中学時の保健医と再会して昏睡レイプビデオと娘のDNA鑑定で脅して奴隷にした話

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この体験談は、「睡眠姦」中学の時の保健医シリーズの続編になります。

今回のお話は、高校卒業から半年程経った頃のお話です。

こどもの頃から美熟女好きという私は、小4から学校の先生の女子更衣室に侵入して担任の相原勇似の本田香苗先生(32)のロッカーを荒らして興奮していました。

良く体育の授業や移動教室の時には、トイレに行くという口実で授業を抜け出しては香苗先生のロッカーからその日に着ていた洋服や水着や下着を持ち出してはトイレの個室で女装オナニーを楽しんでいました。

初精通こそ同級生の体操服とブルマ女装で向かえたものの、私は大人の女性の魅力に嵌まっていました。

小5の2学期からは4年生のクラスに新たに赴任した、石田ゆり子似の一条留美先生(28)に嵌まって留美先生のロッカーを漁って楽しんでいました。

小6の夏休みには香苗先生や留美先生のロッカーから家の鍵を引き上げて合鍵を作っり自宅女装オナニーに明け暮れるのです。

そして、下着や洋服を大量に盗んでしまいます。

更に、この盗んだ衣服で自分の部屋で女装オナニーを繰り返していました。

これ以前にも、幼馴染みの母親の中村明日香さん(32)ほしのあき似、小5当時に留守番を頼まれた時に明日香さんの衣服で女装オナニーした後、大量に明日香さんの衣服を盗み出していました。

