中学時代、不良達のオモチャにされていた巨乳女子の話。

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僕は、中学時代に凄い体験をし、その時の罪悪感で、心が少し病んでしまいました。

誰かに話す事で少しは楽になると思い、当時の事を話してみようと思います。

こういう投稿サイトなので、少し大げさにしてる部分はありますが、大体は合ってます。※一応創作ってことにしますね・・

中学2年の時、僕は少しグレていた時期があり、3年の不良グループに目を付けられてしまいました。結局は、その不良グループのパシリみたいな感じになっていました。

この3年の不良グループですが、名前は、A・B・Cとしておきます。

この不良グループにはE美・F子という女不良も関係しており、二人とも非常に素行が悪く、僕と同じクラスの中2です。

E美・F子は、同じクラスの、菜月という女子をイジメていました。

菜月は、黒髪の清楚系でかなり可愛い子でした。発育が早いタイプで、体は完全な女って感じで、制服からもハッキリと胸が大きい事分かりました。普通にFとかありそうです。僕は密かに、好意を持っていました。

性格が非常に大人しくて、真面目なタイプの菜月をE美・F子は何故か嫌っており、「テメー、ムカつくんだよ!」と、絡んでは、椅子を蹴ったり、明らかにイジメていましたが、不良グループの一員という事から、誰も注意出来ません。

