中学二年の夏。女友達はシャワーを浴びる

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中学二年のある夏の日のこと。当時仲の良かった4人組(男2、女2)で昼食を食べに行くことになった。

集合場所は✕✕運動公園に9時。俺は9時に着いたが、結衣(仮)は既に到着していた。

ちなみにこの子が俺の目当ての子。

軽く挨拶を交わし、その後ほかの2人もも到着した。

まだお昼まで時間があるね、どうする?

と結衣。

和也(仮)がお腹空かせるために走ろうぜ!と提案した。皆もいいね!となり、少し運動することになった。

その日は猛暑だったため、すぐ汗をかいた。ふと、結衣を見ると汗ばんだせいか、服が薄いせいか、ブラの色が透けているのが分かった。少しドキッとした。

青だった。暑いね〜!と言いながら、腕を上げてストレッチをする結衣。チラッと脇やへそが見えた。綺麗な脇、へそ。顔を近づけて匂いを嗅ぎたくなった。それにしても少し無防備すぎやしないか?誘ってるのか?そんなことを考えているうちに1時間ほど時間が経過した。

汗かいちゃった、1回家に帰ってシャワー浴びたい。と結衣が言った。

結衣の家はここから近いので昼食の時間までに帰ってくるのは容易だった。

じゃあ、俺らは先に店に向かってるよ。と和也。そうだね!と彩(仮)

しかし、俺の頭の中は結衣、シャワー、結衣、シャワーとその言葉が永遠にループしていた。

俺は結衣の家どんなのか見てみたいから

俺も一緒に行く!と勇気を出して言った。

今思えば訳の分からない理由だ。

しかし、結衣の返事は意外なものだった。

うん!いいよ〜!とあっさりOK。

そんなこんなで結衣の家に到着。

結衣の両親は共働きで家には誰も居なかった。

家に入った瞬間、結衣の匂いが鼻をぬける。

体がふわふわする感覚に陥る。

俺はこの時から理性が抑えられなくなっていった。結衣の部屋みたい!と強気な発言

それはダメ!と即答する結衣。

しかし、こんなチャンスは二度とないと思った俺は無理矢理結衣の部屋に入った。

結衣の部屋は以外にも散らかっていた。以外ではあったが、そんな結衣も可愛いと思ってしまった。部屋をぐるっと見渡した。

その時、俺に衝撃が走った。あそこに落ちているピンク色の布は。。あの小さな布は。。

そう。結衣のパンツだ。。俺は一瞬にして

固まった。体もアソコも。結衣は俺の視線の先を見て慌ててパンツを手に取り隠した。

もうダメ!部屋を追い出されてしまった。

俺は興奮の真っ只中にいた。もう正直押し倒したくて仕方なかった。数分して結衣が部屋から出てきた。

結衣「シャワー浴びてくるね。。

リビングで待ってて。」

俺は了承してリビングに行った。

結衣が脱衣所に行き、俺はリビングで麦茶を飲んでいた。

頭の中で様々な妄想が巡る。結衣は今、服を脱ぎ、ブラジャーのホックを外し、パンツを脱ぎ、裸になっているのだろうか。乳首の色は何色だろう。陰毛はどれくらい生えているのか。

結衣が風呂場の扉を開ける音が聞こえた。

その時、俺の中にある何かが弾けるのが

分かった。次の瞬間俺は脱衣所にいた。

結衣の脱ぎたての下着が洗濯物カゴに入っていた。パンツを手に取り、匂いをかいだ。

汗で蒸れたパンツ、結衣の汗の匂いと洗剤の匂いがした。俺のアソコはもうビンビンだ。

俺が匂いフェチになったのはこの経験が原因なんだろうな。。

俺は服を脱ぎ風呂場の扉を開けた。

そこにはシャワーをあびる結衣が居た。

おわん型の綺麗なおっぱい、Cくらいかな?乳首の色はピンク色で少し乳輪が大きかった。

陰毛は生え揃っていて少し濃いくらいだった。

当時男子達の間ではこんな噂話があった。

低身長の子は意外と濃い人が多いらしい。

結衣は身長が低かったのだ。

その話も間違えではないらしい。と思った。

それほど綺麗に生え揃った陰毛だった。

結衣は非常にびっくりして、な、なんで入ってきたの!と動揺していた。

ご、ごめん。と謝ったが動きはしない俺。

しかし、意外にも結衣は出てって!とは言わなかった。結衣の部屋に入った時はあんなに出てってと言われたのに変な話だ。

次に結衣が発した言葉は俺を興奮の坩堝へと落としていった。

結衣「大きくなってる。。それ。」

「あ、こ、これは。。」

結衣「よく見せて。」

じっくりと俺のアソコを見る結衣

そして、ゆっくりと俺のアソコを握り、優しく上下に動かした。

結衣「ふふん♪こうだよね?知ってるw」

俺は気持ちよすぎて足がガタガタになった

あとから知ったことだが、結衣は無類のAV好きだったらしく、毎晩のようにAVを見ながらオナニーをしていたそうだ、そのときに覚えたのがこの手コキなんだとか。

その時の俺はそんなことも知らず、興奮のあまり、情けなく喘ぎ声を出し、すぐにイッてしまった。勢いよくドロっとした精子が飛び出し、風呂場の壁を汚した。

結衣「うわっ、すごっ。。」

結衣の手にもべっとり精子がついていた。

結衣は匂いをかいで、あっ//と少し喘いだ。

どうやら、好きな匂いだったらしい。

興奮したのか結衣はこっちにお尻を突き出し、いいよ?とまんこを広げて見せた。

俺は息を切らしながら、結衣のお尻を鷲掴み、勢いよく、挿入した。

パンパンっと激しい音が狭い風呂場の中に響き渡る。結衣のお尻が波打つように揺れる。

結衣「いいっ//すごいっ//これ//」

そしてさらに激しく腰を振る俺。

結衣も絶頂の真っ只中にあった。

結衣「あぁぁぁ//いいぃ//」

パンパンっ。結衣の色々なところが揺れる。

「あぁ。。もう出る。。」

結衣「いいよ。。ちょうだい。」

俺は勢いよく結衣のお尻にぶっかけた。

結衣のお尻にちんこを擦りつけ、精子を

塗りたくった。結衣は四つん這いで

倒れ込み、動かなかった。

どうやら、相当気持ちよかったらしい。

女の子はイクと全身の力が抜け、動けなくなるというのは本当らしい。

そのあとは、何事も無かったかのように

昼食に2人で向かい仲良く4人でご飯を食べた。

ちなみに結衣とHしたのは今回限りだった。

あの時の結衣が俺を好きだったのか、

一種の気の迷いだったのかは

分からないが、あんな衝撃的なHを

してくれた結衣には今でもお世話になっている。しこしこ。。

fin

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