もう大人の女性の魅力に嵌まってしまっていました。

そして、中学の時にこの保健医の安藤美姫似の人妻、神村真奈美先生(33)(中1当時)の虜に。

入学と同時に目を付けていた私は、真奈美先生のロッカーを漁って女装オナニー。

これを2年以上続けてきました。

そして、中3の2学期遂に一線を越えてしまいます。

薬剤師の伯父に持つ私、杉村洋介。

最近眠れないのを口実に協力な睡眠薬を手に入れました。

規制前の睡眠薬で、水に溶かしても青く変色する事も無く、とんでも無い強力な薬。

自分で2錠程飲んでみた所、20分で意識がぶっ飛びました。

気付けば朝方。

本当に凄い睡眠薬でした。

それを、放課後真奈美先生に飲ませて昏睡レイプしようと考えました。

そして中3の2学期の放課後のある日、真奈美先生を犯す決意をした。

夜に自分の部屋でこの睡眠薬5錠をハンマーで粉々にしてコンドームの中に入れて結んでバッグの中に隠しました。

朝当校すると、真奈美先生とセックス事で頭が一杯でした。

定期的に勃起していました。

そして、遂に放課後になり時間が迫ってきました。

部活を引退してから仲間内で放課後を過ごす事になります。

下校時間17時30分ギリギリまで過ごす事が多く、この日もその時間迄お喋りをしながら過ごしました。

そして、下校時間のチャイムが鳴る。

それから、みんなが帰る頃合いに私は行動に出ました。

洋介「ちょっと腹が痛いから先に帰って」と伝えると、15分経った頃に保健室に向かいました。

すると、真奈美先生が書き物をしていた。

洋介「真奈美先生、ちょっと頭が痛いので風邪薬貰えませんか?」と、仮病。

真奈美先生は私の顔を両手で差さえる。

そして、おでこ同士をくっ付けてくると、真奈美「どれどれ~。熱は無いみたいだけど一応体温計で計って見ようか。」

洋介「うっ!」

真奈美「どうしたの?」

洋介「い、いえ何も!」

中3の私には刺激が強かったのです。

私のアソコは既に脈を打っていました。

真奈美「一応風邪薬上げるから。」

洋介「は、はい。」

すると、真奈美先生の机にまだ熱いコーヒーが入っていました。

そして、真奈美先生は隣の薬品室に入っていきました。

この時に急いでスクールバッグから睡眠薬入りコンドームを取り出しました。

ハサミでゴムを切り、そのままコーヒーに睡眠薬をぶち込みました。

そして、スプーンで軽くかき混ぜました。

洋介(早く真奈美先生をレイプしたい。)と考えていると、真奈美先生が薬品室から出てきました。

真奈美「杉村君、はいこれ。」

洋介「ありがとうございます。」

風邪薬を私に手渡す。

真奈美「水道行って飲んでおいで。」

洋介「はい。分かりました。」

その時、真奈美先生はタップリ睡眠薬が入ったコーヒーを飲み始めました。

特に怪しむ様子も無くどんどんコーヒーが無くなっていくのを確認して保健室を1度出ました。

洋介「真奈美先生とセックス出来る…。」と呟きながら洗面台で時間を潰す。

風邪薬は勿論飲まずトイレに捨てに行と、真奈美先生が待つ保健室に再び向かう。

保健室に入り、ふとコーヒーカップを見ると、睡眠薬入りコーヒーは真奈美先生の体の中に吸い込まれていきました。

それを確認して、洋介「真奈美先生帰りますね。薬ありがとうございました。」

真奈美「気をつけて帰ってね。」

保健室を出ると、私は屋上付近のトイレの用具入れに身を隠しました。

その中でチ○ポを扱いたり乳首を弄ったりして気持ちを高めました。

洋介「はあ、はあ、真奈美。」

その中で付近の時計を見ると、約1時間が経過していました。

睡眠薬が完全に効いている頃合いに。

そして、保健室にそっと向かいました。

中に入ると机に腕を突き、座ったまま昏睡していました。

洋介「真奈美先生…。真奈美先生…。」と体を擦っていきましたが無反応でした。

そして、起きない事を確信して真奈美先生をベッドに運びました。

白の美しいフォーマルスーツに身を包んだ真奈美先生。

その姿に大興奮した私は真奈美先生に襲い掛かりました。

洋介「真奈美先生!真奈美っ!」と言った途端、真奈美の唇を激しく奪っていく。

洋介「はあ、はあ、真奈美。」更に、真奈美の舌を絡めてディープキスをした。

次にブラウスのボタンを外していくと、色っぽい黒のブラジャーが。

そのまま真奈美のおっぱいを揉みしだきました。

ブラのホックを外して持ち上げると、Gカップの生乳が現れました。

キスをしながら揉みまくりました。

洋介「真奈美のおっぱい最高!」と言うと真奈美の生乳にむしゃぶり突きました。

洋介「真奈美先生のおっぱい舐めまくってやる!」

(ジュル…ジュルジュルジュル!!)

洋介「ヤバイ!最高過ぎる!」

しかし、夢中になりすぎて忘れていた事がありました。

戸締りです。

真奈美の衣服を元に戻して急いで戸締りの確認にいきますがキチンとされています。

恐らく相当の眠気だったのでしょうが、やはり真面目な真奈美先生。

そんな真奈美先生をめちゃくちゃに犯してやりたかったのです。

保健に戻ると、昏睡した真奈美に再び襲い掛かりました。

洋介「ずっと真奈美先生とセックスしたかったんだよ。」と、言ってまた真奈美の唇を奪っていきます。

ブラウスとブラジャーを剥ぎ取ると、またおっぱいにしゃぶり突きました。

スカートを捲り上げると、黒のガーター姿の真奈美の脚に興奮してしまいます。

そのまま、真奈美の美しい脚を舐め回しました。

洋介「真奈美の脚だ!べろべろにしてやるからよ!」

真奈美「……っ!」

一瞬ピクリと動いた気がしたが構わず舐めまくりました。

そして、パンティ越しに真奈美のお○んこ

舐めていきました。

香水の匂いがするだけで嫌な匂いはしませんでした。

どちらかと言うとフルーティーな感じ。

更に、パンティを脱がして右脚だけに装着させて真奈美のお○んこを直接舐めていきました。

真奈美「……っ!う、うん……。」

洋介「真奈美先生のお○んこ美味しい。」

(びちゃびちゃびちゃびちゃ。)

すると、相当感じているのか真奈美のお○んこがトロトロになっていく。

いつでも挿入出来ますが自分も気持ち良くして貰う為、1度ベッドから降りました。

洋介「真奈美先生しゃぶってよ。」

制服のズボンとパンツを脱ぎ、私の手で強引に真奈美の口をこじ開けました。

そして、立ったまま真奈美の口に私のチ○ポをねじ込みました。

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)洋介「はあ、はあ、真奈美~っ!人妻保健医のフェラチオ気持ちいいいい!」

更に、真奈美のパンティを私のチ○ポに巻き付けて真奈美の手で扱かせました。

洋介「ま、真奈美のパンティでオナニーするの気持ち良すぎる!」

すると、今度はパンティを巻き付けたまままたフェラチオさせました。

洋介「う、うあ~!こんなの直ぐにいかされちゃうよ!ぎもぢ~!!」

このままだと射精してしまうので、真奈美のトロトロになったお○んこにガチガチに勃起した私のチ○ポをぶち込んでいく。

しかし、その前に机に置いてあった白衣を真奈美に着せていきました。

洋介「今から俺とセックスするんだよ。いいよね…。入れるよ!」

(ズブッ!)

洋介「ああ~!は、入った!」

遂に童貞卒業。

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

真奈美「……っ!」

正常位でキスをしながら、ぎこちない腰を振っていきます。

洋介「はあ、はあ、はあ、真奈美先生とセックスしてるっ!真奈美っ!真奈美っ!」

途中でおっぱいを舐めながら高速で腰を振っていきました。

そして、次に騎乗位に切り返しました。

倒れない様に両腕で真奈美の体を差さえながら腰を上下に突きまくります。

洋介「真奈美の体最高過ぎだよ!」

(スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!)

ディープキスをしながら腰のスピードを更に速めました。

洋介「真奈美っ!真奈美っ!愛してるっ!うあっ!もう駄目だっ!逝きそうっ!」

すると、正常位に戻して一心不乱に腰を振りまくりました。

(パパパパパパパパパパパパパパン!!)

洋介「ああっ!!逝くっ!!逝くっ!!」

(ドッッッッッッピュ!!ビュ~!!)