そんなある日、放課後Aから「麻雀のメンツが足りないから俺の家に来い」と呼び出されました。断ると、あとで何をされるか分からないので渋々行くことにしました。

Aは片親で母親が夜の仕事をしており、夕方から明け方まで留守になります。

なので、Aの家は、不良グループの溜まり場みたいになっていました。

Aの家に行くと、AとBがタバコを吸いながら、ゲームをやっていました。

傍らには缶ビールも転がっています。よくある光景です。

Cは缶ビールを飲みながらマンガを読んでいます。

A「おお、僕、遅かったじゃねーか、じゃあ麻雀はじめっか」

とゲームをやめようとしたときに、Aのスマホに着信が入り、誰かと話しはじめました。Aはニヤニヤしています。

A「よし!今日は特別ルールで麻雀やるからよ、楽しみにしてろよ!」と言いました。

B・C「おお~マジかよ~、もしかしてまたアレか??」

とB・Cもニヤニヤと楽しそうです。

数分後、E美、F子がケラケラ笑いながら部屋に入ってきました。

僕は「まさか!」と一瞬驚きました。

なんと、E美、F子と一緒に菜月もいるのです。

E美「ほら菜月、入れよ!」

菜月は、うつむきながら、オドオドとAの部屋に入ります。

A「半荘なげーからよ、東場で終わり、連チャンなしで行こうぜ、他のルールは前回とおなじで」

B・C「いいね~短い方がいいしな。いっそ1局で終わりでよくね?」

A「それだと親有利じゃねーかw」

なんの話をしているのか分かりませんが、とりあえず麻雀が開始されました。

E美とF子はケラケラ笑いながら、「オラ!菜月、ちゃんと勝負見てろよ!」とうつむいて正座している菜月を威圧します。

連チャンなしの東場終了なので、すぐに勝負がつきました。

結局、1位B2位A3位僕4位Cでした。

C「マジかよ~ついてねーな~、何回戦までやんの?これで終わりとかなしだぞ??」

A「当たり前だろ、心配すんなって・・」

B「じゃあ、俺1位だから、菜月頼むわ」

そう言うと、Bは立ち上がり、制服のズボンとパンツを一気におろしました。

Bのチンポはビンビンに反り返っています。

E美・F子「ほら!菜月、早くやれよ!!」

菜月の髪を引っ張り、二人はBの側に菜月を強引に近づけます。

菜月「やだ・・やだよう・・」

半分泣きながら、小声で抵抗する菜月だが、E美・F子が「オラ!!早くしろ!!」とさらに威圧します。

僕は、どうしたらいいのか分からず、この様子を見ていました。

すると、菜月は、Bのビンビンのチンポを掴み、亀頭をそっと口に含みました。

僕は「え!ウソだろ・・」と思いながら、その様子を見ていました。

B「おぁ・・、ヤバ・・たまんねーな」

E美「オラ!!ちゃんと先輩にサービスしろ!!」E美が怒鳴ると、菜月はピクって体を硬直させ、言われるがまま、濃厚なフェラをBにはじめます。

Bの亀頭に舌を這わせながら、唇で亀頭を咥え込み、頭を上下にゆっくりと動かします。

B「うわぁ・・スゲぇ・・これすぐ出ちまうよ・・」Bはだらしない表情をしながら、天井を見上げます。

A「菜月、エロ(笑)、早く出させちまえよ、こっちもいつまでの我慢できねーよ」

Cはケラケラ笑いながら、菜月のフェラをスマホで撮影しています。

僕は、余りの出来事に興奮する余裕がなく、勃起出来ませんでした。

AとCは明らかに興奮しており、股間あたりをモゾモゾ抑えています。

菜月のフェラは卑猥そのもので、唇と舌を上手に使って、丁寧にBを愛撫します。

頭を上下させて、唇で竿から亀頭まで咥えたかと思うと、口を離し、裏筋から亀頭に舌をツーっと這わせ、尿道口をペロペロと舐めます。

B「うわぁ・・」Bは菜月のフェラに完全に悶えており、今にも逝きそうな感じでした。

Cは、撮影をE美とF子に任せ、真顔でフェラの様子を見ています。

Aも、興奮しているようで、「ヤベー、チンポ、カウパーでベトベトだわ・・」と制服のズボンを下ろし、ティッシュで、自分のチンコを拭いています。

