中学時代、友達と僕はお互いに性処理をした 後日談2

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中学時代、友達と僕はお互いに性処理をした後日談1の続編となります。

合宿中の性処理がきっかけで、同級生Aと僕は塾の帰り道に駅ビルのトイレで性処理をしてから帰るようになった。

期末試験を乗り越え、夏休みを迎えた。同級生Aと僕が所属していたバレー部は毎年、4泊5日の合宿をしていた。

初日は現地に着くと、近くの体育へ行き軽めの調整をして、宿へ戻った。

僕の部屋は後輩2人と同級生1人と僕の4人だったが、後輩二人は移動疲れからか早めに寝てしまった。同級生1人も話してる途中で寝落ちしてしまった。

移動中のバスで寝てしまっていた僕は、なかなか寝付けずスマホゲームをしていた。

すると、突然LINEが来た。他の部屋の同級生の部員からだった。

「トランプしよーぜ。〇〇〇号室が俺の部屋。」と書いてあり、僕はその部屋へ向かった。

ドアを開けて部屋に入ると、Aを含め同級生何人かでトランプをしていた。

各部屋、後輩がいるはずだが後輩の姿はなく、聞くと他の部屋が後輩たちの溜まり場になり、この部屋は僕の同級生の溜まり場になっているようだった。

しばらく経ってトランプに飽き携帯ゲームをしようと言い出した何人かが別の部屋へ移り、

トランプをしていた人数も減り、ほとんど全員が部屋に帰ってしまった。

ちょうど、後輩たちはどうやら一ヶ所の部屋で全員が寝落ちしたとLINEが回ってきた頃だった。

トランプをしていた部屋に残ったのは、僕とAの二人。後輩はもう帰ってこないし、同級生がまた来るとも考えづらい。

そう考えたのはAも同じだったのかもしれない。

A「する?」

「Aがしたいなら、してもいいよ」

2人でベッドの布団に潜り、舌と舌を絡めて濃厚なキスをした。

トイレでしている時とは違った興奮で、僕らの息子はズボンを破かんとばかりに膨らんでいた。

後輩や同級生が部屋に来ないという保証もないので、僕らはふとに潜ったまま、下半身だけ脱ぐことにした。

下半身を脱ぐと、キスをしながらお互いの息子を扱き合う感じになった。

冷房をつけているとはいえ、布団に潜ってHなことをしていたら汗だくになるのはしょうがない。

すると、Aが体の向きを変えて、僕の顔の前にAの息子がきた。

戸惑っていると、Aは僕の息子をしゃぶり始め、僕も負けじとAの息子をしゃぶった。

この頃にはお互いがどこを刺激すれば感じるのかなんとなく把握していたので、僕はAの亀頭を重点的にしゃぶった。Aは僕が奥まで咥えられるのが好きということをわかっていたのか、ひたすら奥まで咥えてくれた。

「A、イキそうだけど、出していいの?」と聞くとAは体の向きを元に戻し、抱きついてきた。

二人とも汗をかいていて、とてもエロい感触がしたのを覚えている。

A「ちょっと、休憩しよw」と言って、抱きついたまま彼は何かをし出した。

しばらくすると、

A「はぁ、ん…はぁ」とAが喘ぎ出した。

「さっきからなんで喘いでるの?wしごいてもないのにw」

すると、Aからとんでもないことを聞かれた。

A「ねね、B挿れる方したい、それとも挿れられる方したい?」

「やれるかわかんないけどさ、挿れてみたい。」

A「そういうと思ってさ、頑張ってお尻の穴いじってたんだよ。」

そう、Aは僕と性処理をするようになってから自分のお尻を開発していたのだった。

Aはスマホの時間を見て0時を過ぎているのを確認すると部屋の鍵を閉めた。

0時以降後輩が戻ってくることも、先生が部屋を開けることもないが、念のためだろう。

Aは自分のリュックを漁ると、何かが入った袋を取り出した。

A「B、ゴムつけれる?一応つけるよね。」

B「うん、つけるけどつけ方わからん。」

A「じゃあ、膝立ちして。つけてあげる。」

と言ってAは袋からコンドームを取り出し、僕の息子につけた。

Aはコンドームが入ってた袋からローションを取り出し、手に適量を乗せた。

A「Bはそのままね。イキそうになったら教えて。」

と言って、Aは僕の息子を舐め出した。それと同時に自分の指にローションをつけて、お尻の準備も始めた。

3分も立たず、僕はイキそうになり彼に伝えた。

すると彼は、僕の首に抱きつき、キスをしながらベッドに倒れ込んだ。

僕が押し倒したみたいになり、エロかった。

僕は何をするのかわかり、上の服を脱いで、Aの上半身も脱がせた。

Aのローションを少しもらい、指につけてAの乳首をいじった。

Aの乳首は敏感で、いじるたびに腰をぐねぐねさせて喘いだ。

今度は、M字開脚をさせてお尻の穴に指を入れた。

最初は1本、次に2本と増やして余裕で3本入ったので、僕は挿入することにした。

「A、挿れるね。」

と言って、彼の腰のあたりを持ちつつ、僕は息子を中に挿れた。

Aが「んっ、あぁっ」と喘いで痛そうだったから

「大丈夫?やめる?」と聞くと

A「出すまでしてええよ。」というので、僕はスイッチが入ってしまった。

彼の腰のあたりを両手で掴み、奥まで挿入した。

Aの中は締まっていて、経験した子のがないくらい気持ちよかった。

Aの息子はビンビンで、先っぽから糸を引いていた。

Aの息子をいじりながら僕はひたすら掘った。

締まってるからか、興奮しているからかわからないが、いつもより息子がビンビンになっていたし、なんなら中でビクビクしてた。

だんだん、ピストンが早くなり1分もしないうちにクライマックスを迎えた。

「A、もう出るっ。」

A「ん、っっ、んん。出していいよ。」

僕は無我夢中で腰を振り、ついに彼の中で射精した。

それとほぼ同時に、Aの息子から潮が飛んだ。

Aが潮を吹くのは何回か見たことあったが、あんなに長かったのは初めてだった。

僕は慌てて、近くにあったタオルを取って彼の息子に当てて潮が飛び散らないようにした。

興奮のあまり、いつもの倍くらいかかって精子ができった感じがした。

彼のお尻から抜くと、今までにないくらいの量の精子がコンドームに入っていた。

Aが体を起こし、僕の息子からコンドームをとった。

Aは僕の息子を生で舐め出した。

興奮し過ぎて、すぐに勃起した僕が潮を吹くまで、そう時間はかからなかった。

「A、もう吹いちゃう。」というと僕は吹いてしまった。

Aは普段はしないが、押さえるものがなかったからか、自分の口で潮を全部受け止め、飲んでしまった。僕は腰の力が一気に抜けて、Aのベッドに崩れ落ちた。

A「B、飛び散ったら大変だから全部飲んだwおいしかったよw」

「Aが吹いた時、近くにあったタオルで抑えちゃた。ごめんね。」

と言って、タオルを探すも見つからず、代わりに見つかったのは汗とAの潮で濡れたAのパジャマのズボンだった。

二人で一通り片付けて、僕はその日は自分の部屋に戻った。

合宿で僕らがやったのはこの夜だけ。

このあとはきつい合宿を乗り越えるために睡眠を取らざるを得なかった。

以上です。

彼との体験談は以上にしようかなと思ってます。

Aとは中高6年間同じ部活で過ごしましたが、中3の夏頃にはお互い飽きてしまい、性処理の関係は無くなってしまいました。

ただ、僕の体験談はいろいろあるのでかいていきたいと思います。

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