中◯時代好きな女の子がいた。
彩音(偽名)だ。
彼女はダンスクラブの所属しており、学年のアイドル的存在だった。
とてもじゃないけど手の届かない存在だと思っていた。
中3の時初めて同じクラスになったものの、緊張してなかなか話せなかった。
しかし、6月転機が訪れる。
席替えで彼女と隣になれたのだ。
意外なことに、向こうからよろしくと言ってきてなんか嬉しかった。
僕は彩音に教科書を見せてもらうためにわざと忘れ物をして、彩音に近づいた。
普通に話してくれるけど、なかなか進展はなかった。
でも、以前より話せるようになっていた。
しかし、彼氏がいるという噂を聞き、恋愛対象として諦めていた。
ある日、部活から帰り、教室に荷物を取りに行こうとしていた。
教室に入ると、着替えてる彩音がいた。
僕は本当に終わったと思った。
謝ると、
「ごめん、私もこんなとこで着替えてたから(笑)」
と照れながら言う。
パンツを照れながら隠して、
彩音「ごめん、太ももに湿布貼ってくれる?筋肉が張ってて」
本当は舞い上がるほど嬉しかったけど、
僕「ごめん、それは……」
彩音「だよね、私もごめんね」
彩音は微笑んでいたけど、痛そうだった。
僕「気持ち悪くなければ、貼ろうか?」
彩音「ありがとう」
満面の笑みがたまらなかった。
彩音は上目遣いで僕を見ていた。
彩音「ちょっと恥ずかしかったけど、○◯君ならいいや」
僕は我慢できなくなり、抱きしめた。
僕「こんなに可愛い彩音のことが好き、付き合って」
彩音「はい、私でよければ」
そして、チュッ、チュッと彩音にキスをした。
そこからは止められなかった。
彩音の制服のブラウスのボタンを外して、首筋を舐め、ブラの上から胸を揉んだ。
おそらくBくらいだった。
自分の憧れの彩音の白くて柔らかい体に興奮していた。
んっ、んっ、という喘ぎ声をあげて可愛かった。
彩音「ねえ、なんで?」
僕はギクッとした。
Hしたらいけなかったかと思ったが、
彩音「ズルいよ、早く脱いでよ」
僕「わかった」
そして、上半身裸になりキスを交わし互いを愛撫、そして、脱がすと彩音のおっぱいが露わに。
俺は揉みしだいた。
「アンッ、あっ、」
調子に乗って乳首も舐めると、びくっとして可愛すぎた。
彩音が僕のパンツを下げるとしごいてきた。
とても気持ち良かったが、いってはいけないと思った。
彩音「きて❤️」
と言い、チンこを舐め始めた。
この世の天国だった。
僕は、彩音をM字にして、マンコを舐めた。
そして、互いの性器をいじりあったあと、
僕「いいよね?」
彩音「うん(照)」
そして、彩音の中に挿れた。
腰を振っていると1分くらいでいきそうになった。
彩音「んっ、あっ、いく」
僕「あー、あーーーーー」
彩音のおっぱいの上に出た。
この後、俺は彩音と付き合い、毎週のようにセックスをしていた。
中◯最後の年最高の思い出だった。