静寂のなか、菜月がBのチンポを「チュパ、チュパ!」と、しゃぶる音だけが響きます。

B「ああ!!出る!」と声を出した瞬間、菜月の頭を強く抑え、腰をプルプルと震わせました。

確実に菜月の口の中に射精したと思われます。

菜月は、頬を膨らませたまま、Bのチンポから口を離すと、涙目になりながら、口内に溜まった精液をなんとか吐き出そうとティッシュを探しているようでした。

E美「なにやってんだよ!飲むんだよ!!先輩の精子吐き出すとか舐めてんのかよ!!」と怒鳴ります。

菜月は、口をすぼめたまま、「ウゥウ・・」と何か言いたいようです。

F子「オラ、早く飲めよ!!」

菜月は、体を硬直させ、ジッとしていましたが、暫くすると、喉の筋肉がゴクリと動くのがハッキリ分かりました。菜月はBの精子を飲んだようです。

菜月「ハァハァ・・」菜月は息苦しそうに呼吸をしていました。

B「菜月、お掃除たのむよ」

ベトベトに汚れ、半分萎んでいるチンポをBは菜月に近づけます。

菜月はチラリとE美達を見た後、ゆっくりとBのチンポを再び口に含みます。

菜月はBのチンポを丁寧に掃除します。

B「おお・・、これいいわ・・ヤベえ、また起っちまうかも・・」

股間を抑えてるAは、「おい!Bふざけんなよ!こっちだって我慢してんだよ!」キレ気味に言い放ちました。

菜月のフェラの上手さは半端なく、誰かか教わっているとしか思えません。おそらく、何度もこの3人にフェラをし、覚えたのだと思います。

僕も、この光景に、ビンビンどころかカウパーでパンツが濡れていました。

どのような麻雀のルールか詳しくは分かりませんが、2戦目に入るようです。

AもCも、もう麻雀どころじゃないって感じで、目が血走っています。

Bは一発射精したせいなのか、少し余裕がある感じに見えます。

C「なあ・・さすがに半荘はキツイわ・・前回みたいに親ナシ1局勝負にしないか??」

A「そうだな・・Bお前頼むぜ?」

B「ハイハイw」

どうやら、早く射精したいAとCは勝負を早く決めたいらしい。

次の局がはじまり、Bは全てツモ斬りしているようで、初めから負ける気でいるようでした。

数分で勝負がつき、なんと僕が上がってしまいました。

Aは卓を蹴り上げ、「ふざけんなよ!」とマジギレしていました。

E美とF子はケラケラ笑っています。

B「僕?お前どうする?」と僕に聞きます。

A「おい!僕!やってもらえよ!すぐ逝けよ?」

僕は、どうしたらいいか、困惑していました。好意を持っている同じクラスの菜月にフェラって・・

菜月は無言のまま僕を見つめている。

E美「何この展開、超笑えるんだけどw」とニヤニヤしている。

A「なにやってんだよ!時間もったいないから、早くやって貰えよ!なにモゾモゾしてんだよ!」

と本当にキレてる感じで、正直怖くなり、思い切ってズボンを脱ぎました。

この異様な雰囲気とAの威圧により、チンポは完全にしぼんでいました。

ただ、先っぽはカウパーでネトーっとしています。

F子「マジ、ウケるwお前インポかよ?」

E美とF子はケラケラ笑いながら、「ほら、菜月!早く元気にしてやれよ!」

とまた、菜月に怒鳴ります。

菜月は、A達よりも、日頃からイジメを受けているE美達を本当に怖がっているようだった。

すぐに、僕の股間に近づくと、僕のフニャチンポを指で掴み、口の中に含み、ペロペロと舌で愛撫しました。

「アッ・・」僕は、菜月の生温かい口と舌の感触に、ムクムクと勃起しはじめ、あっと言う間にビンビンになりました。

そうすると、菜月はBにしたように、舌を使って、裏筋や亀頭をペロペロと舐め始めます。

その快感に僕は声を出さずにはいられませんでした。

菜月のフェラは本当にすごく、舌の強弱をつけて、亀頭や尿道口、裏筋を刺激したかと思うと、口全体に咥え、上下にゆっくりと動かします。口を動かしている間も、舌が竿や亀頭をしっかりと刺激します。