洋介「はあ、はあ、気持ち~!!中に出しゃった!!」

遂に人妻保健医の真奈美先生を犯してしまいました。

チ○ポを真奈美のお○んこから引き抜くと大量に私の精液が流れ出してきました。

近くにあったティッシュボックスを手に取り、真奈美のお○んこにたくさんティッシュを敷きました。

流れ出す精液を見ながら真奈美の顔に近付きました。

ディープキスをすると、洋介「気持ち良かったよ真奈美先生。チ○ポ掃除してね。」

そう言うと、真奈美の口にチ○ポをまた押し込みました。

すると、どうでしょう。

みるみる真奈美の口の中で勃起してきたのでした。

15分程でまたギンギンになった為、2回戦に突入します。

すると、私は真奈美を全裸にさせてます。

それは、真奈美の今日着てきた衣服に女装してレイプしたかったからです。

そして私はパンティ、ブラジャー、ガーターを装着して美しいフォーマルスーツに身を包んだのでした。

真奈美のお○んこをキレイに拭き取ると、履いている真奈美のスカートを捲り上げてパンティの横からチ○ポを取り出して、女装イマラチオを決行しました。

洋介「ああ。溜まらない。」

(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)

洋介「また、めちゃくちゃにしてやる!」

次に私が上になって69を始めた。

真奈美の口の中で腰を振り、真奈美のお○んこを舐めながら、洋介「気持ち良いでしょっ。真奈美先生。」

そして、真奈美のお○んこはまたまたトロトロに。

洋介「真奈美っ!2発目いこうか!かわいい生徒のチ○ポまたぶち込んでやる!」

(ズブッ!)

洋介「人妻保健医に女装チ○ポ挿入!」

(パン!パン!パン!パン!パン!)

正常位で腰を振りまくる。

洋介「やっぱ気持ち良い~!真奈美っ!」

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

腰のスピードを上げていく。

真奈美「う……っ。ア……ッ。」

洋介「女装した生徒にチ○ポぶち込まれて感じてんのか?真奈美っ!」

洋介「もっと犯しまくってやるよ。」

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

騎乗位に変えて、(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

キスをしながら高速で突きまくる。

2発目も限界なので正常位に戻して超高速で腰を振り倒す。」

洋介「ああ!また逝きそうっ!」

(パン!パン!パン!パン!パン!)

洋介「はあ、はあ、真奈美は俺の女だあっ!俺の女だあっ!」

(パパパパパパパパパパパパパパン!!)

洋介「真奈美っ!い、逝くよっ!出る!」

その瞬間真奈美の口を開けて咥内射精。

(ドッッッッピュ~!)

洋介「真奈美先生飲んで。」

真奈美の喉元を押さえる。

すると、真奈美「ごくんっ!」と私の精液を飲み込んだのです。

洋介「え、えろ過ぎる。」

こうして憧れの人妻保健医を2回も犯してしまうのでした。

フェラチオでまた掃除させて女装した服を脱ぎ真奈美に着替えさせました。

自分も制服に着替えている間にふと思ったのです。

用務員がいない時は必ず保健医の真奈美先生が戸締りをするのです。

その為、学校の校舎の鍵と真奈美先生の家の鍵をコピーする事にしました。

そして、真奈美のバッグからそれぞれの鍵を拝借して真奈美にディープキスをして急いで自分の自宅に戻ります。

母子家庭で育った私は、この時間に母親が仕事中なのも把握済みなので私の行動は分かりません。

そのまま自転車を走らせて駅前の鍵屋に向かいました。

そこで合鍵を作製しました。

そして、学校に戻り校舎の合鍵を確かめました。

(ガチャ。)

