中学三年生 ゆうか 2

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ワンルームワンガレージタイプのホテルに入りました。

でないと、制服姿のゆうかを連れてのラブホですから

誰かに見つかり通報でもされたら…。

当時は、ギリセーフでしたが…。

ゆうかは初ラブホで、キャーキャーと喜んでいます。

ゆ(てんちゃんてんちゃん、ゆうかはぁ初ラブホで~す。)

私(てか、その年で何回も行ってるのもおかしいやろ!)

先ほど、車内で再生したDVDを室内のプレーヤーにセットして40インチのデカイテレビに映しだす。

車内の10インチ程の画面からは迫力のある画像で、現実と同じサイズか、それ以上のサイズです。

照明を落として薄明かりの中、大画面の無◯正のAV。

ソファーに腰を落として見ていました。

先ほどと同じように、ゆうかは私の方に身を委ねて来ました。

ゆうか…。

て、てんちゃん…。

AV女優の喘ぎ声が大きくて…。

ボリュームを絞ります。

チュパチュパチュパチュパ…。

ゆうか…。

てんちゃん…。ゆ、ゆうか初めてだから…。

私(ゆうか、わかった。でも最初は誰もが痛いけど、出来るだけ痛く無い様にするからね…。

ゆ(うん、てんちゃんなら良いかなって思ったから…。)

ブレザーを脱がせて、スカートとブラウスにしてベッドへ。

ブラウスのボタンを外して行くと、黒にピンクのドット柄のカップのブラでした。

私(ゆうか、エロかわいいブラしてるな。)

ゆ(え、うん、もしかしたらてんちゃんとデートするかもって、かわいいのしてきた笑)

私(もしかして、勝負下着か?)

ゆ(笑かもしんね笑)

ブラウスを脱がせて、ブラ、スカート、パンティー。

ブラは外さずにカップをずらして、成長途中の乳房を堪能する。

小さな乳輪に小豆ほどの乳首。

大人でもなく子供でもない、甘い匂いがしました。

ゆうかの口から

あ、ふん、ぁん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、と

かわいい喘ぎ声が発せられます。

私(ゆうか、どう?大丈夫?)

ゆ(うん、大丈夫、気持ちいいよ。)

スカートを脱がせて下着姿にしました。

パンティーを脱がしました。

細く柔らかい陰毛が生えています。

パンティーで押さえつけられていたので

毛先は上を向いていました。

下腹部から鼠径部、太ももに唇を這わして行きます。

その間も、左手で乳房の愛撫は止めません。

右手でゆうかの足を広げて太ももをさわさわして少しずつV字に広げていきました。

そして、ゆうかの秘密の割れ目に指が届きました。

指の腹で、軽くムニムニすると肉襞の中から滑りのある液体が滲み出て来ました。

ゆうかの外性器は、幼い少女の様に閉ざされた筋マンで、広げると中にはピンクの小陰唇が露になりました。

私はゆうかの足元へ行き、M字開脚状態の中へ割り込み、陰裂に口をつけました。

ゆ(あ、やん…。て、てんちゃん…。ダメって‥汚いっ、あ、やん、あん、あん、あん、…。や、やだ…。)

昨夜、お風呂に入ってから13~4時間経過しています。

小便やオリモノ等で汚れてるでしょうが、構わずむしゃぶりつきました。

すいません。

仕事の時間になってしまったので…。

この辺で…。

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