「う、うわぁ・・」僕はだらしない声を上げ、菜月が裏筋を舌でプロペラのように刺激しペロリと舐め上げた瞬間に、射精してしまいました。

ドビュ!ドビュ!と噴射した僕の精液は、菜月の鼻や口周辺、髪の毛まで飛び散りました。

A・C「うわ・・エロ・・」二人とも目をランランとさせ股間を抑えながら、この様子を見ています。

E美「キャハハ!!顔射かよ~菜月すごいんだけど(笑)」

E美をスマホでこの様子を撮影しながら、笑っています。

顔が精子でベトベトの菜月は小声で「ヤダ・・盗らないで・・」と呟きます。

E美「ああ??なに反抗してんだよテメーよ!!」

E美は菜月の脚を蹴り上げ、菜月は本当に怖がっているようで、無言になります。

A「おい、精子きたねーだろ、早く拭けよ!!」

Aはティッシュ箱を菜月に投げつけ、菜月は精子だらけの顔を拭きます。

僕は、Bの時みたいに、お掃除フェラをして欲しいと思ったのですが、自分からとても言えません。

すると、菜月は何事もなかったかのように、僕のベトベトに汚れたチンポを口で綺麗にしはじめました。

逝った直後に優しくフェラされると、くすぐったいやら気持ちいいやらで、Bが言うようにすぐ復活しそうだった。

菜月は完全に調教されている感じだ。

C「まだ、麻雀やるのかよ・・とりあえず抜いてからにしねーか?」

我慢しきれないCがそう提案すると、Aはうなずき、「俺が先でいいだろ?」と言った瞬間に、

菜月の口元にビンビンに屹立したチンポを近づけます。

C「まあいいよ俺最後でw」

菜月は、無言でBと僕にやったような濃厚なフェラをAにはじめました。

A「うわぁ・・これはとても無理、あぁあ!!」

菜月がフェラを始めて、1分もしないうちに、Aは菜月の口に射精しました。

菜月はゴホゴホと咳払いをしながらも、チラリとE子達を見たあと、怒られる前に自らゴクリと飲み込みます。

A「菜月、精子で腹一杯だろ(笑)やっぱお前すげーわ。」

菜月はAをお掃除フェラをしながら、無言のままです。

C「Aその辺でいいだろ?俺も取り合えず出してーよ。」

Cはさかった猿のように菜月に近づき、菜月の口元にチンポを押し込もうとします。

菜月は、ゆっくりと咥えると、またネットリと愛撫をします。

C「あぁ!!」あっという間に菜月の口の中に放出します。相当我慢できなかった感じです。

当然、ゴックン→お掃除フェラという流れは変わりません。

1発射精して落ち着いた不良達は、麻雀2戦目を行うことになった。

今度は、東場のみ、連荘なしというルールで、4局回ってくるルールだった。

A「じゃあ、前回と一緒で、1位がラストで、あとは順番どおりね」

BとCはニヤニヤ笑っています。どのようなルールなのかサッパリ分かりません。

A「あとさ・・ただ麻雀やってるだけじゃ興奮しねーから・・何か頼むわ」

E美「菜月!分かってんだろ??いいな!」

菜月は無言のままだった。

B「親になった奴がその間、菜月イジリ放題ででよくね?」

C「それ、いいね」

A「よし!決まり!じゃあ菜月、服脱いでこっちこいよ」

菜月は固まったまま動きません。

F子「オラ!!早く脱いで、先輩のとこ行けよ!!」

F子は、菜月のスカートを脱がそうとした。

菜月は少し抵抗したが、E美が睨みながら「菜月、お前分かってんだろうなぁ??」と威圧すると

菜月は無言のまま、制服の下を脱ぎ、パンティ1枚になった。

E美「上も脱げよ!お前のデカパイ隠してたら宝の持ち腐れだろ!!」

菜月は、言われるがまま、制服の上を脱ぐと、G位はありそうな巨大な胸が露わになった。

ブラが窮屈そうでサイズが合ってない。

F子「ブラも取れよ!あと下履いてたら意味ねーだろが!!」

菜月は言われるがまま、ブラをとり、パンティーも脱ぎ去り、全裸になった。

しかし白のハイソックスだけは履いている。ロリコンが好みそうなエロい光景だ。

菜月の胸はピンク色の綺麗な乳首をしており、はち切れんばかりの巨大で白い乳房をしており、そのハリのせいか、血管がうっすらと浮き出ているように見えた。

下の毛は薄く、気持ち程度に生えている感じだ。腰もくびれており、適度に肉感的な太もも、しかし決して太くない。尻も適度に丸い感じで、完璧な肉体をしていた。

不良達「おお・・菜月の乳ヤバすぎだろ・・中2でこれだぜ・・体エロすぎ(笑)」と大喜び。

E美「オラ!菜月、先輩達にサービスしろや!」

A「じゃあ、俺親だから、こっちこいや」

菜月はAに近づくと、Aは、菜月の乳を両手で揉みながら、乳首をペロペロと舐める。

胸の谷間に顔をうずめ、乳首を指で愛撫する。

菜月は、少し感じているように見えた。

B「A早くツモれよ(笑)ゲーム進まねーだろがw」

Aは菜月の胸にムシャブリつきながら、「焦るなって・・」

と言うと、菜月の両脚をガバっっと開くと、マンコに指を入れ、手マンを始めた。

「グシュグシュ・・」卑猥な音が鳴る。

菜月は確実に感じているようで、声を殺しているのがハッキリと分かる。

C「よし!ツモ!!満貫!」

Cが上がったことによりAの親番が終了し、同時にAの菜月への愛撫も終了した。

A「ち!いいとこだったのによ・・」

そして、次の親であるBのところに菜月は移動させられ、四つん這いでケツをBの方に向かせた。

菜月のマンコもアナルも丸見えである。菜月のマンコは明らかにAの手マンで濡れており、今にも地面に愛液が滴りおちそうだった。

Bは、E美が事前に用意していたピンクローターを菜月のマンコにぶちこみ、電源を最強にした。

「ウイ~~ン!!!ウイ~ン!!」激しい音がなり、菜月のマンコ全体がブルブル震えるのがハッキリと分かる。菜月は「アッ・・アア・・」と確実に喘ぎ声を出していた。

Bがピンクローターのスイッチをオフにすると、ゆっくりと菜月のマンコから丸いローターが押し出され、ポトリと地面に落ちた。ローターは菜月の愛液でビショビショだった。

B「菜月・・ヤバ・・エロ過ぎ・・」

余りの卑猥な光景に、僕もA達も皆、明らかに興奮しており、麻雀どころではなくなっていた。

Aがロンをして、場が流れ、Cの親になり、また菜月が移動する。

Cは、四つん這いでケツを向けた菜月のマンコに点棒を大量に差し込み、「落とさないように締め付けとけ」と言い、垂れさがる巨大な胸を片手で揉みながら、牌をツモっていた。