無事開きました。

鍵を締めて保健室に向かいました。

真奈美先生はまだぶっ飛んだままです。

本当に凄い睡眠薬だという事が分かる。

元鍵をバッグに戻して最後に真奈美と充分にキスを味わってから学校を後にします。

このエピソードは私の投稿から。

睡眠姦「中学の時の保健医」を少し改良したものになります。

それからというもの、隙を突いては真奈美先生を昏睡レイプしていました。

ある時は展示室に侵入して体操服ブルマ姿や競泳水着、テニスウェアスコートとコスプレセックスを楽しんでいきました。

このエピソードも私の投稿から。

睡眠姦2「保健医とのコスプレセックス」

こんな感じで真奈美先生の体を眠らせて弄んでいきます。

更に卒業間近に控えた卒業旅行先でも、相談に載ってもらう振りをしてコーヒーに睡眠薬を混ぜて深夜に真奈美先生の部屋に侵入して夜這いして犯しまくりました。

この時に初めて真奈美先生を昏睡レイプした時にビデオに収めました。

睡眠姦3「卒業旅行先で保健医をハメ撮り昏睡レイププラスおまけ」から。

そして、暫く再び真奈美先生を昏睡レイプしていました。

そして、真奈美先生の妊娠が発覚。

その時点で私のこどもなのは分かりきっていました。

そんなある日、真奈美の手帳を見る。

卒業前の2月後半、真奈美の旦那が3日間出張になるのを確認しました。

そこで放課後、真奈美の運転免許に書かれた住所に向かいました。

最後は真奈美の自宅で昏睡レイプしてやろうと思い大量に睡眠薬を用意しました。

そして私は1度家に戻り、18時に真奈美の住んでいるマンションに到着。

エレベーターで目的地迄向かいました。

初めて真奈美先生のマンションに侵入した時のドキドキ感は凄かったです。

そこで余りの興奮に1発抜いておかないとそのまま真奈美に襲い掛かりそうでしたので、真奈美の下着や洋服で女装オナニーをして気持ちを落ち着かせました。

水分を取ってから冷蔵庫に入っている食べ物、飲み物全てに睡眠薬を仕込みました。

そして、20時前に真奈美先生が帰宅。

押し入れに身を隠しました。

真奈美先生はそのまま風呂に向かいます。

1時間後、真奈美先生が風呂から上がってきました。

素っぴんでしたがその姿も可愛い。

どんどん興奮してきました。

すると、冷蔵庫からカレー鍋を取り出して温めていました。

勿論そのカレーにもタップリ睡眠薬が入っています。

また、冷蔵庫からオレンジジュースを取り出して飲んでいます。

ジュースには注射器で缶に小さな穴を開けて仕込んでいました。

睡眠薬が5錠入ったジュース×2。

睡眠薬が5錠入ったカレー。

全て真奈美先生は平らげていたのです。

そんな真奈美を45分隙間から様子を伺って落ちるの待ったのです。

真奈美「ま、まただわ。何でこんなに眠くなるの?」と落ちる寸前の真奈美。

今日は、(とことん犯してやろう。)と心に決めました。

更に15分後、寝室で完全に昏睡した真奈美を確認すると真奈美に襲い掛かります。

真奈美とセックス出来るのも後僅か。

今迄に溜まった性欲を、真奈美に吐き出しました。

洋介「真奈美っ!愛してる!愛してる!」

と言いながらディープキスをする。

約10分間、真奈美のおっぱいを揉みながら唇を堪能した。

パジャマと肌着を捲り上げると、真奈美の豊満なGカップの生乳にしゃぶり突く。

ズボンを脱がしてパンティも脱がした。

そして、おっぱいを舐めながら手マンを開始しました。

すると、真奈美のいやらしい汁が溢れ出してきました。

そのトロトロになった真奈美のお○んこを私の舌で舐めまくります。

真奈美「ウッ……。ウン……。はあ。。」

寝ながら感じまくっていた。

勿論その姿はビデオに収められている。

洋介「気持ち良いか?真奈美?俺の事も気持ち良くしろ!」そこで強制イマラチオ。

洋介「気持ち良いよ真奈美!!やっぱ人妻は堪んないよ!」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

10分程しゃぶらせた後、我慢出来なくなり真奈美のお○んこにぶち込んでいく。

(ズブッ!)

(パン!パン!パン!パン!パン!)

洋介「あ、相変わらず愛称良いな!」

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

洋介「真奈美は俺の女だからな!体に覚えさせてやる!」

真奈美「あ、あんっ……。あんっ……。」

昏睡しているとは思えない程感じまくっていたのです。

次にバックで挿入すると、めちゃくちゃ興奮していた私は更に腰のスピードを上げていきました。

洋介「はあ、はあ、人妻保健医にバックからぶち込んでる!しかも家に侵入して!」

洋介「悪いな旦那さん!真奈美は俺の女だからよ!」

(ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!)

真奈美「あっ……。あんっ……。」

洋介「ほら!キスしろっ!真奈美!」

バックのまま唇を奪っていく。

洋介「今度は真奈美が上になれ!」

そこで、真奈美の体を持ち上げて騎乗位で挿入していきました。

洋介「やっぱ騎乗位は最高だよ!!ああ!真奈美!真奈美!体に覚えさせてやる!お前は俺の女だという事を!」

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

真奈美「……っ!……っ!」

洋介「そのまま中出ししてやるからな!」

洋介「真奈美っ!逝くぞっ!逝くぞっ!俺の子……元気な赤ちゃん産めよっ!」

(ドッッッッッッピュ!!)

また大量に中で出してやりました。

妊娠してるので関係ありませんが。

そして、真奈美の寝室で2発目、3発目、4発目と犯していきました。

そして朝方になり、真奈美を着替えさせていきます。

シャワーを浴びて、真奈美の下着や洋服、フォーマルスーツ等を盗んでビデオを引き上げて真奈美のマンションを後にします。

ここ迄は私の体験談から。

睡眠姦4「保健医の自宅に侵入して朝迄昏睡レイプ」から。

分からない方の為にざっと総集編を書かせて頂きました。

そして、今回のお話は高校卒業から暫く経った真奈美先生の続編です。

この体験談エピソードから約3年半経ったお話です。

この頃の私、杉村洋介の年齢は(19)。

神村真奈美先生の年齢は(39)。

私は高校卒業と同時にホストになります。

自分のお客さんになる女性はみんな年上で熟女好きが後押しして厚いお客さんがちょこちょこ付いていました。

そうなると、熟女なお客さんとセックスする事もあります。

半分趣味みたいなものです。

セックスしながらお金お稼ぐ、初めはそんな感じでした。

私が酔っぱらって、ラブホテルで熟女のお客さんに食べられちゃった事もあります。

私の熟女好きにどんどん磨きが掛かる。

そんな中、仕事帰りに1本の電話が。

幼馴染みの正則からでした。

正則「お~洋介?久し振り。」

洋介「正則どうした?」

正則「最近な、真奈美先生と俺らの地元の○○駅前で会うんだよ。何か駅前の新しいマンションに引っ越して来たんだと。」

洋介「ああ!あれか?相当良いマンションだよなあれ!で?」

正則「真奈美先生めっちゃ良い女になってたぞ!40手前とは思えないよ。」

洋介「お前、真奈美先生でオナニーしたとか言ってたもんな。」

洋介(俺は何回も犯してるけど。)

