丁度思春期真っ盛りだった、中学生の頃の話。
当時、学年にはMという子がいた。
Mは低身長でBカップ程度と体こそ発達していなかったものの、色白でとにかく顔が可愛かった。
他に可愛い女子が少なかったのもあり、学年の男子は皆Mにメロメロだった。俺もその1人だ。
またMは女子バレー部の部長を務めており、バレー用の短いズボンから見える太ももにはいつもお世話になっていた。
そんなある日、忘れ物を取りに行くため、放課後の学校に立ち寄る機会があった。
下駄箱に行き、ふと隣のクラスの下駄箱を覗くとそこにはMの上履きがあった。
周りには誰もいなかったため、チャンスだと思った俺はMの上履きをバッグに入れ、トイレに駆け込んだ。
そしてバッグからMの上履きを取り、思いっきり匂いを嗅いだ。
洗剤の匂いと足の匂いが混ざった独特な香りがし、興奮のあまり下半身はギンギンになっていた。
そして痛いくらいに勃起したチ●コを上履きにねじ込み、片方の上履きの匂いを嗅ぎながら猿のようにシコりまくった。
俺は一瞬で果ててしまい、Mの上履きの中にアツアツの精子を大量に注ぎ込んだ。
あまりの興奮に下半身は勃起し続けていたため、その後も上履きに大量の精子をドクドクと流し続け、4回目の射精を経てようやく賢者タイムが訪れた。
上履きにはとんでもない量の精子が注ぎ込まれていたため、丁寧に掻き出して拭いた後、元の場所に戻しておいた。
翌日バレるかと思ったがそんなことは無く、俺が昨日酷使した上履きをMが履いている姿を見てムラムラが抑えられなくなり、その日の放課後もMの上履きで抜いておいた。
その後もMの上履きには数えきれない程お世話になり、連休の日は持ち帰って家で抜くこともあった。
しかし上履きだけではいよいよ物足りなく感じてきた俺は、Mのクラスが体育中の時に女子更衣室に忍び込み、Mの制服を拝借する計画を立てた。
そして決行の日。
仮病を使い遅刻の連絡を入れ、Mのクラスが体育をやっている時間帯に登校。その足で更衣室まで向かった。
そしていよいよドアノブを回し、更衣室に侵入。幸い鍵は掛かっていなかった。
入った瞬間に更衣室特有の甘い香りが漂い、それだけで俺のチ●コは爆発しそうだった。
そして無造作に置いてある制服を一つ一つ確認し、ものの1分ほどでMの名前が書いてある制服を発見。
すぐさま制服を手に取り、裏地を鼻に押し当てて思いっきり匂いを吸い込んだ。
洗剤の甘い香りがし、興奮が最高潮に達した俺は爆発寸前のチ●コを取り出し、裏地に擦り付けた。
そして制服越しにチ●コを握った。
裏地のフィット感が抜群で、まだシコっていないにも関わらず、猛烈な射精感が下半身を襲った。
少し手を上下に擦るといよいよ我慢の限界に達し、俺はMの制服にとんでもない量の精子をぶっかけた。
上履きの時と同様にチ●コは萎えることなく反り返っており、そのまま俺はMの制服を使ってシコり続けた。
裏地の柔らかい感触が絶妙にマッチし、ものの20秒ほどでイッてしまった。
精子が枯れて出なくなるまで射精し続け、ようやく勃起が治まった頃には上履きを越える量の精子を制服にぶっかけていた。
時間も押していた為大急ぎで精子を拭き取り、証拠を隠滅した後自分の教室に登校した。
正直、精子の匂いはかなり残っていたと思う。
その後Mが不審に思ったかどうかは不明だが、特に騒ぎになることも無く安心した。
流石に制服オナニーはリスクが高かったためものの数回しかやらなかったが、上履きでするより何倍も気持ちよく、いつも大量の精子をぶっかけていた。
そして5年近く経った今でも、当時を思い出しながら卒アルに載っているMでシコる日々を送っている。
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初執筆のため、見ずらい文章ではありますが、どうかお許しください。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。