C「リーチ!」テンパったCは、菜月のマンコに刺さっている千点棒を抜き取り、卓の上に投げる。菜月のマンコから点棒を抜き取る時に、「ヌプッ」て感じの音が鳴った。

点棒はビショビショに濡れており、A「おいおい、濡れた点棒で卓汚すんじゃねーよ(笑)」

と高笑いしている。

菜月のマンコには残りの点棒が刺さったままで、ケツをCに向けている。この卑猥な状況をE美達がしっかりとスマホで撮影している。

Cのリーチに対し、僕は振り込んでしまった。その役がハネ満だった為、僕の点棒がなくなり、箱割れで麻雀は終了した。

Cは、僕から勝ち取った点棒を菜月のマンコに差し込み、ガッツポーズをした

これでCのトップが確定した。

正直、僕に親が回ってこなくて良かったと安心した。菜月が僕のところに来たら、多分何もできなかったと思う。そうすると、A達から絶対に何か言われる。

勝負の結果はC→A→B→僕だった。

ルールでは、「トップが最後で、後は順番通り」と言っていたが、その意味は何なのだろう?

A「クソ!今回はCかよ!」

C「悪いな、でも前回Aだったからいいだろ?あと、絶対、暴発すんなよ?」

A「わかんねーぞ、Bは狙って暴発すっからな、ちゃんとその場合のペナルティー考えようぜ」

B「じゃあ、暴発したら1ヵ月、菜月のフェラなしってのどう?」

C「それは結構キツイよなw、最近、菜月のフェラないと1日終わった気しねーんだよな」

A「それ、言えてるw、学校の屋上でやるのが最高なんだよな~」

詳しい事は分からないが、不良達は学校でも菜月に頻繁にフェラさせているようだ。しかし暴発って何のことだろう?