洋介「そう言えば明日香さん元気か?」

正則「お袋?元気、元気、洋介に会いたがってたぞ。」

洋介「おお~そうか?近い内遊びに行くって伝えてくれ!」

実は、正則の母親中村明日香さん(39)(ほしのあき似)も睡眠薬を飲ませてレイプしましたが、本人は気付いていない。

正則「18時に改札付近で良く会うぞ。俺の仕事が終わるタイミングが一緒何だ。洋介の事も覚えてたぞ。」

洋介「真奈美先生と会った時に声描けてみるわ。わざわざありがとな。近い内遊ぼうぜ。じゃあな。」と言って電話を切る。

その瞬間股間が熱くなった事を鮮明に覚えています。

そこで私は、とある病院にDNA鑑定を申込みました。

病院に行った時に、環境が複雑である事を告げて自分のと合わせて3本キッドを貰いました。

その1週間後、遂に真奈美先生と会う事が出来ました。

ややロングヘアーの髪型は、ポニーテールでまとめていました。

そして、何より大人のフェロモンが確実に増していました。

洋介「真奈美先生!」

真奈美「あっ!杉村君?久し振りね!元気にしてた?」と真奈美。

私に散々犯されておいて呑気なものです。

洋介「その子は?娘さんですか?」

真奈美「そうなのよ。娘の美咲よ。」

洋介「美咲ちゃん、こんにちは。」

美咲「こ、こんにちは。」

洋介「美咲ちゃん何才?」

美咲「3才。」

真奈美「もう幼稚園に通ってるわ。」

洋介「そうなんですね。めちゃくちゃ可愛いじゃないですか?」

真奈美「そう?ありがとう。あ、杉村君ちょっとこの子見ててくれる?」

洋介「はい。良いですけど。」

そう言うと真奈美先生はコンビニのトイレに向かいました。

真奈美「美咲、ちょっとお兄ちゃんと待っててね。」

この時点で思った事があります。

美咲は自分の娘である事と確信をした。

大きな目や鼻の形はそっくりでした。

しかし、それを確実にする為にはDNA鑑定が必要でした。

そして、真奈美がトイレに行っている隙にある事をしました。

洋介「美咲ちゃん。お兄ちゃんが飴上げるね。イチゴ味とメロン味どっちが当たるかな?こっちの手とこっちの手どっち?」

美咲「う~ん。こっち!」

洋介「じゃあ、目つぶってあ~んして。」

美咲「あ~ん。」

その隙にキッドの綿棒を美咲ちゃんの口の中の粘膜を素早く採取しました。

そして、イチゴ味の飴を口の中に入れた。

美咲「イチゴ!お兄ちゃんありがとう。」

洋介「どういたしまして。偉いね。」

すると、真奈美がコンビニのトイレから出て来ました。

美咲「ママっ!お兄ちゃんが飴くれた。」

真奈美「あら、ありがとね。」

洋介「い、いえ、そんな。」

真奈美「そうだ!今から時間ある?」

洋介「はい?」

真奈美「良かったら夜御飯どう?旦那の帰り遅いのよ。誰かいた方が美咲も楽しいしだから。」

洋介「じゃあ、ご馳走になります。」

すると、駅近くの真奈美のマンションに向かいました。

部屋に入ると、真奈美「じゃあ、二人共手洗ってうがいしてね。」

洋介「はい。」

美咲「は~い。」

とても聞き分けの良い子である。

真奈美「そう言えば、佐藤さんとはまだ付き合ってるの?」

洋介「高3の終わりに別れました。」

真奈美「そうなの?有名だったから。」

洋介「自分、年上が好きなんですよ。正直言うと真奈美先生の事が好きでした。真奈美先生に相談した事があったじゃないですか。あれ真奈美先生の事です。」

真奈美「またまた。」

洋介「佐藤と付き合ったのは勢いなんですよ。告白されて回りに何人も見ていて断れる雰囲気じゃありませんでした。」

真奈美「そうだったんだ。嬉しいわ。」

洋介「でも、真奈美先生人妻だし、先生だし、だから諦めたんですよ。」(演技)

