中学卒業式の後童貞をクラスの好きな子に捧げた話

Hatch コメントはまだありません

この日は同じ地区に住んでいて、その当時好きだったAさんとの初体験の話です

同級生のAさんとは保育園の頃からの幼馴染でした。

中学校入学後急にAさんに恋をしてしまいムラムラしていました。

そして卒業式翌日の夜Aさんを家に誘いました

「Aちゃん、前からずっと好きだったんだ」

Aさん「そうなの!知らなかった」

「Aちゃんって綺麗だし、優しくて、、」

Aさん「そんなに好きなら、私も、」

「いいの?僕で?」

Aさん「私でさえ良ければ」

ここでAさんの肩に手をかけキスをします

「本当に大好き」

Aさん「私も♡」

-キス-

そしてこの日僕の両親は夜勤でいなかったので、今しか無いと思い思い切って誘って見ました

「Aちゃんの身体もっと知りたい」

Aさん「えっ?」

と言いながらAさんの服をぬがして行きます

Aさん「えっ、ちょっと恥ずかしい❤」

「僕達だけの秘密にしとこ、」

そしてAさんは上はキャミソール下はズボンとなりました

Aさん「ちょっと待ってね、」

と言い自分からブラとパンツを脱いで全裸になりました。

僕は我慢出来なくなったのでズボンを勢いよくおろし立ったちんちんが現れました

Aさん「うわぁっ」

あまりの大きさにビビっていたのでしょう

そして上も脱ぎお互い全裸になりました。

まず僕はAさんのおっぱいを触りながらキスをし、ベットに腰を下ろし寝転びながらディープキスをしました

AさんのおっぱいはBカップほどで大きくなく、全身の毛剃っていました。

もちろんパイパンです

そしてブラジャーは白い恐く子供用のブラ

可愛いデザインでした。

Aさんは乳首が立っていて舐めごたえがありました。

「立ってるねジュルジュル、」

Aさん「あっんそこは❤」

とまぁ激しく舐め

いよいよ挿入の時

Aさんのまんこはかなりきつく入れるのに苦労したのを覚えています。

コンドームは事前に調達してきました。

Aさん「うーん痛いよー」

「中々入らないなー、」

僕は対処法を考えました

結果的にお風呂のリンスをローション代わりにして何とか入りました。

「入った、良かった」

Aさん「早く動かして、❤」

パンパンパンと部屋にピントンする音が響きます

そしてしばらく続け

Aさん「あっん、アッ」

と言いながらAさんがイッテしまいます

「俺もイク」

と言い2人ともイッてしまいます

そしてちんちんを舐めてもらい

Aさん「っ、苦い」

と言いながらもフェらをしてくれる。

「気持ちよかった?」

Aさん「またやろうね」

この時の僕にはまだ賢者タイムという名の物を知らなかったのであった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です