A「よし、じゃあ順番通り、俺1番ね」

そう、言うと、四つん這いでケツを突き出している菜月のマンコから、Aが点棒を全て抜き取った。

Aは下半身丸出しで、ギンギンに勃起したチンポを菜月のマンコに近づける。

菜月の入口で亀頭を擦ると、菜月はピクっっと反応した。

カウパーで濡れているAの亀頭と、菜月の愛液でヌチャヌチャという感じの音がした。

マンズリってやつだと思う。

Aはゆっくりと、菜月のマンコにチンポをめり込ませていく。勿論、ゴムなど付けていない。

「ズブズブ・・」と卑猥な音とともに、Aのチンポが完全に菜月のマンコに収まる。

A「う、うわあ・・ヤバい、マンコ超熱い・・」

相当気持ちいいのか、Aはだらしそうな顔をしている。

菜月は感じているのか、顔をしかめながら「ハアハア・・」と息をしている。

Aがバックで、ピストン運動を始めると、「パンパン、パスン」と空気が抜けるような音が聞こえた。

菜月は「ウゥ・・」と声にならないような吐息を吐きながらも明らかに感じているようだ。

しかし、目は涙目で潤んでいる。

Aが腰を動かすたびに、菜月の白く丸い健康的な尻がプルプルと振動で震える。

Aがピストン運動を止め、一度抜くと、「チュポン!」という音がした。

Aのチンポは完全に反り返り、菜月の透明な愛液で湿っていた。

再び、一気に挿入すると、「ズブズブ!」と卑猥な音が響く。

Aは出し入れを楽しんでいるようだ。

周囲はこの卑猥な光景を静かにジッと見つめている。

F子はしっかりとスマホで結合部を撮影している。

A「ハアハア・・もう我慢できねー」

そう言うと、Aは物凄い勢いで腰を動かしはじめ、「パンパンパン!!」と腰を打ち付ける音が鳴り響く。

菜月は「ア、ゥウ・」と声にならない喘ぎ声をだす。豊満な胸はユサユサと揺れている。

A「オオ!!出る!!」

そう言った瞬間、Aは素早く、チンポを抜き、菜月のケツから腰にかけて、精子をぶちまけた。

今日2度目の射精だが、凄い量と勢いで、菜月の背中当たりまで飛び散っている。

C「おいおい、中に出してねーよな?なんかマンコ白くなってるぞ?」

よく見ると、確かに菜月のマンコ周辺にAの精子が付着している。

A「ギリギリで抜いたから、ちょっとかかっただけだろ?中にはだしてねーって」

ティッシュで菜月のマンコとお尻にかかった精液を拭きながらAが呟く。

B「よし、じゃあ次俺ね」

間髪入れず、Bはビンビンのチンコを、一気に菜月のマンコにぶち込んだ。

B「やっぱ、Aの直後だから、ちょっと緩くなってんな・・」

そう言いながら、乱暴にピストン運動を繰り返す。

菜月は、うなだれたまま無言だった。

暫く、Bがピストンを繰り返すと、「ああ・・だんだん馴染んできた、スゲーいい具合、ヒダ絡みつく・・」

「ヌチャヌチャ」と卑猥な音が鳴り響く。

B「ああ・・もう無理」

そう言った瞬間、Bも素早く菜月のマンコからチンポを抜き、菜月の尻に発射した。

Bも2発目だが、若いだけあって、量も勢いも凄く、やはり背中辺りまで飛び散っている。

B「ふぅ・・気持ちよかった~」と菜月のマン汁で湿ったチンポで、ペチペチとふざけるように菜月の尻を叩いていた。

「おい、僕、次お前だぞ?」菜月にかかった精液を拭きながら、Bが尋ねる。

僕は、童貞だったので、この輪姦状態で菜月と初体験を済ませていいのか、一瞬迷いましたが、完全に興奮し、ビンビンになっていた僕は、菜月に入れてみたいという欲望を抑える事が出来ず、菜月に近づき、挿入しようとしました。

しかし、童貞の僕は、バックでは上手く入れることが出来ず、苦闘していました。

E美「何やってんの(笑)超ウケるんだけどw、つーかコイツ童貞じゃね?」

僕は無言のまま、うつむいていました。

A「めんどくせーな~、菜月上に乗ってやれよ。」

菜月は、バックの姿勢のまま固まっていましたが、E美達が「早くしろよ!オラ!」

と威圧すると、僕を床に寝かせました。

そして、僕の勃起したチンポを掴み、和式便所にしゃがむようなスタイルで、マンコの入口に僕のチンポを誘導し、ゆっくりと腰を沈めてきました。

「ヌプププ・・」卑猥な音と共に、僕のチンポは完全に菜月のマンコに収まりました。

この時の感触は今でもハッキリ覚えています。

突然、チンポ全体が熱で覆われ、柔らかく湿った膣壁の感触、思わず「うわあ・・」と声を出してしまいました。こんな感触はオナニーでは絶対にあり得ません。

菜月が、ゆっくりと腰を上下に動かすと、「ズブ、プシュ!」という菜月の愛液で包まれた肉壁と僕のチンポが摩擦される音がします。トロトロとした菜月のマンコの感触は衝撃そのもので、結合部を見ると、カエルがしゃがむような恰好をした菜月のマンコに僕のチンコが出し入れされる様子がハッキリと見えます。菜月が上下に動く度に、胸がユサユサと揺れます。

皆、「スゲー、エロ・・」と興奮気味に見ています。

E美は結合部をスマホで撮影しています。

菜月の腰の動きが少し早くなり、「パスン!パスン!」結合部の音が大きくなります。

僕は余りの気持ち良さに、逝く寸前でした。

「アア・・ヤバい、出そう」と言った瞬間に、菜月が激しく腰を沈めてきた為、

その瞬間に、思いっきり菜月の中で逝ってしまいました。

菜月は、すぐにその事に気が付いたようですが、暫くピストン運動をやめずに、完全に絞りとるような動きをし、その動きがゆっくりとなり、そっと菜月は腰を上げました。

その瞬間に、菜月のマンコから、ポタ、ポタ、と僕の精液が滴り落ちてきました。

菜月は無言のままです。

C「あ~あ、何やってんだよ~、これだから童貞は・・騎乗位だったから嫌な予感してたんだよな」

と呆れたような感じでした。

A「まあ、僕は初体験だし、いいじゃねえか、やっぱ最初は中出しだろ」

ケラケラとAは笑っている。

E美「菜月、動くんじゃねーよ」と言いながら、ポタポタと僕の精液が垂れる、菜月のマンコをドアップで撮影していました。

B「まあ、僕は元々、菜月のフェラ同好会に所属してなかったから、1ヵ月フェラ禁止とか関係ねえか・・」

C「しかしよ~、僕の精子だらけのマンコに入れたくね~よ。だから、中出しは最後の奴だけってルールだったのによ!クソ・・」

どうやら、麻雀で1位だった人だけが、中出し出来るというルールだったらしい。

というか中出しするのが当たり前のようだが、妊娠とか何も考えていないのだろうか?