洋介「それで、久し振りに合ったらめちゃくちゃ綺麗でびっくりしました。それに幸せそうで良かったです。」

洋介「真奈美先生。これから色々相談に載って貰いたいので連絡先交換しません?」

真奈美「いいわよ。いつでも連絡して。」

そう言うと、真奈美は携帯の番号を伝えてきました。

ワンコールで着信を鳴らす。

そして、真奈美と美咲と食事をしながら保健医を辞めた事を真奈美から聞きました。

美咲ちゃんがピアノ教室に通っている事。

あの時に真奈美と会ったのはその帰りだという事。

旦那が近くの○○株式会社で働いている事等、色々聞き出しました。

その日は、食事を終えると直ぐに真奈美のマンションを出ました。

洋介「真奈美先生ご馳走様でした。美咲ちゃんバイバイ。」

と言って別れると、胸の高鳴りが。

そして、どんな事をしても真奈美を自分の女にする事を誓いました。

次の日、私は直ぐに行動に移したのです。

美咲ちゃんから採取した、DNAを自分のDNAと一緒に病院に持って行きました。

そして、母親のはまだ取れていない事を告げると、取り合えず自分との美咲ちゃんとの関係者は2週間程で分かると言われたのでその時を待ったのです。

費用は3万程の安いやつでしたが、それでも充分に分かると言う。

そして、ひたすら2週間待ったのです。

その間にちょこちょこ真奈美と電話で世間話をしていました。

2週間後。

病院から呼び出しを受けて急いでバイクで向かいました。

そして、結果はプリント5枚に詳しく書かれていていました。

血縁確率99・99%。

病院を出た後、笑いが止まりません。

それと同時に勃起していました。

そして、次の朝に真奈美の携帯に電話を掛けました。

洋介「おはようございます。」

真奈美「杉村君おはよう。どうしたの?朝早く。」

洋介「実は、どうしても相談に載って欲しい事がありまして。」

真奈美「じゃあ、娘が幼稚園に出掛けたらでどうかしら?9時でどう?」

洋介「良いですよ。」

そして、今迄録った真奈美の昏睡レイプビデオとカメラ、更にDNA鑑定証のコピーを持っていきました。

(ピンポーン)インターフォンを鳴らす。

(ガチャ)

真奈美「杉村君入って。どうしたの?」

すると、お茶を私に差し出した。

洋介「そうですね。美咲ちゃん可愛いですよね?俺に似て。」

真奈美「うん?なに?」

洋介「だから、俺に似て美咲ちゃん可愛いですよね?って言ったんですよ。」

真奈美「な、何言ってるの?」

洋介「中学の時にあれだけ愛し合ったじゃないですか?」

真奈美「ふ、ふざけないで何なの?」

洋介「まあ、いいや。ちょっとテレビ借りますよ。」

すると、私はビデオカメラをテレビの配線に繋ぎ再生をしました。

まさに保健室で真奈美を昏睡レイプしている映像が写し出されました。

真奈美「な、何なのこれ?」

洋介「何度も俺に抱かれてるんですよ。中出しされまくってね。しかも喘ぎ声。」

洋介「こっちのビデオはどうでしょう?」

そこには、保健室でコスプレされてレイプされてる映像が。

真奈美「そ、そんな……。」

洋介「何度も保健室で眠くなりませんでしたか?真奈美先生?」

真奈美「…………。」

洋介「次のビデオですよ。」

そこには卒業旅行先で真奈美の部屋に夜這いをしている映像が。

洋介「真奈美先生の体最高だったな。」

真奈美「…………。」

洋介「これで最後です。この部屋に身に覚えありませんか?」

真奈美「…………っ!!ま、前のマンションよねこれ!?何なのあなた!!」

洋介「真奈美先生の事が好きでしょうがな無かったんですよ!!」

真奈美「け、警察に突き出してやるわ。」

洋介「良いんですか?これ、美咲ちゃんとのDNA鑑定証です。」

真奈美「…………なっ!!こ、こんなの偽物に決まってるわ!!」

洋介「偽物かどうか自分で調べてみたらどうですか?結果は変わりませんけど。少なくても旦那のこどもで無いのは直ぐに分かりますよ。」

洋介「美咲ちゃんの父親は私です。DNA鑑定証持って旦那さんの会社迄行きましょうか?それとも旦那の休みに家に突撃しましょうか?真奈美先生に誘惑されたと。」

真奈美「ど、どうすればいいの?」

洋介「そうですね。取り合えず1発やらせて貰いましょうか?そうすればビデオは破棄して上げます。」

しかし、ビデオを破棄しても痛くも痒くも無いのです。

電機屋の店長をしている正則に大量にテープのダビングを頼んだからです。

真奈美とセックスさせる事を条件に。

洋介「どうするんだ?真奈美?」

真奈美「わ、分かりました。」

洋介「じゃあ、風呂入るぞ。体洗え。」

真奈美「は、はい。」

すると、真奈美は私の体を丁寧に洗っていきました。

そして、私の体を洗い流す。

洋介「ほら、チ○ポしゃぶれ!!」

真奈美は涙を流しながらフェラチオした。

洋介「舌も使え!旦那の会社にいくぞ!」

真奈美「ヒック!ヒック!は、はい。」

真奈美は一生懸命しゃぶり出した。

余りの気持ち良さに我慢出来なくなった私は、大きなマットレスを引いて真奈美を押し倒した。

真奈美「い、いや!お願い助けて!」

洋介「騒ぐなよ!大人しくしてろ!」

すると、私は真奈美のおっぱいにしゃぶり突きました。

更に、キスをしながらの手マン。

洋介「舌出せ。」

真奈美「はい……。」

タップリディープキスを楽しんだ。

そして、真奈美のお○んこを舐め回した。

真奈美「あっ……!あっ……!」

洋介「何だ感だ感じてんじゃね~か!」

真奈美「そっ……そんな事っ……」

洋介「俺のも気持ち良くしろ!69だ!」

真奈美が上になり高速でしゃぶらせた。

洋介「いいぞ……。真奈美のもたくさん舐めてやるから。」

真奈美「あっ……!あっ……!」

真奈美のお○んこもトロトロだ。

洋介「良し!寝っころがれ!真奈美のお○んこに俺のチ○ポぶち込んでやるよ。」

真奈美「ちょ、ちょっと!ゴムは?」

洋介「する訳無いだろっ!」

(ズブッ!!)

