)が動かせないです。保健室に…」と必要以上にけが人の振りをして、T先生の腕を軽く掴みました。

T先生は、慌てて私を引き上げてくれ、なんと肩を貸してくれ保健室まで連れて行ってくれました。

T先生は、右腕で私の右肩を抱き寄せ、超絶密着状態になっていました。

このチャンスを逃してはならないと、私もT先生にほぼ抱きつく状態になり、より密着させました。

肩と肩を抱き合わせてる状態なので、顔もかなり近く振り向き具合でキス出来そうな近さでした。

これ以上ない興奮隠しながら、この機会を存分に味わっていましたが、肝心のおっぱいを触っていないことを思い出した私は、けが人という大義名分を使って、ときどきよろけながら、左手をT先生の肩から胸の方に徐々に下げていきました。

運動場から、学校に戻る途中に大きな段差があり、チャンスはあそこしかないと予め計画していた私は、その段差を通る時に「痛っっ!」と大袈裟に演技しつつ、T先生の方によろけて、その隙に左手でT先生のおっぱいを鷲掴みしました。

T先生は一瞬ビクッとなりましたが、不可抗力だと思っているのか、「大丈夫?もうすぐ保健室着くから」と優しく声をかけてくれました。

1度体制を崩して、おっぱいを揉んでしまったことをいいことに、保健室に向かう残り数十メートルの間、左手はおっぱい揉みしだき、顔を右側のおっぱいに近づけ(ほぼ当たってる)両乳を味わいながら歩きました。

保健室に到着後、T先生の顔をチラッと見ましたが、私が普段真面目な学生ということもあり、わざとだとは思っておらず、心配する表情を浮かべておりました。

この後、T先生は運動場に戻っていき、何事もなく体育祭は終了しましたが、初めて揉んだおっぱいの感触、しかもそれが憧れのT先生のおっぱいで、全男子生徒の夢を叶えてしまったことにさらに興奮が抑えられませんでした。

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