中学三年生 ゆうか4

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二人でお風呂に入りました。

4畳位ある浴室で浴槽も300リットル位のデカくて

二人でゆっくり入れました。

お互い?体を洗いっこしてゆっくり浸かって~。

ガウンを着てベッドへ。

中三の割には陰毛が少ないゆうか。

その割に乳房は70Cもあり、幼い体型ながら大人顔負けの胸でした。

テレビは、持ち込んだDVDが流れていました。

丁度、女性が男性器を口に含んでフェラの真っ最中です。

「ゆうか、画面みたいにしてくれる?」

「てんちゃん、私したこと無いから…。」

「大丈夫。みんな最初は初めてなんやから(笑)」

「そっか、この女優さんも何回もしてるからやもんな(笑)」

私の肉棒は半起ちでしたが、ゆうかの柔らかい手で触られると、固さを増してきました。

「てんちゃん、どうしたら良いの?」

「先っちょの丸い所を唇で優しく挟む?咥える感じで…。」

「ふ、あんむ。」

「ゆうか、指貸して。」

私はゆうかの指を肉棒に例えて、唇ではふはふしたり舌をぐるぐる回して指をなめてみたりして

「ゆうかの指で感じた風にしてみ。」

「うん。」

数分後には上達してきました。

「ゆうか、すごく気持ち良いよ。」

「てんちゃん、ホンマ?」

「ああ、気持ち良いよ。歯は立てたら痛いからね。」

10分位、ゆうかの拙いフェラを堪能して

「ゆうか、そのまま体をこっち向けて」

「こ、こう?」

私の体の上にゆうかを反対向けにして

69の体制にしました。

ゆうかの腰を引っ張って、幼い陰裂に口を付けました。

そのまま、左右の指で肉丘を広げて、ピンク色のかわいいピラピラさした陰唇を尖らせた舌先でなぞります。皮を被った陰核に舌先が達すると、ビクッと体を震わせました。

「て、てんちゃん、そのコリコリした所ヤバい!。」

私はそのままスルーで、舌先で陰核攻撃します。

「て、てんちゃん、あ、や、いやぁ、や、ヤバいって、あ、や、いやぁ、や、ああ、あ、あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ。」