真奈美「い、いやっ!!抜いて!!」

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

洋介「騒ぐなあ!気持ち良いいい!!」

真奈美「や、やめて。」

私はそこで口を塞ぐ様にキスをしました。

そのまま、高速で腰を振っていく。

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン)

洋介「気持ち良いか?真奈美!」

真奈美「そっ……そんな事っ……」

洋介「答えろ!!旦那とのセックスとどっちが気持ち良いんだ?言ってみろ!!」

真奈美「す、杉村君の方が気持ち良い。」

洋介「お前は、真奈美は俺の女だ!!」

その後、騎乗位の体制で真奈美に腰を振らせた。

洋介「気持ち良いぞ。真奈美。ディープキスしろ!!」

(ブチュ~。)

真奈美が載ってきた。

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

真奈美は一生懸命腰を振っていた。

洋介「旦那とちゃんとセックスしてるのかよ?真奈美。」

真奈美「さ、最近してない。」

洋介「じゃあ、楽しもうぜ。次、四つん這いになって。」

そして、そのままバック挿入。

(スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!)

真奈美「杉村君っ!もっと犯してっ!」

(スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッ!)

洋介「真奈美っ!もうダメだっ!」

そう言うと、正常位に戻しました。

そして、超高速で腰を振りまくります。

(パパパパパパパパパパパパン!!)

洋介「ああ!逝きそう!逝きそう!!逝くぞ真奈美!!逝く!!」

(ドッッッッッッピュ~!!)

そして真奈美のお○んこに大量に中出しをしてしまいました。

真奈美「な、何て事。」

洋介「真奈美先生は、もう俺の女ですからね。忘れないで下さいよ。」

真奈美「ビデオは破棄してよ。」

洋介「約束は守りますよ。体洗って出ましょうか。先に寝室で待ってますから。」

体を拭いてから部屋に戻ると、そのまま夫婦の寝室へ入って行きました。

そして、真奈美が風呂から上がり寝室にやって来ました。

真奈美「どうすれば良いの?」

洋介「黒の下着上下と、白のフォーマルスーツを着て下さい。ガーターと白衣も着て下さい。それと一切逆らわないで下さい。良いですか?」

真奈美「わ、分かったわ。」

洋介「じゃあ、ビデオを回しますよ。」

真奈美「なっ……何で!」

洋介「人の話聞いてました?逆らわないでって言ったでしょ?あのビデオは破棄して上げます。その保険です。旦那にばらされたく無いなら言う事聞いて下さい。」

真奈美「…………。」

洋介「じゃあ、始めますよ。」

カメラの録画ボタンを押した。

まずベッドの上で立ち上がり、真奈美にイマラチオを、強要しました。

洋介「舌使いながらしゃぶりまくれ!!」

真奈美「は、はい。」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「扱きながらしゃぶって。」

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)

洋介「今度は真奈美から責めて。キスしたり乳首舐めたり。」

保健医姿の真奈美に痴女プレイをさせた。

洋介「ま、真奈美先生に犯されてる。」

そして、私の顔面にパンティ越しにお○んこを擦り付ける様に強要しました。

真奈美「あ。あんっ……。」

そして、パンティ越しに真奈美のお○んこを舐め回したのでした。

更に69を強要してお互いの性器を舐めたのです。

そして、そのまま騎乗位で挿入させます。

その時にフォーマルスーツとブラウスのボタンを外していきました。

更にはブラジャーのホックを外して持ち上げてから、真奈美のおっぱいをしゃぶっていきました。

そして、騎乗位のまま唇を激しく奪っていきました。

余りにも気持ち良すぎる保健医の騎乗位。

私が持たなくなるなるので、正常位に変更しました。

そして、真奈美の保健医姿に改めて興奮して超高速で腰を振りまくりました。

真奈美「あっ!あんっ!あんっ!杉村君!あっ!あっ!」

洋介「お前は誰の女だ!言ってみろ!」

真奈美「私は杉村君の女です!!」

洋介「よし!良い子だ。また中出ししてやるよ。」

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

洋介「ああ~そろそろ逝きそうだっ!!逝くぞ!!逝くぞ!!真奈美!!」

(パパパパパパパパパパパパパパン!!)

洋介「い、逝くっ!!」

(ドッッッッッッピュ~!!ビュ~!!)

