中学時代、友達と僕はお互いに性処理をした

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これは僕(B)が中2の3月から体験した、とある同級生Aとのお話です。

当時僕はバレー部に所属し、その日は部活の合宿で学校に泊まっていました。

昼食という名の飯トレの後、僕を含め何人かは食べ過ぎで気持ち悪くなり、トイレの個室にこもっていました。(といっても、大半がきつい午後練をサボりたかっただけなんですけどね笑)

しばらく経つと何人かは練習に戻りましたが、食べ過ぎによる腹痛で練習どころではありませんでした。

さて、そんな時、用を足してお尻を拭こうと思った時、わずかに残っていたトイレットペーパーが切れてしまったのです。

「誰かまだいる?トイレットペーパー無くなったから、取ってくんない?」と聞くと、

同級生A「まだ俺おるで。俺もうそろ出るから、その時渡すよ。」と返って来ました。

しばらくすると、Aが個室の扉をノックしたので、僕は扉を少し開けて、トイレットペーパーを受け取ろうとしました。

すると、Aは扉を勢いよく開けて、個室の中に入ってきました。

「どうしたんよ笑。俺今下半身むき出しやし、入ってくんなよ笑。」というと、

同級生A「Bはさ、合宿中抜いた?俺毎日してるから、溜まってるんよ。」と唐突の告白。

「え、とりあえずさ、後で話聞くから、お尻拭かせて。あととりあえず外でてて。」といって無理やりAを個室の外に出しました。

僕は男子校では男を好きになるという漫画みたいな世界線があるのかと疑問に思いつつ、Bをどうやって避けるか考えました。

用を足して外に出ると、Aは僕の手を勢いよく引いて、一番奥の個室に入りました。

個室に入ると、すぐに鍵を閉め、僕を出れなくしました。

同級生A「さっきの話やけどさ、Bも抜きたいやろ?」と言って、練習着の上から僕の息子を触り始めました。

「練習戻らんとまずいし、俺、そんなに溜まってないから笑。やめてよ笑。」

同級生A「溜まってないなんて嘘やん。ちょっと触っただけで、ビンビンやし。」といって、しまいにはパンツまで下ろされてしまいました。

僕の息子は、確かにビンビンになってましたし、先っぽの方から我慢汁まで出てしまってました。

するといきなりAがしゃがみ、

同級生A「舐めるけど、大きい声出しちゃダメだからね。」

僕は、息子をこのままの状態で練習に戻ることもできないので、Aにされるがままの状態でした。初体験が同級生の男子というのは抵抗感ありましたが、もうどうしようもなかったのです。

Aは僕の息子を口の奥まで入れて出してを繰り返すうちに、腰に力が入らなくなって、Aの方につかまり立ちの状態でないと立っていられなくなると、乳首も刺激し始めました。

人生で初めてしてもらったフェラは、とても気持ちよく、1分も立たずに彼の口に出してしまいました。

「ごめん、出すつもりはなっかた。マジすまん。」というと

同級生A「大丈夫、Bのなら別にいいし、なんなら俺が舐めたのが悪い笑」と言いながら立ち上がると、Aは脱ぎ出し、全裸に。

そして、僕の息子を再び握り

同級生A「ここまでしたらさ、もう少ししたい。」

悩みましたが、自分のだけをしてもらってというのも申し訳なくなり、

「あと5分以内に終わるならええで。」と返し、僕も服を脱ぎました。

服を脱ぐとAは僕の乳首を中心に舐め始め、僕の息子をひたすらいじってました。

僕はAの指示に従って、Aの息子をいじってました。

だんだん興奮してきたのかお互いにキスをして、お互いの息子を擦り合わせ始めました。

Aは身長が低く逆に僕は高かったので、僕が腰を落としてAと同じくらいの腰の高さに合わせてました。僕は一回抜いたるからかあまり感じませんでしたが、

同級生A「あッ、もう出るぅ。」というと、体を壁の方に向けて、一気に射精。Aは腰が抜けたみたいになってました。壁一面はAの精子があちらこちらに飛んでました。

しばらくして、Aがこっちを向いて、

同級生A「B、もう一回出るやろ?」と言いながら、僕の息子を再び舐め始めました。

Aの射精を見たことや、さっきとは違ってお互いに全裸であることなどを含めて、僕はかなり興奮してました。

春休みだったので、校内のトイレには誰もいないはずなので、僕らはエッチな音を垂れ流しながら、しました。

「もう…出るから」といって、Aの口から息子を出すと、Aが僕の息子を握りフィニッシュまでしてくれました。

我慢汁でヌルヌルになった僕の息子は手コキされるとすぐに射精。

もう終わりかと思ったのですが、Aは手コキをやめません。それどころか、乳首に吸い付き始めました。

「A、もういったよ。もういったから、やめてよ。」と抵抗しようにも、射精したばっかで力がうまく入らないのと、今まで感じたことない気持ちよさが襲ってきました。

声にならない声をあげて、僕は腰が抜け、精子とは違うものが息子から発射されました。

同級生A「これ、潮吹きっていうんよ。一回見てみたかったんよね。気持ちかった?」とAが聞くので、

「射精より気持ちよかったけど、これおしっことは違うの?」と聞くと

同級生A「わからない。今度ググるわ。」といって、精子が飛び散った壁を拭き取り始めました。

後処理を済ませ、個室を出ようとすると、Aは「またしようね。」と言い、先に走って体育館に行きました。

これが彼との長い付き合いの始まりなんて当時は思いもしませんでした。

後日談はまた今度の機会に。

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