いや、こんな鬼畜連中が、そんな事まで考える訳がない。

A「そんな事言って、結局入れんだろ?」

C「おい、僕、お前の精子なんだから、ちゃんと指で掻きだしとけよ!」

結構ガチっぽく怒っているようなので、僕は菜月を四つん這いにして、マンコを掻きまわした。

僕の精子が少し指に付着したが、完全に綺麗にするのは無理だった。

というかここはAの自宅なので、浴室にシャワーがあるはずなのだが、そういった物を利用しようという発想はないのだろうか?

C「チッ!もういいわ、こっちも我慢できねーからよ」

そう言うと、Cは菜月に仰向けにさせると、正常位、で乱暴に挿入した。

Cはよほど我慢していたのか、凄い勢いでピストンを繰り返し、今度はバックにして、

さらに激しい勢いで突きまくっていた。

余りの激しさに、菜月は苦しそうな顔をしていた。

バックで突き始めて、1~2分で、「ああ!!」とCが声を出した瞬間に、Cの体が硬直し、動きが止まった。中に出した事が直ぐに分かった。

Cは「ふぅ、スッキリした」と息をつき、ゆっくりとチンポを抜くと、ダラリと菜月のマンコから精液が垂れてくる。

A「よし、みんなスッキリしたし、麻雀大会は終わりだな。菜月帰っていいぞ。」

E美「菜月、さっさと着替えて帰りな!早くしろ!」

菜月は、Cの精液で汚れたマンコを拭くことすらせず、パンティーをそのまま履いた。

明らかに、Cの精液でパンティーが湿っていくのが分かる。

F子「オラ!もたもたすんな、邪魔なんだよ!」

菜月は、慌てて制服を着て、逃げるようにAの家を後にした。

その後、残った不良達は、酒を飲みながら、さっき撮影した動画を見ながら、

「エロ過ぎだろコレ(笑)」とゲラゲラ笑いながら談笑していた。

そして、暫くして、その集まりは終わった。

翌日、菜月は普通に学校に来ており、相変わらずE美達がイジメていた。

変わらないいつもの日常である。

E美は、学校でも、頻繁にA達に呼び出されており、屋上で、フェラ抜きしたり、パイズリをさせられたり、立ちバックで中出しされたりしていた。

僕は、見張り役としていつも駆り出されており、たまにフェラや本番をさせて貰える事があった。

菜月のフェラはパワーアップしており、タマ舐めやアナル舐めも普通にやってくれた。

パイズリも何度か経験があるが、あの柔らかい胸の感触は今でも忘れられない。

それ以外にも、Aの家で、先輩不良達を呼んで、10人以上と乱交させられ、全員に中出しされたり、もう滅茶苦茶な扱いを受けていた。

おそらく、ほぼ毎日、誰かしらの精子を飲み、中出しされていたと思う。

当たり前だが、菜月は暫くすると妊娠してしまい、堕胎したらしいが、先輩達に犯されていたことは一切話さなかったようで、何もお咎めがなかった。

結局、それがキッカケで菜月は学校に来なくなり、転校してしまった。

僕は3年に進級し、不良達は卒業し、彼らとの縁も切る事ができ、真面目に勉強をし、ちゃんとした高校に進学する事ができた。

普通の中高生に戻った僕は、SEXなど出来る相手はおらず、菜月のフェラや中出し、巨乳を使ったパイズリなどを思い出しては、オナニーする日々を送ることになりました。

A達は、菜月で味を占めたのか、似たような輪姦事件を起こしたことにより、少年院に入ったらしいです。

菜月が今、どこで何をしているのか全く分かりません。

以上、長文失礼しました。

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