洋介「はあ、はあ、真奈美先生。」

真奈美「杉村君。責任取ってよ。」

気付けば3回戦、4回戦、5回戦と、真奈美と体を重ねました。

そして、真奈美と約束をしました。

自分が真奈美とセックスしたい時は電話するから何時でも応じる事。

夜中でも抜け出してラブホテルに来る事。

つまり、奴隷にする事を意味する。

私の言う事を聞いている限り、旦那にはばらさない。

そう言う契約です。

そして、この契約を元に来る日も来る日も真奈美と愛人関係を続けたのでした。

そんなある日、友人の正則から電話が掛かってきたのです。

正則「洋介?真奈美先生とやらせてくれる話はどうした?」

洋介「お~。忘れてた。じゃあ、今週の土曜日とかどうだ?」

正則「分かった。土曜日だな。」

洋介「それからそのまま旅行するから日曜日も開けとけ。」

正則「ま、まじかっ!分かった!」

そして、電話を切り真奈美に電話をした。

洋介「真奈美先生、今週の土曜日不倫旅行するよ。」

真奈美「その言い方……。」

洋介「間違って無いでしょ?真奈美先生は俺の女(奴隷)だから言う事を聞く。分かってるでしょ?」

真奈美「わ、分かったわよ。旦那には泊まり掛けの同窓会って言っとくわ。」

でも、真奈美は嫌がる素振りを見せているだけと思いました。

そして、熱海のとある温泉宿の3人部屋を予約しました。

しかし、正則が来る事は伝えません。

ことが始まる時に部屋に突入させる。

そんなプランでした。

なので、正則にはこっそり来て貰う。

正則の携帯を鳴らした時が合図。

21時位に仕掛けると伝えた上で、温泉内で待機していた。

ここで正則にはある条件を出した。

俺の女だからゴムは必ず着ける事。

睡眠薬で眠らせるからその間にレイプしても良い。

3時間迄なら、時間内無制限。

ビデオを撮影する。

その条件を出した。

正則は了承しました。

そして、混浴風呂で真奈美にフェラチオさせながら気分を高めました。

更に、部屋で食事をしながらお酒も入りほろ酔いに。

時間は20時。

その時、真奈美がトイレに向かった。

そして、5錠分の睡眠薬を真奈美のお酒に混ぜました。

トイレから真奈美が戻るとそのお酒をぐびぐび飲みました。

真奈美は5分程でグラスに入ったお酒を飲み干しました。

睡眠薬が効いてくる前に、真奈美と1発やっておきます。

布団に誘導して、真奈美の唇を奪っていきました。

浴衣をはだけさせて真奈美の生乳をしゃぶっていきます。

洋介「真奈美。気持ち良い?」

真奈美「うん。」

真奈美のパンティを脱がしてお○んこを舐めていきます。

真奈美「あっ……。あっ……洋介……。」

初めて名前で呼ばれた瞬間だった。

脅してというのは只の口実になっていた。

真奈美「洋介のチ○チ○しゃぶらせて。」

すると、真奈美は69の体制で夢中でしゃぶっていました。

そんな真奈美に答えて、真奈美のお○んこ

をしゃぶり返しました。

でも、早くしないと薬が効いて昏睡してしまいます。

意識のある内にフィニッシュしたかった。

(パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!)

洋介「真奈美っ!気持ち良いよっ!」

真奈美「はあ、はあ、私も。」

そして、超高速で腰を振り射精の準備に入りました。

洋介「真奈美っ!もう逝くよっ!中に出して良い?」

真奈美「いいよ。来て。」

(パパパパパパパパパパパパパパン!!)

洋介「はあ、逝くよっ!!真奈美!!」

(ドッッッッッッピュ!!)

真奈美のお○んこに大量射精。

真奈美「洋介…………。」

そう言うと、真奈美はそのまま落ちた。

そして、正則に電話を掛けた。

洋介「入って来い。」

正則「待ちくたびれたぜ。本当に犯しちゃっても良いんだな!」

洋介「好きにしろ。」

そして、ビデオを回し正則が真奈美に襲い掛かりました。

正則「真奈美先生っ!真奈美先生っ!」

正則は夢中で真奈美にキスをしていた。

更に、真奈美のおっぱいにしゃぶり突いていました。

洋介「お前も熟女好きか?」

正則「そうじゃないけど、真奈美先生は特別だよ。洋介、フェラさせて良いかな。」

洋介「ああ、いいよ。」

正則は真奈美の口をこじ開けた。

そして、強引にフェラチオさせました。

(グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!グボッ!)。

正則「ああ、真奈美先生!気持ち良い。もう我慢出来ねぇ!入るわ!」

洋介「コンドームしろよ。」

正則「分かってるって。」

(ズブッ!!)

正則「真奈美先生とセックスしてる!夢みたいだ。」

洋介「俺は中3から犯してたけどな。娘も俺の娘だし。まあいいや、3時間経ったら切り上げろよ。疲れたから寝るわ。」

そして翌朝、私が起きると正則はいなくなっていた。

正則に電話すると、真奈美を5回も犯したという。

コンドームが1箱空になっていました。

更に、ビデオが回ったままでしたので止めてバッグにしまいました。

真奈美とはもう一泊していき、セックスしまくるのでした。

真奈美は俺の女(奴隷)だ。

そう呼ぶ事は2度と無くなった。

※このエピソードに出てくる登場人物、並びに自身の名前は全て仮名です。

時効も成立しています。

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