「いやぁ、あ、やん、あぁん、あ、あぁん、あぁん、あ、やん、ああああああ…。

あ、や、な、いや、いくぅ、いくぅ、いくぅいくぅ…。」

全身をビクンビクンとさせてぐったりしました。

「て、てんちゃん、ゆうか、も、ぅ、ダメ…。」

「ゆうか、気持ちいい?」

「気持ちいいってより、良すぎておかしくなりそう…。てか、おかしくなってる。」

「じゃ、ゆうか、今日はどうする?これで止めとく?」

「…。ゆうかばっかやし、てんちゃんも気持ち良くなってほしいし続ける。」

「じゃ、さっきみたいに口でしてくれる?で、先っちょは唾でタップリ濡らして。」

「うん。わかった。」

亀頭を存分に濡らしてくれたので

私はゆうかの両足の間に入りました。

そして、亀頭をゆうかの幼い陰裂にあてがいました。

「じゃ、ゆうか入れて行くよ。」

「う、うん。」

ぬぷぅと肉丘が二つに分かれて赤茶色の亀頭が押し込まれて行きます。

暖かいヌメヌメした襞が亀頭全体を包み込んで凄く熱くなってきました。

ゆうかの表情は少し険しく眉間に皺が寄り痛みに耐えているように見えます。

「ゆうか?大丈夫?痛くないか?」

「て、てんちゃん…。い、痛いけど…。だ、大丈夫…。。」

「今、先っちょが入る所やからね。我慢してよ。」

「う、うん。わかっ…。た。」

「少し入れるから…。」

少し腰を落としてグッと押し込みました。

すると、ゆうかの処女幕を貫通したのでしょう。亀頭の括れの所が締め付けられています。

と、同時に、ゆうかが

「あ、あ、痛い!痛い!痛い!痛い!いだいいだい…。」

涙ぐんで痛みに耐えています。

「ゆうか、大丈夫?ゆうかの中に入ったからね。これで、ゆうかも子どもじゃなくて一人の大人の女性になったからね。」

「て、てんちゃん…うううう…。ゆ、ゆうか大人になったん?」と、涙を流して聞いてきました。

「ゆうかの処女はてんちゃんが貰いました。ありがとうね。」

と、キスしました。

「ゆうか、動いていいかなぁ?」

「少し痛いからゆっくりしてな。」

気を抜くと押し返されそうな膣圧です。

半分位押し込んで行きます。

少し痛みに耐えてる表情です。

全て押し込みました。

そしてゆっくりとピストン運動を開始します。

ゆっくりゆっくりと動かす内に痛みがマシになってきたようです。

「てんちゃん、痛くなくなってきた…けど、まだ少し痛いけど…。てんちゃん、気持ち良い?」

「あぁ、ゆうかの中は凄く暖かく、いや、熱い位で凄く気持ちいいよ。」

良く考えると、何も付けずに挿入していました。

5分10分ゆうかの乳房にむしゃぶりついたりキスしたりしながら正常位で抽出していました。

亀頭から竿にかけて気持ち良さのピークがやって来ました。

「ゆうか、そろそろ逝って良いか?」

「うん。良いよ。てんちゃん。」

「ゆうか次の生理はいつ頃?」

「う~ん、今日か明日位かも…。てんちゃん、中に出しても良いよ。」

「大丈夫なんか?」

「う、うん。大丈夫…。」

少しピストンを早めて、行きます。

すると、ゆうかの口から

「あ、あ、あ、ああああ…。あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、」

と、喘ぎ声が発せられてきました。

「あ、あ、あ、てんちゃん、てんちゃん、良いよ…。」

「ゆうか、そろそろ行くよ!」

パツンパツンパツンパツンパツンパツンパツンパツンパツンパツンパツン。

ラストは、一番奥まで突いて

ゆうかの子宮へオスの遺伝子を放出しました。

ゆうかの足は、私の腰をホールドするように押さえていました。

射精して1分位そのままでした。

軽くキスして、枕元のティッシュを数枚とりゆうかに渡しました。

そしてゆっくりと肉棒を抜くと…。

二つの肉丘の間から、白くドロドロした精液が溢れ出て来ました。

お尻の下は、赤く染まった処女の証が…。

「ゆうか大丈夫やった?」

「うん。大丈夫…。最初めっちゃ痛かったけど段々と気持ち良くなってきたよ…。

けど、こんな気持ち良い事って、マジでヤバいって(笑)。てんちゃんは?」

「ゆうかの初めてを貰って良かっのかなって…。」

「う~ん、変なヤツより、ホントに好きな人にあげたほうが良いっしょ(笑)」

起き上がったゆうかが、私の口にキスして 

「てんちゃん、お風呂行こ!」

お風呂に入って、汗を流して

そのままベッドに戻って二回目、三回目。

時計は夜の8時になっていたので

慌てて着替えてチェックアウトしました。

ゆうかの携帯には、母親からメールと電話の着信が入っていました。

ゆうかの家の近くまで送って行きました。

「じゃ、てんちゃん、今日はありがとうね。」と、キスして帰って行きました。

私は、三回ともにゆうかの中へ出したので

すごく気が気じゃなかったのですが

3日後にゆうかに会った時、

いきなり手を捕まれて制服のスカートの中に突っ込まれて驚きました。

ゆうかが、私の手を股間に押し当てました。

モコモコした感触

「てんちゃん、大丈夫。生理来たから!」

ナプキン装着ね。

私の仕事の都合で会えたり会えなかったりしましたが、週に2~3回はエッチしたり普通に遊んだり…。

そんな関係になりました。

続く。

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