中学三年生 はるな

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ゆうかと同じ時にアドレス交換したはるな。中村静香に似てホンワカした表情の彼女。

はるなは彼氏が居るみたいでこの年のGWに初体験を済ませたとの事でした。

メールではるなから相談を受けました。

どうも、同じ学年の彼氏がはるなの体を求めて毎日の様にセックスしたがる。

放課後、1日中蒸れて臭いチ○ポをフェラさせられ自分は何もしない。

と、色々と愚痴を(笑)聞かされてました。

とある土曜日の事。

現場終わりで作業場へ帰る途中に

はるなからメールが来ました。

「てんちゃん、昼からは忙しいですか?」

「今からラーメンでも食べて帰るよ~」

「じゃ、2時頃から大丈もぬた

夫?」

「いや、全然大丈夫」

「じゃ、てんちゃん、2時に学校出て駅と反対のファミマでお願いします?」

と、送って来ました。

「了解しましま。」

作業場へ戻って、軽くシャワーして準備して自家用に乗り替えコンビニへ向かう。

駐車場に入って枠に止めると、キョロキョロ辺りを見回して私の車の所へ来ました。

「てんちゃん、お疲れ~ちゃん。」と、助手席の乗り込むはるな。

「てんちゃん、○○(地名)って知ってよね?」

「あぁ、良く知ってるよ!」

「そっちの方に行きたい…。」

「わかった。」

と、車を出す。

しばらく走ると、

「てんちゃん…。私って不感症なんかなぁ?」

「は?何を言い出すねんな(笑)」

「彼氏がさ…。お前は感じて無い…。アンアン言わない、おかしい…。って」

「彼氏は何を根拠にそんな事を言うんやろね(笑)。はるなはどうなん?気持ちをの?」

「う~ん、何か気持ち良いのは良いんだけどさ…。力任せにギュッってしたりするから痛い時有るんだよね…。」

「それは彼氏には言ったん?」

「言ったけどさ…。元かのはこれでヒイヒイ言わしたった!って」

「そんなヤツ別れてしまいな。好きで付き合ってエッチしてるんやろ?それは彼氏の自分買ってなセックスしてる?したいだけやんか。はるながいややなって思うんなら早めに別れな。」

「やっぱり、てんちゃんもそう思うんやぁ…。」

「セックスは本来は子孫繁栄の儀式で

単に気持ち良さ、快楽を求める行為とは違うんよね。だから動物は発情期って年に1~3回位しかセックスってか交尾しないんよ。人間は理性を持ってるからとか色々と難しい話やけど、ヤリたい時にする。みたいな事なんよね…。」

「特に射精の気持ち良さを知った男は毎日、いや、日に何回もしたくなる。ってもんやしな(笑)彼氏も中三なら、ヤりたい盛りやからなぁ(笑)結局は自己満足なセックスになるんよね。」

「てんちゃんの時は…。どうやったん?」

「俺は中三年の時に、高二の姉の友達に半分襲われたみたいな感じやったからなぁ(笑)ああして、こうしてって…。色々教えて貰いながらやった(笑)」

「だから、初めての人に色々教えられて、その人の友達を紹介されて…。って(笑)で、その人と同じ高校に入ったから大変な事んなって(笑)…。」

「てんちゃん、やりチンやぁ(笑)」

「でも、何かその話聞いてて、私も初めてはてんちゃんにして欲しかったなぁ(笑)」

「はるなはその彼氏としかしてないの?」

「キスとかは何人かとしたけどエッチはその人とだけ…。」

「じゃ、はるなのセカンドバージン貰おっかな(笑)」

「(笑)てんちゃん、変態やぁ…。でも、はるな的には良いかも(笑)」

「それなら、エッチしに行こっか?」

「(笑)てんちゃんならOKだわ。」

「じゃ、はるなラブホ行く?」

「うん、行ってみたいぃ」

「じゃ、少し買い物して行こか」

「コンビニ寄ってから行こう。」

飲み物やオヤツを買って地元から離れた町のホテルに行きました。

はるなは私服で来たのですが、万が一の事を考えて、ガレージから部屋まで階段で行ける所にしました。

部屋に入ると、はしゃぐはしゃぐ。

「てんちゃん、はるなの初ラブホ…。」って

「はるな、お風呂入る?」

「入る入るぅ。」

「なら準備しよう。」

風呂も、大きな鏡があり広さも畳三畳位あります。

「むっちゃ広いぃ。はるなん家の三倍程あるよ!。」

「てんちゃん、むっちゃおっきいテレビぃ。」

リモコンでONにすると…。

いきなりのアダルトチャンネルで…。

当然、モザイク処理されてますが、

女性の股間にバイブが挿入されて男優が手に持って抜き差ししながら…。

顔を真っ赤にするはるな…。

あわててチャンネルを替える。

が、またまたアダルトチャンネル。

女優がM字開脚で男優がクンニしている場面です。

「うわあ、すごっ…。なぁてんちゃんこれって、フェラの逆バージョン?」

「クンニって言って、男が女のアソコを唇とか舌で気持ち良くしてあげるヤツ。」

「彼氏にこんな事してもらった事無いし…。」

「え、嘘やん…。俺なら絶対するな!俺もしてもらうから(笑)、じゃ、彼氏は自分のだけさせて、はるなにはしなかったん?」

「うん、初めての時はアイツ、シャワーしたりしてたけど、学校とかさ○○の車イストイレとかでヤらされたりしたからなあ…。」

「濡れティッシュで拭いたりとかは‥」

「ナイナイ!だからアイツの半分皮被ってたから、目の前に来たらスゲー生臭い臭いがして、ネバネバしてるしさ…。そんなん人の口に入れといて、自分はアソコを指マンしてすごつ濡れてきたかなぁ~で、いきなり入れて来てすぐに終わるんよね…。」

中三女子の会話と思えませんが、女子同士とかなら、こういう内容らしいです。

「はるな、一緒にお風呂入ろうっか?」

「え…。あ、うん、少し恥ずかしいけど(笑)」

「先に入ってるよ。

着替えとかバスタオルはこっちにあるから…。」

浴槽に浸かってると、はるながバスタオルを巻いて入って来ました。

「はるな、バスタオル取りな!」

バスタオルを取って私の向かい合わせで胸と股間を手でかくして入って来ました。

はるなの手を取り、私の方へ体を寄せて

寝そべる私の前側へはるなを持って来ました。

後ろから、はるなに抱きついて

「はるな、初ラブホに初混浴はどう?」

「何かドキドキしっぱなしで(笑)」

はるな2に続く

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