俺が中学1年の時。
この年になっても俺はまだスカートめくりをしていた。
ある時もクラスメイトのある女子にしたのだが、その女子がマジ泣きして担任の女の先生に空き教室に連れていかれた。
この担任の先生は20代半ばのグラマラス美人だった。
そして始まる説教。
「あなたはどうしてスカートめくりをするの?」
「えーとそれは」
「それはあなたがエッチだからです!」
「え?」
俺が答える間もなく、間髪入れずして決めつける担任。
そしてそのまま俺のズボンを脱がしにかかった。
「欲求不満なのね!指導します!」
「ちょっとちょっと!やめてくださいよ!」
抵抗する俺だったが、結局脱がされまだ毛が生え始めたばかりの短小ちんぽが晒されてしまった。
そして担任はおもむろに足を開いて、タイトスカートの間から赤のセクシーなパンティーを見せつけてきた。
俺は即勃起した。
「しごきなさい」
「え?」
「先生のパンティーでしごきなさい!欲求不満を解消してスカートめくりをもうしないために!」
俺が固まっていると、担任は指でちんぽをつまんで刺激し始めた。
「あ…」
「気持ちいいならはっきり言いなさい!」
「き…もちいいです…」
「素直でよろしい」
担任はどんどんしごくスピードを上げ、俺は射精しそうになった。
すると担任が急にしごくのを止めた。
「え?どうしてやめたんですか?」
「だめね。指でしごかれたくらいでイクなんて。ちょっと待ってなさい」
担任はブラウスのボタンを外して脱いで、赤いセクシーブラジャーだけの姿になった。
そしたらおっぱいめっちゃでかかった。
もともと服の上から見てでけーなと思っていたが、実際に目の前にして改めて思った。
そして担任はそのブラジャーも脱ぎ、ぷるるんと二つのたわわに実った果実のすべてを俺の目の前に晒した。
もう俺のちんぽはびんびんだった。
「これでしてあげるわ」
「ほんとですか?」
「ええ。その代わりこれで欲求不満を解消してスカートめくりは金輪際やめること。分かった?」
「もちろんです!」
担任は巨乳で俺のちんぽを挟んだ。
その瞬間全身に衝撃が走ったね。この世にこんなに柔らかくて気持ちの良いものがあるなんて。
それだけでもヤバかったのに、担任はおっぱいをそのまま上下にたぷんたぷんと動かしてちんぽを責め始めた。
俺はもう失神しそうなくらい気持ち良くて、即絶頂しそうになった。
すると担任が急に責めるのを止めた。
「え?どうしてやめたんですか?」
「だめね。おっぱいで責められたくらいでイクなんて。ちょっと待ってなさい。」
担任はタイトスカートを脱ぎ、赤いパンティも脱いだ。
俺の目の前に担任の黒々と毛の生えた淫らな割れ目が現れた。
俺はこれからされるであろうことを想像してちんぽが爆発しそうだった。
「これでしてあげるわ」
「ほんとですか!?」
「ええ。その代わりこれで欲求不満を解消してもう二度とスカートめくりはや止めること。分かった?」
「もちろんですよ!」
担任は俺のがっちがちのちんぽを持って、自分のまんこにぬぷぬぷと挿入した。
俺はもう全身が雷で打たれたかのような衝撃。
担任のまんこは締め付けがめっちゃ良くて温かくて最高だった。
それだけでもヤバいのに担任は腰を動かして俺のペニスを責め始めた。
さらにぎゅっぎゅっと締め付けも加わり、俺は即射精…しなかった。
担任が急にまんこからちんぽを抜いたのだ。
「え?どうして抜いたんですか?」
「気持ち良かったでしょ?これで終わりよ」
「ええ?まだ全然欲求不満ですよ!終わらせないでください」
「いいえ、終わりよ。これは罰です。スカートめくりをするような子は欲求不満のままもがき苦しみ続けるがいいわ」
「そんな…!」
担任は俺の嘆願にも全く耳を貸すことなく空き教室から出て行った。
「く…くっそー!」
俺は悔しくて担任の残していったパンティーとブラ、そしてスーツの匂いを嗅ぎまくり、1人で激しくちんぽを扱いて絶頂した。
それからというもの俺は反省してスカートめくりをしなくなった。
そしてどういうわけかあの次の日から担任は姿を消し、俺のクラスは年のけっこういった男の担任に変わった。
先生、お元気ですか?僕は先生のあの時の指導に深く感謝しています。
またいつか会いましょう。その時はちゃんと最後までしてくださいね。